投稿者: ヒロコンドー

  • 夏休みは遠野。天気には恵まれませんでしたが、都会の喧騒から離れて、ゆったりと過ごせて、大満足でした。

    夏休みは遠野。天気には恵まれませんでしたが、都会の喧騒から離れて、ゆったりと過ごせて、大満足でした。

    今年の夏休みは2年ぶりに遠野へ。まずは、ふるさと村の曲がりやに。

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    曲がりやに泊まる経験なんて、なかなかできないので、良かったです。古民家は若干歪んでいて、なんとなく、人間が自然と共存しながら、生活していることを実感させられました。

    天気が悪かったので、乗馬体験を早々に切り上げて、曲がりやでくつろいで、夕食には地ビール、ひっつみをいただき、獅子踊りを観ました。子どもたちに踊りを覚えて欲しかったのですが、本人たちも乗り気じゃなく、ちょっと無理でした。

    翌日は、小学校で昔の遊びを体験した後、といっても、構内にある図書室で本を読んでいたのが大部分でしたが、別の曲がりやに行きました。

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    2度目の訪問。もう気分は我が家。着いた途端に、子どもたちは勝手に遊びに行ってしまいました。まるで、自分の田舎のよう。でも、それが私の望んでいた姿なので、良かったです。

    初日はBBQ、そして、翌日は流しそうめんで盛り上がりました。長男はクワガタやカマキリを取るのに夢中、長女は長男の虫取りに付き合いながら、ラベンダーで香水のようなものを作っていました。この期間、所謂、勉強はお休みですが、そんなことよりも、重要な体験ができたと思います。蛙を流しそうめんに流したのは、褒められたことではないですけど、子どもらしいなぁ、と思いました。

    夜は、大人たちはお酒を飲みながら、ご夫婦と教育談義。子育ての先輩の意見を聞くことができて良かったです。

    本当に充実した夏休みでした。東京に戻って来るのがイヤになっちゃいました。遠野の人たちとの交流を今後も続けることができたら嬉しいです。

  • ベネッセのお姉さんの名前が北浦実千枝ということがひょんなことからわかりました。

    ベネッセのお姉さんの名前が北浦実千枝ということがひょんなことからわかりました。

    みちえおねえさん、懐かしい。ベネッセのこどもチャレンジをやっていた頃、子供向けにこんなにかわいい子をアサインしていいのかと思ったもんです。

    この事務所のホームページが全然更新されていないみたいですが、芸能活動しているんでしょうか。もしかして、引退しているのかなぁ。

    砂岡事務所の所属女優、北浦実千枝のページです。

    情報源: 北浦 実千枝 | 砂岡事務所

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  • カレーは飲み物、ボリュームは大満足なんだけど、スパイスが効いていなさすぎて残念。

    カレーは飲み物、ボリュームは大満足なんだけど、スパイスが効いていなさすぎて残念。

    しかも、卓上のハバネロらしきものが、中の物体がなかなか出てこないので、辛さも不十分。うーん、残念。

    池袋店もこんな感じなのかしら、それとも、吉祥寺店だけ?

    味玉もなんか鮮度がいまいち。トッピングの中で満足度が高かったのはパクチーだけでした。

    http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/6795464/

  • 社食なのに600円超。どこからどう見ても、普通のタンメンだんですけどねぇ。

    社食なのに600円超。どこからどう見ても、普通のタンメンだんですけどねぇ。

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    しかも、野菜があまり美味しくない。作り置きなので仕方ないのですが。

  • 秩父に行くたびに気になる、男のDVD。子どもたちが「これなあに」と騒ぎ出さないことを祈るばかり。

    秩父に行くたびに気になる、男のDVD。子どもたちが「これなあに」と騒ぎ出さないことを祈るばかり。

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    そもそも、ここに看板を出すこと自体がそんなに効果が期待できないと思うのですが、いかがでしょう。

  • 夏休み、最後の週末は、ホームパーティーと温泉。ゆったり過ごせてよかったです。

    夏休み、最後の週末は、ホームパーティーと温泉。ゆったり過ごせてよかったです。

    甥っ子も来てくれました。

    温泉は秩父の新木鉱泉。途中で、蕎麦をいただきました。

  • 卑弥呼と聖徳太子は不評でした。聖武天皇はどうでしょう。期待薄な気はしていますが。

    卑弥呼と聖徳太子は不評でした。聖武天皇はどうでしょう。期待薄な気はしていますが。

    歴史の補助教材として、伝記を使ったのですが、あまり評判は良くなかったです。長女いわく、「歴史ってもっと面白いと思っていた。」とのこと。確かに、小学生にはそこまで面白くないかもしれませんね。特に古い時代は。

    奈良時代の人物は聖武天皇ぐらいしかいないので、微妙だと思いつつ読ませることにしました。

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  • デジャヴ、観たことあったんですけど、ストーリーをすっかり忘れていました。

