カテゴリー: 日常

  • 鹿島アントラーズ対レアル・マドリード、途中、勝っちゃうかもと期待したのですが、最後は底力を見せつけられましたね。

    鹿島アントラーズ対レアル・マドリード、途中、勝っちゃうかもと期待したのですが、最後は底力を見せつけられましたね。

    勝つチャンスは十分にあったんですけどね。まあ、仕方ないです。よく頑張ったと思います。

    http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/sports/soccer_all/7024

     クラブチームの世界一を決めるクラブワールドカップ(W杯)は18日、横浜国際総合競技場(日産スタジアム)で行われ、欧州王者のレアル・マドリード(スペイン)が開催国枠出場のJリーグ王者・鹿島と対戦。延長戦に突入した試合を4-2で制し2大会ぶり2度目の優勝を飾った。ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(31)がハットトリックを達成。バロンドールの実力を見せつけた。

    前半序盤からRマドリードは両サイドをワイドに展開したサッカーを仕掛ける。9分にはMFモドリッチのミドルシュートからGK曽ケ端が弾いたボールをFWベンゼマが詰めて2戦連発となる先制点を決めた。

    先制後も試合を優位に進めたが、前半ロスタイムに柴崎にゴールを決められスコアは振り出しに戻った。

    1-1で迎えた後半。7分にはまたも柴崎に決められ勝ち越しを許す。まさかの展開となるも、そこから銀河系軍団は意地を見せる。14分にルーカス・バスケスがエリア内で倒されPKを獲得。C・ロナウドが落ち着いて決めて同点に追いついた。その後、互いに譲らずゲームは延長戦に突入した。

    延長前半8分、一瞬のスキを突きベンゼマからのスルーパスを受けたC・ロナウドが左足で決め勝ち越した。14分にはシュート気味のボールをトラップし、左足で落ち着いて決めハットトリックを達成した。延長後半7分、イスコと交代しお役御免となった。

    アジア勢として初めて決勝に進んだ鹿島は、柴崎の2得点で一時勝ち越すなど奮闘したが、延長戦で力尽きた。

  • 砂の塔の最終回は酷かったですね。職場の忘年会を断ってまで見たのに、最悪でした。終わり悪けりゃ、すべてダメですね。

    砂の塔の最終回は酷かったですね。職場の忘年会を断ってまで見たのに、最悪でした。終わり悪けりゃ、すべてダメですね。

    いやあ、あんな犯人ないでしょ。JSBとその認知症の母親って、なんだかなぁ。

    何かも中途半端。謎解きもいまいちだし、何かしらの感動的な要素もないです。

    途中、松嶋菜々子が鬼気迫る感じだったところが唯一の見せ場でしたね。

    見て損したと思うドラマでした。

    [amazonjs asin=”B01NAINBTC” locale=”JP” title=”砂の塔〜知りすぎた隣人 DVD-BOX”]

    平凡な主婦、高野亜紀(菅野美穂)は、家族で憧れのタワーマンションに引っ越してきた。
    しかし、そこに住むプライドや虚栄心にまみれたタワマン主婦たちに振り回されることに…。
    子ども達が浮いてしまわないために、必死で馴染もうとする亜紀は、上の階に住む佐々木弓子(松嶋菜々子)と出会い、他の主婦と違って親切な弓子に救われる。そんな中、体操教室の見学に行った亜紀はかつて隣に住んでいた年下の幼馴染・生方航平(岩田剛典)に再会する。
    タ ワマン主婦の頂点に君臨するボスママ・寛子(横山めぐみ)のお気に入りの航平だが、実は亜紀には他人には語れない“秘密”があり航平との関係を隠すのだが、それが最初の“ママ友いじめ”につながっていくーー。その頃、連続幼児失踪事件=通称「ハーメルン事件」が世間を騒がしていた。
    警察の捜査を嘲笑うように次々と幼児が失踪していくが、誘拐犯の手がかりは一切見つからない。
    警察の捜査が行き詰まる中、ベテラン刑事・荒又(光石研)は失踪した子の母親の共通点に気づく。
    そして、「ハーメルン事件」の影響は亜紀の息子・和樹(佐野勇斗)と娘・そら(稲垣来泉)にも忍び寄っていた…。

  • 上司200人「飲み会で部下から聞きたい話」TOP10って、絶対ウソだと思う。そんな話、本当に聞きたい?

    上司200人「飲み会で部下から聞きたい話」TOP10って、絶対ウソだと思う。そんな話、本当に聞きたい?

