カテゴリー: 日常

  • 亀田家のしくじり先生。しくじり先生に出たことがしくじりな気がしました。なぜなら、本当に反省しているように思えなかったから。

    亀田家のしくじり先生。しくじり先生に出たことがしくじりな気がしました。なぜなら、本当に反省しているように思えなかったから。

    確かに今までの発言はパフォーマンスとしてやっていた面はあると思いますが。

    が、今回のオヤジのテレビ出演は、なんか、本当に反省しているというよりも、しくじり先生に出れば、バッシングが収まると思って、パフォーマンスの一環として言っているように思えました。なんか心がこもっていない気がしたんですよね。

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170924-OHT1T50276.html

  • 絶対に年収1000万以上の男と結婚したい、って、まあ本音なんだろうけども、あまり愉快ではないですね。

    絶対に年収1000万以上の男と結婚したい、って、まあ本音なんだろうけども、あまり愉快ではないですね。

    年収1000万って、ネットで調べたら日本人の4%から5%ぐらいしかいないみたい。

    だとすれば、自分に4%から5%ぐらいに入るだけの競争力、偏差値で言うと、66から67ぐらいはないと、成り立たない話なんですけど、その辺は自覚しているんですかね。

    かつ、独身で結婚適齢期の男というと、もっと条件が厳しくなります。仮に、金持ち男性が人気がないとしても、年収1000万以上という条件を満たす男は数は多くないので、それなりに難しいはずです。

     「高収入の男性と結婚したい」。今回の相談者・優香さん(仮名、32歳)は、はっきりとそう言いました。驚かされるのは、優香さんが「お金に困っていない」「貧しい家庭に育ったわけでもない」普通のOLであること。それでも「低収入の男性とは絶対に結婚したくない」とお金に執着しているのです。

     なぜ、優香さんは高収入の男性を求めているのでしょうか。そして彼女は、どのようなアプローチをすればいいのでしょうか。

    http://www.yomiuri.co.jp/life/hobby/love/20170914-OYT8T50028.html

    見た目だけで勝負するなら、それは相当の努力が必要だし、勝負できる期間も短いでしょうし、見た目以外の内面で勝負するのは、こんな発言をしているようでは、なかなか厳しいという気がします。

     

    (さらに…)

  • 豊田真由子、涙の謝罪と言われても、不祥事が人間性に関わるところだから、謝罪や和解で解決するとは思えないんですけどね。

    豊田真由子、涙の謝罪と言われても、不祥事が人間性に関わるところだから、謝罪や和解で解決するとは思えないんですけどね。

    このスキャンダルのポイントって、自分より立場の弱い人間に対して、見えないところで、暴言を吐いたり、暴力をふるったりする人間だということなので、行為を謝罪しても、一度、剥がれたメッキは、どうにもならないと思います。音声が衝撃的ですからね。

    http://konchan.net/x/archives/20808

    よっぽど、バレない(=違法じゃないと逃げ切れる)と思ったから、裏金をもらったけど、バレることがわかったから、もうやりません、と言うほうが今後という点では信頼できます。それが、いいかどうかは別として。

     秘書に対する暴言や暴行が明らかになり、自民党を離党した豊田真由子衆院議員(42)が、17日放送のフジテレビ系情報番組「Mr.サンデー」のインタビューを受け、涙ながらに謝罪。「死んだ方がマシなんじゃないかという思いで過ごしてきた」などと述べた。

    「このハゲ~」。あまりにも衝撃的な怒声が全国に流れ、自民党の離党を余儀なくされた豊田氏。

    体調不良で入院している豊田氏は、宮根誠司キャスター(54)のインタビューに応じ、「きちんとした形で、国民の皆さんの前で謝罪とご説明を自分の声でしなくちゃいけないかなと思ったものですから」とインタビューに応じた理由を述べた。その上で、いすから立ち上がって「本当に申し訳ありませんでした」と謝罪した。

    「このハゲ~」「違うだろ、ちがうだろ~」という衝撃的な音声について、豊田氏は「ふざけているわけではなくて、何が来るのかな、次は何の苦情が来るのかなっていう恐怖だった」と当時の心境を語った。

    豊田氏によると、同氏からの暴行について、埼玉県警に被害届を出している元政策秘書の男性(55)が道を間違えて会合に遅刻したり、忘れ物があったり、支持者への手紙のあて名を間違えたりなどのミスが続き、支持者や後援者に叱責や苦情を受ける「異常な10日間」の最後の数日間が音声に残されたのだという。

    元秘書に対して、「本当にもう何というか申し訳ないという思いです」と述べた上で、「(テープの音声を聞いて)あんな風に異常な形で人に言っているというのは、どうして…、どうかしてたんだなっていう」と感想を述べた。

