ムヒカ大統領、素晴らしいです。
これは、大統領が言うからステキなセリフですね。
私が言うと、成長を諦めたご老体って感じになっちゃいますから。

ムヒカ大統領、素晴らしいです。
これは、大統領が言うからステキなセリフですね。
私が言うと、成長を諦めたご老体って感じになっちゃいますから。

前々から、おかしいと思っていたんですよね。素朴な疑問。
http://konchan.net/x/archives/23819
超勤拒否の有無は、会社の回答には、影響がないと思います。
せっかく、合理的な意思決定をしたわけだから、良い回答が得られるといいのですが、どうなんでしょうね。それほど、景気がいいわけではなさそうですし。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020031100223
自動車、電機など大手企業の2020年春闘は11日、労働組合の要求に一斉回答する集中回答日を迎えた。相場形成を主導してきたトヨタ自動車は、基本給を底上げするベースアップ(ベア)を13年以来、7年ぶりに見送った。日産自動車は、ベアや定期昇給などを含む賃上げ総額が前年実績より2000円低い月7000円で、ホンダはベアが900円低い月500円で決着した。

まあ、時代遅れ。
とはいえ、酔うと自制心がなくなりがちだから、君子危うきに近寄らずで、飲み会をやらないようにするのがいいんじゃないでしょうかね。
このコラムを書いた方は、工夫すれば、飲み会が良くなるからと言って、飲み会を多く設定しすぎな気がします。結局、みんな内心では嫌がっている気もします。どうだ、すごいだろ、と思っているのは、社長だけ、みたいな。
https://president.jp/articles/-/33080
うちは飲み会にルールを設けています。
時間は90分、二次会は禁止。説教・自慢話禁止、お酒の強要禁止、個室禁止など。

この秘密を墓場まで持って行くために、仲間由紀恵は、あんな感じに振る舞っているのではないかと、推理しています。
https://www.ktv.jp/10himitsu/story/10.html
死んだと思われていた由貴子(仲間由紀恵)の生存が確認された。由貴子が生きていることを知った圭太(向井理)は、瞳(山田杏奈)のためにも今度こそ元妻と決着をつけようと決意する。と同時に、“10年前の火事の夜”の出来事について、どうしても由貴子本人に確かめたいことが。奪われたパスポートを取り戻すために、必ずもう一度接触してくる―そう確信した圭太は、由貴子からの連絡を待つことにする。
一方、翼(松村北斗)は新聞記者の只見(長谷川朝晴)の手を借り、10年前に母親を死に追いやった長沼(佐野史郎)を糾弾しようとするが、決定打に欠け、あと一歩のところで攻めあぐねていた。その状況を聞いた竜二(渡部篤郎)は、最後の切り札を手に、社長室のドアをたたき…。
しばらくして、圭太の元には予想通り、警察の手が迫り八方ふさがりになった由貴子から連絡が入る。逮捕のチャンスだと考えた圭太は、由貴子の逃亡に必要なパスポートを持って、指定された場所へ向かうが…。
家族、お金、権力のために、それぞれが守り抜いてきた“秘密”が暴かれたとき、最後に待っている衝撃の展開とは―!?

亡くなった方や被災者のことを思うと同時に、些細な問題はあれ、不自由なく生活できていることに感謝しないとですね。
自分が親として、まだ生きていること、自分が子どもときに、両親ともに生きていたことだけで、どれだけ恵まれているのか。ちょっとしたことで、イライラしている自分に反省です。
https://www.sankei.com/life/news/200309/lif2003090078-n1.html
パパ あのね
つなみのときは
ママと
ママのおなかのなかのわたしを
まもってくれてありがとう
パパ あのね
パパがてんごくにいったあと
七月十二日に
わたしが生まれたよ

だから、戦略の議論をするのは嫌い。どうせ、何も変わらないでしょ、と思うと気持ちが乗らないです。
もっと、実行の議論をしたいんですけどね。

戻した瞬間にまた感染が広がったら、何を言われるだろう、と思うと、なかなか再開の意思決定って難しいです。特に、今は、ネットですぐに叩く、というのが流行りですから。
専門家が毅然とした主張をして、意思決定する人が専門家を守るようにしないといけませんね。

