運動神経ない一家なので、子どもと行くのは難しいかな。
http://climbingcaffe.net/climbingvolny.html
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吉祥寺でお酒といえば、かめやがお勧めです。ロケーション的には三鷹に近いですけど。
ネット販売もしているようですね。
ビールを買おうと思って行ったついでに、ちょっと上等なウイスキーを買おうと思ったけど、いっぱいありすぎて断念しました。
次回は、買うものを決めてから行きます。
犯人が誰かとかいうことよりも、ネットでプライバシーが暴かれていくところが、臨場感あふれていました。
一応、どんでん返し的な結末は用意しているんですが、どうでもいい感じです。
城野美姫に長女の性格が若干似ているように思えたので、内心、応援していました。
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国定公園・しぐれ谷で誰もが認める美人OLが惨殺された。
全身をめった刺しにされ、その後、火をつけられた不可解な殺人事件を巡り、一人の女に疑惑の目が集まる。
彼女の名前は城野美姫(井上真央)。同期入社した被害者の三木典子(菜々緒)とは対照的に地味で特徴のないOLだ。
テレビ局でワイドショーを制作するディレクター・赤星雄治(綾野剛)は、彼女の行動に疑問を抱き、その足取りを追いかける。
取材を通じてさまざまな噂を語り始める、美姫の同僚・同級生・家族・故郷の人々。「城野さんは典子さんに付き合っていた人を取られた……押さえていたものが爆発したんだと思う、あの事件の夜」
「小学生の頃、よく呪いの儀式をやってたって。被害者の殺され方が呪いの儀式と同じでしょう?」
「彼女が犯人です、間違いありません! 」テレビ報道は過熱し、ネットは炎上。噂が噂を呼び、口コミの恐怖は広がっていく。
果たして城野美姫は残忍な魔女なのか? それとも──。

11月なのに、かなり気が早いです。
勝つか、負けるか。そして、負けてモチベーションが上がるのか下がるのか。
どんな結果になろうとも、楽しみです。が、やるからには勝ちを目指すのは当然なので、ドーピングは徐々にやろうと思います。
写真は神武以来の大天才の加藤一二三棋士。長男に、こう育って欲しいって思っているわけではないです。どちらかと言うと、普通でいいです。

歴史の教材って無味乾燥だから、有名人にスポットを当てた伝記で学ぼうと思ったけれども、どうも、あまり面白くないみたい。
長女が歴史を好きじゃないのか、本の書きっぷりがいまいちなのかはわからないんですけど。戦国時代になれば変わって来るのでしょうか。
平安時代の有名人の本が見つからなかったので、末期の平清盛と源頼朝にしました。さあ、どうなることでしょうね。
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韓国料理が食べたくなり、ランチで行きました。
1品頼むと、ビビンバやチヂミやキムチをビュッフェスタイルで取って来るというシステムで、ビビンバだけでも十分なボリュームになります。
今回は、サムギョプサムを頼んだのですが、これは、あまりお勧めできません。普通の豚肉と玉ねぎ、ニンニクだけで、盛り上がりません。逆にユッケジャンのほうは美味しかったので、次回からは、ユッケジャン以外に、チゲや冷麺などの1品ものを頼んで、ビビンバを食べまくるというのが良さそうです。
地下のわかりにくいところに店舗があるせいか、意外に空いていて穴場です。

ドンジャラの役をちゃんと理解していないので、間違えちゃいました。みるみる顔が崩れて、大泣き。家族ゲームあるある。
これから、ルールを覚えさせるわけですが、ドンジャラの役を覚えるぐらいなら、いっそのこと、麻雀の役を覚えちゃおうと思いました。
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右回りと左回りのどっちが早いかタイムを計ってあげるよとか、自転車と歩きのどっちが早いか試してみようなどという巧みな話術を使って、なるべくボーッとするようにしたのですが、家の外に出たというだけで疲れちゃいました。歳には勝てません。
乗れるようになったと言っても、たまにふらついたり、斜行したりするので、ドキドキの連続です。斜行については、自覚がないみたいなので、ちょっと怖いですね。

以前から気になっていたお店。カレーうどん専門店ということで、期待していたら、過剰に期待していたせいか、カレーうどんとして食べると、そこまで盛り上がりませんでした。うどんが、ちょっと好みと違ったせいもあります。
しかし、うどんをほとんど食べ終わってから、ご飯をうどんの残りのカレーに入れると、同じルーなのに、味が変わった感じがして、2度美味しいです。
辛味はある程度十分だったのですが、欲を言えば、もう少しスパイスを効かせてくれると良いのですが、また行きたくなるお店です。
サラリーマンの独りランチにはかなり適していると思います。

六本木にある、昭和風というのがぴったり来る昔ながらの洋食屋さんです。オムライス、ハンバーグ、メンチカツなど、定番メニューが並ぶお店です。
ランチでの価格は、ライス、スープ、ソフトドリンクがついて、大抵のメニューは1000円以下で食べられるので、六本木という土地柄からすると、よく頑張っていると言えます。
ただ、そういった諸事情を考えずに、単に料理だけを考えると、普通の洋食屋さんなので、この料理のためにわざわざ来ようとまでは思いませんし、ちょっと味が濃くて、油の質が少し悪いように感じました。
再訪はなさそうですが、頑張って欲しいです。もう200円安かったら、行くかもしれません。

とりあえず、体験版を申し込んだブンブンどりむですが、添削の字が達筆でないのに少しびっくりしましたが、長女はそれなりに楽しそうにやっているので、継続することにしました。
国語の読解や作文系は、丸付けするのも難しいし、アドバイスも難しいので、丸投げです。それが最善の手段だと思っているわけですが。
そして、時事ニュースも適切なボリュームと内容の気がします。長女の場合、子ども新聞にはあまり興味を示さなかったので、この程度のものが良いのだと思います。本当に興味があるのであれば、彼女のiPadには日経新聞がインストールされているんで、天声人語的なやつを読んでみるとかもあるんですけど、まあ、無理ですね。
アマゾンで、ブンブンどりむで検索したら、下記のものが出て来たんですが、ちょっと興味あります。どんなものなんでしょう。
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