カテゴリー: 日常

  • コロナウイルス対策、完全にやりすぎだと思います。オリンピックをやるために、他のすべてを犠牲にした意思決定をしているように思えます。

    コロナウイルス対策、完全にやりすぎだと思います。オリンピックをやるために、他のすべてを犠牲にした意思決定をしているように思えます。

    学校を閉鎖するのに、マラソンはやってるし。

    閉鎖した後、子どもたちをどうするのかも、あまり考えていない感じでし。

    自粛ムードのせいで、経済が滞ることの影響も考えていないみたいだし。

     

    もう、とにかくオリンピックをやろうとしているだけに思えます。オリンピックができれば、それだけですべてうまくいくと思っているかのように。

    でも、どんなに頑張っても、今の状態では、外国人アスリートが日本に来たくないという気持ちは払拭できない気がします。だって、ウイルスは目に見えないから。

    効果が見込めないんだったら、そんなに騒がなくてもいいんじゃないかなぁ。

    オリンピックは見たいけど、日常の生活はそれ以上に大事かと思っています。

     

    そんなこともあって、ホリエモンの意見に賛成。

    https://hochi.news/articles/20200301-OHT1T50211.html

    堀江氏は「昨日の夜ロッテ葛西に行こうとしたらやってなかった。ロッテ葛西ゴルフさんに罪はないが、この異常な自粛ムードはおかしい。屋外のゴルフ練習場でも自粛するなら、もはや何も出来なくなる」というツイートを引用し、「完全にやりすぎ」との考えを示した。

    先月26日には「変にコロナウイルス怖れすぎてて知人の飲食店とかキャンセルが相次いでいる話をよく聞く」とした上で「特に地方の学会などの集まりがキャンセルになると相当痛手のようだ」と指摘していた。

    そして、野田秀樹にも。

    https://mainichi.jp/articles/20200301/k00/00m/040/211000c

    コロナウィルス感染症対策による公演自粛の要請を受け、一演劇人として劇場公演の継続を望む意見表明をいたします。感染症の専門家と協議して考えられる対策を十全に施し、観客の理解を得ることを前提とした上で、予定される公演は実施されるべきと考えます。演劇は観客がいて初めて成り立つ芸術です。スポーツイベントのように無観客で成り立つわけではありません。ひとたび劇場を閉鎖した場合、再開が困難になるおそれがあり、それは「演劇の死」を意味しかねません。もちろん、感染症が撲滅されるべきであることには何の異議申し立てするつもりはありません。けれども劇場閉鎖の悪しき前例をつくってはなりません。現在、この困難な状況でも懸命に上演を目指している演劇人に対して、「身勝手な芸術家たち」という風評が出回ることを危惧します。公演収入で生計をたてる多くの舞台関係者にも思いをいたしてください。劇場公演の中止は、考えうる限りの手を尽くした上での、最後の最後の苦渋の決断であるべきです。「いかなる困難な時期であっても、劇場は継続されねばなりません。」使い古された言葉ではありますが、ゆえに、劇場の真髄(しんずい)をついた言葉かと思います。

  • 新型コロナで「情報汚染」されたメディアが報じない「5つの真実」って、その通りだな、と思います。

    新型コロナで「情報汚染」されたメディアが報じない「5つの真実」って、その通りだな、と思います。

    やはり、正しい情報を伝えること、そして、賛否両論をバランスよく報じることが大切だと思います。

    ネットにそれを期待するのは難しいと思いますが、テレビや新聞などの既存のメディアがそれをできなければ、存在価値がないです。なくなってしまえばいい、と心底思います。

     

    という前置きはさておき、世の中の主流ではないけれども、私の考えに近いので、抜粋しておきます。

    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/70709

    1.「医療崩壊」は起きていない

    現時点で医療崩壊は起こっていない。ただ、一人ひとりが冷静になり、事実に基づいて行動しないと、病院のキャパシティが崩壊し、武漢のような「医療崩壊」が起こる可能性もゼロではない。

