辛いもの、特に、山椒のピリリと効いた「麻」が好きなので、陳麻家には思わず入ってしまいます。
品川シーサイドの店は、AEONの中のフードコートの一角にあり、どうやって注文するのかもよくわからなかったのですが、とりあえず、担々麺とのセットを頼みました。味自体は普通なのですが、山椒が卓上に置いていないし、大好きな揚げニンニクも当然ないのでがっかりです。次は別の店を利用すると思います。
五反田の店が懐かしいです。

良い大学に入ったり、良い会社に入ったりするためじゃないですよね。今更ながらですけど。
「金融開成会」後輩生徒を応援 投資銀や日銀で活躍、名門校OBが結束 母校で講演会/英語習得支援 グローバル意識育む :日本経済新聞.
事務局を担うのは、30~40代のOBたちだ。松本氏を兄貴分に定期的に幹事会を開く。その一人、野村証券の若生寿一エクイティ・マーケット・ストラテジスト(49)は「集まると中高生の頃を思い出し、初心に戻った気持ちになる」と語る。経験を在校生に還元するだけでなく、自らを振り返る機会にもなっている。
学年を問わず結束が固いのには理由がある。開成生にとって一番重要な行事は5月の運動会だ。中学1年生から高校3年生までが縦割りで分かれ、対抗戦に臨む。すべて生徒が運営する。メディアから取材申し込みもある名物行事だ。
高校生が中学生を指導し、後輩はその姿から学ぶ。卒業生同士が初めて顔を合わせても、運動会で何色グループだったかで盛り上がる。母校を思う卒業生に対し、柳沢幸雄校長(67)は「金融開成会も含め、後輩の面倒をみてくれるOBを誇りに思う」と話す。

いや、説明文ってそもそもそういうもんですから。
物語文だってそうじゃないのと訊いたら、物語は引き込まれるからいいんだって。説明文にも引き込まれてください。
今回、あっという間に読んだのは、以下の2冊。
[amazonjs asin=”4323063172″ locale=”JP” title=”リトル・ウイング”]
[amazonjs asin=”4062140705″ locale=”JP” title=”最強の天使”]
リトル・ウィングはベネッセの中学受験講座で取り上げられるのは2度目な気がする。教材を作る人が気に入っているのかな。
こういう最近の本じゃなくて、所謂、名作から問題文を作ってくれないかなと心底思いますね。芥川龍之介なんかを入試問題で出して欲しいなぁ。
そして、なかなか読み進められないのが、入試によく出るということで借りた以下の本。中身として難しいのかな。
[amazonjs asin=”4005006620″ locale=”JP” title=”農は過去と未来をつなぐ――田んぼから考えたこと (岩波ジュニア新書)”]
これからの読書は、推理小説を除いて、物語文3、説明文1ぐらいのペースで借りていくのがいいのかな。あと歴史の本も読ませたいんですけど。いい感じのものが、あまりないんですよね。
「結論から、全体から、単純に」という考え方はトレンドだし、賛同もしているんだけど、なんか盛り上がりませんでした。
悪いけど、上記の結論を教えてもらえば、細かい話はもうたくさんと思ったからかもしれません。で、実際に、もうそれで十分だし、目的は達した気もしています。
初めて読むには良い本かもしれませんが、類似の本を何冊も読むものじゃないと思います。
[amazonjs asin=”4479303472″ locale=”JP” title=”いま、すぐはじめる地頭力 (だいわ文庫)”]
本書が伝えようとしているのは、単なる思考術や仕事術、勉強法ではありません。
「問題解決のための道具」=「地頭力」に磨きをかけて、仕事や人生に役立てていただきたい、というメッセージです。著者は、「地頭力」を六つの知的能力で説明しています。
まずはベースとしての、
1)起動スイッチの「知的好奇心」
2)攻めの「直観力」
3)守りの「論理思考力」
そして、本書で重点的に解説している次の三つの知的能力です。4)結論から考える「仮説思考力」
5)全体から考える「フレームワーク思考力」
6)単純に考える「抽象化思考力」本書には、地頭力を刺激するための仕掛けが詰まっています。
本書を読むだけでも、おのずと地頭力をトレーニングできるようになっています。
「考える」ことは難しいことではなく、楽しいこと。それを実感できるのも、本書の特徴の一つです。 –このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

最近は、野球よりサッカーという感じもしますが、古き良き日本は、巨人・大鵬・玉子焼きですよ。やはり。
【動画】3/27【巨人vsDeNA 開幕戦】ハイライト(ジャイアンツLIVEストリーム) − スポーツナビ.
動画を見る限り、結構、冷や汗ものの勝利だと思いますけど、結果オーライです。
障害を持った子が生まれてきたら、経験しないとわからないことも多いですね。
[amazonjs asin=”4594046428″ locale=”JP” title=”お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい (扶桑社文庫)”]
おかあさん、ぼくが生まれてごめんなさい.
ありがとう おかあさん
ありがとう おかあさん
おかあさんが いるかぎり
ぼくは 生きていくのです
脳性マヒを 生きていく
やさしさこそが、大切で
悲しさこそが 美しい
そんな 人の生き方を
教えてくれた おかあさん
おかあさん
あなたがそこに いるかぎり
死因が水死になる確率が全体の0.1%と仮定しても、兄弟ともにいうことになると、0.00001%の確率でしょう。それが、同じため池となると、それ以下。
何か人為的な要素が入っていると考えたほうが自然な気がします。
矢野龍毅君と姉麻弥ちゃんがため池で溺死したのは殺人事件だ!親は何していたのか?:進撃の川口市民:So-netブログ.
8時間睡眠で、かなり回復したけど、本調子とは言えない。昨日は、会社で睡魔に襲われて死にそうでした。体調不良だとやる気も出ません。
体が資本だから、労わらないといけないんですけどね。

長女の感想は、面白かったとのことですが、「もこちん」は気持ち悪い、とプリプリ怒っていました。これは入試の題材には使いにくいと思いますけど。
[amazonjs asin=”4167669080″ locale=”JP” title=”小学五年生 (文春文庫)”]
クラスメイトの突然の転校、近しい人との死別、見知らぬ大人や、転校先での出会い、異性へ寄せるほのかな恋心、淡い性への目覚め、ケンカと友情―まだ「おとな」ではないけれど、もう「子ども」でもない。微妙な時期の小学五年生の少年たちの涙と微笑みを、移りゆく美しい四季を背景に描く、十七篇のショートストーリー。
他の本も順次、読んでいきたいです。


生クリーム比率が少ないのがいいのかもしれません。ホワイトデーもここで買いました。
http://tabelog.com/tokyo/A1320/A132001/13129377/dtlrvwlst/5252545/