しかも、卓上のハバネロらしきものが、中の物体がなかなか出てこないので、辛さも不十分。うーん、残念。
池袋店もこんな感じなのかしら、それとも、吉祥寺店だけ?
味玉もなんか鮮度がいまいち。トッピングの中で満足度が高かったのはパクチーだけでした。

しかも、卓上のハバネロらしきものが、中の物体がなかなか出てこないので、辛さも不十分。うーん、残念。
池袋店もこんな感じなのかしら、それとも、吉祥寺店だけ?
味玉もなんか鮮度がいまいち。トッピングの中で満足度が高かったのはパクチーだけでした。

歴史の補助教材として、伝記を使ったのですが、あまり評判は良くなかったです。長女いわく、「歴史ってもっと面白いと思っていた。」とのこと。確かに、小学生にはそこまで面白くないかもしれませんね。特に古い時代は。
奈良時代の人物は聖武天皇ぐらいしかいないので、微妙だと思いつつ読ませることにしました。
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現実味がなさすぎなのと、最後の最後の終わり方にはあまり納得感がないのですが、臨場感があったので、まあ楽しめました。
543名もの犠牲者を出した、凄惨なフェリー爆破事件。捜査官ダグは、手がかりを握る一人の女性の遺体を見た瞬間、強烈な“デジャヴ”に襲われた―「私は、彼女を知っている・・・」。彼は特別捜査班の一員として、政府が極秘に開発した【タイム・ウィンドウ】と呼ばれる映像装置を見せられる。その正体は、現在時間から《4日と6時間前》の映像を自由に見ることができる、驚くべき監視システムだった!まるで生きているかのように美しい彼女の姿を見続けるうちに、ダグは再びデジャヴを感じ、さらに「彼女を救いたい」と強く願うようになる・・・。やがて、《4日と6時間前》の過去と現在をめぐる《驚愕の真実》が明かされる。果たして、彼は“すでに殺されている女性”を救い出し、“すでに起こってしまった爆破事件”を防ぐことができるのか?―その答えは、“デジャヴ”に隠されている・・・。
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秩父の温泉に行ったその足で、いつも行列の蕎麦屋さんの「ひらい」に行きました。ちょっと遅い時間帯だったので、並ばずに入れました。お世辞にもきれいとは言えないお店ですが、店員さんはすごく感じのいい雰囲気でした。
蕎麦は正直言って、思っていたよりものあっさり系で、個人的には、もっと蕎麦の香りの濃いものが好みで、並んでまで食べるとは思わなかったのですが、蕎麦湯は最高に美味しかったです。蕎麦のお粥という感じの濃厚な味は、付け合わせの梅干しとすごくあっています。この蕎麦湯を食べるためだけに行ってもいいぐらいの美味しさです。
あと、地味に鳥肉の天ぷらも美味しいので、個人的には、蕎麦湯と鳥の天ぷらが最高の組み合わせだど思います。

つけ麺はきしめんのような麺でした。以前は、ニンニクが辛味がなくなっていていまいちだったんですが、今回は激しかったです。
ニンニクを4杯ぐらい入れて、超バリ男になりました。
決して美味しいものではないですけど、落ち込んでいるとき、自分自身を叱咤激励したいとき、バリ男でラーメンというのは1つの選択肢ですね。
もう少し、遅い時間帯まで営業していればいいんですけどね。

すごくいい人たちです。お世話になりました。
http://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/index.html
次回の舞台は、懐かしい日本の風景が数多く残る岩手県遠野市。仙台からこの町へ移住し、昔ながらの民家『南部曲り家』で田舎暮らしを満喫する山田千保子さん(65歳)と夫の信和さん(67歳)が主人公です。
40代の頃、古民家に興味を持つようになった山田さんご夫婦は、いずれ移り住むことを前提に古民家を探していました。そんなある日の帰り道、偶然に現在暮らす曲り家を見かけた千保子さん。ここから縁が生まれ、7年前にこの家を購入。一年に渡る補修を経て移住を果たしました。
お二人が目指すのは『ていねいな暮らし』。生活に必要なものは手作りし、どんなことにもあえて手間暇をかけて楽しむ暮らしです。
野菜作りに料理、人々との交流…どんなことにも“ていねい”に取り組むご夫婦の日々は、とても豊か。そんな曲り家暮らしを楽しむ山田さんご夫婦をご紹介します。


いや、だって、漢字に振り仮名がふっていないんですもの。いちいち、読み方を教えないといけないなんて、誤算でした。中身は簡単なのに…。
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どちらかと言うと、国語と算数を同時に伸ばすパズルのほうが使い勝手がいいです。長男はやりませんでしたが、たし算ブロックもついているので、お得感もあります。小学館と学研は小学館の勝ちです。
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最近はハッチに行くタイミングでいつもチッチョに行くことを検討対象にするので、自然と足が遠のいていました。今回もチッチョの予約が取れなくて、失礼ながら代替として行きました。
以前いた店員さんが、やめたときには店長が愚痴っていたほどなのですが、戻ってきていました。覚えていて声もかけてくれて、気持ちのいい接客でした。
料理は定番メニューがあるのに加えて、季節のメニューがあり、常に進化している感じがいいですね。今回のおすすめのの鮎とか里芋は素晴らしかったです。
ワインもゴッサムがリーズナブルでよく、ポデガス・エグーレンも重い感じが美味しかったです。
これからはチッチョにするか、ハッチにするかで悩みそうです。