    キャリアプランの話は、素面のときに聞けばいいじゃん。なんで、アルコールが必要なのかがわかりません。

    そもそも、私の場合、会社の人と飲みたいと思わないですし。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161214-00000002-rnijugo-life

    話題に困る…という局面は様々ある。とりわけビジネスマンであれば、飲み会で上司との会話に困る…というシチュエーションは多いことだろう。同僚など世代が近ければ“共通項”は多いが、年が離れていることの多い上司ともなると、「さて困った」なんてこともしばしば。ならば、上司は飲み会で部下からどんな話を聞きたいのか!? 30~40代の部下を持つ男性会社員200人を対象にアンケートをとった(R25調べ。協力/アイリサーチ)。

    【上司世代が飲み会で部下から聞きたい話TOP10】
    (1~3位を選んでもらい、1位を3pt、2位を2pt、3位を1ptとして集計)

    1位「今後どんなキャリアプランを思い描いているか」201pt
    2位「部下同士の仲の良さについて」198pt
    3位「仲の良い/悪い先輩・上司について」160pt
    4位「苦手な業務は何だと思っているか」148pt
    5位「得意な業務は何だと思っているか」138pt
    6位「自分(上司)をどう思っているか」72pt
    7位「後輩との仲の良さについて」57pt
    8位「取引先で苦手な人について」53pt
    9位「家族関係について」37pt
    10位「取引先で仲良くしている人について」33pt

  • 長男に触発されて柿木将棋と名人戦。1勝4敗で名人の防衛。レベル8はさすがに強い。実力差を感じる負かされ方の連続です。

    長男に触発されて柿木将棋と名人戦。1勝4敗で名人の防衛。レベル8はさすがに強い。実力差を感じる負かされ方の連続です。

    プロ棋士だって対局に使うぐらいだから、仕方ないですよね。

    初戦は相掛かりからの腰掛銀。

    ▲2六歩△8四歩▲2五歩△8五歩▲7八金△3二金▲2四歩△同 歩▲同 飛△2三歩▲2八飛△8六歩▲同 歩△同 飛▲8七歩△8二飛▲6九玉△7二銀▲4八銀△1四歩▲2六飛△4一玉▲7六歩△3四歩▲5八金△5二金▲2二角成△同 銀▲8八銀△3三銀▲7七銀△6四歩▲7九玉△9四歩▲4六歩△9五歩▲4七銀△6三銀▲8八玉△5四銀▲5六銀△6五歩▲3六歩△3一玉▲3七桂△4四歩▲4五歩△同 歩▲4七金△9三桂▲8六歩△8五歩▲4五桂△4四銀▲2四歩△同 歩▲2二歩△同 玉▲2四飛△2三歩▲2五飛△8六歩▲8三歩△同 飛▲6一角△8二飛▲5二角成△同 飛▲8六銀△8二飛▲8七歩△6四角▲4六金打

    img_1698

    ここら辺では角銀交換で駒得で有利だと思っていたんですけどねぇ。ここから、ふらふらしてしまいました。△7四歩はさすがにゆるすぎです。びびったんですかね。△4六同角▲同金に△3七角で良かった気がします。

    △7四歩▲9六歩△8五桂▲9五歩△9七歩▲2四歩△同 歩▲同 飛△2三歩▲2九飛△3八角▲3九飛△2七角成▲9七桂△同桂成▲同 香△9六歩▲同 香△8四桂▲8五銀△9六桂▲同 銀△2八馬▲9九飛△9八歩▲5九飛△9七香▲2六桂△4三金▲2四歩△同 歩▲3五歩△9九歩成▲7七玉△9八香成▲3四桂△3二玉▲2二歩△3三歩▲2一歩成△同 玉▲3六桂△4五銀直▲2二歩△3二玉▲4五銀△3四歩▲4四歩△4二金▲3四歩△8五桂▲同 銀△同 飛▲5四銀△同 歩▲3三銀△同 金▲同歩成△同 玉▲3四歩△4二玉▲4三金△5一玉▲5三銀△8二飛▲6四銀成△8五桂▲6八玉△7七銀▲5八玉△7八銀成▲7三角△6一玉▲8二角成△6八金▲4八玉△投了

    結局、あっさり負けちゃいました。

    (さらに…)

