カテゴリー: 日常

  • 飲み会で「昔話」は死んでもするな、ってその通りだけど、それは「説教モード」でということだと思います。

    飲み会で「昔話」は死んでもするな、ってその通りだけど、それは「説教モード」でということだと思います。

    まあ、その通りとしか言いようがない記事です。ただ、投資家的な考え方、というのはよくわかりません。

     

    https://diamond.jp/articles/-/228041

    そして、年下世代と交流する際には、NGワードがあります。
    それは、「自分の若い頃はこうだったから」といった、「昔のほうがよかった」論です。昔と今を比較して、今のいいところを見つけるのであればかまいませんが、逆の思考は危険です。

    投資家的な考え方は、つねに「未来」を見ています。過去より今、今より未来。確実に世の中は成長していると信じることが投資家的な生き方です。

    飲み会などの席で、「昔はよかったんだ」と、過去を美化して話をしていませんか?
    そんな気持ちは、ぐっとこらえましょう。
    そのためには、目の前の若い人も「同時代人」として今を生きていることを忘れないようにするのです。

    記事自体は、本の宣伝なんですけど・・・。

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  • 異動して、朝が早くなったのは、おじいちゃんだから辛くないけど、朝、寒いのが辛いですね。

    異動して、朝が早くなったのは、おじいちゃんだから辛くないけど、朝、寒いのが辛いですね。

    あ、誰ですから、太っているから寒さは大丈夫じゃないの、とか悪口を言っているのは?

    脂肪が寒気を体内に封じ込めるので、冬は苦手なんですよ!!!

  • Product Advertising APIについてのメールが届く。中身は全く”いみふ”だけど、とりあえず、見よう見まねでアップデートしてみる。

    Product Advertising APIについてのメールが届く。中身は全く”いみふ”だけど、とりあえず、見よう見まねでアップデートしてみる。

    うまくいったのか、いっていないのか、全くわかりません。ITは難しいので、誰か助けてぇ~。

    https://affiliate.amazon.co.jp/help/node/topic/GZH32YX29UH5GACM/

    Product Advertising API(PA-API) 5.0 (PA-API v5) は現行のPA-API 4.0を完全にリニューアルしたバージョンです。以前よりもシステムへの組み込みがしやすく、軽量、シンプルかつ高速に動作します。 また出品情報に関するAmazonサイトの最新のユーザ体験に沿った情報もご提供します。

  • ZOZOの前澤さんの半分開き直って、半分悟りきったようなツイートが面白い。これからも今の路線で突き進んでください。

    ZOZOの前澤さんの半分開き直って、半分悟りきったようなツイートが面白い。これからも今の路線で突き進んでください。

    お年玉欲しさに、一応、フォローしているんですけど、金目当て以外で私のためになる情報は少ないので、フォローを解除するか悩み中です。夜食のカップラーメンとか見ても面白くないですし。

    ・・・と思っていたら、このツイートは面白かったです。なんで面白いのかはわからないけど。

     

    まあ、でも、お金があるっていいですね。羨ましい。

    お金でしか注目されない。話題になること全てお金絡み。お金で遊んでる。

    その通りかもです。お金をどこにどう使って、どう注目され、どうお金を増やしていくのかは、経営者の腕の見せ所です。得意なことで注目されるのはプロとしても嬉しい限りです。

  • 趙治勲名誉名人の話が素敵。NHKのテキストでする話かとは思うものの、あまりにも的を射ているので、おとなしく読んでしまいます。

    趙治勲名誉名人の話が素敵。NHKのテキストでする話かとは思うものの、あまりにも的を射ているので、おとなしく読んでしまいます。

    人間は自分勝手ですね。でも、私はカラスが嫌いです。特に、近所にカラスに餌付けしてるクソババアがいたせいからなのか、死ぬほど嫌いです。
    それはそうと、この文章、NHKのテキストに寄せるコラムなのかな、という疑問は残りますね。

     

    http://textview.jp/post/hobby/40450

    さて、今回は気になったニュースを取り上げます。あるコンビニエンスストアの入り口にツバメが巣を作りました。気付いた店長は「無事に巣立ってほしい」と願い、そのままにした。もちろん、お客さんに不快な思いをさせないように配慮してね。それが話題となり、「いい話」としてネット上に広まりました。

    皆さんはどう思いますか? 近年、癒やされるってことをなぜかみんなが求めています。確かに、店長や文句を言わないお客さんは優しい。それは認めます。でも、カラスの巣だったらどう? 大きくて真っ黒なカラスだとしても、同じように見守ってくれるのでしょうか。

    人間の世界に置き換えてみます。きれいな女性もしくはイケメン君と、美人じゃない女性またはブサ男君が、同じ失敗をしたとします。このとき、叱る側は公平でしょうか。男だったら、きれいな女性には甘くなる可能性が高い。女性だったら、イケメン君には優しい口調で済ましてしまうかもしれない。何を言いたいかと言うと、コンビニの出来事は差別の一端なんじゃないかってことです。

    ぼくは自分をイケメンと思いたいけれど、どうもそうじゃないらしいと気付いています。ツバメじゃなくて、カラスの側に近い。あっ、いま読んでいるそこのあなた!まさか笑ってはいないでしょうね? 世の中に美人と美男はかなり少ない。あなたが美人、もしくは美男である可能性は限りなく低いんですよ(笑)。じゃあ、我々カラスに近い人間はどうやって生きていけばいいのか。