    重症の患者が適切な環境で肺炎の治療が行われるうえで、軽症患者への検査で限られた病院のリソースが割かれるのは問題だ。また、新型コロナウイルス感染は、発症すると一週間ほど発熱や咳などの風邪症状が続くが、8割の人は重症化することなく治癒するといわれている。8割の人には治療が必要ない疾患なのだ。

    だから、「軽症の患者は自宅にいるしかない。それは医療崩壊ではないか」という主張は事実ではない。たとえ病院に行ったとしても治療法は何もなく、家で十分な栄養と休養をとるのが重症化を防ぐうえで重要になる。

     

     

    2. 「全員にPCR検査すべき」は適切ではない

    政府は現在、PCR検査は重症例に絞る方針であり、重症例に医療資源を集中し、軽症例は自宅待機を推奨している。そのため、中には病院や保健所から検査を断られる人もいる。

    ・・・

    しかし現在、国内では散発的な流行が起こっており、新しい発症はほとんど経路のわからない感染だ。感染者は、国内に大量にいるわけではないものの、ある程度広がっていると推測される。そのような状況で、無症状例や軽症例にPCR検査を行って感染を確定し、隔離をしても意味がない。もはや感染者を「隔離」する段階ではなくなっている。

    新型コロナウイルス肺炎は、今のところ抗ウイルス薬など特定の治療薬はなく、対症療法を行うだけであり、無症状や軽症例に特別な治療は必要がない。「検査を行っても治療法や対処法が変わらない場合、その検査は行う意味がない」と考えるのが医学の原則なのだ。

    また、もともと新型コロナウイルス感染に対するPCR検査は感度(感染している人の中で陽性の結果が出る確率)が高くはなく、30〜70%程度といわれている。検査をしてもある程度の「見逃し」が起こるため、陰性と診断されても実は感染していることがある。

     

     

    3. 患者の「ドクターショッピング」が問題

    患者の立場からすると、「ひとつの病院で診断がつかなければ、他の病院に行った方がきちんと診断をつけて貰えるのではないか」と思うのではないだろうか。しかし、それは正しくない。

    ・・・

    一つの医療機関に複数回かかれば、医師も経過から総合的に判断することが可能だが、複数の医療機関を一回ずつ受診してしまうと、一回かぎりの受診では医師も判断が難しいことが多い。現に、ワイドショーに出てくる「検査を断られた」という例は、多くの人が二度、三度と病院を変わり、ドクターショッピングしている。西日本新聞では、熊本で最初にコロナウイルス感染と診断された女性が「検査を断られ病院をたらい回しにされた」という報道がなされたが、その患者自らが病院を3ヶ所受診しているのだ。こうした報道がなされるなかで、診察した医師側の証言がまったく紹介されないことも疑問だ。

     

     

    4. 「不安だから病院に行く」が感染リスクを高める

    「病院へ行かないで、できるだけ家で休みましょう」と言われると、不安になることは理解できる。しかし、繰り返すが、新型コロナウイルス感染は大半の人にとって、特に40代までの人にとっては重症化するケースは非常に少なく、「ただの風邪」と同じと考えて差し支えない。心臓病や高血圧など、基礎疾患のある人が発熱していたら適切な対応をとる必要性があるが、そうでない場合、むやみに病院へ行くことはかえって感染リスクを高める。

    実際に、指定病院のベッドだけでは足りず、指定病院以外の病院にも新型コロナウイルス肺炎の患者が入院している。中国からの論文では、発症した全患者の中で院内感染が4割を超えるという報告もあり、中国では医療従事者への感染が問題になっている。家や職場で日常生活を送るよりも、病院でははるかに高いリスクにさらされることになる。

