ちょっと盛って書いたり、煽ってみたり、嘘・大袈裟・紛らわしい、いつもの書きっぷりで書いたら、チェックされていました。
古い会社には、ちょっと刺激が強すぎたのかしら。
でも、もっと炎上させたほうが面白そう。
とりあえず、目指せ、田端信太郎。でも、ネット上のこの人は好きではないんですけど。

ちょっと盛って書いたり、煽ってみたり、嘘・大袈裟・紛らわしい、いつもの書きっぷりで書いたら、チェックされていました。
古い会社には、ちょっと刺激が強すぎたのかしら。
でも、もっと炎上させたほうが面白そう。
とりあえず、目指せ、田端信太郎。でも、ネット上のこの人は好きではないんですけど。

ん、なんか、メールが。
タイトルは、「ホワイトデー」。
過去に苦い思い出あるので、イヤな予感が頭をよぎりました。
http://konchan.net/x/archives/19959
予感的中。案の定、ホワイトデーの集金。
いや、だから、そもそも何ももらっていないし、チョコレートなどその欠片も見ていません。
なので、今年はガン無視。何とか逃げ切れそう。
万が一、メールじゃなくて、直接、回収にきたとき、跳ね返せるでしょうか。
もはや、「ホワハラ」、ホワイトデー・ハラスメントですね。

冷静に考えると、忙しい忙しいと五月蠅い人たちが、そそくさと帰っていくわけで、だったら、普段から早く仕事して帰れよ、っていう話です。
働き方改革にデジタル技術はいらない、春闘があれば事足ります。
もう、これから毎日春闘。いまを生きていきましょう。
http://konchan.net/x/archives/310
春闘の時期になると思い出すなぁ。これも、ある意味、ハラスメントだと思うんですけどねぇ。

冷静に考えると、すごくいい話でも、難しい謎解きでもないんですが、テンポがいいので、引き込まれます。毎回、関連性のある小事件が、連続して起きるのがいいんじゃないでしょうか。
https://biz-journal.jp/2019/03/post_27035.html
菅田将暉が民放ゴールデン・プライムタイムの連続テレビドラマで初主演を務めた『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)が3月10日に最終回を迎え、平均視聴率15.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で有終の美を飾った。前週第9話の12.9%から2.5ポイントの大幅アップで自己最高を更新したばかりか、ドラマが放送された同局の「日曜ドラマ」枠(2015年4月に開設)史上、最終回における最高視聴率を記録。「菅田将暉主演」の“強さ”を見せつけたといえる。
また、直近放送回の視聴率で大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』(NHK)や人気シリーズ『相棒 season17』(テレビ朝日系)を上回り、今期連ドラ1位に君臨している。
同ドラマは、魁皇高校3年A組の担任・柊一颯(菅田)がクラスの生徒29人を“人質”にして校内に立てこもり、自殺したクラスメイト・景山澪奈(上白石萌歌)の“死の真相”を追求しながら「最後の授業」を行っていくという学園ミステリー。ドラマの初期段階から、柊は澪奈を追い詰めた“フェイク動画”に着目しており、動画の投稿者、撮影者、指示者、そして“黒幕”の正体を次々と暴いていった。そんななか、第9話のラストでは澪奈の友人で学級委員長の茅野さくら(永野芽郁)が「私が澪奈を殺した」と発言し、視聴者に衝撃を与えていた。
最終回では、さくらの言葉の意味や彼女が抱えてきた“罪悪感”が明らかに。さくらは実際に澪奈を殺したわけではなかったのだが、澪奈が死を選んだ最後の瞬間まで一緒にいたため、ずっと「私のせいで」と思い込み、苦しんでいたのだ。柊は、そんなさくらを救うためにも今回の事件を起こしたのだという。
また、柊は澪奈や元恋人・相楽文香(土村芳)の心を傷つけた“フェイク動画”と同様に、それを見て誹謗中傷を書き込んだ不特定多数のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)ユーザーにも罪があると指摘。同ドラマの“答え”はまさにここにあり、柊は最後に学校の屋上で生配信を行ってSNSユーザーたちに向けて必死に訴えた。ちなみに、第9話は柊が銃弾に倒れるシーンで終わっていたが、防弾チョッキを着ていたために生きていた。
同ドラマの感想をインターネット上で見てみると、「柊先生の命懸けの授業に感動。かなり泣けた」「いろいろ考えさせられるドラマだった。みんなに見てほしい」などと絶賛するコメントも多いが、一方で「結末に“ネットの悪質さ”を持ってくるの、予想通りだったわ」「演じるのが菅田くんだから見ていられるけど、冷静に考えたら当たり前のこと言ってるだけだし」「どんな最終回になるのか期待してたのにな。わりと普通だった」という声も。