  • ここがヘンだよ日本人の働き方、成果が出ないのは「やる気」のせいじゃありません、に共感です。

    ここがヘンだよ日本人の働き方、成果が出ないのは「やる気」のせいじゃありません、に共感です。

    確かにそうですね。

    ただ座っているだけの奴は、いるだけ無駄だから早く帰って欲しいと思います。

    でも、何のアウトプットも出せていない奴が、そそくさと帰るのを見ると、こいつ、気は確かか、と思うのも事実ですけど。

    http://diamond.jp/articles/-/45467

     配属されたばかりの新人君がいつまでも椅子に座ったまま、考え込んでいます。見かねた先輩が「おい、そこの新人、ぼーっとしてないで、早くお客さんのところに行け!」とハッパをかけたとしましょう。しかし、新人君はなかなか動きません。

    たまりかねた先輩が、「お前、いったい、やる気あるのか?」と聞く。新人君は口には出さずとも、腹の中でこう思うに違いありません。

    (やる気はあるんですが……お客さんのところに行って何を話したらいいのかわからなくて……)

    じつはこれ、問題は新人君の「やる気」ではなく、「能力」の方にあります。向上させるべきは彼の働く気力ではなく、能力です。

    日本の職場では、この「能力」と「やる気」がしばしば混同されて理解されています。なんでもかんでも「やる気」の問題に収斂させ、「やる気」さえあれば、ほとんどのことは解決してしまうかのように語られがちです。しかし、これはまったくの間違いです。

    人材マネジメントにおいて、モチベーション(やる気)をコントロールすることはもちろん大事です。しかし、そもそもの能力が足りないのにモチベーションばかりを引き上げようとすると、かえって深刻な事態を招きます。

  • 「背中を見せられる関係」築く原点、松本大氏の開成愛。先週のつづき。母港の話が素敵ですね。

    「背中を見せられる関係」築く原点、松本大氏の開成愛。先週のつづき。母港の話が素敵ですね。

    2週にわたるインタビューだったみたいですね。先週に引き続きの引用です。

    http://style.nikkei.com/article/DGXMZO10163740R01C16A2000000

    開成はクラゲのような学校です。どういう意味かというと、開成は、武蔵高校のような強力な創業家も持たなければ、慶応高校の福沢諭吉のようないまだに求心力を発揮する存在もいない。また、筑波大学付属駒場高校のような国の後ろ盾もない。要するに、体全体を支える背骨のない無脊椎動物のような高校なのです。だからこそ、OBが結束することが必要なのです。

    私個人にとっては、開成は、「母校」というよりは「母港」のような存在です。

    今も2カ月に1回、同じ店で、同期が集まり飲み会を開いています。メーリングリストで通知し、実際の参加者は毎回、だいたい十数人ですが、たまに、それまで一度も顔を出さなかった人が顔を出すことがあります。でも、お互いに余計な詮索はせず、まるでひんぱんに会っているような感じで、普通に飲んで普通に会話をして時間を過ごします。そして、その人は、いつの間にか、また顔を出さなくなる。

    おそらく本人に何かあって、ふとみんなの元に戻りたくなったのではないかと、私は勝手に想像しています。それはまるで、長旅を終えた船が母港に戻り、そして一休みして再び航海に出るようなイメージです。戻りたかったらいつでも気兼ねなく戻れる場所を後輩たちのためにも残したい。そのために何かできることはないかと、日々考えています。

  • DeNA騒動での南場会長「ネット情報役に立たなかった」というのはその通りだと思うけど、断言しなくてもいい気がします。

    DeNA騒動での南場会長「ネット情報役に立たなかった」というのはその通りだと思うけど、断言しなくてもいい気がします。

    本当に重要な情報はネットにないけれど、言葉の意味を調べたり、翻訳したりするのは便利ですね。

    口コミ等は有益ですが、情報の真偽を見極めるというのがネット社会のリテラシーだと思います。それには、複数で比較することと、それによって、儲かる人がいるかどうかを冷静に見つめることが重要ですね。

    http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/161209/evt16120920300038-n1.html

     「ネットの医療情報は役に立たなかった」-。IT大手のディー・エヌ・エー(DeNA)が医療情報サイトでデタラメな情報をたれ流していた問題で、7日の謝罪会見の席上、2日前に夫をがんで亡くした創業者の南場智子会長(54)がこう明かした。

    さらに、「家族の闘病が始まったときからネット情報も徹底的に調べたが、それほど役に立たず、がんに効くキノコとかいう話が出てきて、信頼できないと思った。私の情報収集は基本的に論文と専門家からのレクチャーを受けることを中心にしていた」とした。

