カテゴリー: 日常

  • 長男と私の将棋の質の違いを感じました。大人になると、無駄に保守的になってしまうのかもしれません。そのほうが勝率が高いからなんですけど。

    長男と私の将棋の質の違いを感じました。大人になると、無駄に保守的になってしまうのかもしれません。そのほうが勝率が高いからなんですけど。

    将棋倶楽部24や将棋ウォーズなでのオンライン対局は、別な場所で観戦できるので、便利です。

    たまに、長男の対局を観戦すると、質の違いを感じます。

    私の場合、恐らく、ここらへんが戦場になりそうだなと思うと、さり気なく駒を寄せておくとかしますが、長男は全く、そういう気配がないです。

    私なんかは、危なっかしいなぁ、と思って見ているのですが、それが功を奏して、守らずに一気に攻め潰したりしているのを見ると、まあ、子どものうちは、こんな将棋のほうが、楽しくていいかな、と思い直しました。

    ボクシングに例えれば、私は、ガードを上げて、地味にジャブを打つタイプなのに対して、長男はノーガードで打ち合うタイプです。

    だから、ラッキーパンチをもらってKO負けすることも多いのですが、だんだん、かわすのも上手になってきているので、温かく見守っていこうかな、と思いました。

  • ボーナスの季節なので、業績フィードバック。期待通りじゃないけど、予想通りの結果。上司からのアドバイスが、社内の偉い人と飲んだら、というのはいかがなものでしょう?

    ボーナスの季節なので、業績フィードバック。期待通りじゃないけど、予想通りの結果。上司からのアドバイスが、社内の偉い人と飲んだら、というのはいかがなものでしょう?

    わかるけど、ダメな会社だなぁ、とガッカリしました。

    上司からの素敵なアドバイスに絶句していたら、「気が進まないか?」と聞かれたので、「はい、これっぽっちも。」と答えた後、「・・・」「・・・」

    ということで、フィードバック面談終了。ちーん。

    社内政治が大切なのは、その通りだけども、人生短いから、そんなことに使っている時間は別なものに使いたいですね。

    窓際一直線なう。

  • 飲みすぎて二日酔い。吐きそう。昨日も楽しみにしていたのに「あなたの番です」を見ることができませんでした。

    飲みすぎて二日酔い。吐きそう。昨日も楽しみにしていたのに「あなたの番です」を見ることができませんでした。

    楽しかったので、酒に飲まれたけど、まあ、良しとします。へべれけ上等。

    ああ、会社に行きたくない。

  • 和心旬菜わび蔵、完全個室居酒屋と言っているけど、あれを個室というのは厳しいものがありますね。

    和心旬菜わび蔵、完全個室居酒屋と言っているけど、あれを個室というのは厳しいものがありますね。

    有楽町駅から、JRの線路沿いに新橋方向にちょっと歩いたところにあるお店。会社関係の仕事がらみの宴会で使いました。

    言ってびっくり、かなり狭いスペースに押し込まれました。奥に座った人がトイレに行きたくなったら、その列は全員外に出ないといけません。しかも、通路からはほぼ丸見え状態ですし。サイトで見た感じとかなり違いました。ハズレの場所だったんですかね。

    料理もコースだったのですが、どれもイマイチでした。特に刺身の鮮度は悪く、うーん、なんだかなぁ、という感じです。

    唯一、良かった点は、飲み放題で、ビールが素早く出てきたことです。店によっては、頼んでもなかなか来ないケースがあるので、そこは好感を持てました。

    仕事関係の飲みなのに、この店をチョイスした幹事のセンスのなさを感じました。

    完全個室居酒屋 和心旬菜 わび蔵 有楽町店魚介・海鮮料理 / 日比谷駅有楽町駅銀座駅

    夜総合点☆☆☆☆ 1.5

  • ナイキの「でぶマネキン」、面白い取り組みだけど、購買意欲につながるかどうは疑問ですね。

    ナイキの「でぶマネキン」、面白い取り組みだけど、購買意欲につながるかどうは疑問ですね。

    ファッションって、夢を買うみたいなところもあるから、現実的な太った体型のものを見て、服が欲しくなるのかというところですね。

    企業のイメージ向上策としては良いと思いますが。

     

    https://front-row.jp/_ct/17278629

    エアマックスやコルテッツなどのシューズや、ロゴ入りのスポーツウェアを展開するスポーツブランドのナイキ(Nike)。世界中で人気を集めるナイキが挑戦した新しい試みとは、プラスサイズのマネキンを導入すること。プラスサイズのマネキンを店舗に置くのはブランド初の試みで、ロンドンのオックスフォード・ストリートにある旗艦店に登場。これまでは引き締まったボディのマネキンが飾られてきたけれど、そこにふくよかな体形のマネキンが加わった。

