予兆があったので、腰のストレッチをしようとしたけれども、そもそも、腰をどうやって伸ばせばいいのかわからずにオロオロして放置していたところ、一晩寝たら悪化していました。
調べてみても、張りがあるところが気持ちよく伸びないんですよね。
https://allabout.co.jp/gm/gc/195450/
ということで、しばらくおとなしくしていないとダメですね。とほほ。

予兆があったので、腰のストレッチをしようとしたけれども、そもそも、腰をどうやって伸ばせばいいのかわからずにオロオロして放置していたところ、一晩寝たら悪化していました。
調べてみても、張りがあるところが気持ちよく伸びないんですよね。
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ということで、しばらくおとなしくしていないとダメですね。とほほ。

おせち料理、もともとは、保存食と縁起を担ぐという意味合いの両方があり、正直言って、あまり美味しさを求めているものではなかったかと思います。
しかし、現代は元日でもコンビニやスーパーが営業している時代ですから、違うコンセプトのおせち料理が期待されます。
そこで、タイヒバンから、肉たっぷりのおせちが出るということで、早速、注文しました。
内容は、黒豆煮、紅白なます、里芋れんこん煮、トマトのピクルス、芋とハーブのきんとん、はとごろし大豆三杯酢、牛角煮、ローストビーフとハーバル・ローストビーフ、牛の昆布巻き、菜の花の辛し和え、ブロッコリー・アンチョビーマリネ、平飼卵だて巻、手まりカルビです。
ああ、肉だらけ。子どもたちも大喜び。いつもは、おせちはあまり食べないのに、ガツガツ食べています。そりゃあ、そうでしょ。おせちの恰好をした、普通の料理ですからね。
特に美味しかったのは、肉系だと牛角煮、惣菜系だと芋とハーブのきんとんですね。牛角煮は温かくないのに、その美味しさを維持しているというのは、どれだけ肉質がいいのかということでしょうし、きんとんがハーブのおかげか、上品な甘さで、デザートとしても食べれるぐらいの美味しさでした。
ということで、大満足。ちょっと値段は張るけど、正月だからね、ということで、また頼みたいと思いました。

自然体が一番ですからね、マイペースで自分のできることをやっていきたいです。
2017年がある意味、激動の1年だったので、2018年は将来のために、じっくり力をためていきたい、とは内心思っていますが。どうなるかわかりません。とは言え、健康のことは考えないといけないと、自覚してはいます。
あと、極度の筆不精のため、多くの方に年賀状を出していませんが、あまり気にしないでください。年賀状の有無にかかわらず、今年もよろしくお願いします。
そもそも、年賀状を基本的に書かないのは、私自身が、守るべき伝統と、変えていくほうがいい伝統があると思っていて、年賀状は後者じゃないかと思っているからです。
大晦日は、実家であんこう鍋。子どもたちも喜んでいました。あまり面白いとは思えないテレビを見ながら、眠い目をこすって、なんとか12時まで起きていました。




年が明けて、雑煮たち。




おせち料理が大嫌いなので、ちょっと変わったおせち料理を頼みました。肉づくし。


http://konchan.net/x/archives/23064
今年も憎々(肉肉)しく過ごせそうです。でも、これが大人気。誰も手を付けずに残ってしまうのが通例なのですが、このおせち料理はおすすめです。来年も頼もうかな、と思いました。こっちを我が家の新しい伝統にしていきたいです。
そして、長男と長女と公園でサッカー。もう、無理。こんなところに筋肉ってあったの?、というところが痛いです。これは体が持たないので、伝統にはしたくないですね。
お腹が空いたので、昨日、食べそびれた年越し蕎麦。惰性で食べているので、別になくてもいいかな、という感じ。これも変えていい伝統な気がします。

どういう文脈かわかりませんが、最後に今は亡き2000円札をおばあちゃんから子どもたちがゲットしていました。鳴り物入りで登場したのに、全く流通しなかったですね。紙幣だけでなく、伝統も自然淘汰されていくべきだと思いました。

そんなこんなで、実家を後にして、家に帰って来ました。長女と長男が協力して、家をなんちゃってからくり屋敷にして、アトラクション的なものに仕立ててくれて、妻と私がお客さんになって楽しみました。こんな幼稚な家族ってあるのかな、と思いつつ、これがうちの自然体ってことなんだなぁ、と思った次第です。

