そう言えば、口座開設の連絡もまだ来ていない。まさかの、却下か。
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そう言えば、口座開設の連絡もまだ来ていない。まさかの、却下か。
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まあ、全然、メジャーじゃないので、世間様にいろいろ言われるリスクは著しく低いとは思いますが、誰かが実名告発したら、結構、面倒くさいはず。コンプライアンスもそうだけど、リスクマネジメント的にもどうなんだろう。
先日は、結構、マイナーと思われる人も文春砲のターゲットになっていますしね。
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コンプライアンスは何より大切だと言っておきながら、その舌の根の乾かぬ内に・・・。被害を受けた人はどう思っているのだろう。
小山田さんを他山の石として、もう少し考えればいいのに。
小山田は、1994年と1995年に刊行された雑誌のインタビューでの、学生時代のクラスメイトや近隣学校の障がい者へのいじめ行為に関する発言がSNSを中心に取り沙汰されたことを受け、今年7月に「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」の作曲担当者を辞任。彼は昨日9月16日発売の週刊文春にて、一連の騒動についてのインタビューに応じており、また「海外の皆様も含めて、経緯や状況の説明をさせていただくべきと考え、あらためて認識を表明いたします」として、このたび日本語と英語で経緯説明および謝罪文を公開した。

30秒で解くのは無理ゲー。
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でも、一応、ヘボなりの言い訳をしておくと、3手前、5手前の時点で、ある程度、予測しておくことで対処しようとしているつもりなんですけど・・・
パッと見た瞬間にスナップショットで全体を把握できないんですよね、私の脳みそ。どちらかと言うと、ストーリーで考えるタイプなんです。だから、ストーリーから外れると滅法弱いし、頓死も多いのですが、でも、その場合、ほとんどが、もともと負けている状況です。そして、自分のストーリーに乗っていて負けるときは、純粋な手合い違い、ってやつです。
が、速いのに越したことはないので、頑張ります!
詰将棋を解く時間の目安は「30秒」を一つの基準にしてみてはどうでしょうか。何故なら大会などで詰みの場面はほとんどが30秒将棋になっていますよね。そこでいかに正確に詰ますことが出来るかが大切なので。
早く解くことが大切なのは、その後に確認する時間が豊富にあった方が良いからだと思うのです
https://twitter.com/takahashiyamato/status/1450623614659616772

チェリー吉武、調べてみましたよ。
えー、似ていないと思うけどなぁ。
静岡県御殿場市で生まれ、中三のときに父の出身地である佐賀県に引っ越しました。兄二人と姉がいて、僕は四人きょうだいの末っ子。勉強は一番できなかったんですけど、かわいがられて育ちました。
https://www.chunichi.co.jp/article/39121
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窓が多いし、吹き抜けはあるし、かなり熱効率の悪い家になっちゃいました。
ま、熱燗でも飲むか。


さすがに、全部の対局について、棋神解析していたら、いくらお金があっても足りないので、負けた対局の中で、序盤から大差じゃないやつ、かつ、時間切れ負けじゃないやつをチョイスする予定です。
つまり、負ければ負けるほど、特に、惜しい負け方をすればするほど、お金を失うというモデルなんで、頑張れるかな、と思います。
さあ、どうなることでしょう。幸先の悪いことに、買うもの間違えちゃいましたが・・・。
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駒サプリはスピードを磨くため。
やっぱり、どう考えても、棋力の割に遅いというのは、大きな足かせになっていて、それが原因で、伸び悩んでいるという可能性も否定はできないので、強化しようと思います。
逆の言い方をして、遅い割に勝てているのは、恐らく、流れとか連続性を重視しているからじゃないかと思っています。その前の指し手のときに、予想しているから、それなりの手が指せているんじゃないでしょうか。次の一手みたいなスナップショットの盤面を見てもなかなかピンと来ないことが多いのは流れ重視のせいかと。
まあ、頑張ってみます。

あー、もう、最悪。棋神なんて要らないのにっ!!!
こんなことだから、勝てないんですね。ある意味、納得。

極端な話、女性で「私は男に従って生きていたほうが楽チン」と言い出す奴がいたとしても、非難・糾弾しないで、冷静に受け入れるというのが多様性だと思います。
みんな白い服で、みんなハイヒール。どこが多様性?
女性の力を。同調圧力に屈せず、意見を言える政治を私たちは実現したいのです。
私たちは「わきまえない」。
白はアメリカで婦人参政権運動を象徴する女性の政治参画を示す色です。解散を受け、多くの女性議員を増やしたいと訴えます。多様性に共鳴し、撮影してくれたLeslieに感謝。

みんな、日本語わかっていないのかな。
もしかしたら、グローバル企業だから、英語で答えないとダメなのかしら。Google翻訳の出番かもしれません。

これは、そのまんま。
そもそも、将棋の勝負は、「後工程」で決まります。序盤・中盤・終盤なら終盤で良いパフォーマンスを出したほうがほとんど勝ちます。
要するに、終わり良ければ総て良し、というゲームなんですよね。
二枚落ち以上の手合い差がある場合って、終盤の実力差がかなりあるという状況です。終盤に互角に近い状況になったら、ガチでやられると、ほぼ100%負けちゃいます。
ということは、下手が勝つ場合って、終盤に入るまでに大量リード、完封しないといけないわけで、将棋は平手では終盤で勝負が決まるのに対して、二枚落ちだと序盤から中盤にかけて勝負どころが来ます。ここで、いかに大量リードをしておけるか、ということですね。
なんか、鍛えなければならないポイントと実際に鍛えられるポイントが違うんですよね。
恐らく、指導対局が上手な棋士は、終盤でガチな粘りとかはせず、その人のレベルに合った終盤の指し手をチョイスしているはずです。
ということで、ぴよ帝、もう少し、どうにかならないのかい。
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一応、まだリバウンドしていないので、強気な発言をしておきます。
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