肉なんか食べないとへそを曲げていた長男も、ノリノリで食べていました。長女も長男もやはり胡瓜を美味しそうに食べていました。私も、濃い味を中和するために、食べたら、さっぱりしていて美味しかったです。
ホルモンカレーが予想以上に美味しかったので、一品料理をもう少し強化するとより人気が出るような気がします。
肉なんか食べないとへそを曲げていた長男も、ノリノリで食べていました。長女も長男もやはり胡瓜を美味しそうに食べていました。私も、濃い味を中和するために、食べたら、さっぱりしていて美味しかったです。
ホルモンカレーが予想以上に美味しかったので、一品料理をもう少し強化するとより人気が出るような気がします。
なんかすごい楽しみ。長女は身の程知らずで主役を狙っているらしい。最初から脇役を狙うなんて、つまらない生き方をしないでくれたのが嬉しい。好きこそものの上手なれのことわざもあるように、才能はないのはわかっているけど、頑張ってください。
イギリスの首相ということもあり、あまり知らなかったのですが、かなり厳しいところから首相にまで上り詰めたところなんかは感動しました。
ただ、鉄の女と言われる裏であった苦悩については、何となく、薄っぺらい感じがしました。1つ1つのエピソードが深く掘り下げられていないせいじゃないでしょうか。
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「教えて。あなたは幸せだった?」
マーガレット・サッチャー、86歳。最愛の夫亡き今振り返る、政治家としての栄光と挫折、そのために犠牲にしたかもしれない愛を。
夫は他界、子供たちは独立し、ひとり静かに晩年を送るマーガレット・サッチャー。夫の遺品を整理する決心がつかないマーガレットは、8年目にして、ついにある決意をした。だが、夫デニスは、今もまだマーガレットの幻想の中に存在する。時には朝食の食卓に現れたり、子供たちの昔のビデオを一緒に見たり、彼はいつだってそばにいるのだ。自叙伝に旧姓でサインをしてしまったマーガレットは、ふと過去を振り返る。夫と出会う前、夫との出会い、結婚生活、そして、“鉄の女”の名で知られた政治家としての人生を―。
でも、日本語を読んでも、あまり意味がわからなかったりします。どうしよう。
http://aws.typepad.com/aws_japan/2014/03/important-aws-account-key-change-coming-on-april-21-2014.html
セキュリティ強化の一環として、2014年4月21日をもって、AWS(ルート)アカウントの既存のシークレットアクセスキーを取得することができなくなります。
現在もこの機能を利用し、シークレットアクセスキーを必要に応じて取得している場合は、今すぐ、従来のセキュリティクレデンシャルのページからキーをダウンロードし、安全な場所に保存しておく必要があります。 ただ、この機会に、もっと良い方法として、ルートアカウントのアクセスキーを利用する代わりに、AWSのベストプラクティスに従い、アクセスキーを持ったIAMユーザーを作成するやり方に変更することをオススメいたします。従来のセキュリティクレデンシャルのページには、この変更に関する警告が表示されます。:

日頃から、対症療法となる薬は不要で、体の免疫力を高めることが一番重要という持論だったので、共感できました。
そして、心臓を動かすことだけを目的とした医療が意味がないことにも、同意できます。
ただ、医療行為をしなければ、痛みを感じないというのは、個人差があるし、病気の種類にもよると思います。痛みのコントロールだけは、薬を使いたい気がします。私の父親の場合のことを思い返してみても、薬なしというのはさすがに無理だったと思います。
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死ぬのは「がん」に限る。ただし、治療はせずに。
3人に1人はがんで死ぬといわれているが、医者の手にかからずに死ねる人はごくわずか。
中でもがんは治療をしなければ痛まないのに医者や家族に治療を勧められ、拷問のような苦しみを味わった挙句、やっと息を引きとれる人が大半だ。
現役医師である著者の持論は、「死ぬのはがんに限る」。
実際に最後まで点滴注射も酸素吸入もいっさいしない数百例の「自然死」を見届けてきた。
なぜ子孫を残す役目を終えたら、「がん死」がお勧めなのか。
自分の死に時を自分で決めることを提案した、画期的な書。
この2つを相殺してくれないかな。そうすると、楽ちんなんだけど。

