年中なのに、上級はちょっとレベルが高すぎるかもしれません。
Z会は続かなかったけど、宮本算数教室は続いているので、何かしらマッチしているんでしょう。恐らく敏感期だろうから、買うつもりですけど、挫折しないといいですね。
いったん、たし算初級にしようかな。指を使わないとたし算できない状況ですけどね。
http://www.amazon.co.jp/dp/4053031281

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叱る側が、そんな深いことを考えて行動することが本当に必要なのかな。
悪いことだと思うから叱るだけでいいんじゃないかと思います。感情的になっても、いいでしょ、人間だもん。
ただ、自分の子供だからといって、必要以上に高圧的にキレるのは、甘え以外の何物でもないと思います。
http://allabout.co.jp/gm/gc/438109/
私がおすすめする「叱らない子育て」は、視点を変えることで叱りを減らすというやり方。「叱らない」ではなく、「叱りを減らす」と書いたのは、子育て中に、叱ることがゼロになるとは考えにくいからです。「絶対に叱らない。叱りをゼロにする!」と決意してしまうと、逆にそれがママにとってはプレッシャーになります。そして1回でも叱ってしまうと、「あ~決意が守れなかった……」と自己嫌悪に。
そもそも、子供を叱ってあげることはとても大事なこと。叱ること自体は、悪いことではないのです。「怒鳴る」「ガミガミ言う」「感情的に叱る」「手をあげる」からよくないのであって、叱ること自体は悪者ではありません。
私はよくカウンセリングや叱り方講座などで、「叱ること=教えてあげること」とお伝えしています。そうお伝えすると、たいがい、「私がこの子に教えてあげているんだ、と思うと、叱ることへのネガティブなイメージがなくなりました」と仰ってくださいます。
成長中の子供達は分からないことがいっぱい。だからママは子供達に新しいことを教えてあげる必要があるのですね。、「叱らないこと」にこだわるのではなく、「どのように叱るか」にこだわるのがポイントです。叱ることを通じて、「ちゃんと分かりやすく教えてあげられているかな?」を意識してみてください。

私の二日酔いと長男のダウンにより、今日はゆったりとすごしました。
子供向けの映画だと軽く見ていましたが、すごくいい話。
メリーポピンズが家庭を明るく変えていき、最後の偏屈者のお父さんが変わったところで、風向きが変わり去っていくのが切ない感じ。仕事よりも家庭を大事にしようと、改めて思えます。
バートが解雇されるのがほぼ確定しているお父さんに、子供たちの成長は速く、子育てできるのは今の時期だけという歌と、子供たちは親がちゃんと見てあげることを望んでいるんだというような歌を歌いました。心底、共感できました。
そんないい話だったのに、長男はすすだらけになった顔をみて、体調が悪いはずなのに、大ウケしていました。かくいう私も、解雇を言い渡され、部屋から出て行くときのお父さんのジャンプが面白かったですね。真似しようと思ったらできませんでした。
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『メリーポピンズ』にかけられた魔法のような魅力を一言で現すとしたら、映画の中からこの言葉を持ってくるしかないだろう。「スーパーカリフラジスティックエクスピアリドーシャス」! パメラ・L・トラヴァースの原作を元にディズニーが贈る、実写とアニメーションを織り交ぜた本作は、2時間20分という長編だが、決して子どもたちを飽きさせることはない。傘を手に風に乗ってやって来たメリーポピンズは、子どもたちが思い描いた理想の家政婦。この魔法使いのお姉さんを演じたジュリー・アンドリュースは、アカデミー賞を受賞。メリーポピンズの友人、煙突掃除人のバート役にはディック・ヴァン・ダイク。劇中に歌われる曲はどれも素晴らしい。明るい「お砂糖ひとさじで」、アカデミー賞を受賞した「チム・チム・チェリー」、切ない「2ペンスを鳩に」まで、心に響く曲が揃っている。『メリーポピンズ』で、ウォルト・ディズニーの輝かしい映画歴の第一歩が始まったと言える。この作品の後、ディズニーがアカデミー賞の作品賞にノミネートされるのは、1991年の『美女と野獣』まで待たなければならなかった。(Jim Emerson, Amazon.com)
吐き気がするらしく、今日は何も食べてません。熱は出ていないのが、せめてもの救いか。早く良くなるといいのになぁ。
午前中は、私の二日酔いのほうが、より気持ち悪かったと思いますけど。

働いているということは知っていたけど、まさか取締役とは思わなかったなぁ。
食べログの悪口を書いてすみません。でも、プレミアム会員だし、これからも、レビュー投稿するので、許してね。

昼食でナンをおかわりしたことを反省してキックへ。
最後の補強トレーニングでは、腹筋を。
が、お腹の脂肪が邪魔して、腹筋が1回もできない自分。
輪になってやるのに、まったくできないのが、とても恥ずかしい。
先生たちも、あまりに痛すぎて、いじることもできないほどの酷い状況。
ああ、腹筋ぐらいできるようになりたい。
ミドルをドシンと蹴り込むことも大事だけど、腹筋ぐらいはできるようになりたいものです。
話は変わって練習後に若いイケメンの人が「今日は楽でしたね」と声を掛けてきました。
いつでも、どんなときでも、アップアップの私からすると、「楽」という文字は辞書にないんですけど、確かに擦り切れる感じはないかも。
理由を考えたら、飛び膝蹴りなどのちょっと変わった技をやったからじゃないかと気づきました。
永遠にミドルだったら、死んでいたけど、こういう応用の技をやったから、体力的には助かりました。
個人的には、ミドルをきっちり打てるようになりたいので、きついけど基本練習のほうが必要じゃないかと思っています。