  • 成宮寛貴、引退。まるで自白したような印象ですね。週刊誌の追及はいずれ収束するけど、警察はそうはいかないのでは。

    成宮寛貴、引退。まるで自白したような印象ですね。週刊誌の追及はいずれ収束するけど、警察はそうはいかないのでは。

    きっと、やめられないだろうし、事務所も守る気がないということだろうから、これは逮捕まで行く気がしますね。

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161210-OHT1T50028.html

     人気俳優の成宮が突然の引退を表明した。この日、8日に書いたという直筆FAXを報道各社に送付。そこには異例とも言える長文のコメントが生々しくつづられた。

    「全ての原因を作ったのは自分自身だと承知しております」とした上で、「心から信頼していた友人に裏切られ複数の人達が仕掛けた罠に落ちてしまいました」と主張。「今後これ以上自分のプライバシーが人の悪意により世間に暴露され続けると思うと、自分にはもう耐えられそうにありません。今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい」と悲痛な思いを明かした。

    今月2日発売の「フライデー」が「『コカイン吸引』疑惑の現場写真!」と題して、成宮がテーブル上の白い粉に手を伸ばす写真を掲載。友人を自称する男性・Aさんが、成宮がコカインを吸引していたと証言し、大麻や麻薬の一種であるケタミンにも手を染めていると話した。さらにAさんに体をすり寄せるなどの記述もあり、ファンに衝撃を与えた。

    この日発売の同誌も続報を掲載。「肉声データ」として、成宮がコカインのことを「チャーリー」と称して愛用している様子を報じた。

    成宮はコメントで「人には絶対知られたくないセクシャリティな部分もクローズアップされてしまい、このまま間違った情報が拡がり続ける事に言葉では言い表せないような不安と恐怖と絶望感に押しつぶされそうです」と心境を吐露。ショックの大きさをうかがわせた。1日に発表したコメントでは「事実無根の記事に対して、非常に憤りを感じます」としたが、この日の直筆文書では薬物の使用の有無については触れなかった。

    所属事務所はこの日、成宮と合意の上で契約を解除。事情聴取、薬物鑑定など必要な調査を行ったという事務所は「客観的事実は確認できませんでした」と説明した。また関係者によると、事務所スタッフ立ち会いの下で行われた尿検査も「陰性だった」という。検査結果を受けて今後の対応を協議している際に、成宮が引退を申し入れ、何度も話し合いを行ったが決意は固かったという。

    成宮はテレビ朝日系ドラマ「相棒」や故・蜷川幸雄さんが演出した舞台などに出演し、実力派俳優として活躍中。CM出演もあり、関係各所は対応に追われた。

    ファンにも衝撃を与えた薬物疑惑。成宮は「こんな形で去っていく自分を許してください。本当にごめんなさい。そして、ありがとうございました」と締めくくった。

  • 酔っぱらって午前3時まで画伯ごっこ。下手過ぎてわからないだろうと思ったものも、子供たちは当てました。

    酔っぱらって午前3時まで画伯ごっこ。下手過ぎてわからないだろうと思ったものも、子供たちは当てました。

    img_1717

    子どもたちの想像力は素晴らしいです。二日酔いの中、感心しています。

    それにしても、絵を描くっていうのは難しいです。難しい理由は、自分が思っているより、対象物のことをしっかり見ていないからだと思います。

  • 劇団ひとりのM-2グランプリ。こっちが死んでしまうかもしれないと思うぐらい笑った。素晴らしい企画でした。

    劇団ひとりのM-2グランプリ。こっちが死んでしまうかもしれないと思うぐらい笑った。素晴らしい企画でした。

    箱の中身はなんでしょう、じゃなくて、小屋の中身はなんでしょう、になっているところが秀逸。今年一番かもしれません。

  • 副機長がフライト前に乱闘ってどういうこと?乱闘の原因ってなんだろう、そして、そのまま操縦させたみたいなんだけど大丈夫なのかしら。

    副機長がフライト前に乱闘ってどういうこと?乱闘の原因ってなんだろう、そして、そのまま操縦させたみたいなんだけど大丈夫なのかしら。

    こんな飛行機には乗りたくないですね。

    http://mainichi.jp/articles/20161204/k00/00e/030/150000c

    韓国SBSテレビなどは4日までに、仁川国際空港から米ニューヨークに向け離陸する前のアシアナ航空機内で2日午前、副機長2人が乱闘となり、出発が約1時間遅れていたと伝えた。乗客は搭乗する前だった。

    現場には警察が駆け付け、1人は病院に搬送。アシアナは、もう1人は精神状態が安定しているとしてそのまま業務に当たらせたという。乱闘の原因は分かっていない。

    聯合ニュースによるとアシアナ関係者は「事実関係を確認し処分を検討する。結果が出るまで、当事者はフライトから外す」としている。(共同)