悲しすぎます。
https://matomedane.jp/page/47244
電車で死ぬなんて迷惑かけてごめんなさい。本当に申し訳なく思ってます。だったらやるなって話だと思いますが、限界です。最後のわがまま許さなくてもいいです。

悲しすぎます。
https://matomedane.jp/page/47244
電車で死ぬなんて迷惑かけてごめんなさい。本当に申し訳なく思ってます。だったらやるなって話だと思いますが、限界です。最後のわがまま許さなくてもいいです。

だんだん、ダイヤモンドの手法がわかってきました。今さらながらですけど。
結局、薄っぺらい本を何かがあるように、思わせぶりな紹介をして、買わせようってことですね。うーん、買わないけどな、これだと。記事読んでおしまい。
で、この記事の内容、その通りですけど、対策はあまり参考にならないと思います。
https://diamond.jp/articles/-/228923
さて、あなたが会社への忠誠心を失ってしまったのはなぜなのでしょうか。「会社のために」という気持ちになれない――。
・・・
彼が抱えていたのは「上司」に対する不満でした。「会社のためにがんばれない」は「上司のためにがんばれない」と同義だったのです。

本当に、世の中の人はこんな記事を読みたいのかなぁ。
この記事を書こうと企画した時点で仕事ができない気がします。そして、仕事ができないかどうかを気にする時点で、その人自身にも問題がある気がしますけどね。俗物すぎて草。
https://myreco.me/news/view/48987
出会ったときは優しくて面白そうな人だったとしても……。デートを重ねるたびに彼の嫌なところがひとつ、またひとつと増えていく。 ちょっとした瞬間に彼の仕草をみて「あれ、この人もしかして仕事ができない人?」と感じた瞬間はありませんか?仕事ができない男性よりもやはりどんどん前に進んでいける男性を選んだ方が、きっと自分の成長にも繋がります。今回は、仕事ができない男性の特徴をご紹介します。
1.待ち合わせに遅刻する
2.仕事している俺をSNSでアピールする
3.自分の意見・考えを持っていない
4.女性関係がだらしない(仕事に影響すると分かっていない)

中国云々じゃなくて、もはや、普通に感染すると考えたほうがいいですね。
https://www.nttdata.com/jp/ja/news/information/2020/021400/
Twitterの検索ワードで、「東京・港区のビル」が上位になっています。

と言ったら、子どもたちに、草って言われました。
でも、狙われたら、防ぐのはきっと無理だから、狙われないようにするということが大切だと思いました。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/02/14/kiji/20200214s00041000073000c.html
覚醒剤と危険ドラッグを所持した疑いで、警視庁組織犯罪対策5課は13日、歌手の槇原敬之(本名・範之)容疑者(50)を逮捕した。友人で所属事務所の元代表を18年春に逮捕した際、槇原容疑者との同居先から薬物が見つかったため、捜査を進めていた。逮捕は21年ぶり2度目。同課は性的な目的で所持していたとみて調べている

