正月に実家で、おばあちゃんと子供たちとサッカー。
もう70過ぎのおばあちゃんは、走るのもままならない感じ。
子供たちが怒りまくり。
長男なんかは、グーパーで同じチームになると露骨に嫌な顔。
そんな半狂乱のサッカーだったけど、母も子供たちもその時の話を楽しそうにするので、やっぱり、スポーツっていいなぁ、と改めて思いました。

正月に実家で、おばあちゃんと子供たちとサッカー。
もう70過ぎのおばあちゃんは、走るのもままならない感じ。
子供たちが怒りまくり。
長男なんかは、グーパーで同じチームになると露骨に嫌な顔。
そんな半狂乱のサッカーだったけど、母も子供たちもその時の話を楽しそうにするので、やっぱり、スポーツっていいなぁ、と改めて思いました。

いやあ、ひどい。不倫のオンパレード、よく出家して断ち切ったぐらい、ひどい生活だったと思います。
そして、小説もひどい。ほとんど暴露本。極論すればリベンジポルノみたいなもん。
小説家より、童話作家や詩人のほうが偉大に思えてきました。
でも、そんなロクでもない生活をしてきたから、言葉には重みがあるけど、実際にはかかわりあいたくないタイプです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%80%AC%E6%88%B8%E5%86%85%E5%AF%82%E8%81%B4
余談ですが、研ナオコの茶番はどうにかして欲しかった。
脂肪たっぷりなのに不思議。
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学校の課題かなんかで書いたみたいですが、なかなかいい。
ひたすら五七五の俳句を思いつくまま並べてみただけ、って感じなんだけど、ちょっと新鮮。
恥ずかしいので、全文は載せませんが、お気に入りの部分だけ。
やさしさは 雪になって ふりつもる
うめの木は 細いがとても あたたかい
どういう気持ちで書いたのか、想像するのが楽しいです。そんな中に「あるときは かなしいことも あるだろう」と人生を悟ったようなものもあり、この脈絡のなさが面白い。
簡単に言うと、学校で長女の意見・提案が、ひとりのやんちゃな男の子によって踏みにじられたことが悔しくて仕方がなかったらしい。
でも、私の意見が踏みにじられることなんて、会社でも家でも、日常茶飯事なんですけどね。強くなってください。それが成長です。
ただ、正しいことを貫きたいと思う気持ちは大切で、何とも思わないよりは良いことだと思います。

家からジムまで、ちょっと遠いので、雨が降るとどうしても、家で子供たちと遊んで飲んじゃうというのが黄金パターンだったんですが、今日は頑張って行きました。雨の中、傘をさして。
なんとなく、痩せた気分。ダイエット成功。

阿佐田哲也という麻雀の名人が言っていたということで、ドンジャラのポイントを伝えました。
1つ、出された牌と自分の手持ちの牌から残りの牌がどのぐらいあるか、考えること。
1つ、他の人が捨てた牌から、相手の手の内を推測し、残りの牌を考える材料にすること。
1つ、ジャイアンのかあちゃんとスネオのママには気をつけろ。
3つ目はジャイアンのかあちゃんとスネオのママは同じ色に四次元ポケット(オールマイティーのため、絶対に捨てられない)があるので、この色だけ有効牌が6枚で他の9枚に比べて確率が低いということです。
子供たちも感心していました。長男が本当にわかったかどうかは疑問ですが。長女はジャイアンのかあちゃんとスネオのママの顔が嫌いだから、1番に捨てるようにしていたと嬉しそうに言っていました。少しは確率の概念をわかってくれると嬉しいのですが・・・。
ドンジャラを知らない人にとっては何の話か、全くわからないと思いますし、阿佐田哲也の名を軽々しき使いすぎですが、そんな冬休みも素敵。
早く麻雀を一緒にできるようになりたいなぁ。

確かにランチセットはコストパフォーマンスがいいので、1時半ぐらいに入って閉店まで飲み食いし、夜は軽めにというのはいいアイデアですけど、純粋に肉のことを考えると肉山がいいな。