東急池上線の石川台というどちらかというとマイナーな駅にあるインド料理、いわゆるカレー屋さんです。
バターチキン、キーマ、なんとかマッシュルーム(忘れちゃいました)の3つを選びました。辛いのが好きなので、激辛にしました。
激辛は確かに辛かったけど、何となく、スパイスで辛いというよりは、唐辛子を入れちゃったみたいだったので、ちょっと失敗でしたね。辛口ぐらいにしておくべきでした。
ナンについては、もう少し、甘みがあるほうが好みですね。おかわりしておいて言うのもなんですが。
総合的にみると、3種類のカレーを食べれるにしては安い価格設定とも思えますが、石川台という場所から考えると、まあ、普通に美味しいお店というレベルかと思います。

最近できたラーメン屋さん。気になってはいたのですが、なかなか行く機会がなく、ようやく行きました。セィーとか言うと聞いていたのですが、小さい声なので、ちょっと残念でした。
ラーメンについては、ちょっと味が濃いのが、好みではなかったのですが、それ以外は美味しかったです。見た目よりは、ギトギトしていなかったのと、いろいろな調味料で味を作れるのが気に入りました。にんにく、辛みそ、生姜、ゴマなど、盛り上がります。そして、食べた満足感たっぷりです。
麺の固さ、味の濃さ、脂の量を選べるので、次からは固め、薄め、脂少なめでいきたいです。
隣の客が食べていた「まかない飯」というのもかなり気になります。
タモリ倶楽部のよう。はたから見れば、リストラされた人でしかないだろうけど。会社をサボっているわけではありません。念のため。
iPhoneから送信
が、当然のことをやるのが大変なのが現実。
http://allabout.co.jp/gm/gc/436213/
これに対するのが半身浴式育児。特別なイベントに注視するのではなく、毎日の笑顔、喜びに感謝する育児です。高温式のような急激な高まりはありませんが、家庭内に、ほんわかした空気が常に漂っているのが特徴です。
例えば、
- 朝、元気に起きてくれたこと
- ママが見えないと泣いてしまうほど自分が求められていること
- いつのまにか靴を左右間違えずに履けるようになっていること
このように、意識しないと、「ありがとう」を言い逃してしまいそうな日常の出来事って沢山ありますよね。これらが「半身浴式育児」の大切な材料なのです。
実際、心理学のデータでも、特別なイベントよりも、
- 毎日ご飯を一緒に食べる
- パパとママが仲良くしている
のような日常に、子どもはより多くの幸福感を感じやすいというデータもあります。
なぜなら、虐待は、弱いものいじめだから。弱いものいじめを大人になって、エスカレートしてとまらないやる人間は、自立心と自制心の両方が欠けているから、治らないでしょ。もう、殴るのが目的だから。
ボコボコにされて言った言葉が、お父さん助けてとは泣けちゃいます。検察には殺人で立件して欲しい。
http://www.iza.ne.jp/smp/kiji/events/news/131009/evt13100919320039-s.html
■「着替え」で逆上 3時間?も暴行
「お父さん、お尻が痛くてトイレができない」
6日午後2時ごろ、江東区大島の都営住宅で、長男の龍桜(りゅうおう)ちゃんは、大平容疑者にこう訴えた。さかのぼること約4時間前。大平容疑者はたわいもないことをきっかけに逆上し、便座に座れなくなるほどに体が腫れるまでの暴行を加えていた。
警視庁城東署によると、大平容疑者は同日午前10時ごろ、幼稚園に連れて行くため、龍桜ちゃんに着替えるように言った。
「Tシャツを着て」
ところが、龍桜ちゃんが肌着の上からTシャツを着たのが気に入らず、改めて肌着を脱いだのを目にした瞬間、大平容疑者の感情に火がついた。
身長100センチほど、体重20キロに満たない幼い子供をげんこつで殴り、蹴り飛ばすなどの暴行が始まり、龍桜ちゃんの肌はみるみるうちに紫色に変わっていった。息が荒くなり、はいつくばるように動きが鈍くなった龍桜ちゃんを見て、「過呼吸になった」(大平容疑者)と思い、ポリ袋を口にあてたという。
「思ったように着替えができないことに腹が立った。数年前から不眠症で、前日から一睡もできない状態だった」と弁明している大平容疑者。逮捕直後は「30分間ほど殴った」と供述していたが、実際には午後1時ごろまで、3時間にわたって断続的に手を上げ続けていたとみられる。
同時間帯に子供の泣き声や叫び声を聞いたという証言がないことから、「龍桜ちゃんが声をひそめ、じっと耐えていた可能性がある」(捜査関係者)という。
「お父さん、助けて」
大平容疑者はトイレからの訴えを聞き、タクシーで龍桜ちゃんを病院に連れて行った。しかし、到着したときには心肺停止状態で、午後5時半ごろに息を引き取った。理不尽な暴力をふるい続けた父親へのSOSが、龍桜ちゃんの最後の言葉となってしまった。