    宮根キャスターの「なんで歌ったんですか」との問いに「ふざけているのではなく、『何が来るのかな』って、次はどういう苦情が来るのか、不安だった」と述べ、あそこまでひどい暴言はあのときが初めてだと釈明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000525-san-pol

  • 24時間テレビのようなチャリティー番組は、もうやめたほうがいいと思う。だって、つまらないから。

    24時間テレビのようなチャリティー番組は、もうやめたほうがいいと思う。だって、つまらないから。

    確かに、ギャラを払っているというのもイヤだし、見世物的な扱いもイヤ。

    でも、それ以上に、内容がつまらないと思います。

    障害者というと何かと目標に向かって懸命に頑張る姿がテレビで放映されるが、実際はそんなに純粋ではなく、楽をしたいし文句も言うのが実情なのだという。大半は問題なく日常生活をおくれているので障害を乗り越える必要性を感じておらず(そもそも努力してどうにかなる問題ではない)、できれば努力しないで生きていきたい。
    バリバラではそんな障害者の無理をしない姿をありのまま紹介することで24時間テレビの感動を売るやり方に以前から疑問を唱えていた。

    調査によると障害者の感動的な番組に喜んでいるのは一部の健常者のみで、障害者の9割は「嫌い」と感じていることが分かった。

    これは非常に興味深い調査だ。要するに当の主役たちは日本テレビがやっていることは偽善と気づいているということだ。障害者だって普通の人間なのに、やたら感動を求められるようになってしまったのは24時間テレビの影響が大きいと言えるだろう。
    明石家さんまとビートたけしが24時間テレビに出ないのは偽チャリティということを見抜いたから。(明石家さんまが「ギャラは寄付して」と伝えたら拒否された。納得がいかないビートたけしも出演を断った。)

    http://netgeek.biz/archives/101918

  • 豊田真由子も凄いけれども、自称親友の田中絵里緒のぶっとび方も、なかなかのものです。

    豊田真由子も凄いけれども、自称親友の田中絵里緒のぶっとび方も、なかなかのものです。

    人材輩出校、桜蔭、恐るべし。中学受験ってどうなの、と思わせる2人のご活躍。

     

    ご存知、このハゲー、で一躍有名になった豊田議員。まだ辞職していないんですね。

    http://konchan.net/x/archives/20808

    彼女を助けるために立ち上がった同級生が凄すぎ。ディスってるだけじゃん。

    私、田中絵里緒は、名門学校の中でかなり異端児。中学の時点で学校にエロ本を持ってくる、パーマをかけてくる、もちろん校則違反の色つき模様つき髪飾りは日常茶飯事、などなど。自分が先生に怒られるだけでなく、パーマの時は親も学校に呼び出されて怒られる、ということもありました。うちの親は私に対して怒り「呼び出されちゃったじゃないの!」と言いながらも、この悪ガキ娘はしょうがない、とある程度分かっていました。

    豊田真由子さんは、私とは全く対照的。問題を起こして先生からのお説教などは完全NG、親が呼び出されて親に恥をかかせるなどはさらにもってのほか。うちの親など比べ物にならないほど、よっぽど厳しいご家庭で、彼女もその親に正面から背くまでの事は出来なかったのでしょう。先生からの評価はパーフェクトな優等生でした。この点は中高生活を通して全く変わらなかったと思います。

    そんな対照的な二人が、なぜか仲良くなったポイントは、「ダサい女でモテない人生を送るのはイヤ」「男の人に愛されたい」という所で気持ちが通じ合ったことでした。

    親や学校の締め付けが厳しく、自分はもっと自由にしたい気持ちがある。でも、名門学校をやめたくないし、頭の悪い女の子たちに交じってバカばっかりやるのも納得がいかない。東大には入りたいし、将来成功するコースを進んで社会的にも認められたいけど、イイ女にもなりたいよね、そのためには学校の言う事だけ聞いてダサくしてちゃダメよね、というようなことを、よく話し合いました。

    その裏には私たち二人とも、深く刻まれた「寂しさ」「劣等感」があったので、そこの所が互いにピーンと通じ合ったのでしょう。

    ・・・まだまだ、つづく・・・

    https://www.facebook.com/notes/elio-tanaka/%E8%B1%8A%E7%94%B0%E7%9C%9F%E7%94%B1%E5%AD%90%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E7%A7%81%E3%81%AE%E9%96%A2%E3%82%8F%E3%82%8A/10155518526459066/

     

  • 最近、近所からカラスが減った気がします。これは季節的な問題、それとも、行政が頑張ったのかな?

