長男も大きくなり、友だちと遊ぶ、ということになりお役御免です。
http://konchan.net/x/archives/14816
http://konchan.net/x/archives/4462
http://konchan.net/x/archives/659
寂しい気持ちもちょっとはありますが、やはり、この暑さには勝てませんよ。

長男も大きくなり、友だちと遊ぶ、ということになりお役御免です。
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寂しい気持ちもちょっとはありますが、やはり、この暑さには勝てませんよ。

牡蠣が食べたいモードに歯止めが効かず、吉祥寺のちょっと外れの住宅街に近いところにあるお店ですが、行っちゃいました。
1個300円と言いながら、ものによっては、+100円とちょっとズルい感じ。牡蠣は少し小ぶりの印象です。でも、食べ比べると味わいが違うので、オイスターバーに来た、という嬉しさがあります。
岩牡蠣はちょっと高いのですが、真牡蠣より濃厚でした。でも、もう少しクリーミーな印象なんですけど。
上品そうな店なのですが、店内は結構、騒々しかったです。この日の客層がたまたまそうだったたけかもしれませんけど。イタリアンとしてはそこまでいいとは思わないのですが、オイスターバーとして、吉祥寺では、最も安い店の1つで再訪したいです。

いつ行っても満員のことが多いので、何となく行く回数は減ってしまっているのですが、行くとやっぱり美味しいし、日本酒もスッキリしていて好きな味です。
いつもは、正月に一升瓶を3本、まとめ買いするぐらい好きな風の森で攻めることが多いのですが、今回は鯉川と酔右衛門でした。
http://konchan.net/x/archives/19216
と言っても、頼むのはお任せなので、自分で選んでいるわけではないのですが。
この日は、私にとっては新しいスタッフの方がいて、その方が注文を取ってくれたので、いつも好みも伝えずに日本酒を出してもらうのですが、珍しく、自分の好みを伝えました。
私のオーダーも曖昧でわかりにくかったせいもあり、いろいろ悩んでいるようでしたが、ベテランスタッフがこっそりとアドバイスをしていて、でてきた日本酒は確かに私の好みでした。
この一連のちょっとした出来事に、にほん酒やの店としての素晴らしさを感じました。いいチームですね。
ちょっと清々しい気持ちになりながら、〆のラーメンを食べて帰りました。最近はカレーやシャモロックの親子丼がなくなってしまい、ちょっと寂しいです。

ランチのセットが最もコストパフォーマンスが高いとは思っていたのですが、空腹だったので、炒飯の大盛にしました。
出てきたモノを見てびっくり。
デカ盛りじゃん。
あまりにもボリュームたっぷりで、一気に食欲がなくなるほどでした。比較するものが写っていないので、写真だとそれが伝わらないのが残念です。
食べ始めると、お腹がすいていた、どんどん食べることはできましたが、味はいまいちでした。
もう少し、強火でカラッと炒めて欲しいのと、エビの味付けはもう少ししっかりつけたほうが良いと思いました。次は頼まないと思います。

4連勝したので、これに勝って、力の差を見せつけて、もっと強い将棋ソフトにチェンジしたいところです。
http://konchan.net/x/archives/20651
▲2六歩△8四歩▲2五歩△8五歩▲7八金△3二金▲2四歩△同 歩▲同 飛△1四歩▲4八銀△2三歩▲2六飛△7二銀▲7六歩△8六歩▲同 歩△同 飛▲8七歩△8二飛▲6九玉△4一玉▲6八銀△3四歩▲7七角△5二金▲5八金△9四歩▲5六歩△7七角成▲同 銀△2二銀▲4六歩△3三銀▲5七銀△6四歩▲7九玉△9五歩▲3六歩△6三銀▲3七桂△5四銀▲8八玉△6五歩▲2八飛△3一玉▲6六歩△同 歩▲同銀右△6五歩▲5七銀△4四歩▲6四歩

△6九角と打つか、△3五歩と突くか迷った末、△7一角~△4四角のラインがいいかと思い、△9三桂としましたが、これ、いまいちだったみたい。
△9三桂▲8六銀△8五桂▲7五銀△3五歩▲2五桂△2四銀▲8六歩△3七角▲2九飛△1五角成▲2六歩△2五銀▲同 歩△3六歩▲8五歩△同 飛▲8六銀打△8二飛▲8五桂△8一桂▲2四歩△同 馬▲3九飛△3五馬▲4七金△8四歩▲3六金△1三馬▲8三歩△同 飛▲6一角△8二飛▲8四銀△5一金▲8三角成△4二飛▲8二歩△9三桂▲7三桂成△4五歩▲8一歩成△4六歩▲6三歩成△4七歩成▲5三と△5七馬▲4二と△同金上▲2九飛△6六歩▲9一と△6七歩成▲同 金△同 馬▲6一飛△2二玉▲6七飛成△5八銀▲6四龍△4三銀▲4四歩△5二銀▲9三馬△5七と▲3四桂△1二玉▲4二桂成△同 金▲4三歩成△同 銀▲1四龍△1三金▲2三飛成△投了
最後は酷い負け方。残念。