まずは鋸山。
https://www.jalan.net/kankou/spt_12226ab2010146434/
そもそも千葉に山があることをあまり認識していなかったので、びっくりしました。
山頂のロープウェイから行ったので、登山というよりは、下山という感じでした。帰りは階段が苦しかったです。
高所恐怖症の私としては、地獄のぞきは、足がすくみました。長男もびびっていました。
一番右の写真は長男にどことなく似ています。
お腹がすいたので、富津でラーメン。竹岡式だそうです。これも期待以上に美味しくてびっくりしました。
http://konchan.net/x/archives/23029
赤山地下道、冷静に考えるとしょぼいのですが、ヘルメットをかぶって探検というだけで盛り上がりました。
https://www.jalan.net/kankou/spt_12205af2172051685/
宿は過去にも行ったことがある館山の「おさしみの宿 たろべ」。

海の目の前にあります。
正直に言うと、温泉はいまいちですけど、料理は半端ないです。舟盛りプランは食べきれないほどです。長女は、食べ過ぎで、気持ち悪くなってしまいました。
http://konchan.net/x/archives/23031
風呂だけ改善してくれれば、文句ないんですけどねぇ。
翌日は、みかん狩り。
みかんというと、ブドウやサクランボなどの高級な果物に比べると、盛り上がらないと思っていましたが、やってみると取りやすいし、甘すぎずに食べやすいので、かなり盛り上がりました。
https://www.jalan.net/kankou/spt_12234ca3432062629/
そして、最後は養老渓谷。

滝自体はさほど盛り上がりませんでしたが、滝見苑の日帰り温泉は良かったです。
https://www.jalan.net/yad326505/
ということで、おしまい。楽しかったです。千葉でこんなに楽しめるとは思いませんでした。

長男が誕生日にグローブを貰ったものの、私のグローブがないので、キャッチボールできません。
http://konchan.net/x/archives/22775
そこで、長男が私の分のグローブを貰おうと、頑張ってサンタクロースに手紙を書いてくれました。

字がきたなくてすみません、と言うなら、ちゃんと書けばいいのに、と思うものの、結果的に、予定通りグローブをゲットできました。めでたし、めでたし。
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それだけじゃかわいそうなので、チェスクロックも持って来てもらいました。これで将棋が強くなればと期待しています。
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もっとも、彼は時間が足りなくなるほど、考え抜いたりはしないのですけど…。

レーズンバタークッキーが最高に美味しかったので、正月用の瓶詰と一緒に買いにいきました。気づいたら、2杯飲んじゃいました。酔右衛門が苦みのある日本酒で美味しかったです。


千駄ヶ谷駅からかなり遠いところにあるお店で、ビルの2階にひっそりと営業しているので、知らないとなかなか行けないと思います。
店内はゆったりとした使い方で、カレー屋さんというよりは、カフェといった雰囲気です。
カレー自体は5種類ぐらいあり、それをそのまま注文するのも良いのですが、コンビネーションで2種類のルーを楽しむというのがお勧めです。
私は、キーマカレーと激辛ビーフカレーを頼みました。
どちらも、スパイスが効いていて、美味しかったです。卓上の唐辛子で辛さも調節できるので、辛いのが好きな人にもいいんじゃないでしょうか。
とても、美味しかったのは間違いないのですが、Lサイズを注文すると、ランチなのに、結構な値段になるのが、玉に瑕といったところでしょうか。

千葉の富津市にあるラーメン屋さん。場所が場所だけにそんなに混んでいないと思っていたのに、行列ができていました。地元でも有名なお店なんでしょう。
ここまで来たので、並んで食べることにしました。
チャーシューが有名みたいだけど、普通のラーメンでもチャーシューが4枚入っているとメニューに書いてあったので、普通のラーメンにしました。薬味は玉ねぎです。
出てきたラーメンのスープは黒くて、少しギョッとしましたが、飲んでみると、意外にあっさりしていて美味しかったです。これが竹岡式なんでしょうか。クセになりそうです。
チャーシューは厚切りで、角煮に近い大きさで、ボリュームたっぷりで満足度が高いです。
強いて言うなら、麺がイマイチで、もう少し工夫したら、もっと美味しくなると思います。

字が下手すぎるということで、学校の先生に相談したところ、教えてもらったみたいですが、墨汁で汚れないため、気軽に練習できていいですね。
邪道と言えば、邪道かもしれませんが、プロの書道家になるわけじゃないので、これで十分です。
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初めてお習字をするのにぴったりのセットです。水で書くので手や服、お家の中を汚しません。使い終わっても筆や硯を水洗いする必要がありません。