土日に家族で行けないのが残念。子どもたちが食べることできないのが明白だから。
激辛だけど超うまい!激辛グルメ祭りin新宿大久保公園
情報源: 激辛グルメ祭り2015

結果は、期待外れでした。写真の出来栄えが素晴らしすぎですよ、さすがに。予想されたこととは言え、がっかりでした。
辛口にしたのですが、それほど辛くなかったのも、スパイスが効いていなかったのも残念でした。
そして、このレベルのカレーであるにも関わらず、意外に値段も高いくてびっくり。
これだったら、チェーン店じゃなくて専門店に行くべきでしたね。チェーン店に行くにしても、COCO壱に行ったほうがいいんじゃないですかね。
申し訳ないですが、再訪はなさそうです。

ネギがたっぷりなのが決め手です。夏なので冷たいやつもあったのですが、麺が違うみたいなので、温かいものにしました。やっぱり、美味しかったです。
芸能人も大変ですね。それにしても、このダンス、練習した自分のものにしたかったなぁ。
すごく計算された脚本と、俳優の演技も秀逸です。最高級の洗練されたCMなので、私に選ぶ権利があれば、何とか大賞をあげたいくらいです。

38万円なんて無理。もし、なんだったら、私の少ない胸毛を使ってください。希少価値ありますよ。

情報源: 男の胸毛100%のコート販売開始 ― 胸毛は男らしさの象徴なのか? - えん食べ
男性の胸毛だけを集めて作られたコートが英国で発売された。価格は2,499英ポンド。日本円でおよそ38万円だ。
このコートは、男性から刈り取った数百万本もの胸毛を編み込んで作られた限定品。編み上げには、コート1着あたり最大で200時間を必要としたという。

まあ、運が悪すぎると取り上げられるだけ、実績があるということで、私なんかは、運の良し悪しも議論になりませんから。
オリンピック事務総長武藤敏郎の運が悪すぎる件 – プログラミング 美徳の不幸
競技場、エンブレム問題に揺れるオリンピックですが今事務を取り仕切っている武藤敏郎さんという人は、私の出身校である開成高校の大先輩かつ、私が在籍していたときの理事長だったんですね。 というわけで武藤さんのことは高校のときから存じ上げているんですけど、この人本当に運が悪い。 武藤さんは開成高校を卒業後東大法学部に進み、国家…

小学生以下なので、参加資格はあるのですが、学校等ではあまり負けていないので、全敗して大泣きされても困っちゃうというか、こっちが悲しくなっちゃうので、どうしましょう。本人は出る気満々ですけど。
それに、東京大会は、東京ビックサイトとちょっと遠いんですよね。
まあ、良い経験なので、参加することになると思いますが、少しでも勝率が上がるように、棒銀と中飛車ぐらいは教えておこうかと思います。過保護ですかね。
私が将棋を覚えたのは小学校の中学年だったと記憶しているので、それに比べれば、長男はレベルは高いのは間違いないんですが・・・。
「将棋日本シリーズ テーブルマークこども大会」は、将棋を指せる小学生以下なら誰でも参加できる国内最大規模の将棋大会です!!
情報源: テーブルマークこども大会(小学生以下対象) | 将棋日本シリーズ | JT ウェブサイト


良いプログラムだと思いますが、ちょっと値段が高くて、我が家には厳しいです。長女がどうしても行きたい、って言ったらどうしよう。
ミュージカル(歌・ダンス・芝居の総合芸術)をツールに、グローバル教育、人間性の育成に取り組むNPO法人「JOY Kids Theater(ジョイ・キッズシアター)」は10〜21日にかけて、ブロードウェー・ワークショップLLCと共催で、ブロードウェーミュージカル体験プログラムを実施した。 2008年に東京を中心に活動を開始した同団体は、13年夏よりニューヨーク渡米プログラムを設けており、ことしで3年目を迎えた。この渡米プログラムは、本場のミュージカルに触れ、日本ではできない体験をすることで、日本人としてのアイデンティティの確立や、文化教育など、さまざまな目的を持っている。 ことしのオーディションを通過した9人(高校生4人、小学生5人)は、ニューヨークのホームステイ先に滞在。語学学校での英語学習をこなしながら、本場のダンスレッスン、ボーカルレッスンを受けた。最終日にはプログラムの集大成として、オフブロードウェーの劇場で発表が行なわれた。この発表には、「アラジン」や「ウィキッド」などのブロードウェーミュージカルに出演中の有名俳優らが駆けつけ共演し、プロからのアドバイスとともに参加した学生たちに激励の言葉を贈った。また、ことしは「サムシングロットン」出演中のマイケル・ジェームス・スコット氏と共演し、参加した学生たちの夢がさらに広がる体験をした。 ミュージカルのスキルだけでなく英語や米国の文化までを学んだ参加者らは、2週間の渡米プログラムを通して夏休みの思い出づくりをしながら、これからの進路につながる大きな経験を得た。 自らもダンサーとして舞台やテレビで活躍した同代表理事の夏海清加氏は、「ミュージカルは子どもの心と体と考える力を成長させてくれるもの。グローバルな人材教育の一環として、さらに広めていきたい」と語った。 ジョイ・キッズシアターは、今後も同様のプログラムを実施していく予定。 JOY Kids Theater www.joykids.co.jp/abroad
情報源: 日本の学生がブロードウェーミュージカルを体験 ジョイ・キッズシアター | Bi-Daily Sun New York


今年の夏休みは2年ぶりに遠野へ。まずは、ふるさと村の曲がりやに。
曲がりやに泊まる経験なんて、なかなかできないので、良かったです。古民家は若干歪んでいて、なんとなく、人間が自然と共存しながら、生活していることを実感させられました。
天気が悪かったので、乗馬体験を早々に切り上げて、曲がりやでくつろいで、夕食には地ビール、ひっつみをいただき、獅子踊りを観ました。子どもたちに踊りを覚えて欲しかったのですが、本人たちも乗り気じゃなく、ちょっと無理でした。
翌日は、小学校で昔の遊びを体験した後、といっても、構内にある図書室で本を読んでいたのが大部分でしたが、別の曲がりやに行きました。
2度目の訪問。もう気分は我が家。着いた途端に、子どもたちは勝手に遊びに行ってしまいました。まるで、自分の田舎のよう。でも、それが私の望んでいた姿なので、良かったです。
初日はBBQ、そして、翌日は流しそうめんで盛り上がりました。長男はクワガタやカマキリを取るのに夢中、長女は長男の虫取りに付き合いながら、ラベンダーで香水のようなものを作っていました。この期間、所謂、勉強はお休みですが、そんなことよりも、重要な体験ができたと思います。蛙を流しそうめんに流したのは、褒められたことではないですけど、子どもらしいなぁ、と思いました。
夜は、大人たちはお酒を飲みながら、ご夫婦と教育談義。子育ての先輩の意見を聞くことができて良かったです。
本当に充実した夏休みでした。東京に戻って来るのがイヤになっちゃいました。遠野の人たちとの交流を今後も続けることができたら嬉しいです。

みちえおねえさん、懐かしい。ベネッセのこどもチャレンジをやっていた頃、子供向けにこんなにかわいい子をアサインしていいのかと思ったもんです。
この事務所のホームページが全然更新されていないみたいですが、芸能活動しているんでしょうか。もしかして、引退しているのかなぁ。

砂岡事務所の所属女優、北浦実千枝のページです。
情報源: 北浦 実千枝 | 砂岡事務所