キャスティングミスと演出家のウデじゃないかな。
いい歳して、連ドラ見ているのもどうかと思うけれども、言わずにいられないクオリティでした。
http://www.fujitv.co.jp/Cecile/
フジテレビ7月クールの『木曜劇場』(毎週木曜よる10時~)は、ファッション雑誌業界を舞台に専業主婦・独身・共働き・シングルマザーなど様々な立場の女性たちがぶつかり合いながらも幸せを探していく女性たちの物語『セシルのもくろみ』をおおくりします!主演は、演技派女優として実力・人気共に確固たる地位をほこる真木よう子さん。これまで『SP 警視庁警備部警護課第四係』(2007年)でクールなアクションをこなす巡査部長、『最高の離婚』(2013年)で浮気されていた妻など様々な役どころを演じてきた真木さんは、今回、“美”から遠ざかっていた主婦役に挑戦。日頃、凛とした魅力で圧倒的な存在感を放つ“女優・真木よう子”とは一味違ったラフでアットホームな表情をみせてくれます。さらに豪華共演陣として、吉瀬美智子さん、伊藤歩さん、板谷由夏さん、長谷川京子さんが集結!!“オトナのオンナ”の代名詞とも言える彼女たちがドラマを盛り立てていきます。
原作は、30代から50代の主婦層に絶大な人気を誇るファッション誌『STORY』で2008年から2010年にかけて連載され、主婦層から多くの共感を呼んだ唯川恵さんの同名小説。運命のいたずらで読者モデルとなった女性が一流のモデルとして成功の階段を駆け上っていく物語です。読者モデルが表紙を飾ることなどあり得なかった時代に書かれた作品ですが、連載終了から6年後、その『STORY』の表紙を、人気読者モデルの稲沢朋子さんが読者モデルとして初めて飾ることに。そんな現実を当時から予言していたような本作を手がけた唯川恵さんは、直木賞受賞作『肩ごしの恋人』(2001年)ほか、30年にわたって様々な女性の人生をリアルに描き続けてきました。
タイトルにある“セシル”とは、フランスの小説家、フランソワーズ・サガンの名作 『悲しみよこんにちは』の主人公・セシルが由来。原作では、かわいい顔をして恐ろしい“もくろみ”をもった少女が抱く女の悩み、葛藤、思惑など女性自身の中に潜む“オンナ”という意味で使われています。
また、劇中では作家などの文化人、美容家、スポーツ選手ら様々な分野で活躍する実在の女性たちが複数出演し、ドラマのテーマである“女性としての生き方”、“人から幸せそうに見られることの虚栄心”など、視聴者へ問いかけ投げ掛けるシーンも登場するなど、これまでのドラマとは異質の演出も見どころです。
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うーん、絶対に何かおかしい。でも、何がおかしいかわからない。そして、どの数字に信ぴょう性があるのかもわからない。どうしよう。
| 5,830 | セッション | 4,526 | ユーザー |
| 22,386 | PV | 14.61% | 直帰率 |
| 2,809 | オーガニック検索 | 3.84 | ページ/セッション |
| 00:00:27 | ページ滞在時間 | 3.31 | ページ読み込み時間 |
| 00:01:18 | セッション時間 |
この付近にサイトに加えた変化は、AMPのプラグインを入れたことだから、そのせいじゃないかと思うけれども、もうプラグインも外したし、どうしたものかな。
これじゃあ、統計を取る意味がない。セッションとユーザーとPVだけは正確だと嬉しいんだけど。何とも言えません。
http://www.pojihiguma.com/entry/Analytics-chokkiritsu-hikusugi

昨年も参加した東急小学生大会が受け付け開始になりました。
https://www.shogi.or.jp/event/2017/07/post_1501.html
昨年は、C級でエントリーしたにもかかわらず、なんと、2連敗でまさかの予選落ち。ちょっと天狗になっていた私たちの鼻をへし折られました。
http://konchan.net/x/archives/18007
きっと参加者のレベルが相当高いんじゃないかと思います。今年もC級にしようかな。でも、初心者という言葉とはちょっと違う気がするんですけど。
悩ましい。

理論上はその通りだと思いますが、実際に道場での子どもたちの態度を見ていると、果たしてそうかなと思う子もいます。すごく立派な子も、もちろん、多いですけど。
将棋の実体験が、努力する土台を作り上げる
将棋から学んだことや実体験が、その人の人生の糧になり、生き方の背骨になります。私は将棋のスキル以上に、こうした学びこそが大切だと、子供たちに伝えていきたいと思っています。勉強だって、部屋の片付けだって、親や先生が見ているから、あるいは「やりなさい」と言われるからやるのではなく、誰も見ていなくてもやる。見ている人が誰もいないところでもちゃんと一人で地道に努力する。そういう子供になって欲しいと切に願っています。
ひとつ、思うのは、詰将棋は宮本算数のパズルと同じようなもんじゃないかと思います。考え続ける脳みその力をつけているんですよね。実際、大人になると、長手数の詰将棋は、このスジで詰むんだろうというのはわかるのですが、変化まで読み切るのが面倒になってきちゃいます。
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わからない事態に陥ったとき、どう考えていけばいいのか
テストの時残り5分で問題を解かなければならないというとき。問題もまだ残っているし、見直しもしなければいけない。そんなとき、切羽詰まってどうしようどうしようと慌ててしまうもの。しかし秒読み将棋を実体験することで、どうしたらいいのか考えていく力を養うことができるのです。そして、迷いを断ち切りスパッと決断して、一手を指すのです。
人生ではどうしたらいいのか、わからない事態に陥ることがあります。その時にどう対処すべきかの心構えと、ぐっと我慢して考えることの大切さを、秒読み将棋は教えてくれるのです。
一定以上のレベルになると別なのかもしれませんが、最初の頃は決めにいかない、我慢の手が指せるようになると、勝率が上がるように思います。「もさっ」とした手が意外に有効です。人工知能同士で将棋を指させると、人間同士より平均して長手数になるということを聞いたことがありますが、もしかしたら、示唆に富んでいるのかもしれません。