    「不安」のために病院にかかって感染しては、本末転倒だ。発熱していても、症状が軽く、息苦しいわけでもないのなら、仕事を休んで家で寝ているのがいちばんリスクの少ない選択だろう。

     

     

    5. 陰性でも仕事に行ってはいけない場合がある

    厚生労働省の受診基準を満たして検査を受け、陰性だった場合はすぐにでも仕事に行きたい、と思う人もいるだろう。日本の職場では休みが取りやすい環境のところもまだ少なく、リモートワークに対応できるのはごく一部だ。

    しかし、検査が陰性でも、実は感染していることがあるから注意が必要だ。PCR検査は痰が出る場合は痰をとるが、そうでない場合は鼻や喉を綿棒でこすって検体をとって検査に出す。ウイルスは主に肺にいることが多く、鼻や喉などの上気道にいない場合は検査で陰性が出てしまう。また、症状がまだあまり出ていない感染の初期には、体内のウイルス量が少なく陰性が出ることもある。

    このような事情があるので、検査が陰性でも、感染していないとすぐ判断することは難しい。熱があれば仕事は休んで、できるだけ家にいるべきだ。

    国内でも流行がはじまった今だからこそ、改めて、不安を煽られずに冷静に対処することが必要だ。症状がない人でも、手洗いやマスクの装着(現段階では、感染予防というよりは「周囲に感染させないため」のマスクと考えた方がいい)、十分な睡眠と栄養に心がけたい。

  • コロナウイルスに踊らされない、すごく素敵な文章なので、そのまま引用します。疑心暗鬼をコントロールしないといけないし、この時間を有意義に使いたいですね。

    コロナウイルスに踊らされない、すごく素敵な文章なので、そのまま引用します。疑心暗鬼をコントロールしないといけないし、この時間を有意義に使いたいですね。

    こういう見識を持った方が、教育者として働いているというのは、人類の将来にとって、嬉しいことだと思います。

    https://bonsenpai.com/coronavirus-in-italia0228

    〜ヴォルタ高校の皆さんへ〜

    ”ドイツのアラマン族がミラノに持ち込む可能性があると健康省が恐れていたペスト。それは、実際に持ち込まれ、イタリア中に蔓延し、人々を死に至らしめた…”

    これは、1630年にミラノを襲ったペストの流行について書かれた”許嫁”の有名な第31章です。見事な先見性と良質な文章。ここ数日の混乱の中に置かれた君たちに、よく読んでみることをお勧めします。ここに全てが書かれています。

    外国人を危険と見なし、当局間は激しい衝突。最初の感染者をヒステリックなまでに捜索し、専門家を軽視し、感染させた疑いのある者を狩り、デマに翻弄され、愚かな治療を試し、必需品を買い漁り、そして医療危機。

    君たちもよく知っている通りの名前がいくつも登場するこの章は、マンゾーニの小説というより、まるで今日の新聞を読んでいるかのようです。

    親愛なる生徒たち。規則的な学校生活は市民の秩序を学ぶためにも必要です。休校に至るには、当局もそれ相応の決断をしたのでしょう。専門家でもない私は、その判断の正当性を評価することも、また評価できると過信もしません。当局の判断を信頼し、尊重し、その指示を注意深く観察して、そして君たちには次のことを伝えたいと思います。

    冷静さを保ち、集団パニックに巻き込まれないでください。基本的な対策(手洗いうがいなど)を怠らず日常生活を続けてください。

    この機会を利用して散歩をしたり、良質な本を読んでください。体調に不備がなければ家にこもっている理由はありませんが、スーパーや薬局に殺到しマスクを探しに行く理由もありません。マスクは病気の人に必要なものです。

    感染の広がりが速いのは、発展した文明の結果です。それを止める壁がないことは、数世紀前も同様で、ただその速度が遅かっただけです。このような危機における最大のリスクについては、マンゾーニ、そしてボッカッチョが、私たちに教えてくれています。

