リバウンドの恐怖。
投稿者: ヒロコンドー
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肉とクラフトビール、とても気持ちのいい接客をするお店です。ただ、ビールは割高に思えてならないんですよね。




大正通りの半地下にある店。前は、泡バルがあったところ。そこまで、客の入りが悪いわけでもないと思っていたのですが、いつの間にか店が変わっていました。
ビール好きなので、早速行きました。
天使のエビを店員さんに勧められたので、言われるがままに注文し、ビールを飲みました。
天使のエビは、ビールのつまみにはぴったりの味で、ビールが進みます。ビールはジャパン・エールが一番美味しかったです。
そして、店員さんが元気で感じがいいので、気分よく飲むことができました。
ただし、やっぱり、クラフトビールは高いなぁ、と思っちゃいます。
クラフトビール×肉 GRILL屋 (居酒屋 / 吉祥寺駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.2 -

一緒に大会にも出たことのある子が、テーブルマークの関東大会で優勝していた。私の記憶が正しければ、彼には2勝0敗のはず。強くなって、プロになってくれないかな。自慢したい。
いやあ、でも、すごいな。正直、この大会で優勝できるほど強くなるとは思っていなかったので、素晴らしいです。
いつの間にか、振り飛車党になっていたんですかね。私と対局したときは、横歩取り系の力戦だった気がします。
ん、手を抜かれていただけなのか?
第44回将棋日本シリーズ関東大会から、テーブルマークこども大会の決勝戦を中継する。本局は小学生高学年部門の決勝だ。依田聡一朗さんと山野卯嵩さんが勝ち上がった。
・・・
「すごい将棋でした。攻めに攻め、受けに受けてという」と佐藤康九段。山野さんが攻めてペースを握ったが、依田さんが強靭な受けで崩れずに跳ね返した。優勝した依田さんは「苦しいと思ったけど、逆転できてよかった。受けのほうが好きです」と答えていた。山野さんは「最初はよかったと思ったけど、だんだん攻めが細くなってしまった」と振り返る。憧れの棋士を尋ねられると、依田さんは永瀬拓矢九段、山野さんは渡辺明九段と答えていた。粘り強さと鋭い攻め、2人の目指すものが存分に出た一局だった。
http://live.shogi.or.jp/tablemark/kifu/2023/tablemark202311190201.html
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免許の更新に免許センターへ。とてもシステマティックなオペレーションなんだけど、ベースが従来のやり方すぎで残念な感じです。
手順が整っているんだけど、古臭い手順なんですよね。
そして、講習は眠すぎ。起きているのが、死ぬほど、つらかったです。
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キングダム、漫画を読んだことないけど、これはなかなか面白いですね。はまりそうな予感。
そんなバカなと思う、ありえない展開が続くものの、ストーリーがいいからか、引き込まれますね。
山の王が長澤まさみなのは、ちょっと意外でした。戦国時代にそぐわない美しさにびっくり。美脚を強調した衣装も魅力的で長澤まさみファンが増えたのではないかと思います。
紀元前245年、春秋戦国時代、中華・西方の国「秦」。戦災孤児の少年の信と漂は、いつか天下の大将軍になることを夢見て日々剣術の鍛練を積んでいた。ある日、漂は王都の大臣である昌文君によって召し上げられ王宮へ。信と漂の二人は別の道を歩むことになる…。王宮では王の弟・成蟜によるクーデターが勃発。戦いの最中、漂は致命傷を負うが、何とか信のいる納屋にたどり着く。「お前に頼みたいことがある」血まみれの手に握られていたのは、ある丘に建つ小屋を示す地図だった。「今すぐそこに行け!…お前が羽ばたけば、俺もそこにいる…。信!俺を天下に連れて行ってくれ…」力尽きる漂。漂が手にしていた剣とその地図を握りしめ、信は走り出した。たどり着いた先で、信の目に飛び込んできたのは、冷静にたたずむ漂の姿だった!?死んだはずの漂がなぜ-
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まぐろ人の吉祥寺ばらちらし、盛り上がる見た目だけど、食べにくいのが難点ですね。
まぐろ人、回転寿司のまぐろ人と、普通の寿司屋のまぐろ人が同じビルの地下にあったのですが、回転寿司のまぐろ人が閉店し、普通の寿司屋のほうに一本化したみたいです。
同時に、ランチも開始したみたいです。イチオシは吉祥寺ばらちらし。
SNSで山盛りの海鮮を見ていたので、期待して注文しました。
あ、思ったよりも丼が小さいんですね。確かに、大きな丼だと食べきれませんから、冷静に考えれば妥当な大きさだと思います。
でも、ちょっと食べにくいです。海鮮だけ上から食べて、ごはんを後から食べるんじゃなくて、ごはんと一緒に食べたいと思うと、ネタが崩れ落ちちゃいます。
見た目を重視するか、食べやすさを重視するか。リニューアルキャンペーンが終わって、一定の集客できたら、食べやすさのほうに舵を切って欲しいです。
吉祥寺まぐろ人 Mogura (寿司 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.2 -

