カテゴリー: 日常

  • 羽生が竜王戦挑戦。通算100期もかかっているし、50代での挑戦だし、頑張って欲しいですが、豊島推しでもあるので、どっちを応援するか悩ましいです。

    羽生が竜王戦挑戦。通算100期もかかっているし、50代での挑戦だし、頑張って欲しいですが、豊島推しでもあるので、どっちを応援するか悩ましいです。

    だから、名人戦、防衛しておいて欲しかったんだけどなぁ。

    それにしても、羽生九段というのが、違和感ありすぎますね。

     

    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202009190001196.html

    豊島将之竜王(30)への挑戦権を争う、将棋の第33期竜王戦挑戦者決定戦3番勝負第3局、羽生善治九段(49)対丸山忠久九段(50)戦が19日、東京・千駄ケ谷「将棋会館」で行われた。午前10時から始まった対局は、午後9時31分、99手で羽生が丸山を下して対戦成績を2勝1敗とし、挑戦権を獲得した。

  • メルセデスが登板回避で畠だって。4連敗の予感。負けてもいいから将来につながる若手にチャンスを与えて欲しいところです。

    メルセデスが登板回避で畠だって。4連敗の予感。負けてもいいから将来につながる若手にチャンスを与えて欲しいところです。

    直江を2軍に落とさなければ、使えたのに・・・。

    他にも良い選手はいると思うんですけど、畠とはねぇ。

    畠は素晴らしいピッチングをするときは、素晴らしいんですが、安定感がないので、信頼できません。ロッテの澤村のよう。

     

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202009190000785.html

    巨人は19日、20日のDeNA戦の予告先発だったクリストファー・クリソストモ・メルセデス投手(26)が左肘の違和感で登板を回避すると発表した。

    今季は2月に左肘の違和感で離脱。開幕に間に合ったが、8月19日の阪神戦でも左肘のコンディション不良で2回で降板した。7日の阪神戦で1軍復帰し、2試合に先発したが、再び異変を訴えた。代役について、原監督は「本来なら岩隈と言いたいところだけど…。なかなかホトトギスは鳴かないよ。鳴くまで待ってるんだけど」と冗談交じりに話した。代わって畠世周投手(26)が先発する。

  • 河野太郎、イイこと言うなぁ。そうだよ、くだらないものは、どんどんやめちゃえばいいんですよ。

    河野太郎、イイこと言うなぁ。そうだよ、くだらないものは、どんどんやめちゃえばいいんですよ。

    理由はないけど、河野太郎という政治家のことは、なんとなく好きじゃなかったんだけど、見直しました。このスタンスを貫いて欲しいですね。

     

    https://news.yahoo.co.jp/articles/69461d5d20a0fa1470d038e57b264797dd91adc3

    行政改革担当大臣に就任した河野太郎氏は、深夜に閣僚がリレー方式で就任会見を開く慣習に「こんなものさっさとやめたらいい」と苦言を呈した。

    菅政権の閣僚20人の就任会見は慣例通り、首相会見、初閣議、官邸内の階段での記念撮影などを終えた後、首相官邸の記者会見室で順番に行われた。毎日新聞によると、首相会見が夕方や夜となることが多いため、閣僚会見は深夜になることが多いという。

    最初に加藤勝信官房長官が話し始めたのが、16日午後11時ごろ。そこから順に14番目に会見を開いた河野太郎氏が話し始めたのは、日をまたいで午前1時ごろだった。

    記者団から「時間が限られている中で、どれぐらいのスピード感で既存の仕組みを壊していくのか」と問われた河野氏は以下のように答えた。

    「スピード感……。たとえば、この記者会見も各省に大臣が散ってやりゃあ、もう今頃みんな終わって寝てますよね。それを延々、ここでやるというのは前例主義、既得権、権威主義の最たるものだと思いますんで、こんなものさっさとやめたらいいと思います。ぜひご協力をいただきたいと思います」

  • モタもいいけれど、ウレーニャは、それよりも期待感があります。しばらく我慢して使ってくれないかな。

    モタもいいけれど、ウレーニャは、それよりも期待感があります。しばらく我慢して使ってくれないかな。

    こういう勢いのある選手は、見ていて気持ちがいいですね。

    酷評していた大竹や中島が活躍中で、それはそれで、すごい精神力だと思いますが、やっぱり、若い力に期待したいです。

     