    それは、人間が作る社会が毒され、市民生活が荒れること。目に見えない敵に脅かされた時、人間の本能は、あたかもそこらじゅうに敵がいるかのように感じさせ、私たちと同じ人々までもを脅威とみなしてしまう危険があります。

    14世紀と17世紀のペスト流行時とは異なり、現代の私たちには確実で進歩し続ける医学があります。社会と人間性、私たちの最も貴重な資産であるこれらを守るために、文明的で合理的な思考をしましょう。もしそれができなければ、”ペスト”が勝利してしまうかもしれません。

    では、学校で君たちを待っています。

     

    原文はこちら

     

    学校の休み中に子どもたちに読ませておきたい本ですね。直接は関係ないけど、参考になることは多い気がします。

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  • 高校の友人と麻雀大会。大方の予想通り、連続でラス引いて、毟られまくりました。これは確定申告で戻って来るのかなぁ。

    高校の友人と麻雀大会。大方の予想通り、連続でラス引いて、毟られまくりました。これは確定申告で戻って来るのかなぁ。

    まさかのこの歳になって、雀荘に行くとは!20年以上ぶりです。ある意味、斬新。

    そもそも人気もないし、コロナウイルスの影響もあって、閑古鳥が鳴いているかと思いきや、意外に混んでいてびっくりしました。

    そして、今の全自動麻雀卓は、配牌までやってくれるんですね。これまた、びっくりです。

    近い将来には、理牌までやってくれそうで、期待大です。最後は、どれを切るのかまで教えてくれたりして。そしたら、麻雀である必要はなくなってしまいますが。

    配牌までやってくれるので、ビールを飲むスキマ時間がなくて困りました。

     

    結果は、惨敗。ビリの連続。

    やっぱり、小学生相手に、たらたらやっているんじゃ、強くなれないな、と強く思いました。

    http://konchan.net/x/archives/23407

    まあ、点数計算もできなくなっているんで、勝てるわけはないのですが、誘ってくれた友人の「だいたい久しぶりにやった奴が勝って帰っていくよ」という言葉に騙されちゃいました。新手の詐欺なのかもしれません。甘い言葉に、暗い道。

     

    でも、毟られるのも、逆に楽しい。またやりたい。

     

    とはいえ、このままだと破産してしまうので、やっぱり、地道に勉強しよう!努力に勝る天才はなし!

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    家にあるはずなので、通勤電車の中で読みます。

    あと、漫画も読みたい。

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  • コロナウイルスを過小評価しているせいかもしれないですが、学校の臨時休業を要請するなら、他への影響をちゃんと考えて欲しいです。

    コロナウイルスを過小評価しているせいかもしれないですが、学校の臨時休業を要請するなら、他への影響をちゃんと考えて欲しいです。

    学校を休みにしたら、共働きの夫婦は、どうするのだろう?働く女性を応援し、男女差別のない社会を目指すのじゃなかったんでしたっけ?

    学童や塾はOKということなら、そもそも、学校を休みにする意味がないです。そして、学校が休みになったら、みんな遊びに行くと思うんですけど、それはいいのかな?ディズニーランドとかに殺到したら、そっちのほうが、リスク高そうですけど、どうなんでしょうね。

    だからと言って、ディズニーランドも閉鎖したら、生命を維持するための店以外は全部閉鎖ってことにせざるを得ません。娯楽系、飲食系で倒産が相次ぐ気がします。収入源を失って崩壊する家庭も、少なからず出て来そう。そうすると、これは天災ではなく、人災な気もします。

    じゃあ、子どもたちを家に釘付けにするために、企業にテレワークを強制したり、企業にも臨時休業させたりすればいいかと言うと、これも問題山積です。そもそも、テレワークの準備ができていない中小企業は多いでしょうし、テレワークに適さない職種もあります。極端な例で言うと、消防士がテレワークってどうやるんだろう、って話です。火の用心って、電話しまくるのかな。臨時休業だって、休んだ分の売上の補償がなければ、業績悪化は必至だし、そんな財源はどこにもないです。これも、倒産が相次ぐでしょう。

