上の世代から得た恩恵を、下の世代に受け継ぐ、そうやって人類は成長していったんだと思います。
そして、なんであれ、下の世代に伝えられるものを持っていないと、人類への貢献度は低いということです。生まれたからには最低限の貢献はしたいですね。

上の世代から得た恩恵を、下の世代に受け継ぐ、そうやって人類は成長していったんだと思います。
そして、なんであれ、下の世代に伝えられるものを持っていないと、人類への貢献度は低いということです。生まれたからには最低限の貢献はしたいですね。

何になっても、最初は違和感があって、文句言う人もいるけど、そのうち、慣れてくるって感じだと思います。
明日から元号が変わると思っていた私が言っても、重みはないですけど。

桜井が出てきたときは、もうダメかと思ったけど、9回に広島の守備が乱れて助かりました。
こうしてみると、やはり高橋由伸の監督がイマイチだったんじゃないかと思います。采配とかリーダーシップって重要なんですね。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00000128-dal-base
「広島3-6巨人」(31日、マツダスタジアム)
巨人が接戦を制し、鬼門となっていたマツダスタジアムの広島戦で2年ぶりに勝ち越した。
二回にゲレーロが逆転の1号2ラン。同点とされた五回には、丸が待望の移籍後初安打となる勝ち越しの適時二塁打を放った。
その後、再び同点に追いつかれた直後の九回1死一、二塁。吉川尚が前進守備の左翼手・長野の頭上を越える2点三塁打を放った。さらに坂本勇が左前適時打を放ち、リードを3点に広げた。
5番手の中川が今季初勝利。九回を無失点でしのいだ守護神・クックが、2セーブ目を挙げた。
巨人にとって、マツダスタジアムの広島戦は昨季2勝9敗1分けと大きく負け越し。開幕カードで苦手意識を払しょくし、原辰徳監督も会心の笑みを浮かべて選手とハイタッチをかわした。
広島は連敗で開幕カード負け越し。九回に連続失策からピンチを招いたのが痛かった。中崎が今季初黒星。

もう、満面の笑みでこちらを見ている動画、消せないけどね。ケツ拭いたのかな、それだけが気になります。
https://gogotsu.com/archives/48506
https://www.fnn.jp/posts/4804THK
去年12月、名古屋市東区のマンションに無断で侵入したとして19歳と18歳の少年2人が書類送検されました。少年らはマンションの屋上から汚物をまき散らし、その様子の動画をインターネット上に投稿していました。
マンションの屋上でズボンを下げ、座り込む少年…。このあと地上に向かって汚物をまき散らしました。
書類送検されたのは名古屋市内に住む19歳と18歳の少年2人です。捜査関係者によりますと2人は去年12月、名古屋市東区のマンションの敷地内に無断で侵入した疑いが持たれています。
2人は、屋上から汚物をまき散らす様子を撮影しインターネット上に投稿していて、警察はこの動画などから2人を特定しました。2人はマンションの住人ではありませんでした。
調べに対し、2人は容疑を認めた上で「カードを投げて遊ぶために入った」と供述しています。
また、汚物をまき散らす動画をネット上に投稿したことについて2人は「急に、もよおしたから。面白半分でネットに上げた」と話しているということです。

不謹慎ですけど、笑っちゃいました。陰口が嫌がらせになっちゃう時代ですね。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190331-00000091-spnannex-spo
日本体操協会の女子強化本部長を今月末で退く塚原千恵子氏(71)が30日、都内で女性スポーツ勉強会に出席した。
同氏は夫の光男氏(71)とともに昨夏、宮川紗江(19=高須クリニック)にパワハラを主張され、その後の日本協会の第三者委員会の調査により、パワハラはなかったと認定された。昨年12月10日に第三者委の結果が出るまでの期間を「バナナマンに似てるとか、暴力で横綱を辞めた人に似てるとか書かれて、ひどいことだな」と振り返り、弁護士から“シロ”という結論を聞いた時のことは「人間というのは悲しくてもうれしくても感動しても、黙って涙が出るんだな」としみじみと語った


小渕と言えば、「平成」みたいになっていますが、この時は総理大臣じゃないんですよね。総理大臣のときの黒歴史、二千円札のほうは忘れられていて良かったですね。

※コメントで平成最後の日は1ヶ月後と知りましたが、あえて、この記事は残しておきます。

記事の中身としては、同感です。でも、よく言われていることですけど。
https://toyokeizai.net/articles/-/273019
「結論を短くまとめて先に言う」「結論と中身のつながりをしっかり考える」「中身が具体的になるように努力をする」。
この3つを実践することで、「何が言いたいのかわからない」と言われない文章作りができるようになります。みなさんもぜひ、実践してみてください!

やっぱりヤングマンはいいですね。クックはよくわかりませんが、中川が良かったです。
中島と炭谷は予想通り、活躍しませんでした。もう出すのをやめて欲しい。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019033003/top
巨人は4回表、ゲレーロの2点適時打で先制する。1点差とされて迎えた6回には、再びゲレーロが適時打を放ち、リードを広げた。投げては、先発・ヤングマンが6回1失点の好投で今季初勝利。敗れた広島は、先発・床田が6回途中4失点と試合をつくれず、打線もつながりを欠いた。

ああ、やっぱり巨人、ダメかもしれません。
今日は、宮國がひどかったと思います。4点も取られるなら、大江を続投させたかったですね。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2019032903/top
広島は3回裏、8番・安部のソロで先制する。そのまま迎えた8回には、野間と會澤の適時打などで4点を挙げ、試合を決めた。投げては、先発・大瀬良が8回無失点11奪三振の快投で今季初勝利。敗れた巨人は、先発・菅野が好投を見せるも、打線が援護できなかった。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/03/29/kiji/20190329s00001173407000c.html
V奪回を目指す巨人は、4年連続リーグ優勝を狙う広島と敵地で対戦し、0―5で完敗。2年連続5度目の開幕投手を務め、7回1失点と好投したエース菅野を援護することができなかった。
今季から3度目の指揮を執る原辰徳監督(60)は菅野について「いいピッチングだったと思いますね」とし、「何とか打線がね。0点じゃいけませんね」と広島を上回る8安打を放ちながら無得点に終わった打線を敗因に挙げ、大瀬良から4打席連続三振に終わった3番・丸については「全てが糧ですよ。まだ始まったばかりですから」とかばった。

別段、あまり当てはまらなかったからじゃないですよ、噛みついてるのは。1つずつ見ても、これで頭がいいとみなすはどうなんだろう、という調査だからです。
以下、私の場合です。
タバコを吸わない→○
音楽のレッスンを受けていた→×
第一子→○
適切な体重→×
左利き→×
背が高い→×
ユーモアがある→○
3/7。平均以下じゃん。クソっ。読むんじゃなかった。
https://www.businessinsider.jp/post-187113
・自分はもしかしたら、知り合いの誰よりも頭が良い?
・そうかもしれない。もしこれから紹介することに当てはまるなら。
・例えば、背が高い、ユーモアがある、第一子などだ。
誰だって、周囲の人たちの中で一番頭の良い人物でありたい。仮にそうだとして、どうすれば分かるだろう?数十年にもわたる調査によって、科学者は高い知能と関連するいくつかの特性や行動を明らかにした。

いやあ、困りましたね。
まず、古い会社というのは、あまりにも自由奔放な言動をしていると好ましくないんだよ、ということを地味に説明している自分が悲しかったです。
でも、今さら、偉い人たちと休日にゴルフ行ったり、あんまり気分が乗らない仕事を無理してしたりはしたくないですね。人生、そんなに長いわけじゃないですから。