とにかく、高い位置にあるので、場合によっては、ジャンプしながら、もしくは、空中浮揚しながら、用を足す必要があり、落ち着いて小便もできません。
おもてなしの心が足りないですね。
写真はバルセロナのAVE(新幹線的なもの)の待合室での写真。何か、虫の絵が珍しかったので、撮りました。

私が中学生の頃に作られた歌ですね。
でも、この曲と、マチルダとその他にもあるんだけど、どういう構成になるんだろう。想像もつきません。
there comes a time when we heed a certain call
when the world must come together as one
there are people dying
and it’s time to lend a hand to life
the greatest gift of all
we can’t go on pretending day by day
that someone, somewhere will soon
make a change
we are all a part of god’s great big family
and the truth, you know,love is all we needCHORUS:
we are the world, we are the children
we are the ones who make a brighter day
so let’s start giving
there’s a choice we’re making
we’re saving our own lives
it’s true we’ll make a better day
just you and me
send them your heart so they’ll know that
someone cares
and their lives will be stronger and free
as god has shown us by turning stones bread
so we all must lend a helping handREPEAT CHORUS:
when you’re down and out, there seems no
hope at all
but if you just believe there’s no way
we can fall
let us realize that a change can only come
when we stand together as oneREPEAT CHORUS:

もしかしたら、キャッシュが残っているのかな。元の記事はこちら。
変更内容は以下の通りです。
blockquote{
color:#2b2b2b;
font-size:80%;
font-weight:300;
line-height:1.5;
margin-bottom:0px;
position:relative;
padding:10px10px0px10px;;
border:1pxdotted#333;
background:#cccccc;
margin-bottom:20px;
}

最近、参宮橋にあるオリンピックセンターによく行くのですが、時間がなかったので、施設内にあるレストランに行きました。
メニューを見て、意外に高いので、かなり迷った挙句、Bランチというセットものにしました。
カレーと焼きそばなんですが、まさに、カレーと焼きそばが出てきました。かなり平凡。唯一良かったのは、カレーの辛さが想像以上にあったところぐらい。
味にはそれほど期待していなかったので良かったのですが、量の少なさにはがっかりしました。そして、これで600円だったのが、本当にがっかりです。もう少し、コストパフォーマンスが良いのではと思っていたからです。
慌てて食べて、そそくさと出てきました。
今後は少しせわしなくても、施設の外で食べようかと思います。
やっぱり魚は鮮魚屋だなと思わせる美味しさ。
ただし、今日はちょと高かった気がしました。
この店のお勧めは、刺身+唐揚げ+焼魚・煮魚の3点セットじゃないでしょうか。と、私は考えています。

若干、上から目線ですみません。そんなつもりも実力もないのですが。
ただ、日能研のテスト、母集団のレベルが低くて、あまり信憑性がないと思っているのは事実で、だからこそ、軽く見ているというのも事実です。
前回、ちょっと成績が良かったので、調子に乗りすぎなんですが、本当にできる子どもたちは受験していないように思います。

ブログを読んだときは、かなり期待していたのですが、この本に内容はひどいと思いました。
ほとんどが、ギャルのさやかちゃんとお母さんのエピソードばかりで、全く参考になりませんでした。聖徳太子を読めなかった系の話なんて、1つあれば十分で、いくつ集めても意味ないんですよね。
勉強の仕方が参考になるわけでもないですし、読み終わったときの感覚としては、たまたま、うまくいったギャルの慶應受験をうまくマーケティングとして活用しただけという感じです。深みがないです、少なくても、この本の内容は。
こんな内容に拍手喝采を送るのはいかがなものかと思います。きっと、著者はもっと地道で重要な活動をしているはずなんですが、こんなことにスポットライトを当ててはいけない気がします。情熱大陸、ちょっと幻滅しました。
この本を読んで、役に立ったのは、コーネル式ノートと14歳からの哲学を思い出させてくれたことですね。

長女は園庭のない幼稚園だったせいか、運動神経がいまいちになってしまったので、長男は地元ではマンモスの幼稚園に途中から転園して、結果が出て良かったです。
まあ、そのせいかどうかはわかりませんけどね。
それにしても、暑かった。日焼けした顔がヒリヒリします。ビールも飲まずによく頑張りました。自分で自分を褒めてあげたいですね。
幼稚園でも使っていて、好きな玩具の1つらしいです。飽きずにいつまでも遊んでくれるといいんですけど。
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