    きれいか、きれいじゃないか。気にするのは人間界だけです。見かけだけじゃなく、こういう「いい話」にしてもそう。美談っていうの? これも本質的に、ぼくは疑いたくなります。

     

  • 自分自身のことは過大評価するけど、周りはそこまで評価しないところが悲劇ですね。いや、喜劇かな。

    自分自身のことは過大評価するけど、周りはそこまで評価しないところが悲劇ですね。いや、喜劇かな。

    友人がFacebookにあげていたツイート。

    あまりにもイイ話なので、魚拓しておきます。

    会社に入って自己実現!てものすごく不思議。交換可能な安い人間として気楽さを謳歌するために入るんちゃうん。少なくともおれはそう。誰に文句言われてもそう。給料貰いながら休める日がたくさん設定されてるのも、交換可能な数の論理に支えられてる証明じゃないか。

    これ本当にそう。
    私もそうだが、会社に入るというのは「代替可能な安い人間」という素晴らしい気楽さを選択したということ。
    みんなそれを忘れて、自分が重要な人間だと思いたすぎて、勘違いする。
    今日少しでも体調悪かったら、休めばいい。行きたくなければ、休めばいい。有給使い切れないぞ。

  • 鰤しゃぶ、マジで美味しすぎ。あっという間に鰤がなくなっちゃいました。そして、生ワカメが最高でした。

    鰤しゃぶ、マジで美味しすぎ。あっという間に鰤がなくなっちゃいました。そして、生ワカメが最高でした。

    もう、ヤバイぐらい美味しいです。毎日でも食べられます。そして、ワカメがコリッとしていてたまりません。

     

  • 競合の製品と機能比較して、負けている部分を強化しようというアプローチは、いかがなものかと思います。

    競合の製品と機能比較して、負けている部分を強化しようというアプローチは、いかがなものかと思います。

    私の勤めている会社では、数は多くないけれども、いくつかIT系の製品やサービスを作っています。

    いま、結構、国内で売れている製品が、競合の激しい追い上げにあっています。

    さあ、どうする?

    どうやら、機能的に劣っているところを強化するアプローチを取ろうとしているみたい。

     

    へー、いいのかな。

    そうしたら、製品では差がつかなくなってくるから、プロモーションとか営業体制とか別の次元で争うことになっちゃうと思うんですけどねぇ。

    大丈夫かしら。

     

  • 久しぶりに渋谷に行きました。変わっているんだけど、どこが変わったのか思い出せません。

    久しぶりに渋谷に行きました。変わっているんだけど、どこが変わったのか思い出せません。

    やっぱり、若い人が多いので、居心地が悪かったです。ハチ公の前にあった大昔の東急の緑の電車が一番、親近感がわきました。

  • 最近、寝ているわけじゃないのにジャーキング現象が起きて、自分でビックリ。もしかしたら、脳は寝ているのかもしれません。

    最近、寝ているわけじゃないのにジャーキング現象が起きて、自分でビックリ。もしかしたら、脳は寝ているのかもしれません。

    頭を使っていないと、起きていても脳が寝ているから、こういうことになるのかしら。

     

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0

    ジャーキングは、入眠状態へ移行するときに発生する不随意の筋肉の痙攣(ミオクローヌス)。スリープ・スターツ(Sleep Starts)とも呼ばれる。よく感電や落下する感覚と表現され、体がびくっと動く。

    ジャーキングの極端な場合は周期性四肢運動障害に分類される。この障害を抱える人は寝ている間ずっとジャーキングしている。ジャーキングの原因は不明であるが、ある仮説では、入眠時の筋肉の弛緩を、眠っている状態で高所から落下したと、脳、脊髄が間違って神経伝達するのだとされている。長時間起きているときや、眠いのを我慢しているときや、疲れている時にジャーキングは起こりやすい。

  • この前の胃カメラをやった医者は下手すぎてワロタ。どんだけスキルがないんだという話。

    この前の胃カメラをやった医者は下手すぎてワロタ。どんだけスキルがないんだという話。

    おかげさまで、久しぶりの大泣き。

    研修医とかなんじゃないかな。山王メディカルセンターでここまで下手クソな人に出会ったのは初めてかもしれません。うまい人を見習って欲しいです。

    http://konchan.net/x/archives/19384

  • 複数の役職を兼務するのって、よくあることだと思いますが、兼務率が組織がうまく運営できている指標になるかもしれません。

    複数の役職を兼務するのって、よくあることだと思いますが、兼務率が組織がうまく運営できている指標になるかもしれません。

    兼務が増えることになって、急に思いつきました。

    兼務率の定義は、「全社員の所属組織数÷全社員数」です。誰も兼務しなかったら、1.0になります。

     

    本来あるべき姿としては、一人一人のミッションが明確で、それに対して、組織という器が対応しているのが、最も効率的な体制じゃないかと思います。兼務率1.0ですね。

    兼務ということは、なんらかの意味で組織がいびつか、なんらかの意味で人材が足りないか、ということの結果じゃないかと思います。

    誰か、エクセレントカンパニーの兼務率を調べてくれないかなぁ。