カテゴリー: 日常

  • 平成の終わりとともにソファーを変えました。ようこそフランネルソファー、そして、IDCソファー、ありがとう。

    平成の終わりとともにソファーを変えました。ようこそフランネルソファー、そして、IDCソファー、ありがとう。

    大きいソファーはもう不要なのと、これから歳をとって、大きいソファーの搬出とか厳しくなるので、替えました。

    PENTAという座椅子のようなソファーです。

    http://www.flannelsofa.com/

    http://www.flannelsofa.com/shop/penta.php

    この写真のような家じゃないので、オシャレではないですけど、かなりシンプルモダンに近づいた気がします。

    家づくり、ふたたび。ちょっとしたリノベーションです。

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    今まで頑張ってくれたソファーくん、ありがとう。

    当初の予定では、もう少し、寝転んだりする目論見だったんですけど、地べたに座って背もたれ代わりにソファーを使うことが多かったですね。

    http://konchan.net/x/archives/754

  • 新元号発表の日から改元だと勘違いしていましたが、本当に平成最後の日。生前退位って素晴らしい。

    新元号発表の日から改元だと勘違いしていましたが、本当に平成最後の日。生前退位って素晴らしい。

    昭和から平成のときは、天皇陛下の崩御と同じタイミングだったので、喪に服すことが先決で、時代の変化を楽しんだり、振り返ったりする余裕がなかったわけですが、今回は、いろいろな意味で余裕があって良かったです。

    生前退位って、思慮深い決断だったと思います。

    http://konchan.net/x/archives/30159

  • 巨人のFAのコストパフォーマンスって悪すぎ。どうしたら、こんなに高い金を払えるんだろう。会社なら倒産しちゃいますよ。

    巨人のFAのコストパフォーマンスって悪すぎ。どうしたら、こんなに高い金を払えるんだろう。会社なら倒産しちゃいますよ。

    野上、森福、大竹、炭谷、陽。全員要らない。

    1軍にいたとしても、若手のチャンスを奪っているだけなので、やっぱり要らない。

    使えるのは、丸選手と山口選手だけ。山口選手は、ずっと嫌いだったけど、これだけ結果を出されたら、認めざるを得ないです。恐らく、相当、努力したんだと思います。素晴らしい。

    ちなみに、FAじゃないけど、上原、岩隈、中島も要らない。活躍しそうな気配がないもん。

    あと、生え抜きだけど、宮國、澤村、田口も要らない。田口は心の問題の気がするので、いい選手なんだけど、ちょっと厳しそう。

    こうしてみると、要らない選手だらけ。そして、その選手の年俸が高すぎ。大丈夫なのか。

    でも、よくよく考えてみると、会社も老害の人たちの給料が高いから、日本社会の縮図なのかもしれません。だから、巨人は人気があるのかもしれませんね。

  • 劇的ビフォーアフター、大好きな番組なんですけど、お涙頂戴の回は、げんなりしちゃいますね。

    劇的ビフォーアフター、大好きな番組なんですけど、お涙頂戴の回は、げんなりしちゃいますね。

    年寄りを泣かせりゃいいってもんじゃないと思うんですよね。

    子どもにリフォームしてもらえば、どんなしょぼいものだって、嬉しくて感動もんですよ。あたりまえじゃん、くだらない。

    https://www.asahi.co.jp/beforeafter/

     

  • 会社の福利厚生でプリザーブドフラワーをもらいました。他に使い道のない福利厚生なら、給料に反映して欲しいというのが本音です。

    会社の福利厚生でプリザーブドフラワーをもらいました。他に使い道のない福利厚生なら、給料に反映して欲しいというのが本音です。

    年々、福利厚生のレベルは低下してきていますし。もはや、福利厚生の名残みたいな感じですから。

  • おかげさまで畑は無事でした。トウモロコシと枝豆は芽を出していました。そして、今日は胡瓜とトマトの苗を埋めました。

    おかげさまで畑は無事でした。トウモロコシと枝豆は芽を出していました。そして、今日は胡瓜とトマトの苗を埋めました。

    かなりいいかげんだったので、芽が出ていなかったり、ビニールが取れてしまっていたらどうしよう、と思っていたので、ホッとしました。

    結構、あっけなく芽が出るので、単子葉類と双子葉類の違いとか、全くわからず、理科の勉強にはなりませんでした。そんなくだらないことは考えずに、収穫のことを考えて頑張ります。