    ってことの解決策も考えて、発言したのかなぁ。ネット等の圧力に忖度して、発言したような気がするんですけど。

     

    コロナウイルスを拡散させない、ということを目的とすれば、良い対策なのかもしれないけど、日本全体にとっての最適解をということであれば、イマイチな気がします。

     

    こんな風に否定的に思うのは、コロナウイルスの威力を、インフルエンザウイルスより低くみているから(なぜなら、致死率が十分に低い、かつ、高齢者は風邪をこじらすとコロナ起因じゃなくても肺炎で亡くなるケースは多いたね)なんで、前にも言ったように、客観的な比較データが欲しいです。インフルエンザの5割増しぐらいまでなら、普通に、予防の徹底と、感染者の自宅待機で十分かと思います。

     

    こうなるのも、コロナウイルスにワクチン、もしくは、特効薬がないせいで、この2つのどちらかができれば、あっという間に、収束すると思います。

    ネット時代となり、情報が多すぎて、不安要素を煽る情報に過剰に反応しているからじゃないでしょうか。疑心暗鬼の良い例ですね。パンデミック対策って、実は、疑心暗鬼をコントロールすることなんじゃないか、と思いました。

     

    今回のコロナが収束しても、また次のウイルスが出現するのは間違いないので、疑心暗鬼をコントロールできるように、ウイルスを圧倒する速さでワクチンや特効薬を開発するテクノロジーを磨くか、情報をぐうの音も出ないぐらい正確に開示できる体制を整えるかして欲しいものです。

     

    https://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/actions/202002/27corona.html

    一昨日、決定した対策の基本方針でお示ししたとおり、感染の流行を早期に終息させるためには、患者クラスターが次のクラスターを生み出すことを防止することが極めて重要であり、徹底した対策を講じるべきと考えております。
    北海道では、明日から道内全ての公立小・中学校が休校に、また、千葉県市川市でも、市内全ての公立学校が休校に入ります。このように、各地域において、子どもたちへの感染拡大を防止する努力がなされていますが、ここ1、2週間が極めて重要な時期であります。このため、政府といたしましては、何よりも、子どもたちの健康・安全を第一に考え、多くの子どもたちや教職員が、日常的に長時間集まることによる感染リスクにあらかじめ備える観点から、全国全ての小学校、中学校、高等学校、特別支援学校について、来週3月2日から春休みまで、臨時休業を行うよう要請します。なお、入試や卒業式などを終えていない学校もあろうかと思いますので、これらを実施する場合には、感染防止のための措置を講じたり、必要最小限の人数に限って開催したりするなど、万全の対応をとっていただくよう、お願いします。
    また、行政機関や民間企業等におかれては、引き続き、休みが取りやすくなる環境を整えていただくとともに、子どもを持つ保護者の方々への配慮をお願いします。こうした措置に伴って生じる様々な課題に対しては、政府として責任をもって対応してまいります。さらに、スポーツジム等特定の場所において感染の拡大がみられる事例もあったことから、こうした場所等における感染リスクを下げるためには、どのような対応が必要なのか、専門家の意見も聞きながら、至急、対策を取りまとめてください。
    最後に、今後、新型コロナウイルス感染症の国内における更なる感染拡大も懸念されます。そのため、既存の各種対策の実効性を更に高めるとともに、感染拡大を抑制し、国民生活や経済に及ぼす影響が最小となるようにするため、必要となる法案について、早急に準備してください。

  • Surf Fitサーフフィットに入会しました。

    Surf Fitサーフフィットに入会しました。

    数年通っていたジムをやめました。

    そのジムではヨガをメインにやってきたのですが、通っている方の年齢層が高めなせいか、プログラムの内容にあまり変化が見られず、飽きてしまったということと、体幹のない私がヨガをすると本来使うべき筋肉を使わずに他の筋肉で体を支えてポーズをとってしまうので、年齢的に無理がきかなくなり背中や腰が痛くなってきてしまったので、まずは基本の体幹を鍛えることをしようと思ったからです。

