カテゴリー: 日常

  • 松下幸之助があげる成功する人の3つの条件、「可愛げ」と「運が強そうなこと」と「後ろ姿」にはすごく納得します。

    松下幸之助があげる成功する人の3つの条件、「可愛げ」と「運が強そうなこと」と「後ろ姿」にはすごく納得します。

    松下幸之助のエピソードとして、しんがりの思想に載っていたのが、心に強く残りました。

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    以下は自分なりの解釈です。

    • 「可愛げ」とは、人間らしさというか人間臭さじゃないでしょうか。たとえ、できる上司でも、冷静沈着・理路整然とした人って、何となく、この人のために頑張ろうとは思えない気がします。なんか、上司のそのまた上司に叱られてシュンとしていたり、思い通りにならないステークホルダーに激昂していたりするほうが、共感できるんですよね。まあ、この人のためなら頑張るかと思えます。人工知能が進歩しても、この領域は最後まで人間に残される領域じゃないでしょうか。
    • 「運が強そうなこと」とは、自分の人生をベットするのに相応しいかどうかということだと思います、大袈裟に言えば。負けそうなリーダーって、もはやリーダーではないです。勝ち続けている実績がある、勝ちパターンがある、勝つための戦略を持っている、などポジティブな理由もそうですが、周辺の人の人望が全くないなどのネガティブな理由もありえると思います。その状況自体が物凄く運がいいとも言えますし。
    • 「後ろ姿」は、外に対して戦っていること、挑戦していることじゃないでしょうか。特に安定的な組織になると、関心が内部へと向きがちです。なぜなら、そのほうが安易な道だから。そんな内向きな人は魅力的じゃないですし、外で戦っていれば、自分の身内を信頼して任せるしかなくなりますから、自然と一体感が出てくる気がします。

    そして、私が思う成功するための要素をもう1つあげるとすれば、「ちゃんと見る」ということだと思います。仲間を個人として扱うことじゃないかな。上記3つだけだと成功はするけど、みんな幸せになったかどうかは微妙な気がします。幸せになるためにも、仲間のことはちゃんと見てあげましょう。

    そんなことを考えながら、ふらふらと仕事をしている今日この頃です。

  • 逃げるは恥だが役に立つ、今日も楽しく拝見しました。ハッピーエンドは約束されているのに、思わず見ちゃいますね。

    逃げるは恥だが役に立つ、今日も楽しく拝見しました。ハッピーエンドは約束されているのに、思わず見ちゃいますね。

    エンディングのダンスもいいですね。

    始まる前の番宣を見た感じは超つまらなそう、ガッキーがかわいいだけね、と過小評価していました。失礼しました。

    このダンス、忘年会の定番になるんでしょうね。

  • 今週末は駒場祭だったんですね。近いので以前は良く行ったのですが、今年はバタバタしていて気づきませんでした。

    今週末は駒場祭だったんですね。近いので以前は良く行ったのですが、今年はバタバタしていて気づきませんでした。

    p5

    来年は行けたらいいですね。そして、このへんてこなぬいぐるみを買うかどうか悩もうっと。

    http://www.komabasai.net/67/visitor/

  • 近況報告。最近、つむじが大きくなった気がします。歳をとって、つむじ曲がりが治ってきたのかしら。

    近況報告。最近、つむじが大きくなった気がします。歳をとって、つむじ曲がりが治ってきたのかしら。

    img_1577

    妻と長女と長男が結託して、人の髪を見て笑うので、自撮りしてみました。なんか頭皮が目立つのは気のせいかしら。

  • ゴルゴが命の授業をしているみたいですが、なんか安っぽい。やっぱり、ゴルゴ13のほうがいいね。

    ゴルゴが命の授業をしているみたいですが、なんか安っぽい。やっぱり、ゴルゴ13のほうがいいね。

    芸人が正論を言うことに対する偏見なのかもしれませんが、何となく説得力がないんですよね。白々しく感じちゃいます。

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    p1

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  • 田舎のプロレス、言い得て妙だと思いますけど。与党も野党も茶番にしか思えません。こんなことに税金を使って欲しくないですね。

    田舎のプロレス、言い得て妙だと思いますけど。与党も野党も茶番にしか思えません。こんなことに税金を使って欲しくないですね。

    まあ、確かにプロレスに失礼というのは、その通りですけど。茶番は茶番としか言いようがないですよね。謝る必要なんかないと思うけど、どうなんでしょう。まあ、与党の対応も茶番ですけど。

    もっと有意義な議論をして欲しいんですけどねぇ。税金を使っているわけですから。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12326826/

     萩生田官房副長官が23日、野党の国会対応について「田舎のプロレス」などと述べたのに対し、民進党の山井国対委員長は厳しく批判した。萩生田官房副長官はさきほど発言を撤回し謝罪した。

