平成元年だったけど、令和元年になり、30年経ちました。
30年も経つなんて、想像もできなかったですけどねぇ。

平成元年だったけど、令和元年になり、30年経ちました。
30年も経つなんて、想像もできなかったですけどねぇ。

それにしても顔がやばすぎ。なんか鍛えているようには思えないむくみですね。
https://hochi.news/articles/20190507-OHT1T50109.html
沢村が3日のロッテ戦(G球場)に先発し、7回を5失点でした。6回までは1安打無失点とほぼ完璧な内容。6回抑えて「ナイスピッチング」じゃいけない。1軍で先発ローテーションってなれば、コンスタントに7回は投げられるような形にしないといけない。1軍では球数も増えるだけに、これからの取り組みが大事になってくるかなと思います。
高田は勝負どころで変化球に逃げていた部分がありましたが、2日の西武戦(G球場)ではバッターにしっかり攻めて投げることができていました。前はおとなしいような印象を受けたので。自分の球を投げることも大事だけど、相手と勝負しているということをこれからも大前提に置いてやってほしいです。

最近、っていうか、だいぶ前からサロンって流行っていますね。有名人が有料で会員を募集する、例のやつです。
でも、これどうなんでしょう?なんだか怪しくないですかね。
最近流行っているオンラインサロンですが、簡単に言ってしまえば好きな人、好きなことにお金を払って集まる有料ファンクラブのようなものです。
他では、有料メルマガの拡張版とも言われています。さすがにこれは、簡単に言いすぎてしまいましたがこれくらいラフな考え方でいてください。
では、オンラインサロンについて詳しく話していきたいと思います。
オンラインサロンは月額会員制で、ネット上で展開されるクローズドなコミュニティのことです。つまり、会員だけで広がる内輪だけのコミュニティです。クローズドな空間なため、外に情報が洩れる心配もなく、オープンスペースでは話せない内容もオンラインサロンでは気にすることなく話すことができます。Facebookが主体なので連絡も簡単にとることができ、コンテンツ内容に対しても自分の意見が会員でも出せます。
ファンクラブというなら、入る理由はわかりますが、ビジネス目的だと入る意味がわかりません。上のサイトでは、いろいろと説明してくれていますが、納得できません。
とあるサロンに入ったから、ビジネスで成功した、というよりは、ビジネスで成功する資質のある人間がたまたまサロンにいて花開いたというほうが、正しく思えるからです。要するに、サロンに入ろうが入るまいが、成功するやつは成功する、って身も蓋もない話です。
そっちサイドの人間は、それでいいんですけど、ビジネスで成功しそうにない反対側の人間たちは、お金だけドブに捨てる、しかも夢を見ながら、ということなんで、結構、不幸になるんじゃないかな、と思います。でも、誰も教えてあげないんでしょ、君はもう無理だと思うよ、って。
うーん、かわいそう。未必の故意じゃないかな、と思う次第です。

若手の良い投手はなるべく使うようにして欲しいです。
個人的には、敗戦処理として澤村というのはアリじゃないかと思っています。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201905050001148.html
巨人が広島3連戦は得点圏打率1割1分1厘(27打数3安打)と苦しんだ。
9回に坂本勇の適時打が出るまで、得点圏で9打数無安打。原監督は「お互い1点が重い3連戦でしたね」と言った。1番には育成出身内野手としてチーム史上初スタメンとなる俊足増田大を起用したが4打席連続フライアウトに倒れた。
ここ10試合でともに打率1割台と低調なビヤヌエバ、ゲレーロの両助っ人を再調整させて、6日DeNA戦から北村と中継ぎ要員としてアダメスを昇格させる。


守備力、終盤力、攻撃力が長所みたいです。早指力がないのは、認めますが、芸術力や戦術力っていったい何を指すのでしょう?
https://shogi-joutatsu.com/archives/340
攻撃力:攻撃的な棋風です…このパラメータは序盤から中盤にかけての仕掛けを見ています。自分から仕掛けに行って攻める棋風の人は高めの数値が出て、逆に相手の仕掛けを待ってから捌きに行くような棋風の人は低めの数値が出ると思われます。守備力とは対になるパラメーターです。
守備力:守備的な棋風です…このパラメータは攻撃力とは逆に、序盤から中盤にかけて相手からの仕掛けを待つような棋風の人は高い数値が出ると思われます。攻撃力とは対になるパラメーターです。
芸術力:独創的な棋風です…一番何を示しているのかわかりにくいパラメータです。このパラメータは、定跡を外すような手を多く指すと高くなります。後述する戦術力とは対になるパラメーターです。
早指力:如何に早く指しているか…1手当たりにかける時間が短いと高い数値が出ます。
戦術力:定跡に対する知識の豊富さ…定跡に沿った指し手が多いと高い数値が出るそうです。芸術力とは対になるパラメーターです。
終盤力:終盤の寄せの正確さ…終盤の寄せや受けを正確に行うと高い数値が出る、と思われていましたが、どうやら違うそうです。終盤力の数値は段位(級位)と達成率によって決まるそうです。つまり実質的にはこのパラメーターは将棋ウォーズの内部で計算されているプレイヤーのレーティングと言ってもいいのではないでしょうか。たとえば初段の人はこの終盤力がだいたい2.3になるそうです。
戦術力が低いのは、定跡を知らない、ってことですか。まあ、そうかもしれません。が、終盤力が段位と達成率で決まるというのは、あまり納得感がないです。
あと、達成率というのが、なにものなのか全くわかりません。下記サイトを読んでもわかりませんでした。なんじゃ、こりゃあ。


将棋ウォーズは、自分の級位が低いので、しばらくは高い勝率を維持できると思います。
長男に負けないように、と思って頑張ります。
こっそり長女も将棋ウォーズをやっていて、初勝利をあげたということで、嬉しい限りです。


盗みに入っちゃおうかな、と思って、周りを調査したけど、防犯カメラらしきものは見つかりませんでした。すげー、ハイテクなのかもしれません。令和は違うな、やっぱり。

キィーッ!!!
だって、どっちも勝っていたじゃん。しかも、圧勝。もう相手、詰んでいるのに。投了しろよ、って感じ。
長男には、時間切れで負けて、とバカにされるし。くそぉー。でも、10分切れ負けはちょっと厳しいです。
それにしても、ウォーズは遊び心が多すぎて、ちょっと使いにくいのが難点です。観戦するときに、検索できないのは、すぐにでも改善して欲しいところです。

かなりの確率で良いことを書くなぁ、と思います。こっそり、会社で受け売りして語っています。
優秀な人は、失敗が少ないというより、失敗したことに気がつく速度が速い。ダメな人は、失敗に気がついたときには被害甚大or手遅れになっているのだけど、優秀な人は早期発見するからすぐに修正して、被害を最小限にするどころか、失敗から学んで失敗をチャンスに変えるので、失敗したように見えない。
— ふろむだ (@fromdusktildawn) May 1, 2019優秀な人は、失敗が少ないというより、失敗したことに気がつく速度が速い。ダメな人は、失敗に気がついたときには被害甚大or手遅れになっているのだけど、優秀な人は早期発見するからすぐに修正して、被害を最小限にするどころか、失敗から学んで失敗をチャンスに変えるので、失敗したように見えない。
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