切れ負けに対応するのが、厳しいから仕方ない、と自分に言い訳しておきます。
早指しに慣れると、1局1局をないがしろにしちゃいそうですね。とはいえ、じっくり考えると、終盤に時間がなくなって、それそれで大逆転負けの温床になります。

切れ負けに対応するのが、厳しいから仕方ない、と自分に言い訳しておきます。
早指しに慣れると、1局1局をないがしろにしちゃいそうですね。とはいえ、じっくり考えると、終盤に時間がなくなって、それそれで大逆転負けの温床になります。

ストーリーも定番なんですけど、それが、また良いのかもしれません。
チュノ、トッケビ、モンスター、オクニョ、・・・。
他にもあったような気がしたけど、忘れちゃいました。
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そういうことなら、配属を決める際に見なきゃいけないけど、そんなこと思いもつかなかったので、指摘されて、配属決定後に調べてみました。
無難で面白くなかったですね。もっとも、面白い、という事態になると困るんですけど。
で、私の採用基準は、「面白いこと、ちょっと人と違うこと」というが重要なポイントで、それ以外については、「好かれること、もしくは、嫌われないこと」というのがベースラインです。

もうちょっと深い内容を期待したら、そのまんまでしたね。
この例ほど、露骨な人は、今の時代はそんなにはいないと思いますが、どうなんでしょう。
https://leadership.shikigaku.jp/1619/
会社には、仕事ができる人もいれば、あまり仕事が得意でない人もいる。
まあ、それは仕方がない。
人間には役割があって、それぞれ得意なことを担うように世の中はできている。
だから、仕事が得意ではなくとも、その人ができることを、それなりにやれば、まあ良いのではないか、と個人的には思う。ただ、残念ながら、会社においては「できない人」の肩身が狭いのは事実だ。
当たり前だが、報酬や地位は、会社への貢献度で決まるべきと考える人は多い。
したがって、そこにはある「歪み」が生じる。それは、「仕事ができない人」が、実質的な貢献によって評価されるのではなく、「できる人のフリをする」ために努力する、という現象である。

歳をとると、どうして、怪我をしたのかわからないけど、怪我をしているケースが多くなります。
もしかしたら、この足首も、ぎっくり足首、なのかもしれません。
えーん。痛いよぉ。

そして、秋元康はさすがです。
日本テレビ系2019年4月・7月期日曜ドラマ『あなたの番です』公式サイト。原田知世×田中圭W主演。企画・原案は秋元康。動機なき殺人の連鎖が始まる!戦慄の交換殺人ミステリー。

やっぱり、人間だから、どこかで、モチベーションが維持できなくなるってこともあるでしょうしね。
https://www.nikkansports.com/battle/news/201905160000368.html
<プロボクシング:ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)・バンタム級準決勝>◇18日◇英国・グラスゴー・SSEハイドロ
WBA世界バンタム級王者井上尚弥(26=大橋)が、IBF世界同級王者エマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)を2回1分19秒TKOで下し、決勝進出を決めた。
2回だった。井上が開始直後、左でのけぞらせる。30秒すぎにカウンターの左ショートフックでダウンを奪うと。次は左右のボディーで2度目のダウン。立て続けのワンツーで3度目のダウン。たまらずレフェリーは試合をストップさせた。無敗同士の対決となった大一番で、あらためて井上がその勝負強さを発揮した。

長男のサッカーの先生にあって、談笑。あの笑いは、私の裏返しのシャツのせいなのかしら。
ああ、長男の友だちのお母さんにも会っちゃいました。
だいたい、家に出る前に、誰か指摘してくれ、っていう話ですよね。絶対。


当時は、それから30年後のことなんて想像できませんでした。でも、こうして盛り上がれるということは幸せなことだなぁ、と思います。

私としては、同世代として、再度、羽生善治の復活を期待しているんですけどねぇ・・・。
https://mainichi.jp/articles/20190517/k00/00m/040/278000c
福岡県飯塚市の麻生大浦荘で16日から行われた第77期名人戦七番勝負(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛)の第4局は17日午後8時59分、初挑戦の豊島将之王位(29)が佐藤天彦名人(31)に133手で勝ち、4連勝で初の名人位を獲得した。残り時間は豊島31分、佐藤1分。豊島は実力制名人戦が始まった1935年以来、14人目の名人となった。

結局、安定したパフォーマンスを出せないというのが欠点なのだから、負けゲームに使えばいいと思っています。
http://konchan.net/x/archives/30963
今回も、これで調子に乗って、何回も使うと、確率的に背信投球が増え、結局、抑え失格の烙印を押されそうです。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201905170001343.html
<中日1-4巨人>◇17日◇ナゴヤドーム
「剛腕守護神」が、帰ってきた。リリーフに“再々転向”した巨人沢村拓一投手(31)が16年9月8日の阪神戦以来、981日ぶりのセーブを挙げた。
3点リードの9回から登板。わずか11球、3者凡退のパーフェクト投球でチームの連敗を4で止めた。10球投じた直球はオール150キロ超え。149キロの高速フォークも駆使する剛腕スタイルで、苦しむ救援陣の救世主に名乗りを上げた。