    萩生田官房副長官は23日、TPP(=環太平洋経済連携協定)の審議で抵抗した野党の対応を念頭に次のように発言した。

    萩生田官房副長官「あの人たちが声をからして質問書を破きながら腹の底から怒っているかといったら、まあ本当に田舎のプロレス。私はある意味、茶番だとも思いまして」

    この発言に対して民進党の山井国会対策委員長は厳しく批判した。

    山井国対委員長「国民の期待する国会での審議というものに対する、これは侮辱であり、プロレスに対しても非常に失礼、かつ田舎に対しても失礼」

    これを受けて萩生田官房副長官は、さきほど国会内で「発言に不適切な部分もあった」として謝罪し、発言を撤回した。

  • プロフェッショナルというのは自分の仕事にプライドを持ってやることだと、庶民の言葉から気づかされました。

    プロフェッショナルというのは自分の仕事にプライドを持ってやることだと、庶民の言葉から気づかされました。

    果たして、自分はプロフェッショナルなのか、そして、プロフェッショナルだとすれば、なんのプロフェッショナルなのか、自問しちゃいました。ピカソの話と同様、考えさせられますね。

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    http://www.kkjin.co.jp/boso010_130928.htm

    「金をほしうてやる仕事だが決していい仕事ではない。 ことに冬など川の中などでやる仕事は、泣くにも泣けぬつらいことがある。 子供は石工にしたくない。 しかし自分は生涯それでくらしたい。 田舎(いなか)をあるいていてなんでもない田の岸などに見事な石のつみ方をしてあるのを見ると、心をうたれることがある。 こんなところにこの石垣をついた石工(いしく)は、どんなつもりでこんなに心をこめた仕事をしたのだろうと思って見る。 村の人以外には見てくれる人もいないのに・・・・・・」
    「しかし石垣つみは仕事をやっていると、やはりいい仕事がしたくなる。 二度とくずれないような……。 そしてそのことだけ考える。 つきあげてしまえばそれきりその土地とも縁はきれる。 が、いい仕事をしておくとたのしい。 あとから来たものが他の家の田の石垣をつくとき、やっぱり粗末(そまつ)なことはできないものである。 まえに仕事に来たものがザツな仕事をしておくと、こちらもついザツな仕事をする。 また親方(おやかた)どりの請負(うけおい)仕事なら経費(けいひ)の関係で手をぬくこともあるが、そんな工事をすると大雨の降ったときはくずれはせぬかと夜もねむれぬことがある。 やっぱりいい仕事をしておくのがいい。 おれのやった仕事が少々の水でくずれるものかという自信が、雨のふるときにはわいてくるものだ。 結局いい仕事をしておけば、それは自分ばかりでなく、あとから来るものもその気持ちをうけついでくれるものだ」。

     

  • 種田仁は今現在は自己破産の上逮捕とはびっくり。1億円もらっていても、こんなになっちゃうんですね。

    種田仁は今現在は自己破産の上逮捕とはびっくり。1億円もらっていても、こんなになっちゃうんですね。

    p9

    肉山の店主の後輩。ネットの情報を読む限りは自業自得なんですけど、びっくりです。

    http://sarattosokuhou.com/sports/taneda-hitoshi/

    元中日でガニマタ打法で有名であった種田仁。
    道交法違反で逮捕されてしまいました。
    そして実は2016年には自己破産をしていたことも明らかに。

    最初の嫁とは離婚もしており
    種田仁の今現在はかなり意外なものとなっています。
    今回は種田仁の今現在についてみてみましょう。

    ■種田仁について

    名前:種田仁(たねだ ひとし)
    生年月日:1971年7月18日
    出身:大阪八尾市
    種田仁は1989年のドラフト会議で中日ドラゴンズに入団し
    1990年、一年目から一軍出場を果たしています。

    そしてガニマタ打法に変えてから
    代打で11打席連続出塁という日本記録も樹立し
    年俸も一億円に達していました。

    その後は2001年に横浜へ移籍し
    2007年に西武ライオンズへ。
    2008年には現役を引退して
    2010年に楽天のコーチに就任していますが
    2012年1月に退団をしています。

    ■種田仁の嫁

    種田仁は2004年に
    『恋のから騒ぎ』に出演していた
    元TOKYO FMパーソナリティの大崎智美と婚約を発表。
    翌年2005年に最初の結婚をしています。