    最近、近所からカラスが減った気がします。これは季節的な問題、それとも、行政が頑張ったのかな?

    カラスばばあが近所にいたせいもあり、すごくカラスがいて迷惑していました。

    でも、最近は減った気がします。駆除してくれたんでしょうか。武蔵野市、偉い。

    カラスは、春先から初夏にかけて庭木や公園の樹木などに巣を作り繁殖します。この時期(特にヒナが巣立つ時期)は、親鳥が攻撃的になり居住者や通行人に対して威嚇攻撃をする場合があります。

    市では、巣が作られた樹木等の所有者に対して巣の撤去指導を行っています。近くにカラスの巣を見かけたり攻撃を受けた場合は、現地確認をいたしますので環境政策課保全係にご相談ください。

    市では、増えすぎたカラスの数を抑制するため、試験的にカラストラップを設置しカラスを捕獲していましたが、条件がそろわないと市内で簡単に捕獲できないというのが現状のため、現在トラップの設置は行っていません。東京都では、約50箇所にトラップを設置しています。
    カラスは、保護する鳥には指定されていませんが、野鳥であるためカラスの捕獲、巣の撤去、卵・ヒナの捕獲を行う場合は、東京都の許可が必要ですのでご注意ください。

    http://www.city.musashino.lg.jp/kurashi_guide/pet_doubutsu/yaseichouju/1005124.html

    と思ったら、管轄は東京都なんですね。

    http://konchan.net/x/archives/17536

  • 最初は、キングコング西野の主張がもっともだと思ったけれども、冷静に考えると、わざわざブログに書くことかな、と思いました。

    最初は、キングコング西野の主張がもっともだと思ったけれども、冷静に考えると、わざわざブログに書くことかな、と思いました。

    確かに、この森田正康って人、どちらかと言うと、鼻につくウザい印象です。少なくともネット上の発言を見る限りでは。

    そして、監査役という立場で、監査している会社のことをツイートするのも、あまり好ましくないと思います。

     

    でも、これ、ブログに意気揚々と書くことかな、と思います。きっと、常習犯な気がします。自分が芸能人であることを利用して嫌がらせをしているだけ、という感じです。

    肩書きもいっぱいあってスゲーね。
    これからも、この調子で、どんどん肩書きをつけて、どんどん自信をつけていってください。
    フレー!フレー!森田正康!!

    以上、
    エボラブルアジアのCIOはムカついたんで三日で辞めました、という報告でした。

    【追伸】
    皆も、やりたくない仕事はやらない方がいい。仕事なんて、自分で作ればいいんだから。

    https://lineblog.me/nishino/archives/9297778.html

    まあ、どっちもどっちですかね。

  • スタッフが嫌うのは酔っ払いで、好きなのは家族連れ、だって。家族連れでも酔っぱらう私はどうなんでしょう。

    スタッフが嫌うのは酔っ払いで、好きなのは家族連れ、だって。家族連れでも酔っぱらう私はどうなんでしょう。

    やっぱり嫌われちゃうのかな。

    1995年には『星野リゾート』に改名。ブランドイメージの向上が加速した。2001年、星野リゾートが最初に手がけて再生させた『リゾナーレ八ヶ岳』は、一体何から手を付けたのか?タケ小山は気になっていたことを質問した。

    「大事なのは“コンセプト”。誰に対して何を提供するか、それを社員全員が共感しなくてはならない」

    『リゾナーレ八ヶ岳』では、スタッフが好きになれるお客様にターゲットを絞った。温泉旅館のスタッフから嫌われるのは酔っ払い。対して好かれているのが家族連れ、なのだそうだ。

    「結果、3年間で劇的な業績となって表れた。この成功体験がその後の案件に対して自信を与えてくれたと思っています」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00010002-houdouk-life&p=3

  • 将棋連盟が全対局で金属探知機検査へ、って時代の流れとは言え、寂しい感じもします。

    将棋連盟が全対局で金属探知機検査へ、って時代の流れとは言え、寂しい感じもします。

    完全に興味本位ですが、三浦九段の問題の後処理はどうなったのでしょうか。

    名指しで批判された小暮克洋という観戦記者や、名指しはされなかったものの黒幕と言われている渡辺竜王の現在はどんな感じなんでしょう。

    関係者によると、対象となるのは将棋会館(東京都渋谷区)、関西将棋会館(大阪市福島区)で行われる全公式戦。対局室に入る前に別室で連盟職員が金属探知機による身体検査を行い、同時にカバンの中身を目視で確認する荷物検査も実施する。最低限必要なものだけを取り出させ、カバンそのものをロッカーに預けさせる案もある。

