私はカラオケが好きじゃないので、もっぱら、子供たちの顔を見て楽しんでいました。テレビを見せていないので、歌える歌は少ないのですが、知っている歌は熱唱します。
料理については全く期待していませんが、ごくごく一般的なチェーン店の居酒屋レベルで、味が必要以上に濃いのも予想通り。グルメのための店じゃないですから、別に気になりませんでした。
夜総合点★★☆☆☆ 2.5

私はカラオケが好きじゃないので、もっぱら、子供たちの顔を見て楽しんでいました。テレビを見せていないので、歌える歌は少ないのですが、知っている歌は熱唱します。
料理については全く期待していませんが、ごくごく一般的なチェーン店の居酒屋レベルで、味が必要以上に濃いのも予想通り。グルメのための店じゃないですから、別に気になりませんでした。
夜総合点★★☆☆☆ 2.5
寝相の悪い長女の足に蹴られたり、体を必要以上に反らして寝ている長男を微笑ましく見たり、という時期もあとちょっとですね。
明日の公演で、二人の成長した姿を見るのが楽しみです。
高橋由、村田の2人じゃなくて、若手を使って欲しいですね。
【動画】3/29【巨人vsDeNA】ハイライト(ジャイアンツLIVEストリーム) − スポーツナビ.

個人的には、すごくいい親でしょ、と自負しているのですが、後指さされているのかしら。
一応、送り迎えの瞬間だけは、背筋を伸ばして、それらしく振舞っていますけど。
それにしても、昼から日本酒は効きますねぇ。 

長男は大抜擢の主役。土日は朝から夕方まで終日、お稽古のことが多いうえ、幼稚園の卒園等も重なり、かなり疲れているみたい。先日は、お稽古で怒られて、珍しく大泣き。そういう試練を乗り越えて、晴れの舞台に立ってください。
長女もダブルキャストのかなりいい役を貰い、楽しんでいます。台詞を覚えるのも速いし、歌もうまくなっているので、思う存分、楽しんでください。リズム感とダンスは課題ですけど。
私自身は、前回のライブの時みたいに緊張していなくて、どちらかと言うと、早く当日が来ないかなと指折り数えている感じですが、当日になったら、どうなるかわかりません。
他人だったら、ここまで来る前に勝負がついていたような気がします。斬るべきところで、斬らなかったから、こんな醜態をさらすことになったんだと思います。
それにしても、支離滅裂な母親が出てきたのは、いただけなかったですね。
大塚家具、取引先・社員との融和課題 社長「心ひとつに」 :日本経済新聞.
大塚家具は27日開いた株主総会で、大塚久美子社長らを取締役とする議案を可決した。ただ、父である大塚勝久氏との委任状争奪戦で、主要な取引先や従業員の態度がふたつに割れた。久美子社長は店舗改革などを目指すが、従業員らとの融和をどう図るのかなど、重い課題を背負ったままだ。

四ツ谷駅の新宿通りに面したところにある、たぶん老舗っぽい和菓子屋さん。
店に入ると、目の前に、カステラがどんとショーケースに陳列されています。0.5斤と1斤の2種類がありました。
最近のカステラというと、ふわふわで口に溶けそうなものが主流のような気がしますが、ここのカステラは重量感と存在感のある味で、何となく、昔ながらの味という気がして、大好きです。甘さは、結構しっかり甘いのですが、スポンジがしっかりしているので、甘ったるさは感じないです。
子どものおやつにも良さそうです。機会があれば、また買うと思います。

魚をがっつりと食べたくて、食べログで検索して行きました。
いろいろと迷ったのですが、焼き魚が良いという口コミが多かったので、サバを頼みました。ついでに、ネギトロの小鉢もつけました。出てきたら、豚汁などもついていて、満足のボリューム感です。
ただ、サバ自体は脂の乗りがそれほどでもなかったのが残念でしたね。折角の焼き魚だから、脂のたっぷりなものが良かったんです。うまく旬の魚とか、その日に状態の良い魚に当たれば、大満足じゃないでしょうか。
で、やっぱり、ランチで1000円超というのが、最終的にはネックな気がします。何とか1000円におさめて欲しいところです。
昼総合点★★★☆☆ 3.0

蕎麦のコシが強くないせいか、温かいつけ汁だと、少し伸び切った食感になってしまう印象です。辛味大根の蕎麦か、普通にもりそばを頼むのが一番いいかもしれません。

良い大学に入ったり、良い会社に入ったりするためじゃないですよね。今更ながらですけど。
「金融開成会」後輩生徒を応援 投資銀や日銀で活躍、名門校OBが結束 母校で講演会/英語習得支援 グローバル意識育む :日本経済新聞.
事務局を担うのは、30~40代のOBたちだ。松本氏を兄貴分に定期的に幹事会を開く。その一人、野村証券の若生寿一エクイティ・マーケット・ストラテジスト(49)は「集まると中高生の頃を思い出し、初心に戻った気持ちになる」と語る。経験を在校生に還元するだけでなく、自らを振り返る機会にもなっている。
学年を問わず結束が固いのには理由がある。開成生にとって一番重要な行事は5月の運動会だ。中学1年生から高校3年生までが縦割りで分かれ、対抗戦に臨む。すべて生徒が運営する。メディアから取材申し込みもある名物行事だ。
高校生が中学生を指導し、後輩はその姿から学ぶ。卒業生同士が初めて顔を合わせても、運動会で何色グループだったかで盛り上がる。母校を思う卒業生に対し、柳沢幸雄校長(67)は「金融開成会も含め、後輩の面倒をみてくれるOBを誇りに思う」と話す。