    次はどこに通おうか色々調べ、1番有力なところは最後に体験レッスンをしようと決めていました。なぜなら、ほとんどが体験レッスン当日に入会すると入会金がタダになるからです。

    気にはなるけど、絶対に通うことはないと思っていた「Surf Fit」の体験を1番はじめに行きました。

    体験後の説明で乗り換え割というのがあると聞きました。それは、前のジムの会員証を提示すれば2か月無料になります。ただし、その後3か月はやめれないという縛りもあります。なので、最低でも5か月は通わなければなりません。

    Surf Fitは3つのバランスボールの上に乗ったサーフボードの上でトレーニングをします。体幹のない私はボードに立っただけでグラグラ揺れます。恥

    そんな状態なのに片足立ちをしたり、スクワットをしたり・・・。

    これはかなり体幹トレーニングになるんじゃないかな、それには5か月以上は絶対かかるだろうなと思い、入会することにしました。

    入会して2週間くらいたちますが、相変わらず私はグラグラです。周りの方々で私ほど揺れている人はいません。涙

    入会して思ったのが、通っている方の年齢層が圧倒的に若い!今まで通っていたジムは年齢層が高めだったので、ものすごくいい刺激になっています。ジム自体も南国な内装で、やはり海をイメージしているからかフィットネスをする時のウェアも露出度が高いです。若い人たちの弾力のある肌を見ていると若いっていいな、私にもあんな頃があったのになって思います。

    一人ボードの上でグラグラ揺れてるけど、若い人たちを見てワクワクしながら、とりあえず楽しく通っています。

  • 例えば、コロナウイルスとインフルエンザウイルスの客観的な比較表が欲しいです。そうしないと、イメージ先行で恐怖だけが煽られそうです。

    例えば、コロナウイルスとインフルエンザウイルスの客観的な比較表が欲しいです。そうしないと、イメージ先行で恐怖だけが煽られそうです。

    報道されているものからの感覚だと、インフルエンザのほうが威力がある気がするんですけど、どうなんでしょう?

     

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020022400832

    新型コロナウイルスの感染拡大を受け、政府の専門家会議は24日、緊急記者会見を開いて行事の自粛や風邪の症状が出た場合の自宅療養など、社会の協力を強く呼び掛けた。
    同会議の尾身茂・副座長は、現状は「一部の地域で感染の連鎖が起きているが、まだ急拡大には至っていない」との認識を示し、今後1、2週間が急拡大するか拡大を抑えられるかの分かれ道になると強調した。
    今回のウイルスは、大半が軽症で済む半面、高齢者や持病のある人は重症化し死亡する恐れもあることが分かってきた。感染が急拡大すれば医療体制がパンクし、重症者が十分な治療を受けられない懸念も生じる。
    同会議は、飲み会など「手を伸ばせば届く距離で、多くの人が会話などを交わす環境」を避けるよう要請。風邪や熱などの軽い症状が出た場合は外出せず、健康な人は症状が4日以上続く場合を除いて自宅療養するよう求めた。

  • 長男の友だちと将棋会館で対戦。負けられないと気負いすぎちゃいましたが、勝てて良かったです。

    長男の友だちと将棋会館で対戦。負けられないと気負いすぎちゃいましたが、勝てて良かったです。

    ガチで勝ちに行きました。

    友だちは、まだ小さいので、大人げないなと思いつつ、いずれは勝てなくなるので、今のうちに勝ちに行きました。

    最後は、王手飛車が決定打でした。

  • またしても昇段ならず。でも、次回、私は4.5連勝、長男は5連勝で昇段です。きびしい~。

    またしても昇段ならず。でも、次回、私は4.5連勝、長男は5連勝で昇段です。きびしい~。

    バケモノのような強い子に当たらず、ひっそりと昇段したいものです。

     