創価学会の池田大作の訃報、95歳だったんですね。死因も老衰だし、大往生だと思います。
これをきっかけに、しっかり政教分離してほしいなぁ、と思っちゃいます。
創価学会名誉会長の池田大作(いけだ・だいさく)氏が15日、死去した。95歳だった。創価学会の最高指導者として組織拡大を図り、日本最大規模の宗教団体に育て上げた。政治にも積極的に関与し、1964年に公明党を創設した。
池田氏は47年、日蓮の仏法を信奉する宗教団体である創価学会に入会し、60年、第3代会長に就任した。75年には創価学会インタナショナル(SGI)を設立して会長に就任。海外布教に力を入れるとともに、ゴルバチョフ元ソ連大統領ら世界各国の要人と会談し、独自の民間外交を展開した。
79年に創価学会の会長職を退いて名誉会長に就いたが、実権を握り続けた。創価学会会則では、牧口常三郎・初代会長、戸田城聖・第2代会長とともに「永遠の師匠」と位置づけられている。
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11/13週のトレーニング。リバウンド中なので要注意なのに、今週は人間ドックの影響で、あんまり鍛えられませんでした。
ここで、心が折れて、トレーニングをやめると元の木阿弥になるので、なんとか粘っていきたいです。
通算412回目:
- アブドミナル×3セット
- チェストプレス×3セット、ペクトラル×2セット
- レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット、レッグカール×2セット
- ローロウ×3セット、ラットプルダウン×4セット
- 有酸素(ランニングマシン)約35分
- ぼちぼち。
通算413回目:
- アブドミナル×3セット
- チェストプレス×3セット
- レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット、レッグカール×2セット、アダクター×2セット
- ローロウ×3セット、ラットプルダウン×5セット
- 有酸素(ランニングマシン)約40分
- 中三日だから、もっと、体が軽いかと思ったら、どちらかと言うと、重く感じました。なんでだろう。間をあけすぎてなまってしまったんでしょうか。やっぱり、中三日は避けるようにしないといけませんね。
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人間ドックの採血で3回も採られた。正確には、2回失敗して、最後の1回でようやく成功。どんだけヘタクソなんだよ、ちゃんと練習してくれよ。
1回目の失敗は笑っていたけど、2回目はちょとイラっとしました。
しかも、グリグリやるもんだから、かなり痛い。1日経っても、痣ができている。覚せい剤やっている人みたいな感じです。
そんだけ下手なんだから、お互いで血を採り合うトレーニングをしてほしいです。
っていうか、お金をもらっているだから、もう少しプロ意識が欲しいです。
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羽生結弦が離婚だって、ひどすぎる話です。迷惑行為をした奴らは、警察が一網打尽にしてほしいなぁ。そんなのファンでもなんでもないよ。
有名になると幸せになれないだなんて悲劇。
フィギュアスケート男子で2014年ソチ、18年平昌五輪を連覇し、昨年7月にプロ転向した羽生結弦さん(28)が17日、自身のX(旧ツイッター)で離婚を発表した。羽生さんは8月4日午後11時11分に結婚を公表。相手は明らかにしていなかった。
午後11時40分。羽生さんの公式Xに、「マスコミ各位」と題したリリースが事務所からアップされた。そこには「本日、羽生結弦氏は、重大な決断をしました。その経緯等については、本人のコメントのとおりです」との文言と、羽生さん自身の言葉があった。
羽生さんは誹謗(ひぼう)中傷やストーカー行為、過熱報道に悩んでいたことを明かし「これからの未来を考えたとき、お相手に幸せであってほしい、制限のない幸せでいてほしいという思いから、離婚するという決断をいたしました」とつづった。8月4日午後11時11分に結婚を発表してから105日で、新たな生活にピリオドを打つ形となった。