  • 連日の寝落ち。ほんのちょっと飲んだだけで、座ったまま寝てしまいます。歳は取りたくないですね。

    連日の寝落ち。ほんのちょっと飲んだだけで、座ったまま寝てしまいます。歳は取りたくないですね。

    モヒートを作るために買ったラム。モヒート用としてはイマイチだったので、ロックで飲んでみたら、それはそれでいい感じ。すぐにへべれけになっちゃうけど。

  • 山本一郎ってすごい。顔を出して、身元を明らかにしているにもかかわらず、ここまで歯に衣着せぬ書きっぷりが素敵です。

    山本一郎ってすごい。顔を出して、身元を明らかにしているにもかかわらず、ここまで歯に衣着せぬ書きっぷりが素敵です。

    身バレしたくないけれども、いや、身バレするほどのブログでないからこそ、私も山本一郎氏ぐらい、キレのある文章を書きたいです。

    ぶっきらぼうな文体が好きなのかも。いや、「知らねぇよ」というフレーズが好きなだけかもしれません。リズムが心地よいです。ただ、文章自体をもう少しコンパクトにしたら、もっと良いと思います。

    ちなみに、私は草食ですが、自称サバサバ系です。内実はドロドロしていますが、そういうブランディングなんで。

     

    https://blogos.com/article/373233/

    「私ってサバサバしてるから」系男女をめぐる諸問題について 「高校出てから一度もスカートはいたことないんですよ」なんて知らねぇよ

    本当にサバサバしている人物って、自分から「私ってサバサバしてるから」って言わないと思うんですよね。

    もちろん、意味のうえで「サバサバしている」というのは、割り切っている、引きずらない、さっぱりしているといった性格のことを言いますので、程度問題として、どうでもいいことにはサバサバし、こだわりを捨てきれないところはウザい、面倒くさいのは人として誰でもあることですし、いい歳した男女が繰り出す「そのサバサバアピールは一体なんだ」って毎回思います。

     

    https://bunshun.jp/articles/-/9516

    「わたし、肉食だから」とか自称する女の人はなんなの問題

    何より、飯で腹が膨れ、酒が回ってくるとたいがい「私に釣り合う男性がいない」とかいう話になります。知らねえよ。「男友達は多いけど付き合いたいと思える人がいない」ってのは、男目線で申しますと単純に周囲のほとんどの男からパスされているだけではないかと思うのです。この人と愛情をもって一生暮らしていけそうか? 幸せな家庭を共に築いていけるのか? って考えたときに、なぜ好き好んで「私は肉食だから~」や「次付き合う人は元カレよりもいい人」などとマウント取り気味に語る女性が選ばれると思うのか、良く分からないんですよね。心より「鏡見ろ」と申し上げたい気分です。次回転生するときは単性増殖できる生物に生まれ変わるといいと思います。

    結婚しているから偉いとか、子育てに励んでるから素晴らしいという話では一切なく、単に自分の人生をより輝かせ、もっと幸せに、そして末永く良いものにしていくためにどうするのか、という生きていくための哲学の部分がドーンと欠けていると思うんですよ。幸せになりたいのはたぶんみんなそう思っている。で、あなたはどういう状態が幸せだと定義していて、それに向かってどういう努力をしているの? それを初対面の人に言うほど、あなたの話に興味を持ってもらえると思いますか? 他人との距離感を学歴や仕事や飲み会でしか測れないというのは残念なことだし、誰かに「自分はどういう人か」を説明するにあたって仕事での目標や恋愛話が先に来てしまうと「あっ、この人と話をしていても時間の無駄だな」と感じてしまいます。

  • 内柴正人のプロデビューについて、デビューするのは自由だと思いますが、私は応援しないし、スポンサーだったとしたら降りますね。

    内柴正人のプロデビューについて、デビューするのは自由だと思いますが、私は応援しないし、スポンサーだったとしたら降りますね。

    犯罪にも刑の軽重ではなく、罪の優劣があると思っていて、内柴正人の場合は、かなり、質の悪い罪じゃないかと思っています。

    なので、応援しません。そして、自分が運営する団体だったとしたら、客寄せになるかとか、お金になるとかいう理由で、デビューをさせないと思います。

    それは、犯罪者だからではなく、質の悪い犯罪を犯したからです。

     

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00010001-wordleafs-fight

    総合格闘技イベント「RIZIN.15」が行われた横浜アリーナの記者会見場の片隅を借りる形で那須川天心のセミファイナルが終わると同時に総合格闘技イベント「REAL」を運営するファイティング・グローブ実行委員会の小林繁之取締役が記者を集め、柔道の66キロ級アテネ、北京五輪2大会連続金メダリストであり、現在、キルギス柔道連盟の総監督を務める内柴正人(40)が、8月から10月に福岡で行われる「REAL」の大会でプロ格闘家としてデビューすることを発表したのだ。