    【将棋会館:長男】
    2017-2019年合計:480勝415敗(.536) ※昇級9回
    54回目(2020年1回目):10勝4敗
    55回目(2020年2回目):6勝9敗
    56回目(2020年3回目):8勝5敗
    57回目(2020年4回目):11勝8敗

    ムラはあるものの、結構、強いと思っているんですけどね。序盤で大劣勢になるのをやめるだけで、かなり勝率が上がると思うんですけどねぇ。本当に勝って欲しいです。

     

    【将棋会館:私】
    2017-2019年合計:146勝84敗(.635) ※昇級3回
    44回目:3勝1敗:○○○×
    45回目:5勝1敗:○×○○○○

    2戦目を勝っていれば、あと2.5連勝でいけたのに、失敗しちゃいました。

     

    2人のこれまでの戦績はこんな感じです。長男はそろそろ1000敗しそうです。

  • 石川佳純・平野美宇が卓球ワールドツアーで初優勝、東京五輪団体でもペア有力視というのは良いニュースですね。

    石川佳純・平野美宇が卓球ワールドツアーで初優勝、東京五輪団体でもペア有力視というのは良いニュースですね。

    平野美宇は、前回のオリンピックに出ることができずに、練習相手として帯同するという悔しい思いをバネに、這い上がってきたというところと、童顔な感じが応援したくなるので、ファンなので、嬉しいニュースです。

    ・卓球ハンガリーオープン女子ダブルス決勝に石川佳純・平野美宇が出場した
    ・香港の杜凱栞(ドゥホイカン)・李皓晴(リホチン)を3-0で破り、ワールドツアー優勝
    ・平野は「二人で石川さんとペアを組んで初めての優勝なので嬉しい」と答えた

     https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12279-572397/

    東京オリンピックでの活躍を期待しています。

  • 便器におけるダイバーシティを発見。こういうホテルは素晴らしいけど、同時に2人はできないのが残念です。

    便器におけるダイバーシティを発見。こういうホテルは素晴らしいけど、同時に2人はできないのが残念です。

    和洋折衷じゃなくて、和洋並列。素晴らしい。

    でも、ついたての意味がないからっ!2人で並んでしたら、目があっちゃうでしょ!

    でも、このホテルの設計者はどうして、こんなトイレにしたのでしょう。不思議でなりません。

  • 「年収400万円の人」と「年収1000万円の人」の思考の違い、なんとなく同意できます。

    「年収400万円の人」と「年収1000万円の人」の思考の違い、なんとなく同意できます。

    これだけか、他にはないのかというと、まだまだありそうですが、下に挙げられていることは、その傾向はあると思います。

     

    https://limo.media/articles/-/14964

    1.「得意な分野」を伸ばす
    子供のころに「苦手を克服」するように教育を受けてきた方は多いかと思います。また、大学入試のような試験となると、苦手教科の克服に力を入れてきた方は多いでしょう。そこで、社会に出ると年収400万円の人はこれまで通り「苦手を克服」しようとします。しかし、年収1000万円の人は「得意な分野を伸ばす」のです。

    2. できるだけ手を抜く
    年収400万円の人は与えられた仕事を消化することに集中している場合が多く、年収1000万円の人は「手を抜く」ことに全力を注いでいることが多いものです。

    3. 常識を疑う
    世の中の理不尽なことに対して、年収400万円の人は「社会はそういうものだ」と考えて、年収1000万円の人は「本当にそれで正しいのか」を考えます。

    4. モチベーション管理はしない:仕組み化にこだわる
    資格の取得や仕事において、年収400万円の人は「やる気」で動くことが多く、年収1000万円の人は「仕組み化」で動くことが多いものです。