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202009160001506.html

    巨人育成1年目の「阿部チルドレン」、エスタミー・ウレーニャ内野手(21)が支配下登録される見通しであることが16日、分かった。

    昨秋に阿部2軍監督らが視察したドミニカ共和国のトライアウトを経て巨人入り。今季はイースタン・リーグ51試合に出場し、リーグ2位の11本塁打、同1位の35打点をマーク。打率も同4位の2割9分7厘と好成績を残している。16日の阪神戦前には1軍練習に参加し、原監督ら首脳陣の前で打撃練習などを行った。ウレーニャが登録されれば、巨人の支配下選手は上限の70人目になる。

  • メンタルモデルというものがあるらしいので、簡易診断してみたところ、競走馬のライリーでした。

    メンタルモデルというものがあるらしいので、簡易診断してみたところ、競走馬のライリーでした。

    8つの中から、どれか1つを選ぶという、あまりにも簡易な診断なので、信憑性は微妙なところではありますが、まあ、当たらずと言えども遠からずだと思います。

    http://mentalmodel.jp/riley/

    価値がある成果を出し続けることが、自分の生きる全てだった。勝負で負けるなんてありえない。でも、けっこう疲れてきてるんだけどさ..

    あなたの強みは…
    何か意味のある目的や目標に向かって果敢に突撃できるパワーがあります。自分自身の価値を認められるためにただ能力を高めることだけを極めてきたのではないでしょうか。そんなあなたは、誰もが認める有能さで、目標を達成するまでに諦めず成し遂げようとします。

    実はこんな一面も…
    「それは価値があるか?」という観点でなんでも評価判断してしまいます。
    あなた一人が価値を出しても遠くへは行けません。一人で価値を出し続けることができたあなたは強い人です。でも、その強さに固執すると排除されてしまう人や体験があることに気づけばあなたはもっと遠くへ行けます。早く行きたいなら一人で、遠くへ行きたいならみんなで。

    進化へのヒント…
    人の期待に応えるよりも先に自分に応える練習をしましょう。人を評価しそうになったら「最近自分で自分を満たした時間っていつあったっけ?」と投げかけてみてください。あなたにとって価値があることを優先させる時間を作ってもいいのです。平気でサボることができるようになったらそれは進化の兆し。おめでとう!

     

    [amazonjs asin=”B07XQ81LP9″ locale=”JP” title=”ザ・メンタルモデル 痛みの分離から統合へ向かう人の進化のテクノロジー”]

     

    参考までに、ストレングスファインダーの結果は以下の通り。

    http://konchan.net/x/archives/26429

    「最上志向」の要素は、このメンタルモデルとリンクしているような気がします。

    ただ、「平気でサボることができるようになったらそれは進化の兆し」とあるけど、これは、かなり前からできるようになっていました。超進化を遂げています。はい。

  • 巨人、マジック38点灯。ニュースで結果しか見ないけども、イイ感じです。若手にチャンスを与えているのが素晴らしいです。

    巨人、マジック38点灯。ニュースで結果しか見ないけども、イイ感じです。若手にチャンスを与えているのが素晴らしいです。

    山下航汰が早く1軍で活躍してくれるといいのに。

    あと、ちょっと難しいと思うけど、岡本が二冠王をとってくれないかなぁ。

     

    https://hochi.news/articles/20200915-OHT1T50203.html

    巨人が阪神に逆転で勝利し、リーグ連覇への優勝マジック「38」が点灯した。

  • ちょっと、本気で将棋を頑張ることにしました。弱点の「プレ終盤」の強化策は別途、検討するとして、まずは序盤で大量リードを狙おうかと思います。

    ちょっと、本気で将棋を頑張ることにしました。弱点の「プレ終盤」の強化策は別途、検討するとして、まずは序盤で大量リードを狙おうかと思います。

    先日の惨敗がこたえたので、将棋を頑張ろうかと思っています。

    http://konchan.net/x/archives/38390

     

