エンディングのダンスもいいですね。
始まる前の番宣を見た感じは超つまらなそう、ガッキーがかわいいだけね、と過小評価していました。失礼しました。
このダンス、忘年会の定番になるんでしょうね。

エンディングのダンスもいいですね。
始まる前の番宣を見た感じは超つまらなそう、ガッキーがかわいいだけね、と過小評価していました。失礼しました。
このダンス、忘年会の定番になるんでしょうね。


来年は行けたらいいですね。そして、このへんてこなぬいぐるみを買うかどうか悩もうっと。
http://www.komabasai.net/67/visitor/


妻と長女と長男が結託して、人の髪を見て笑うので、自撮りしてみました。なんか頭皮が目立つのは気のせいかしら。

芸人が正論を言うことに対する偏見なのかもしれませんが、何となく説得力がないんですよね。白々しく感じちゃいます。
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まあ、確かにプロレスに失礼というのは、その通りですけど。茶番は茶番としか言いようがないですよね。謝る必要なんかないと思うけど、どうなんでしょう。まあ、与党の対応も茶番ですけど。
もっと有意義な議論をして欲しいんですけどねぇ。税金を使っているわけですから。
http://news.livedoor.com/article/detail/12326826/
萩生田官房副長官が23日、野党の国会対応について「田舎のプロレス」などと述べたのに対し、民進党の山井国対委員長は厳しく批判した。萩生田官房副長官はさきほど発言を撤回し謝罪した。
萩生田官房副長官は23日、TPP(=環太平洋経済連携協定)の審議で抵抗した野党の対応を念頭に次のように発言した。
萩生田官房副長官「あの人たちが声をからして質問書を破きながら腹の底から怒っているかといったら、まあ本当に田舎のプロレス。私はある意味、茶番だとも思いまして」
この発言に対して民進党の山井国会対策委員長は厳しく批判した。
山井国対委員長「国民の期待する国会での審議というものに対する、これは侮辱であり、プロレスに対しても非常に失礼、かつ田舎に対しても失礼」
これを受けて萩生田官房副長官は、さきほど国会内で「発言に不適切な部分もあった」として謝罪し、発言を撤回した。

果たして、自分はプロフェッショナルなのか、そして、プロフェッショナルだとすれば、なんのプロフェッショナルなのか、自問しちゃいました。ピカソの話と同様、考えさせられますね。
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http://www.kkjin.co.jp/boso010_130928.htm
「金をほしうてやる仕事だが決していい仕事ではない。 ことに冬など川の中などでやる仕事は、泣くにも泣けぬつらいことがある。 子供は石工にしたくない。 しかし自分は生涯それでくらしたい。 田舎(いなか)をあるいていてなんでもない田の岸などに見事な石のつみ方をしてあるのを見ると、心をうたれることがある。 こんなところにこの石垣をついた石工(いしく)は、どんなつもりでこんなに心をこめた仕事をしたのだろうと思って見る。 村の人以外には見てくれる人もいないのに・・・・・・」
「しかし石垣つみは仕事をやっていると、やはりいい仕事がしたくなる。 二度とくずれないような……。 そしてそのことだけ考える。 つきあげてしまえばそれきりその土地とも縁はきれる。 が、いい仕事をしておくとたのしい。 あとから来たものが他の家の田の石垣をつくとき、やっぱり粗末(そまつ)なことはできないものである。 まえに仕事に来たものがザツな仕事をしておくと、こちらもついザツな仕事をする。 また親方(おやかた)どりの請負(うけおい)仕事なら経費(けいひ)の関係で手をぬくこともあるが、そんな工事をすると大雨の降ったときはくずれはせぬかと夜もねむれぬことがある。 やっぱりいい仕事をしておくのがいい。 おれのやった仕事が少々の水でくずれるものかという自信が、雨のふるときにはわいてくるものだ。 結局いい仕事をしておけば、それは自分ばかりでなく、あとから来るものもその気持ちをうけついでくれるものだ」。


