
年々、福利厚生のレベルは低下してきていますし。もはや、福利厚生の名残みたいな感じですから。


年々、福利厚生のレベルは低下してきていますし。もはや、福利厚生の名残みたいな感じですから。

かなりいいかげんだったので、芽が出ていなかったり、ビニールが取れてしまっていたらどうしよう、と思っていたので、ホッとしました。
結構、あっけなく芽が出るので、単子葉類と双子葉類の違いとか、全くわからず、理科の勉強にはなりませんでした。そんなくだらないことは考えずに、収穫のことを考えて頑張ります。


モヒートを作るために買ったラム。モヒート用としてはイマイチだったので、ロックで飲んでみたら、それはそれでいい感じ。すぐにへべれけになっちゃうけど。

身バレしたくないけれども、いや、身バレするほどのブログでないからこそ、私も山本一郎氏ぐらい、キレのある文章を書きたいです。
ぶっきらぼうな文体が好きなのかも。いや、「知らねぇよ」というフレーズが好きなだけかもしれません。リズムが心地よいです。ただ、文章自体をもう少しコンパクトにしたら、もっと良いと思います。
ちなみに、私は草食ですが、自称サバサバ系です。内実はドロドロしていますが、そういうブランディングなんで。
https://blogos.com/article/373233/
「私ってサバサバしてるから」系男女をめぐる諸問題について 「高校出てから一度もスカートはいたことないんですよ」なんて知らねぇよ
本当にサバサバしている人物って、自分から「私ってサバサバしてるから」って言わないと思うんですよね。
もちろん、意味のうえで「サバサバしている」というのは、割り切っている、引きずらない、さっぱりしているといった性格のことを言いますので、程度問題として、どうでもいいことにはサバサバし、こだわりを捨てきれないところはウザい、面倒くさいのは人として誰でもあることですし、いい歳した男女が繰り出す「そのサバサバアピールは一体なんだ」って毎回思います。
https://bunshun.jp/articles/-/9516
「わたし、肉食だから」とか自称する女の人はなんなの問題
何より、飯で腹が膨れ、酒が回ってくるとたいがい「私に釣り合う男性がいない」とかいう話になります。知らねえよ。「男友達は多いけど付き合いたいと思える人がいない」ってのは、男目線で申しますと単純に周囲のほとんどの男からパスされているだけではないかと思うのです。この人と愛情をもって一生暮らしていけそうか? 幸せな家庭を共に築いていけるのか? って考えたときに、なぜ好き好んで「私は肉食だから~」や「次付き合う人は元カレよりもいい人」などとマウント取り気味に語る女性が選ばれると思うのか、良く分からないんですよね。心より「
鏡見ろ」と申し上げたい気分です。次回転生するときは単性増殖できる生物に生まれ変わるといいと思います。 結婚しているから偉いとか、子育てに励んでるから素晴らしいという話では一切なく、単に自分の人生をより輝かせ、もっと幸せに、そして末永く良いものにしていくためにどうするのか、という生きていくための哲学の部分がドーンと欠けていると思うんですよ。幸せになりたいのはたぶんみんなそう思っている。で、
あなたはどういう状態が幸せだと定義していて、 それに向かってどういう努力をしているの? それを初対面の人に言うほど、 あなたの話に興味を持ってもらえると思いますか? 他人との距離感を学歴や仕事や飲み会でしか測れないというのは残念なことだし、誰かに「自分はどういう人か」を説明するにあたって仕事での目標や恋愛話が先に来てしまうと「あっ、この人と話をしていても時間の無駄だな」と感じてしまいます。

犯罪にも刑の軽重ではなく、罪の優劣があると思っていて、内柴正人の場合は、かなり、質の悪い罪じゃないかと思っています。
なので、応援しません。そして、自分が運営する団体だったとしたら、客寄せになるかとか、お金になるとかいう理由で、デビューをさせないと思います。
それは、犯罪者だからではなく、質の悪い犯罪を犯したからです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00010001-wordleafs-fight
総合格闘技イベント「RIZIN.15」が行われた横浜アリーナの記者会見場の片隅を借りる形で那須川天心のセミファイナルが終わると同時に総合格闘技イベント「REAL」を運営するファイティング・グローブ実行委員会の小林繁之取締役が記者を集め、柔道の66キロ級アテネ、北京五輪2大会連続金メダリストであり、現在、キルギス柔道連盟の総監督を務める内柴正人(40)が、8月から10月に福岡で行われる「REAL」の大会でプロ格闘家としてデビューすることを発表したのだ。
思い返すと、一番、衝撃的だったのは、大洋から中日に行った中山裕章を思い出しますね。これでも、子どもたちに夢を与えるという建前のプロ野球に復帰できるのだから、そういう観点では、内柴正人はアリですね。だって、中山裕章の場合、6歳の幼女だから。
1986年にドラフト1位で横浜大洋ホエールズに入団して以降リリーフ・先発で主力投手として活躍したが、1991年オフに幼女への強制わいせつ事件を起こして神奈川県警察に逮捕され、後に横浜地方検察庁から不起訴処分となるものの球団を解雇された。

以前に、文章が下手と言ってしまった記事と同様で、しっくりきません。
この記事の最も言いたいことはなんだろう。タイトルからすると、権限委譲して、担当者がしっかり意思決定すべきという内容なはずですが、なんかドイツの話ばっかり。しかも、躍動感のない感じなので、ドイツのくだりをばっさりカットしてもいいぐらい。そしたら、何も残らないけど。
最初か最後、もしくは、両方にまとめがないのもわかりにくいですね。
東洋経済の編集者とは気が合いません。同じ人かどうかしらないですが。
https://toyokeizai.net/articles/-/190473
要は「いつも100点を目指す」のではなく、「場合によっては70点でもいい」――そのメリハリこそが、効率化につながる。これが、ドイツが日本に比べて生産性が高い(投入労働時間が少ない)理由の一つといえます。
…
ドイツの会社に勤務して意思決定のスピードが速いと感じるのは、決めるべき人が明確で、決して集団決定が前提ではないからだと思います。

かなり危ない逆転勝ちの対局もあったけれど、将棋倶楽部24で3連勝中。ひとまず、良かったです。
将棋倶楽部はアプリからだと、1日1局なので、将棋ウォーズのアカウントも作ってあげました。1日3局、頑張ってください。30級からスタートみたいなので、最初はどんどん昇級できそうですし。
私は、6連敗中。とほほ。

個人のブログならいいけど、雑誌サイトの記事として出すには、残念なレベルですね。
https://toyokeizai.net/articles/-/275972
「5つ」って何が5つなのか、パッと読んでわからなかったのですが、小見出しが5つあったので、恐らく以下の5つなんでしょう。
「断る」選択肢を持つ
「売り込み」をしない
「健康」に投資する
「死に時間」をリストアップする
商談では「フレーム」を伝える
どれも、確かにそうだ、と思える内容ですが、「無駄な働き方」ではなくて、「デキる営業の働き方」が正しい表現ですよね。わかりにくいです。
そして、普通は、この5つを冒頭か、最後のまとめにリスト化して見せると思うんですけど、書きっぱなしです。
この著者は、トップ営業になったと書いていますが、この文章を見る限り、トップ営業とは到底思えません。衰えたのかもしれませんね。