    しかし結婚後から殆ど同居をしていなかったという。
    2007年に横浜に家を建てたものの
    当時0歳の子供もいた新居に一度も行かなかったという。

    そして2010年には離婚をしました。
    二番目の嫁とその後結婚をし、
    その嫁との間にも子供が一人生まれ

    さらには嫁以外の女性の間にも3人の子供がおり
    合計5人の子供もいるという。

    実は2012年には楽天のコーチを自己都合でやめましたが
    その理由は種田仁と3人の子供とともに暮らしていた
    嫁以外の女性が怒ったため。

    実は二番目の嫁と結婚したのは
    種田仁との間に子供ができて
    責任をとれと言われたため。

    結婚したことを後から知らされた
    同居している女性が怒り、
    種田仁は嫁以外の女性と、その子供たちと暮らしていると
    電話をしたために種田仁は退団することになりました。

    そして結局種田仁は2015年の頭に
    二人目の嫁とは離婚をしています。

    ■種田仁は今現在は自己破産を…

    種田仁は2015年6月に自己破産をしています。
    現役引退後の税金と、最初の嫁との離婚が同時期で
    嫁への慰謝料と持ち家を渡すことになり

    家のローンが残っていたために
    お金を借りて払ってから嫁に渡していたという。

    その翌年も税金を払うために借金をしてしまい
    その繰り返しで自己破産をしてしまったという。
    そうして今現在は内装業の営業マンとなっていました。

    しかしお金がたまらなかったのは、
    100万単位でお金を賭け事に
    使っていたことも原因とされています。

    ■おわりに

    今回種田仁が逮捕されてしまったのは
    免許停止期間中に無免許で
    スピード違反をしてしまったため。

    まさか種田仁がこのタイミングで逮捕されるとはなぁ…。
    なんだか今現在の姿と現役時代の姿が結びつかない。

    プロ野球選手はお金をかなり稼げますけど
    その分誘惑も多いでしょうし
    ずっと給料が増えるわけでもなく
    ある程度の年齢で引退しなきゃいけませんし

    普通の職業よりも
    お金のやりくりはしっかりしないといけないですね…。

  • 採用面接中に社長の財布を盗んだ疑い、24歳男を逮捕「金が欲しかった」って、どういうこと?これからは採用面接も命懸けになるかもしれません。

    採用面接中に社長の財布を盗んだ疑い、24歳男を逮捕「金が欲しかった」って、どういうこと?これからは採用面接も命懸けになるかもしれません。

    面白すぎて、コメントにしようもない。まだ無職だったんじゃ、仕方ないですね。その場で雇用契約を結べば良かったんですかね。

    http://this.kiji.is/173284071388694008

     就職を希望していたエレベーターのメンテナンス会社の採用面接中に社長(32)の財布を盗んだとして、神奈川県警瀬谷署は21日、窃盗の疑いで、横浜市瀬谷区の無職男(24)を逮捕した。署によると「働くつもりだったが、まだ無職だったので金が欲しかった」と容疑を認めている。

    逮捕容疑は10日夜、瀬谷区のメンテナンス会社事務所で採用面接中、社長が作業着の手配などのため席を離れた隙に、かばんの中から現金5万円などが入った財布を盗んだ疑い。

    面接が終了して男が帰った後、財布がないことに社長が気付き、通報した。

  • ホテルからタクシーに乗ったら、外国人と間違えられて、運転手がホテルの人に通訳をお願いしていました。やっぱり、欧米人っぽいんでしょうかね。

    ホテルからタクシーに乗ったら、外国人と間違えられて、運転手がホテルの人に通訳をお願いしていました。やっぱり、欧米人っぽいんでしょうかね。

    昼から呑んでべろべろ。歩くのもままならないので、ホテルまで行って、タクシーに。

    「吉祥寺まで。」と明るく運転手さんに言ったところ、、、

    運転手さんは、ホテルの人に向かって、「首都高に乗って、高井戸で降りてから行くけどいいか伝えてください。」と私の頭を飛び越して言いました。

    「???」

    ホテルの人も、ちょっとムッとしながら、「それは、そちらで話してください。」とのこと。

    そりゃあ、そうですよね、わたし、ネイティブのジャパニーズですから。

    しばらく、ちょっと険悪ないや~な間があったのち、事実が分かりました。

    どうやら、私たち家族が日本人じゃなくて、欧米人だと勘違いしたみたい。

    「えー、やっぱり、僕たち、欧米人っぽいですかねぇ?」

    としつこく聞いたら、「えへへへ。」と否定しませんでした。やっぱりね。

    メーターを倒すのも忘れて、走り出しました。タクシーの運転手さん、いつもより、饒舌だった気がします。

    いやあ、爆買いとかしませんけどね。

  • 長女の友だちのお父さんが元日本代表ということで、ラグビーを見ているけど、すごく肩に力が入ります。

    長女の友だちのお父さんが元日本代表ということで、ラグビーを見ているけど、すごく肩に力が入ります。

    ウェールズ相手に、前半13-14と大健闘。山田選手のトライが素晴らしい。気持ちいいだろうな、独走したら。

    なんとか大金星をあげて欲しいものですね。