バレンタインデーの日にSurf Fitに行くと、帰り際に受付の若い女の子からメッセージカードをいただきました。なんだかこういうのって嬉しいものですね。
Surf Fitには様々なクラスがあり、それぞれ鍛える部位が違うような内容になっています。そのため、レッスン開始の5~10前になるとインストラクターがやってきて、レクチャーしてくれます。
とりあえず、レッスンは3回まで事前に予約できるので、難易度などはまったく気にせずにどんどん挑戦してきました。初めの頃は、ただでさえボードの上でグラグラ揺れるのにハードな動きをすることで、思わず一人でニヤっと(照れ隠し?)してしまうほどできないことが多かった~。
先日、17回目のレッスンの帰り際にもメッセージカードをいただきました。一人一人にこうしてカードを書くのって大変だと思うので本当にありがたいです。
そっか~、もう17回もレッスンを受けたんだな、私。
ここにきて、少しづつ、あまり揺れずにボードの上に立てるようになってきました。う、嬉しい!
レッスン前のレクチャーで教えてくれることも少しづつ理解し、実践できるようになってきました。とはいえ、まだまだ余裕はないし、完璧ではないのですが。
できないことが少しづつできるようになると自分自身の自信にもつながるし、やっぱり入会してみてよかったなと思います。
そしてなんと今月、会員さんの中で1番通ったみたいです。
受付でインストラクターの方から可愛いバスボムをいただきました。

ストレス解消のためだけにやっている、ダメダメな人もいますが、少し優秀っぽい人はそういった行為が出世につながると思っているからやっている気もします。マウントを取っているのに近いイメージです。
だから、パワハラっぽい人を出世させないような運営を心掛けたほうがいいです。人徳のある人を優先で。
http://konchan.net/x/archives/33664
https://diamond.jp/articles/-/230426
権威にあやかる「社長重用型」
社長の右腕など重用されている人が、パワハラ行為者になるケースです。
このケースは表に出にくいので注意が必要です。このタイプを告発したら、会社では生きていけないと考える人がほとんどです。被害者が精神疾患になったり、自殺するほどの事態になれば別ですが、怒鳴り散らしているくらいでは、見て見ぬ振りの社員がほとんどでしょう。
使えない部下はいらない「信念型」
高学歴でバイタリティーもあり、仕事の実績も抜群であることも多いです。それゆえ社長には気に入られています。
こういう人は自分と同じような仕事のやり方を部下に強要し、厳しい要求をします。言っていることは的を射ているのですが、部下は次第に追い詰められ、精神疾患になったり、退職したりするケースもあります。

新型はどうかわからないけど、コロナウイルスは気温が上がれば、力を失うはずです。つまり、解決は時間の問題というわけですね。
待っていればいいけど、待っているだけで解決してしまっては、何の政治的なメリットもありません。なので、休校要請に踏み切ったのではないかと疑っています。
休校要請に反対だった人も、これでウイルスの感染が防げれば、日本政府の決断力が素晴らしかったと、手のひらを返したように誉めはじめることでしょう。国内事情を知っている日本人は100%は騙せなくても、外国人には結構、通用するんじゃないでしょうか。クルーズ船での失態のイメージをここで取り返すこともできるかもしれません。
だとすれば、それなりにしたたかな戦略でいいですね。余程、東京オリンピックを開催したいのでしょう。この調子で外交も頑張って欲しいです。
でも、学校閉鎖は反対ですけど。だって、零細企業とか、つぶれちゃうよ。それに、今回のが成功体験になって、何かあるたびに学校閉鎖するようになっても困りますし。
オリンピック開催の優先順位付けの差が、施策の評価の差になっていると思います。

これ、コロナだから暴行を受けたようにタイトルからは思えるけど、記事を読む限り、暴行を加えたのは、スマホで撮影されたと思ったからと思えます。そうなると、理由なく暴行されたわけじゃないので、少しは納得できます。
もっとも、コロナ、コロナとからかう時点で、低レベルな人間性の持ち主だということは否定できませんけど。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20200302-OYT1T50255/
パレスチナ自治政府の警察当局は1日、日本人女性を「コロナ」とからかい、髪を引っ張るなどしたとして、パレスチナ人の女を暴行の疑いで逮捕した。
警察当局などによると、女は1日、自治区ラマッラの路上で、民間活動団体(NGO)の日本人女性2人に対し、すれ違いざまに「コロナ、コロナ」と声をかけ、うち1人の女性の髪を引っ張り、さらに頭をたたくなどした疑い。この女性が、からかってきた女をスマートフォンで撮影するふりをしたところ、女が逆上したという。
それよりは、以下の記事のほうがヒドイと思います。オフィシャルな対応なわけですし。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20200303-OYT1T50113/
ドイツの大衆紙ビルト(電子版)などによると、独東部ライプチヒで1日に行われたサッカーのドイツ1部リーグ、ライプチヒ―レーバークーゼンの試合で、観戦に訪れた日本人の団体客が、「日本人は新型コロナウイルスに感染している疑いがある」として、スタジアムから退去させられた。

すごく痛いわけじゃないけど、ふとした拍子に痛いので、そのたびに不愉快な気持ちになります。歳はとりたくないですね。