もしくは、中央線はよく遅れるので、他の路線よりも価格設定を低めにして欲しいところです。
昨日も遅れて、激混みで最悪でした。

とはいえ、個人情報をある程度出さないと、何も進まないケースもあるので、捨て個人情報をゲットしておくことが大切ですね。
私自身、捨てメールアドレスは持っているけど、電話はないし、住所はどうしようもないですね。さすがに私書箱を使うのも、どこまで自意識過剰なのか、って話ですから。
これホントそうなんだけど、実は高齢者だけでなく、主婦向けの雑誌でもルンバとか最新洗濯機が当たります!みたいな懸賞をしょっちゅうやってて、個人情報を集めてる。懸賞にあたった時に連絡がくるよう、みんなホントの住所や電話番号を書いて応募する。危なすぎ。 https://t.co/VsC74VZL5n
— ちきりん (@InsideCHIKIRIN) March 4, 2019
つづき:
前にも書きましたが、雑誌とかで千円ほどで売ってる「開運グッズ」みたいなのは、あれで儲けたいわけではなく「現状に不満があり、その境遇を(努力ではなく)神頼みでなんとかしたいと考えてる人のリスト」を作るための商品なんだよ。
電話番号だけではありません。今後はSNSアカウントだってリスト化される。
「このツイートをRTしていいねしたら100万円あげます」と言われてホイホイRTする人のアカウントリストも、既に存在してるのでは?固定電話は詐欺に使われやすいという意味で危ないけど、懸賞とか応募しまくる人はそれように番号を維持するのもありです。なぜなら固定電話は番号変更が簡単だから。スマホ番号をあちこちに残してしまうと、リストに掲載され、狙われてると気づいてもSNSと紐付いてるから変えにくい。
役所の書類だってやたらと「住所」「電話番号」を書かせるけど、ああいうのの入力だって外部委託されてるので、情報漏れがないとはいえない。ましてや懸賞の応募者リストをや。
雑誌などの「読者プレゼントに応募してくる人のリスト」も、「当選確率を踏まえた上でのリターンと、個人情報を自ら提供することのリスクを合理的に比較できない人のリスト」ともいえる。
もっと簡単にいえば「ちょっとお得なエサをちらつかせると、ホイホイ住所と電話番号と家族構成を教えてくれる主婦」リスト、ですかね。

長男は、ぼちぼち。本人は、負けて不貞腐れていたけど、昇級しているので、思うように勝てないのは仕方がない面もあります。心が折れずに頑張れるか、というところです。
2017年、2018年:220勝210敗 ※昇級は全部で6回
28回目(2019年1回目):11勝9敗 ※昇級
29回目(2019年2回目):7勝12敗
30回目(2019年3回目):10勝9敗
参考までに、長男の将棋会館での通算成績は248勝240敗の勝率.508、将棋倶楽部24の成績は、184勝143敗の勝率.563です。
でも、対局した時の感触として、かなり強くなっているので、近いうちに昇級できると思います。詰将棋の成果か、もしくは、私のお気に入りの詰将棋もどきの成果か終盤はかなりの強さになってきています。
私自身は、100勝達成。最近は、もう1年半も昇級できないけど、長男とコミュニケーションが取れる良い機会なので、できる限り、棋力は維持していきたいと思います。あと2ランクぐらい上に行きたいんですけどねぇ。
01回目:3勝1敗:○○×○
02回目:1勝1敗:×○
03回目:3勝2敗:○×○×○
04回目:2勝2敗:××○○
05回目:3勝2敗:○○××○
06回目:8勝2敗:○○□×○○○×○○
07回目:5勝1敗:○○×○○□ ※昇級
08回目:7勝0敗:□○○○○○○ ※昇級
09回目:3勝4敗:○×××○○×
10回目:4勝3敗:×○○×○×□
11回目:4勝2敗:○○○▲○×
12回目:4勝1敗:×○○○○
13回目:3勝0敗:○○○
14回目:3勝0敗:○○○ ※昇級
15回目:4勝1敗:×○○○○
16回目:1勝2敗:×○×
17回目:2勝2敗:○××○
18回目:5勝0敗:○○○○○
19回目:2勝4敗:○××××○
20回目:3勝1敗:○○×○
21回目:5勝3敗:○○○×○××○
22回目:3勝2敗:□×○□×
23回目:4勝1敗:□×○○○
24回目:3勝3敗:□▲×○×○
25回目:3勝1敗:○○○×
26回目:2勝3敗:○××○×
27回目:3勝2敗:××○○○
28回目:3勝4敗:×××○○○×
29回目:3勝1敗:×○○○
30回目:2勝2敗:○○▲×
→通算で101勝53敗、勝率.658で、昇級後の勝率は.600です。将棋倶楽部24は67勝38敗、勝率.638です。


これだけ偉くなっても予定を調整するなんて、相当、好きなんでしょう。
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO41695380V20C19A2BE0P00/
開成といえば、5月第2日曜日の運動会も有名だ。中1から高3まで種目があり、クラス(色)別に分かれて対抗戦をやるのだが、単に競技を競うだけではない。組別に巨大な「アーチ」をつくり、桟敷席も設営し、オリジナルの応援歌まで作る。美術が得意な人間、音楽が得意な人間がそれぞれ工夫をしながらつくり上げる。運動会の準備段階から大いに盛り上がる。中でも高2、高3の棒倒しは圧巻だ。私は今でも毎年運動会の観戦に行く。夕刻の表彰式の頃には、感極まって泣き出す者が大勢いる。昔と変わらぬ光景だ。運動会が終わると、高3はいよいよ大学の受験勉強に取り掛かるのだ。

1年前の私のレーティングと、今の長男のレーティングが同じぐらい。じわじわ追いつかれつつあります。
並ぶ間もなく抜かれちゃうのかなぁ。それはそれで嬉しいんですけど、いざ負けたら悔しいんだろうなぁ。