     

    思い返すと、一番、衝撃的だったのは、大洋から中日に行った中山裕章を思い出しますね。これでも、子どもたちに夢を与えるという建前のプロ野球に復帰できるのだから、そういう観点では、内柴正人はアリですね。だって、中山裕章の場合、6歳の幼女だから。

    1986年にドラフト1位で横浜大洋ホエールズに入団して以降リリーフ・先発で主力投手として活躍したが、1991年オフに幼女への強制わいせつ事件を起こして神奈川県警察に逮捕され、後に横浜地方検察庁から不起訴処分となるものの球団を解雇された。

  • 大迫選手の陸連批判、恐らく、その通りなんだろうけど、社会って、そもそも不透明で理屈に合わないものじゃないのかな。

    大迫選手の陸連批判、恐らく、その通りなんだろうけど、社会って、そもそも不透明で理屈に合わないものじゃないのかな。

    いやあ、人間が人間らしく評価するっていうことは、不透明で、関係者の思惑がたっぷり入っているのが普通です。会社の昇進なんて、その最たる例です。

    だから、そんなに怒らずに、自分の練習に励んだほうがいいんじゃないかな、と思いました。

    この件で、外野にいろいろと煩わされたり、不要なプレッシャーにより、競技に影響が出るほうが心配です。

     

    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/04/23/kiji/20190423s00056000357000c.html

    男子マラソン日本記録保持者の大迫傑(27=ナイキ)が23日、自身ツイッターで日本陸連批判を繰り広げた。

    来月19日に行われる日本選手権1万メートルに「強化委員推薦」での出場申請をしたところ、陸連側に却下されたことが発端。「陸連強化委員からの『大迫君がいい走りをすると負けた選手のランクが下がり、不平不満が出る』という理由でした。すごい理由だな。笑笑」とまくし立てた。

    申請が却下された理由について「なぜこの様な項目をいれたのか。おそらく強化委員所属チームのお気に入りの選手を出場させたいから」と持論を展開。「どういう選手が推薦出場に値するのかちゃんと明記して欲しいですね」とつづった。

     

  • 「スターバックスなどのカフェでパソコンをWi-Fi接続して仕事をしている人」が「働き方改革」を体現している人だと思ってもらいたくないし、間違っても憧れなどを抱いてもらいたくない、に賛成。

    「スターバックスなどのカフェでパソコンをWi-Fi接続して仕事をしている人」が「働き方改革」を体現している人だと思ってもらいたくないし、間違っても憧れなどを抱いてもらいたくない、に賛成。

    本当にその通り。

    何がその通りかと言うと、以下の2点。

    • カフェをはじめ、ラウンジのような職場で働くことは、ちょっとカッコ良さげだけど、全く生産性が高い働き方とは思えないこと。
    • 間接コミュニケーション作業は、生産性に寄与しない活動なんで、どこで仕事するかという問題じゃなくて、そもそもなくせ、という話だということ。

    だいたい、仕事の標準化とか可視化とか、生産性を高める取り組みをやらずして、働き方改革なんてできやしないんですよね。だから、働き方改革って、痛みを伴うものなんですけど、そこに目を向けない人が多い気がします。

     

    https://news.yahoo.co.jp/byline/yokoyamanobuhiro/20160103-00053071/

    「働き方改革」を極端に捉えるべきではない
    ここ1~2年で、「ダイバーシティ」「ワークライフバランス」「働き方改革」といった言葉が、やたらとネットや新聞紙上の記事で出てくるようになってきました。これまでの日本人の働き方は古典的であり、生産性が悪く、クリエイティブでもない、家族にも優しくないし、人生の幅を狭めるだけ、だから根本から見直そう……といったムーブメントに影響され、登場した言葉たちと言えるでしょう。

    私は現場に入る経営コンサルタントですから、生産性が悪い仕事のやり方、長時間労働が前提となっている組織風土には強い姿勢で改革を促します。しかし、よくニュースで取り上げられる記事の内容は極端すぎて、ほとんどの企業の「働き方改革」の参考にはならないことも知っています。ニュースはニュースであり、現場は現場です。特にまだ社会人になっていない就活生たちには、「スターバックスなどのカフェでパソコンをWi-Fi接続して仕事をしている人」が「働き方改革」を体現している人だと思ってもらいたくないし、間違っても憧れなどを抱いてもらいたくないと私は考えています。