残念ながら、塩イタリア麺はいまいち。大盛にしたのにボリュームがない。
http://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/4814995/
ciccoがダメだったので、麺でるにも行ってみたけど、営業時間が終わっていました。がくっ。

残念ながら、塩イタリア麺はいまいち。大盛にしたのにボリュームがない。
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タイトルに釣られて、読み始めたのですが、なんだかいまいち。組織論なのかな。あまり興味のないところで、結局、最後まで読み切れませんでした。
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だらだら続く会議、現場のことをわかっていない管理職、目標共有の失敗、歪んだインセンティブや縦割り主義、上層部から降ってくる無意味な指示――。会社や組織は、なぜこんなにも不条理に満ちているのだろう? だが、トレードオフや機能不全ばかりが目につく組織の実態も、見方を変えれば実はいたって合理的であることに気づくはずだ。不条理に押しつぶされそうな日々を送るビジネスパーソンも、そのしくみを理解すれば会社はもっと働きやすい場所になる。

こういう特集は、子供のためにもいいですね。
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うちの「昭和」が良く似合う子供たちには難しいかも。
まあ、ちょっと難しいかな。ディズニー系が好きな長女にも、無理があるかも。
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避暑地で知り合い恋に落ちた高校生のダニーとサンディは、夏の終りとともに離ればなれになるが、彼の通う高校に彼女が転校してきて偶然に再会。だが実は、ダニーは不良グループのリーダー、一方サンディはお金持ちのお嬢様だった。突然の再会に喜ぶサンディ、本当はダニーもサンディとの再会を喜んでいるのだが、仲間の手前つれない素振りをするしかない。そんなダニーに怒ったサンディは…
これをやるなら、ウェストサイドストーリーというのもありでしょう。
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長女と長男は「ふしぎの国のアリス」。
♪砂糖もない、ミルクもない、ティーパーティー・・・
妻はアナと雪の女王。
雪だるまの歌に、Let it go。
Let it goは会社のキックオフとかにも使える歌詞ですね。英語ができたら、使いたいぐらい。
日本語訳の歌詞じゃなくて、英語の歌詞がとてもいい。周りがなんと言おうと気にせず、自分の思うがまま、ビジネスを展開していきたい、そういう気持ちにさせてくれます。
The snow glows white on the mountain tonight,
not a footprint to be seen.
A kingdom of isolation and it looks like I’m the queen.
The wind is howling like this swirling storm inside.
Couldn’t keep it in, Heaven knows I tried.
Don’t let them in, don’t let them see.
Be the good girl you always have to be.
Conceal don’t feel, don’t let them know.
Well, now they know!Let it go, let it go.
Can’t hold it back anymore.
Let it go, let it go.
Turn away and slam the door.
I don’t care what they’re going to say.
Let the storm rage on.
The cold never bothered me anyway.It’s funny how some distance,
makes everything seem small.
And the fears that once controlled me, can’t get to me at all
It’s time to see what I can do,
to test the limits and break through.
No right, no wrong, no rules for me.
I am free!Let it go, let it go.
I am one with the wind and sky.
Let it go, let it go.
You’ll never see me cry.
Here I stand, and here I’ll stay.
Let the storm rage on.My power flurries through the air into the ground.
My soul is spiraling in frozen fractals all around
And one thought crystallizes like an icy blast
I’m never going back; the past is in the past!Let it go, let it go.
And I’ll rise like the break of dawn.
Let it go, let it go
That perfect girl is gone
Here I stand, in the light of day.Let the storm rage on!
The cold never bothered me anyway
まだ、DVDは発売されていないみたいですが、妻は買う気満々です。
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長女がミュージカル好きなので、この春休みにミュージカルの体験ワークショップに参加しました。長男も半分だまくらかして参加させました。
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残すところ、リハーサルと本番を残すのみです。どんな出来栄えなのか、今から楽しみ!といっても、子どもたちの歌は、腐るほど聞いていますけど。
送り迎えとかで、私自身がちょっと疲れちゃいましたが、子どもたちのほうがもっと疲れていると思います。長女は38度の熱を出すほどでしたし、長男は最年少で大きい子たちに混じってかなり緊張していたことでしょう。
ミュージカルとは縁遠い私ですが、スタッフも含めると高校生から幼稚園生までが一緒にやるという体験は、子どもたちにいい経験になると思いますし、音楽好きなのに、私のDNAのせいで、いまいち才能のない長女ですが、かなり歌が上手になりましたし、ダンスも少しは改善したと思います。
あとはとにかく、笑顔で出演してくれればと願っています。
まだまだ本番はこれからだけど、とりあえず、お疲れ様ということで、家でささやかなホームパーティ。
下北沢で井の頭線に乗り換えようとしたら、とても、わかりにくくて難儀。新しく作った駅なんだから、もう少し工夫して欲しい。小田急、もう少し、頑張って!
iPhoneから送信
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あれだけ眠くなるということは、やっぱりつまらない駄作だったということじゃないでしょうかね。


値段が変わらないので、特盛はさすがにきつそうなので麺大盛と野菜大にしました。
「野菜は結構、量が多いんですが、大丈夫ですか?」
「大丈夫です。」(だって、野菜だからね。健康のため、かえって好都合。)
そのやりとりの後、出てきたのが、写真のラーメン。正確には、つけ麺。
なんじゃ、こりゃ!
山じゃん。しかも、写真におさまりきらないぐらい大きな。二郎、嫌いだって言っているでしょ!
野菜だと聞いていたけど、全部もやし。そして、味付けなし。ただ、茹でただけのもやしをそんなに食べれませんけど。
最初は、麺を食べることができないので、ひたすら味のないもやし。仕方がないから、もやしをつけ汁につけて食べる。いい感じだけど、むなしすぎ。
しばらく、もやしを食べたら、麺が顔を出しました。が、そのときは、もう、ラーメンを楽しむどころの騒ぎじゃありません。ある意味、コストパフォーマンスはいいですけど。
死ぬ思いで完食して、そそくさと去っていきました。