    全ての棋士、女流棋士が対象になる。女流に対しては女性職員が対応する。10月1日から11月30日まで試験的に導入し、その後、正式に新規定として施行する予定だ。今年3月に設置された対局規定委員会(棋士4人、女流棋士2人)からの答申を受け、常務会で決議。施行の運びとなった。既に、地方の旅館などで行う一部のタイトル戦では主催者と対局者の意向によって探知機による検査を行った例もあるが、今回の新規定によってスタンダード化されることになる。

    背景にはコンピューターソフトの進化がある。タイトルホルダーに勝る棋力に達し、多くの棋士が研究に用いているのが現状だ。昨年12月には、対局開始から終了までスマートフォンを連盟内のロッカーに預けることを義務化し、昼・夕食休憩時などの敷地外への外出を禁じる規定を設けたばかり。さらに、不正行為を疑われたことに関連して三浦弘行九段(43)が出場停止処分を受けたが、第三者委員会の調査で「不正行為の証拠なし」との結果が出て連盟が謝罪に至った経緯もあるだけに、再発防止のためにルールを厳格化した形だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00000288-sph-soci

  • 角落ちでレベル8に勝っちゃったから、今日は人類のコンピュータに対する反撃記念日。

    角落ちでレベル8に勝っちゃったから、今日は人類のコンピュータに対する反撃記念日。

    平手でも全然勝てなかった柿木将棋のレベル8。

    http://konchan.net/x/archives/846

    http://konchan.net/x/archives/10089

    どんだけ弱いんだと、打ちひしがれていたら、最近、勝てるようになりました。そして、な、なんと、角落ち上手で勝っちゃいました。

    角落ちって、オフィシャルには3級差の手合いなので、結構な差です。

     

    # 柿木将棋 for iPhone V2.60 棋譜ファイル
    手合割:角落ち
    下手:Level 8
    上手:You
    △8四歩▲7六歩△3二金▲7八銀△6二銀▲2六歩△5二金▲2五歩△2二銀▲4八銀△5四歩▲9六歩△5三銀▲6六歩△4四歩▲6七銀△6四歩▲5八金右△4二玉▲6八玉△8五歩▲7八玉△8六歩▲同 歩△同 飛▲7七角△8二飛▲8六歩△3四歩▲2四歩△同 歩▲同 飛△2三銀▲2六飛△2四歩▲3六歩△3三桂▲3七桂△7四歩▲4六歩△7三桂▲7五歩△6三金▲7四歩△同 金▲2五歩△同 歩▲同 桂△同 桂▲同 飛△2四歩▲2九飛△8五歩▲同 歩△同 桂▲8六角

    飛車先の歩を交換させてくれたのは、ありがたかったですね。そもそも、8筋から攻めようとしているのに、相手の金銀が中央に集まっていたのも構想的にどうだったんでしょうね。もともと、棒金で攻めていこうと思っていたので、桂馬の頭を攻められたのはかえって好都合でした。

    このあたりでは、かなり盛り返してきたという感覚だったのですが、△7七歩か、△8八歩か、△9四桂で迷って、一番、筋悪な手を選択しました。玉の早逃げをされにくいと思ったからなのですが、どれが良かったのかは正直なところわかりません。Bonanzaをゲットして、確認しようかな。

    △9四桂▲6八角△8八歩▲8三歩△同 飛▲8四歩△同 飛▲9五角△8三飛▲7五歩△8四金▲8八玉△9五金▲8七歩△8六歩▲7六銀△8七歩成▲同 銀△8六歩▲7六銀△8七角▲6七金△7六角成▲同 金△8七銀▲7九玉△7六銀成▲9五歩△7七桂成▲同 桂△同成銀▲6八金△7六桂▲5九金△8七歩成▲6九玉△7八と▲同 金△同成銀▲5八玉△3八金▲7四角△6八桂成▲同 金△同成銀▲4七玉△4八金▲同 玉△8八飛成▲3七玉△6七成銀▲5二金△4三玉▲5三金△同 玉▲2八飛△9九龍▲8九歩△同 龍▲2九桂△3九龍▲4七玉△2八龍▲投了

    結果として、うまく攻めることができて、こちらは手つかずで突破できたので、優勢を確信したのですが、敵玉が広いので、△3八金と包むようにいったら、飛車金両取りされて、焦ったけれども、逆転されずに良かったです。しかも、後から見返してみると、何度も仕留めるチャンスはあったものの、震えて、長引かせてしまっています。ダサいですね。

    何はともあれ、角落ち7番勝負の第1戦を勝つことができました。これから4連敗しても悔いはないです。

    大局観、万歳!

    http://konchan.net/x/archives/21650