最近、こういうサイトが増えていますね。いずれ飽きちゃいそうですが、息抜きには良さそうです。
思わず吹いた!近所のお店で見つけた斜め上すぎる発想 12選 | BUZZmag.


最近、こういうサイトが増えていますね。いずれ飽きちゃいそうですが、息抜きには良さそうです。
思わず吹いた!近所のお店で見つけた斜め上すぎる発想 12選 | BUZZmag.

海外から帰って来たその日に行きました。ちょっとぐったりしていて、家に食べるものがない時に重宝します。
本当はもっと評価されてもいいお店なんですけどね。

眠い目をこすりながら見たせいでしょうか。でも、古典的な作品って多くの場合、何らかの理由で引き込まれるのですが、そういったものがなく、ストーリーとしては駄作だったと思います。もしかしたら、当時は斬新さがウケたのかもしれません。
オードリー・ヘップバーンの魅力を満喫する映画でしょうね。
[amazonjs asin=”B000EPFQ3M” locale=”JP” title=”ティファニーで朝食を DVD”]
朝の宝石店ティファニーの前でデニッシュを食べる娼婦のホリーは、引っ越してきたばかりの駆け出し作家ポールと出会う。酔っぱらいから逃げて部屋へ来て、 眠り込んでしまった彼女にポールは興味を抱く。ホリーの夫ドクが彼女を連れ戻そうとするが、彼女は断ってしまう。ホリーがブラジルの外交官と結婚するのを 知って傷ついたポールは、小説を売って得たお金をつきつけるが…。
飛行機で見た映画。うーん、ちっとも面白くない。コメディなの、ドラマなの、あまりにも中途半端でしょう。アメリカ人はこういうのが好きなのかなぁ。親近感わきませんね。
マレフィセント、グレース・オブ・モナコを見た後だったので、半分、眠りそうでした。嗚呼、大失敗。
手に汗を握る展開で、肩に力を入れて見ていましたが、計画の立て方としては、ケビン・ベーコン、メリル・ストリープをはじめ、全く現実味のないものでした。結末も、まあ、期待通りですし。
でも、飽きずに最後まで見れるテンポのいい映画で、お勧めです。
[amazonjs asin=”B006QJSHQS” locale=”JP” title=”激流 DVD”]
カーティス・ハンソン監督が手掛けたサスペンススリラー。息子とリバー・ツーリングへ出掛けたゲイル。しかし、3人の見知らぬ男に出会ったことから楽しいはずの家族旅行は一変する。“ユニバーサル・シネマ・コレクション”。
マーケット・インかプロダクト・アウトかで言うと前者ということになろうかとも思いますが、マーケット・インというのが、より観念的なほうが良いということになるんでしょうかね。
一応、コンピュータ関係の仕事をしているものの、完全についていけない。いったいどうなっているのだろう。近い将来に、人間がコンピュータから主権を取り戻すような技術革新を期待しています。
デベロッパに、圧倒的な可能性を。使う人みんなに、圧倒的な体験を。
デベロッパのみなさんにとっても、使う人にとっても、iOS 8はこれまでで最も大規模なiOSのリリースです。しかしその大きさが目標だったわけではありません。私たちはシンプルに、最も自然で、最も便利な体験を作ることを目指してスタートしました。それは、初めて触れた時にはうれしい驚きがあり、気づかないうちに完全に手放せなくなる体験です。

まあ、普通の本。最初のほうはいいけど、後半戦はマンネリで、こんなんで本当にいいのかなとさえ思うぐらい。
ポイントは、子供をほめない、怒らない。子供に責任を取らせる、挑戦させる(親が先回りしてやらない)。
これが基本じゃないでしょうか。
要するに、子供を一人の大人として接するということが重要ですね。大人にやらないことは、子供にやってはいけません。
[amazonjs asin=”4763184636″ locale=”JP” title=”アドラー博士の子どもを勇気づける20の方法 新装版 (サンマーク文庫 G- 109)”]
勇気とは、困難にめげずにそれを乗り越えていく最大の力です。心の強い子どもをつくる“勇気づけ”の育て方とは?あなたに役立つ手のひらサイズの育児書。

これも飛行機の機内で見ました。
モナコとフランスの歴史をあまり知らなかったですし、本当のところどうなのかも知らないのですが、モナコ王妃が言葉の力で暴力に対抗する、しかも、ちょっと頼りない夫のために、というのは、無条件で応援したくなるストーリーですね。
揚げ足取りをすれば、いくらでもあるのですが、そういったのは気にせずに、溜飲を下げる映画ですね。水戸黄門みたいな気持ちで見てください。
まだ、日本公開前なんですね。それにしても、グレース・ケリーはきれい。ニコール・キッドマンよりも数段。
[amazonjs asin=”4041015499″ locale=”JP” title=”グレース・オブ・モナコ (角川文庫)”]

マドリードで買ったワインを飲んだ後、飲み足りずにワンコインワインを飲んだら、やっぱり美味しくなかった。普段は美味しい美味しいって飲んでいたのにね。
ソフトバンクか日本ハムを応援しよう、っと。
プロ野球 – 2014年10月18日 巨人vs.阪神 – スポーツナビ.
普段、家では500円~1000円のワインしか飲まないのに、びっくりするほど高いワインを飲んじゃいました。味なんてわからないくせにね。
でも、肉にぴったり。ワインも香り豊かで本当に美味しかったです。
ワイングラスが赤ワイン用じゃないのは愛嬌ということで。
また、買いたいです。って、もう行く機会はありませんが。