    序盤で大量リードを狙うためには、ハメ手に近いマイナーな戦法を研究し、その土俵で戦い続けるのが、費用対効果が良さそうです。

    ということで、これから研究する戦法は、以下の通りです。

    1. 早繰り銀・・・これはオーソドックスな戦法ではあるけれども、攻めが速いので、相手が受け間違いしやすそうな気がするので選定。どこかで誰かが早繰り銀は、ある程度の接戦で終盤に行ける(圧倒的に負けるケースが少ない)と言っていたのも参考にしています。
    2. 横歩取り△4五角戦法・・・横歩取りの急戦の定跡をマスターしているアマチュアは少ないはず。研究量で圧倒できる領域な気がするし、相手が強くても番狂わせで勝てるチャンスがあるので選定。
    3. 天守閣美濃+棒銀・・・これはオリジナル。普通に舟囲いで棒銀をやると、結局、玉の堅さで寄せ負けちゃうので、棒銀の速攻に行くフリをして、天守閣美濃にしてしまおうという考え方。
    4. 飯島流引き角(香落ち下手対策)・・・香落ちって、棋力の差はかなりあるのに、それほど駒割りに差がないので、厳しい手合いだと思っています。何の工夫もなく、振り飛車として戦うのも良いですが、それだと普通に負けて終わりそうなので、香がない弱点を狙ってみます。
    5. その他、香落ち上手対策としての相掛かり・・・香落ちの上手と言えば、振り飛車。でも、居飛車党の私からすると、かなりのハンディキャップになっちゃいます。なので、気合で、居飛車で戦ってみます。相手もびっくりするはずです。それだけでも効果があるかもしれませんね。

    やり方としては、本を精読していき、時と場合によってネットの情報を検索するという、ごくごく普通のやり方です。

    自分の棋力に自信がないので、ぴよ将棋を使って、推奨手や形勢判断をさせています。ただし、ぴよ将棋の形勢判断って、読み込ませるたびに、都度、異なるので、目安として考えてください。

  • デジタルタトゥーを消そうとしても、ムダな努力な気がします。全部は消せないから。だからと言って開き直るのも微妙。

    デジタルタトゥーを消そうとしても、ムダな努力な気がします。全部は消せないから。だからと言って開き直るのも微妙。

    削除依頼があったので、調べてみたところ、大昔の犯罪の記事を削除したいんですね。

    [blogcard url=http://konchan.net/x/archives/23313]

    いろいろと努力しているようですが、完全に消すのは至難の業だと思います。少なくとも、私の記憶には、逆にくっきり残ってしまいましたし。

     

    個人的には、Googleのインデックスから外してもらうように交渉するのが、実現すれば効果的な気がします。もっとも、Googleがそんな交渉には応じないでしょうが。

     

    冤罪なのか、事実なのかで、気の毒度は変わってきますが、消せない前提でどうするかを考えたほうが良い気もしますが、どうでしょう?

    ネタにするとか、カミングアウトするとか。

     

    そんな中、ここまで開き直っているブログを発見。

    普通に聞くと、極論だなぁ、ぐらいにしか思わないけど、盗撮犯が言うと、ビミョーな感じです。

    盗撮くらいいいじゃないか。
    ソープでセックスは合法?
    女子高生のあけっぴろげの風景を写真で撮って、盗撮とは。
    やりきれない

     https://ameblo.jp/tadamotohisa/entry-11753117087.html

  • 伊藤匠新四段、縁もゆかりもないけれども、自分のことのように嬉しいです。なぜなら、お父さんのブログが素敵だったからです。

    伊藤匠新四段、縁もゆかりもないけれども、自分のことのように嬉しいです。なぜなら、お父さんのブログが素敵だったからです。

    なんか子どもとの距離感がいいのかな。

    そして、子どもに抜かれていくところが特に。

    昨年のクリスマス,わが家のサンタは長男に将棋駒・盤をプレゼントした。
    さしあたり,年末年始は,周り将棋,はさみ将棋などを喜んでやっていて,将棋に対する興味は出てきたようだ。そうなると,いわゆる本将棋についても,始めてみようということになる。

     https://masahiroito.hatenablog.com/entry/20080107/1199714843

     

    何はともあれ、夢が叶って良かったです。藤井聡太のように活躍して欲しいです。

    将棋の第67回奨励会三段リーグ戦の16、17回戦が12日、東京と大阪の将棋会館で行われ、伊藤匠三段(17)が2連勝して14勝2敗と星を伸ばし、残り2局に連敗しても1位になることが確定し、10月1日付でプロ棋士の四段になることが決まった。伊藤は藤井聡太王位(18)より約3カ月年下の17歳11カ月で、現役最年少棋士になる。2016年に史上最年少の14歳2カ月で棋士になった藤井にとって、同学年だが初めて自分より年少の棋士が誕生する。

     https://mainichi.jp/articles/20200912/k00/00m/040/211000c

     