  • VR映像で思い出の場所へ、終末期緩和ケアに効果というのは、素晴らしい取り組みだと思います。

    VR映像で思い出の場所へ、終末期緩和ケアに効果というのは、素晴らしい取り組みだと思います。

    テクノロジーって、こういうことに使って欲しいですね。素晴らしい。

    私の父親のときも、新しい家をVRで見せてあげたかったなぁ、と思いました。

    https://www.kobe-np.co.jp/news/iryou/201906/0012404221.shtml

    一日でもいいから自宅に帰りたい。ふるさとをもう一度訪れたい-。終末期のがん患者の願いをかなえるため、兵庫県芦屋市朝日ケ丘町の市立芦屋病院の緩和ケア病棟で、仮想現実(VR)の装置が活用されている。患者は病室にいながら外出を疑似体験でき、気分の落ち込みが改善するなどの効果が表れているという。2017年度から大阪大大学院薬学研究科と共同で取り組み、5月末にはドイツで開かれたヨーロッパ緩和ケア学会で発表した。

  • 巨人、この日は絶対に負けゲームだったのに、逆転できたのは大きいです。首の皮一枚って感じ。

    巨人、この日は絶対に負けゲームだったのに、逆転できたのは大きいです。首の皮一枚って感じ。

    良かったです。でも、戦力的にはイマイチですね。お金はかけているんですが・・・。

    若手をもっと使って欲しいです。ヤングマンとメルセデスの両外国人投手が疲れっちゃったのか、調子を落としているので、苦しいです。

    いつも言っているように、中島、炭谷、陽は要らないですし、ゲレーロとビヤヌエバも2人は要らないです。そして、大竹、野上、森福などFA獲得した選手は軒並み要らないです。生え抜きでは、宮國とか高木とかは、そろそろ後進に道を譲ったほうがいい気がします。

    投手では、高田とか大江を、野手では、和田恋とか松原を、使って欲しいです。そのほうが、負けても、将来のためだと、諦めがつきます。

     

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019060101/top

    巨人は4点を追う6回裏、ビヤヌエバのグランドスラムと阿部のソロが飛び出し、逆転に成功する。その後は同点を許すも、9回に2死二塁から坂本勇が適時打を放ち、サヨナラ勝利を収めた。投げては、6番手・中川が今季2勝目。敗れた中日は、救援陣が序盤のリードを守れなかった。

  • 元農林水産事務次官が、自分の子どもを殺すという殺人事件にびっくり。子育て、って難しいですね。

    元農林水産事務次官が、自分の子どもを殺すという殺人事件にびっくり。子育て、って難しいですね。

    いろいろな事件を見ていると、自分の子どもが、まず、凶悪事件を起こさないこと、次に、自立して生活できることが、親としての最低限の望みですね。

    中学受験とか勉強ができるできないで、悩んでいるうちは、まだ幸せってことだと思いました。

     

    https://www.chunichi.co.jp/s/article/2019060101002159.html

    1日午後3時40分ごろ、東京都練馬区早宮の住宅から「息子を刺し殺した」と110番があった。警察官が胸などから血を流している男性を発見、搬送先の病院で死亡が確認された。警視庁練馬署は殺人未遂の疑いで、通報した住人の元農林水産事務次官、熊沢英昭容疑者(76)を現行犯逮捕した。

    練馬署によると、死亡した男性は同居している長男の無職英一郎さん(44)。熊沢容疑者は「長男を包丁で刺したことに間違いない」と容疑を認めており、殺人容疑に切り替えて調べる。

    英一郎さんは1階の部屋の布団の上にあおむけで倒れ、上半身の複数箇所を刺されていた。近くで包丁も見つかった。

  • 最高のリーダーになるための5つの鉄則って、あるけど、5つがどれなのか、異常にわかりにくい。

    最高のリーダーになるための5つの鉄則って、あるけど、5つがどれなのか、異常にわかりにくい。

    リーダーになるまえに、文章の書き方を学んで欲しいですね。

    5つというなら、その5つの段落だけ先頭や書式を揃えるとか、番号をつけるとかしてくれないと、わかりにくいです。

     

    http://careersupli.jp/work/reader/

    リーダーと言えば「高いカリスマ性でチームをぐいぐい引っ張る」というイメージを持っている人も多いのではないでしょうか。しかしシンクタンク・ソフィアバンク副代表を務めながら、15年間で1000人以上の経営者にインタビューをし続けてきた藤沢久美さんによれば、そうしたリーダー像は近年崩れつつあるのだそうです。ここでは著書『最高のリーダーは何もしない』を参考に、最高のリーダーになるために知っておくべき5つの鉄則を提案します。

     

    で、5つっていうのは、以下でいいのかな。わかりにくい。しかも、この5つ、全く構造化されていないので、説得力がないですね。

    1. リーダーシップを使い分ける
    2. ビジョンを作り、伝える
    3. 「ビジョン力」は「考える」で鍛える
    4. ビジョンを伝えるための方法を持つ
    5. 「誰にも嫌われない人」である

    4の方法として、「同じ釜の飯」を食べて浸透させる、ビジョンを振り返る習慣で浸透させる、「ビジョンの語り手」で浸透させる、「本当の仲間」だけを選び出すの4つを書いているので、これまた、わかりにくいです。こっちこそ、番号なしリストでいいのに。