いやあ、ひどい。自慢のオンパレード。
タイトルからすると、文武両道を想起させるのですが、頭脳スポーツというのは、競技かるたのことなんですね。スポーツというジャンルじゃないですよ、これ。
首席はすごいけど、偏差値95は漢文だけなのね。かなりマニアック。33万人も漢文の試験の母集団はあったのかしら。
まあ、ともかく好きになれないタイプの人の気がします。
https://diamond.jp/articles/-/228523
私は、高校時代に33万人に一人と言われる偏差値95をマークし、京都大学経済学部に首席で合格しました。
小学校から続けている競技かるたでは、「名人」という日本一の称号を手にし、初防衛を果たしました。
勉強も頭脳スポーツも極めた私は今、マンツーマンで一人ひとりに最適な指導をするオンライン学習塾を経営しています。
指導には、偏差値95をとった漢文での自身の経験が生きています。
偏差値95は、たった2週間の勉強で達成しました。その2週間は、寝ても覚めても漢文のことばかり考えていて、まさに「漢文に没頭していた」のです。
この体験が、本書で紹介する「偏差値95の勉強法」に昇華されていきました。
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このコラムで、本が売れると思っているんでしょうか。逆効果だと思います。
https://diamond.jp/articles/-/226890
コラムは「鳥の目」と「虫の目」を一般論で解説していて、全く、迫力がありません。恐らく、本も同様じゃないかと推定できます。
[amazonjs asin=”4837928013″ locale=”JP” title=”「職場のやっかいな人間関係」に負けない法: 「あの人」の言葉のクセに解決の糸口がある (単行本)”]
ベルギーで開発された、人の「行動特性」を知るツール「iWAM(アイワム)」をベースに提案する人間関係の戦略。部下へのマネジメント、チーム内でのコミュニケーションにおいて、相手のタイプに合わせて人間関係を円滑に運ぶためにはどういった戦略を取るべきかを、具体的な実例を交えて紹介する。
“出しゃばり”人間には → 「お先にどうぞ戦略」
“猪突猛進”人間には → 「目標共有戦略」
“心配性”人間には → 「不安言語化戦略」
“頑固一徹”人間には → 「問答法戦略」
“優柔不断”人間には → 「偉い人がいっている戦略」
“歯に衣着せぬ”人間には → 「ビシッと対処する戦略」…etc.

来年度に向けて、事業計画を考える時期です。
この時期になると、戦略はどうなんだ、戦略を議論しないと、と偉い人から現場の人まで異口同音に言います。
でも、なんか変。
というのは、ストレッチしていない目標を立てて、戦略を議論しようとしている人が多いから。
例えば、大学受験。
自分の偏差値が60だとして、偏差値70の学校に入りたいと思えば、偏差値が10足りないので、それを入試当日まで、どうやってクリアするかを考えるのが戦略です。英語は捨てて、数学で一発勝負をかけるのか、あるいは、過去問の傾向から見て、近現代史は捨てるのかなど、考え方は様々です。
もし、自分の偏差値が60で、偏差値50の学校に入りたかったら、どうでしょう?
何もしなくていいですよね。強いて言えば、健康管理ぐらい。戦略なんて要りません。
つまり、戦略というのは、実現が難しい目標に対して、達成するために、何を捨てて、何にリソースを集中するかを考えることなんです。
なので、現場でできそうな数字を積み上げて、事業計画の目標値と言った瞬間、戦略というものは不要になるわけです。戦略を議論するのは時間の全くのムダ。
結局、何が言いたかったというと、目標を立てるときは、できる数字じゃなくて、やりたい数字をベースにしないと、意味がないということで、事業計画の数値は、ボトムアップじゃなくて、トップダウンで決めろ、ということです。

まあ、その通りとしか言いようがない記事です。ただ、投資家的な考え方、というのはよくわかりません。
https://diamond.jp/articles/-/228041
そして、年下世代と交流する際には、NGワードがあります。
それは、「自分の若い頃はこうだったから」といった、「昔のほうがよかった」論です。昔と今を比較して、今のいいところを見つけるのであればかまいませんが、逆の思考は危険です。投資家的な考え方は、つねに「未来」を見ています。過去より今、今より未来。確実に世の中は成長していると信じることが投資家的な生き方です。
飲み会などの席で、「昔はよかったんだ」と、過去を美化して話をしていませんか?
そんな気持ちは、ぐっとこらえましょう。
そのためには、目の前の若い人も「同時代人」として今を生きていることを忘れないようにするのです。
記事自体は、本の宣伝なんですけど・・・。
[amazonjs asin=”4478107777″ locale=”JP” title=”投資家みたいに生きろ 将来の不安を打ち破る人生戦略”]

あ、誰ですから、太っているから寒さは大丈夫じゃないの、とか悪口を言っているのは?
脂肪が寒気を体内に封じ込めるので、冬は苦手なんですよ!!!