    NHKで子どもの頃の特集があるようです。

     https://www2.nhk.or.jp/school/movie/bangumi.cgi?das_id=D0005170263_00000

  • 藤井聡太が5連敗だなんて、豊島竜王、最強じゃん。ああ、それなら、名人戦で防衛して欲しかったなぁ。

    藤井聡太が5連敗だなんて、豊島竜王、最強じゃん。ああ、それなら、名人戦で防衛して欲しかったなぁ。

    我が家は、長男の影響もあって、豊島推しなので。

     

    https://www.chunichi.co.jp/article/120127

    将棋の高校生棋士・藤井聡太王位(18)=棋聖、愛知県瀬戸市=が12日、東京であったJTプロ公式戦の2回戦で豊島将之竜王(30)=愛知県一宮市出身=に敗れた。藤井王位は2016年のデビュー以来、豊島竜王に公式戦で白星がなく、本局で5連敗となった。
    同公式戦は持ち時間各10分の超早指し棋戦で、トップ棋士12人が出場。例年は大勢のファンの前で公開対局するが、今年はコロナ対策のため、インターネット番組の生放送スタジオで無観客の対局となった。
    この日は振り駒で、藤井王位が先手番に。互いに持ち時間を使い果たし、1手30秒未満で指す激しい攻め合いの結果、豊島竜王が108手で勝った。
    対局後、藤井王位は「積極的にいこうと思っていたが、途中で見落としがあった」と悔やんだ。豊島竜王は「(藤井王位は)予想以上のスピードで強くなっている印象。なんとか食らい付き、勝てる実力をつけてゆきたい」と話した。

  • 石破氏、岸田氏の「2位争い」が何とも熾烈な事情って本当かな。2位になっても、ポスト菅とはならない気がするので、あまり意味があるとは思えないのですが。

    石破氏、岸田氏の「2位争い」が何とも熾烈な事情って本当かな。2位になっても、ポスト菅とはならない気がするので、あまり意味があるとは思えないのですが。

    菅首相がどれだけ続くかにもよりますが、ポスト菅は、今回の総裁選に出なかった人から出てくるような気がします。

    そういう意味では、岸田さんは出馬しないで、菅さんの応援に回ったほうが、腹黒かった気がします。

    話は変わりますが、それにしても、小泉進次郎のメッキの剥がれっぷりも凄いですね。

     

    https://toyokeizai.net/articles/-/375049

    次期首相を決める自民党総裁選は、9月14日の投開票を前に菅義偉官房長官の大勝を前提とした消化試合の様相となっている。メディアの事前情勢調査でも、国会議員票、地方票の双方で菅氏の優勢が際立っているからだ。このため、派閥単位の締め付けの中でも見え隠れする“反菅票”が「本番の投票でどれだけ顕在化するか」(無派閥有力議員)に、各陣営の関心が集まっている。

    党員・党友投票抜きの「簡略型」となった今回の総裁選は、石破茂元幹事長、菅官房長官、岸田文雄政調会長の3候補が、国会議員394、地方代表141の計535票を奪い合う構図。議員と地方代表による投票で過半数(268票)を超える候補がいなければ、上位2候補による議員だけの決選投票となるのがルールだが、今回はすでに菅氏が圧倒的支持を集めているため、「一発決着」となるのは確実だ。

    そこで政界が注目するのは「票の出方」(自民幹部)だ。具体的には菅氏がどれだけの票を獲得するかと、石破、岸田両氏の2位争いの行方。菅氏が予想通りの完勝となれば「本格政権の可能性が広がる」(自民長老)とされる一方、石破、岸田両氏のいずれかにとっては、3位に沈んだ場合、「次への挑戦権を失う危機を招く」(自民幹部)との見方が多い。

    http://konchan.net/x/archives/38533

  • 阪急電車への一礼やめます、宝塚音楽学校が不文律廃止って、どんだけ古い体質なのかが逆に新鮮すぎ。

    阪急電車への一礼やめます、宝塚音楽学校が不文律廃止って、どんだけ古い体質なのかが逆に新鮮すぎ。

    完全な時代遅れ。廃止するのが遅すぎる気がします。

    でも、OGの大物が、「昔は良かった」的な発言をして炎上しそうですね。

     

    https://www.asahi.com/articles/ASN9C62HGN7QPIHB00N.html

    先輩が利用する阪急電車への一礼、先輩の前での決まった表情、先輩への過度な提出物――。タカラジェンヌを養成する宝塚音楽学校(兵庫県宝塚市)が、生徒間に受け継がれてきた不文律をなくした。上級生が下級生を一対一で指導する「伝統」もあったが、下級生に負担が生じていたとして廃止に踏み切った。