どうせ、たいした本じゃないだろう、と軽い気持ちで読みました。読んでみると、意外に深い。そして、シンプル。
堀江貴文と私とは、かなりタイプの違う人間なんだと思うけど、共感する点がたくさんあり、びっくりしました。
共感した内容を箇条書きでメモしておくことにします。
なかなか良いことが書いてあります。読みやすいのもありがたいです。ゴーストライターだとしても関係ないです。もしかしたら、今は亡き駒場寮にいたというのが、あの古臭いにおいとともに親近感がわいたのかもしれませんね。
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誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。
失敗しても、またゼロに戻るだけだ。
決してマイナスにはならない。
だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?
ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。【本書の主な目次】
第0章 それでも僕は働きたい
第1章 働きなさい、と母は言った──仕事との出会い
第2章 仕事を選び、自分を選ぶ──迷い、そして選択
第3章 カネのために働くのか?──「もらう」から「稼ぐ」へ
第4章 自立の先にあるつながり──孤独と向き合う強さ
第5章 僕が働くほんとうの理由──未来には希望しかない
おわりに
古典はやっぱり面白い。長い年月を経ても残っているということは、それなりの支持を得ているということ。だから、ハズレはあまりないんでしょう。
この推定無罪、細かいことを言えば、推理のあら探しはできるのですが、そんな些細なことでなく、大局で見れば、すごくいい映画。
ハリソンフォードは犯人なんだろうか。誰かにはめられているのか。それとも、他の誰かなのか。引き込まれて、見入ってしまいました。
サスペンスとして、良くできているだけでなく、不倫と出世争いなどの人間模様もしっかり描かれているところも良かったんだと思います。
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愛のためなら、人を殺せる人間がいる。
殺人の陰に潜むのは、愛。推定は、常に危険と隣り合わせ。
かりそめの無実には、危険がつきまとう。“知的で、なおかつ情熱的な、一度つかんだら放さないスリラー”
サスペンスに富む推理劇、官能的なスリラー、息詰まる法廷ドラマ、そしてハリソン・フォードの真骨頂――『推定無罪』にはすべてがある。
不倫関係にあった同僚(グレタ・スカッキ)が殺害され、その第一容疑者とされたエリート検事補。
自らの潔白を証明しようと闘う彼は、やがて様々な嘘や思惑、情念が渦巻く世界に呑み込まれていく。

評判がいいので、行ってみました。
立ち飲みと聞いていたので、店内が想像以上に明るくてきれいなのにびっくりしました。普通に椅子のある席もあるし。
料理は、なめろう、牡蠣、のれそれはどれも美味しかったです。
日本酒は、それなりに種類がありますが、個人的には而近を切らしていたのは残念でした。そして、グラスは量が少なく、それを考えるとコストパフォーマンスはいまいちかもしれません。そして、大吟醸が異常に高い値段なのも残念です。
そして、注文するのに、カウンターに行って、並ぶというのはちょっといまいちです。並んでいてなかなか注文できないというのは、興ざめですし、前の人が何を飲むのか迷っていたりすると、時間がかかって仕方がないです。
日本酒や料理を楽しむなら、もう少し、サービスレベルの高い店のほうがいいですね。私なら、にほん酒やに行きます。
そして、安く飲みたいなら、もっと立ち飲みらしい店に行きたいです。その場でオーダーができる店がいいです。独りで行くのには適していないと思います。
料理のレベルは高いのに、システムがいまいちなので、損をしていますね。
夜総合点★★☆☆☆ 2.5

ハモニカ横丁にある海鮮系の丼屋さん。期待値としては、ハモニカ横丁の雰囲気にマッチしたがっつりのボリュームだけど安い、もしくは、ハモニカ横丁の雰囲気を裏切る高級感のどちらかです。
残念ながら、この店はそのどちらでもありませんでした。
まず、ネタの量、ご飯の量に比べて、著しく少ないので、スープでご飯を食べなければならずに、盛り上がりません。で、ネタがものすごく美味しいかというと、まあ普通というレベルを超えていません。写真はお勧めとのことで、注文したトロサーモンですが、正直、それほど美味しくはありませんでした。880円を払うほどのものではありません。
そして、決定的なのは、シャリです。酢も効いてなく、ぐちゃっとしたゆるゆるのお米にはがっかりでした。再訪はなさそうです。

見るからにあっさりとしたラーメンは、体に優しい味で、そのまま飲んでも美味しいです。麺との相性もよく、ある程度、歳をとったら、こういうラーメンを体が欲する感じです。
ただ、トッピングにもう少し工夫があると、もっと良くなると思います。麩が乗っているのは珍しいですが、チャーシューやメンマが普通すぎる印象です。
あと、結構、期待していたいかめしが、いまいちでした。北海道産のお米を使っているみたいですが、ちょっとベチャッとしていて、イカ自体もそれほど美味しいわけではなく、残念でした。次回はラーメンのみにします。
食後に杏仁豆腐のデザートがついていたのは、なんか嬉しかったです。塩ラーメンなので、少し口の中がしょっぱくなっているのを、口直しができました。
八幡山にある同じ系統のラーメン屋の「孤高」よりは、こちらのほうがコストパフォーマンス的にいいと思います。