
ドイツパンってあまり好きではありませんでした。
妻がライ麦系のかたいパンが好きなので、ハードタイプのパンばかり買ってくるので、ドイツパンってそういうものなんだと思っていたからです。
で、試しに店に行ってみると、意外にパンの種類は多く、菓子パンに近いものや、クッキーまで置いてあるじゃないですか。
いつも買っていないものを買ってみて、家で食べたら、思っていたより美味しくて良かったです。
ドイツパンの評価を見直すきっかけになりました。

丸付けは親、もしくは、先生がやるべきだと思っています。
それは、子どもが自己採点するとズルをするものだと思っているからではありません。(そういう面もないわけではないですが。)
丸付けをすることで、真の実力や苦手分野、ミスの傾向など子どもの置かれている状況が手に取るようにわかるからです。コーチングが機能するためには、コーチする対象のことをよく知っていることが重要なはずです。
http://konchan.net/x/archives/19613
子どもに自己採点を促すということは、サポートする大人にとって楽なことですが、大切な役割を放棄しているとしか思えないので、やめたほうがいいと思います。

いやあ、もう、外から見たら、ただの酒屋。
いや、酒屋っぽさもあまりなく、ただの住宅地の駐車場って感じです。
典型的な角打ちで、商品棚からお酒やつまみを取って、会計をした後に、店の脇で飲む感じ。当然、何の調理もしないので、値段は通常の小売価格です。
近所迷惑になるので、あまり騒がないようにとか、9時になったら帰りましょうとか書いてあって面白いです。トイレがないので、長居もできません。
会社帰りにちょっとだけ飲む、というような店ですね。
根本酒店 (立ち飲み居酒屋・バー / 初台駅、都庁前駅、西新宿五丁目駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.5

激しくお酒を飲まなければ、がっつり食べても、かなり安いので、私のような食いしん坊庶民が吉祥寺界隈で寿司を食べるには最適じゃないかと思っています。

学級崩壊とかしていて、小学校のレベルが著しく低いとか、いじめがあって登校するのが大変とかで、不登校というのはわかるんですけど、わざわざ行かないというのはどうなんでしょうね。
年間30日以上学校を休んだ場合、文部科学省の定義では、おおむね「不登校」と判断される。しかし、東京都内に住む会社員の佐別当(さべっとう)隆志さん(40)の娘の絵里ちゃん(6)は、あえて小学校に通うのは週1日とし、それ以外は英語教室に通ったり、母親の指導を受けたりして学ぶ。背景には「画一的な学び」への抵抗感がある。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000009-wordleaf-peo


13時過ぎについたのですが、店の前に5,6名の待ち行列が。結構、人気店なんですね。
担々麺にするか、麻婆豆腐にするか迷って、担々麺にしました。
ゴマの風味の濃厚なスープはそこそこ美味しく、大盛にしたため、麺もがっつりあるのですが、辛さを追加した割には、あまり辛くないので、辛いの好きな人はかなり辛さを追加したほうがいい気がします。
また、サービスで半ライスか餃子がついていたら、もう少し評価は高いんですけどねぇ。
総合的に考えると、ごく平均的な担々麺って感じです。横浜駅地下じゃないところにあれば、もう少し安く提供してもらえるかもしれませんが。

ちょっと意外。結構、面白かったと思うんですけどねぇ。
長男なんか、直虎が死ぬ場面で、涙ぐんで「ママ死なないで欲しいなぁ」と言っていたぐらないなのに。
次の大河ドラマは西郷隆盛、う~ん、盛り上がらないなぁ。
田中レイとも、しばしお別れです。
女優の柴咲コウ(36)が主演を務めたNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」(日曜後8・00)の最終回(第50話)が17日に10分拡大で放送され、平均視聴率は12・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。全50回の期間平均は12・8%だった。昨年「真田丸」の16・6%に及ばず、2015年「花燃ゆ」の12・0%、12年「平清盛」の12・0%に次ぎ、数字だけを見れば歴代ワースト2位。視聴率は苦戦したものの、“無名”の主人公に挑んだ脚本家・森下佳子氏(46)の作劇や、柴咲をはじめ、高橋一生(37)らの熱演が視聴者を魅了し、高く評価された。
初回は16・9%。これが番組最高となった。6月以降は11~12%に下がり、第31話(8月6日)は10・6%と、第17話(4月30日、11・0%)以来、自己最低を更新。その後は10~13%の間を推移した。
大河ドラマ56作目。男性の名で家督を継ぎ、戦国時代を生き抜いた女性城主・井伊直虎(柴咲)の激動の生涯を描いた。脚本はNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」で向田邦子賞、橋田賞に輝いた森下氏。TBS「世界の中心で、愛をさけぶ」「白夜行」「JIN―仁―」「とんび」「天皇の料理番」などで知られ、初の大河脚本。演出は渡辺一貴氏、福井充広氏、藤並英樹氏が務めた。
高橋が演じた小野政次が第33話(8月20日)で磔(はりつけ)の刑に。壮絶な最期を遂げ、インターネット上には“政次ロス”が広がり、異例の追悼CD「鶴のうた」が緊急発売された。また、名作映画などをパロディーした毎回のサブタイトルも話題になった。
最終回は「石を継ぐ者」。本能寺の変によって信長(市川海老蔵)は討ち取られ、直虎(柴咲)の手助けによって家康(阿部サダヲ)は無事、三河へと戻る。明智(光石研)が京を追われたと聞いた直虎は、龍雲丸(柳楽優弥)と別れ、堺を後にする。井伊谷に戻った直虎は保護していた明智の遺児を逃がそうとするが、万千代(菅田将暉)はその身柄を徳川に引き渡すよう要求する…という展開だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000082-spnannex-ent

準備を怠らずに、毎日を過ごすということが、どれだけプロフェッショナルかということは、二日酔いや睡眠不足で会社に行ったことのある人なら、わかると思います。
どこまで、突き詰めるのかという程度はありますが、常に準備することは、非常に大切だと思います。
本当は子どもたちに伝えたいことの最上位のものの1つなんですが、自分ができていないので、背中で教えることができないのが残念です。
イチローは毎日、常にプレーする準備が整っていました。4打席だろうが、1打席だろうが、9イニングであろうが、3球であろうが……どんな状況であっても、準備する姿勢に変わりはありませんでした。このことは、野球界において非常に稀だと思います。与えられる役割に対して、多くの選手が準備をしているわけではありません。でもイチローは、キャンプ初日だろうが、開幕日だろうが、シーズン中の150試合目だろうが、いつも変わらず準備をしていました。彼にとっては、毎日がチャンピオンシップだったのです。イチローはマーリンズの選手たちに、いかなるときも準備することの大切さを教えてくれたのです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00010003-sportiva-base

子どもが大きくなって、料金が高くなったため、足が遠のいていたわらべ。
遅い昼食をがっつり食べて、夕食をスキップさせるべく、行きました。
行ってみると、ランチは70分制とのこと。結構、短くない?ゆったりできないですね、70分だと。
料理の種類も思ったより少なく、豪勢な目玉料理は特にありませんでした。筑前煮とかひじきとか所謂和食系の惣菜中心です。ヘルシーなのは嬉しいけど、もう少し、盛り上がる一品があると良かったんですけどねぇ。
とりあえず、吐きそうになるぐらいまで食べました。歳をとって、食が細くなったことを恨めしく思いながら。
そして、そそくさと帰りました。
死ぬほど、食べたいときを除いては、再訪はないかなぁ、って感じです。
自然派バイキング わらべ 吉祥寺店 (バイキング / 吉祥寺駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.5