Facebookの仕様が変わったのでしょうか。
新サイトのプラグインとして何を使うのかちゃんと考えないといけませんね。どうしようかな。
Facebookの仕様が変わったのでしょうか。
新サイトのプラグインとして何を使うのかちゃんと考えないといけませんね。どうしようかな。
学級崩壊なんて先生のせいだとずっと主張していた内容が実証された気分です。
去年の先生は更迭されて良かったです。学級崩壊を2回連続で起こした懲戒解雇というルールを作って欲しいですね。教員免許があるから安泰という緊張感のない先生は要らないでしょ。
ただ、道徳の授業は眠くて、危なかったです。道徳とか倫理とかそういった類のものは体に合わないようです。

無料のものには何でも飛びつくので、日能研を申し込みました。
すると、日能研から電話がかかってきて、ゆったりした口調で、「こちらは、日能研の○○校の○○と申します。6/22に実施される無料模試にインターネット経由で申し込まれた方に電話を差し上げております。6/22の模試を申し込まれた○○さんの保護者の方でしょうか。」「はい。」「このたびはまことにありがとうございます。いま、お時間よろしいでしょうか。」
もっと早く、お時間がよろしいかどうか聞いてくれ。遅くて、イライラだよ。チャキチャキしてくんないかな。これは、個性なのかマニュアルなのか、それとも、私が短気なだけなのか。
ということで、来週は頑張ってくださいね。
そういえば、四谷大塚の結果は来ないのかな。

雨が上がったので、久我山まで散歩がてら、ホタルを見に行きました。毎年、この時期にやっているみたいです。高井戸に住んでいたころは何度か行きました。
結局、呑み中心だったんですが、最後、ちょっとだけホタルを見ることができて良かったです。
そこで食べた肝心屋の煮込みが最高に美味しかったです。祭りの後に行こうと思ったけど、満員で入れませんでした。残念。
母親の誕生日のお祝いに行きました。個室が多く、ゆったりした店内の雰囲気は冠婚葬祭などのちょっとしたイベントには向いていると思います。
穴子天重と蕎麦のセットを頼んだのですが、なかなか来ないと思ったら、私たちより後から来た隣のお客さんに先に出たのでびっくり。店員さんに言うと、慌てて蕎麦だけ出てきました。
えっー、先に蕎麦。
でも、ここからのリカバリーは感心しました。店員さんが間違えて隣に出してしまったことを説明し、天重を大盛で提供してくれました。こういうマニュアルがあるのでしょうか。その場の裁量でしょうか。いずれにしても、よくできた接客ですね。
肝心の味ですが、ちょっと濃すぎるという印象です。また、価格設定が少し高めなのも、普段行く店ではない気がします。冠婚葬祭メインの店じゃないでしょうか。

半額だったこともあり、ケーキを丸ごと1個食べました。レジでスプーンの数を聞かれ、1個と言うのが恥ずかしくて、思わず2個と言っちゃいました。職場でこれをシェアしてたら、もっとおかしな図ですけど。
で、このケーキ、ダブルメロンとかいうのがウリなんですけど、ケーキ自体はちょっと甘すぎる普通のもので、ダブルメロンというのは上に乗っている2種類のメロン、合計5個のことみたいです。がっかり。せめて、スポンジの間にメロンを練りこむなど工夫して欲しいものですね。
その後、クラッカーを職場で鳴らしたら、想像以上に大きな音が出てしまい、真面目に仕事をしている人たちが一斉にこっちを向き、原因がわかると睨みつけられてしまいました。
ということで、デリバリー、頑張ろう、っと。

カテゴリーとか再設計したのに、インポートしたら古いカテゴリーが入っちゃってがっかり。
ということは、既存サイトのカテゴリーをきれいにしてから、インポートするのが正解ってことね。
SQLとかを駆使すれば、このまま使えるんだろうけど、考えるのが面倒だったので、全部消しちゃいました。
ちぇっ、やり直しか。
スラッグがどう移行されるかも不安。ま、試行錯誤するしかないですね。

カテゴリが出力されるのは知っていたのですが、タグも出せるというのはありがたいです。複数を選択することもできるというのも素晴らしいです。
http://codex.wordpress.org/WordPress_Feeds
http://m.designbits.jp/12071811/
とすると、カテゴリは使わずに、全部タグで処理するというのもありですね。
例えば、カテゴリは「笑える、うれしい、悲しい、怒り・・・」などの感情でわけるというアイデアも現実味を帯びてきます。

どのチャンネルでも、同じ芸能人が出てくる。おざなりに出演し、最後に宣伝したらお役目を果たしておしまい。面白くなるはずがない。
データが入っていないと、サイトの外観を変えても、どういうイメージになるのかつかめないし、盛り上がらない。システムインテグレーターでなく、エンドユーザーの気持ちがよくわかる。