    デジャヴ、観たことあったんですけど、ストーリーをすっかり忘れていました。

    現実味がなさすぎなのと、最後の最後の終わり方にはあまり納得感がないのですが、臨場感があったので、まあ楽しめました。

    543名もの犠牲者を出した、凄惨なフェリー爆破事件。捜査官ダグは、手がかりを握る一人の女性の遺体を見た瞬間、強烈な“デジャヴ”に襲われた―「私は、彼女を知っている・・・」。彼は特別捜査班の一員として、政府が極秘に開発した【タイム・ウィンドウ】と呼ばれる映像装置を見せられる。その正体は、現在時間から《4日と6時間前》の映像を自由に見ることができる、驚くべき監視システムだった!まるで生きているかのように美しい彼女の姿を見続けるうちに、ダグは再びデジャヴを感じ、さらに「彼女を救いたい」と強く願うようになる・・・。やがて、《4日と6時間前》の過去と現在をめぐる《驚愕の真実》が明かされる。果たして、彼は“すでに殺されている女性”を救い出し、“すでに起こってしまった爆破事件”を防ぐことができるのか?―その答えは、“デジャヴ”に隠されている・・・。

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  • ひらいの蕎麦湯は濃厚で最高の味。これを飲むだけのために、この店に行ってもいいと思います。

    ひらいの蕎麦湯は濃厚で最高の味。これを飲むだけのために、この店に行ってもいいと思います。

    秩父の温泉に行ったその足で、いつも行列の蕎麦屋さんの「ひらい」に行きました。ちょっと遅い時間帯だったので、並ばずに入れました。お世辞にもきれいとは言えないお店ですが、店員さんはすごく感じのいい雰囲気でした。

    蕎麦は正直言って、思っていたよりものあっさり系で、個人的には、もっと蕎麦の香りの濃いものが好みで、並んでまで食べるとは思わなかったのですが、蕎麦湯は最高に美味しかったです。蕎麦のお粥という感じの濃厚な味は、付け合わせの梅干しとすごくあっています。この蕎麦湯を食べるためだけに行ってもいいぐらいの美味しさです。

    あと、地味に鳥肉の天ぷらも美味しいので、個人的には、蕎麦湯と鳥の天ぷらが最高の組み合わせだど思います。

    ニ八そば ひらい

    昼総合点★★★★ 4.0

    関連ランキング:そば(蕎麦) | 大野原駅

  • バリ男で、つけ麺。ニンニクと唐辛子を死ぬほど入れて、超バリ男。今回のニンニクは激しかったです。

    バリ男で、つけ麺。ニンニクと唐辛子を死ぬほど入れて、超バリ男。今回のニンニクは激しかったです。

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    つけ麺はきしめんのような麺でした。以前は、ニンニクが辛味がなくなっていていまいちだったんですが、今回は激しかったです。

    ニンニクを4杯ぐらい入れて、超バリ男になりました。

    決して美味しいものではないですけど、落ち込んでいるとき、自分自身を叱咤激励したいとき、バリ男でラーメンというのは1つの選択肢ですね。

    もう少し、遅い時間帯まで営業していればいいんですけどね。

    http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/4928969/

  • 次週、テレビで放映されます。南部曲り家で、ていねいな暮らし。

    次週、テレビで放映されます。南部曲り家で、ていねいな暮らし。

    すごくいい人たちです。お世話になりました。

    http://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/index.html

    次回の舞台は、懐かしい日本の風景が数多く残る岩手県遠野市。仙台からこの町へ移住し、昔ながらの民家『南部曲り家』で田舎暮らしを満喫する山田千保子さん(65歳)と夫の信和さん(67歳)が主人公です。
    40代の頃、古民家に興味を持つようになった山田さんご夫婦は、いずれ移り住むことを前提に古民家を探していました。そんなある日の帰り道、偶然に現在暮らす曲り家を見かけた千保子さん。ここから縁が生まれ、7年前にこの家を購入。一年に渡る補修を経て移住を果たしました。
    お二人が目指すのは『ていねいな暮らし』。生活に必要なものは手作りし、どんなことにもあえて手間暇をかけて楽しむ暮らしです。
    野菜作りに料理、人々との交流…どんなことにも“ていねい”に取り組むご夫婦の日々は、とても豊か。そんな曲り家暮らしを楽しむ山田さんご夫婦をご紹介します。

  • 名実ともにオジサンになって、甥っ子をたっぷり抱っこしました。昔のことを懐かしく思い出しました。

    名実ともにオジサンになって、甥っ子をたっぷり抱っこしました。昔のことを懐かしく思い出しました。

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    今や生意気になった長女や長男にもこんな小さい時代があったんですよね。初心、忘れるべからず、です。それにしても、年月の経つのは早いです。