肉山の店主の後輩。ネットの情報を読む限りは自業自得なんですけど、びっくりです。
http://sarattosokuhou.com/sports/taneda-hitoshi/
元中日でガニマタ打法で有名であった種田仁。
道交法違反で逮捕されてしまいました。
そして実は2016年には自己破産をしていたことも明らかに。最初の嫁とは離婚もしており
種田仁の今現在はかなり意外なものとなっています。
今回は種田仁の今現在についてみてみましょう。■種田仁について
名前:種田仁(たねだ ひとし)
生年月日:1971年7月18日
出身:大阪八尾市
種田仁は1989年のドラフト会議で中日ドラゴンズに入団し
1990年、一年目から一軍出場を果たしています。そしてガニマタ打法に変えてから
代打で11打席連続出塁という日本記録も樹立し
年俸も一億円に達していました。その後は2001年に横浜へ移籍し
2007年に西武ライオンズへ。
2008年には現役を引退して
2010年に楽天のコーチに就任していますが
2012年1月に退団をしています。■種田仁の嫁
種田仁は2004年に
『恋のから騒ぎ』に出演していた
元TOKYO FMパーソナリティの大崎智美と婚約を発表。
翌年2005年に最初の結婚をしています。しかし結婚後から殆ど同居をしていなかったという。
2007年に横浜に家を建てたものの
当時0歳の子供もいた新居に一度も行かなかったという。そして2010年には離婚をしました。
二番目の嫁とその後結婚をし、
その嫁との間にも子供が一人生まれさらには嫁以外の女性の間にも3人の子供がおり
合計5人の子供もいるという。実は2012年には楽天のコーチを自己都合でやめましたが
その理由は種田仁と3人の子供とともに暮らしていた
嫁以外の女性が怒ったため。実は二番目の嫁と結婚したのは
種田仁との間に子供ができて
責任をとれと言われたため。結婚したことを後から知らされた
同居している女性が怒り、
種田仁は嫁以外の女性と、その子供たちと暮らしていると
電話をしたために種田仁は退団することになりました。そして結局種田仁は2015年の頭に
二人目の嫁とは離婚をしています。■種田仁は今現在は自己破産を…
種田仁は2015年6月に自己破産をしています。
現役引退後の税金と、最初の嫁との離婚が同時期で
嫁への慰謝料と持ち家を渡すことになり家のローンが残っていたために
お金を借りて払ってから嫁に渡していたという。その翌年も税金を払うために借金をしてしまい
その繰り返しで自己破産をしてしまったという。
そうして今現在は内装業の営業マンとなっていました。しかしお金がたまらなかったのは、
100万単位でお金を賭け事に
使っていたことも原因とされています。■おわりに
今回種田仁が逮捕されてしまったのは
免許停止期間中に無免許で
スピード違反をしてしまったため。まさか種田仁がこのタイミングで逮捕されるとはなぁ…。
なんだか今現在の姿と現役時代の姿が結びつかない。プロ野球選手はお金をかなり稼げますけど
その分誘惑も多いでしょうし
ずっと給料が増えるわけでもなく
ある程度の年齢で引退しなきゃいけませんし普通の職業よりも
お金のやりくりはしっかりしないといけないですね…。

面白すぎて、コメントにしようもない。まだ無職だったんじゃ、仕方ないですね。その場で雇用契約を結べば良かったんですかね。
http://this.kiji.is/173284071388694008
就職を希望していたエレベーターのメンテナンス会社の採用面接中に社長(32)の財布を盗んだとして、神奈川県警瀬谷署は21日、窃盗の疑いで、横浜市瀬谷区の無職男(24)を逮捕した。署によると「働くつもりだったが、まだ無職だったので金が欲しかった」と容疑を認めている。
逮捕容疑は10日夜、瀬谷区のメンテナンス会社事務所で採用面接中、社長が作業着の手配などのため席を離れた隙に、かばんの中から現金5万円などが入った財布を盗んだ疑い。
面接が終了して男が帰った後、財布がないことに社長が気付き、通報した。

昼から呑んでべろべろ。歩くのもままならないので、ホテルまで行って、タクシーに。
「吉祥寺まで。」と明るく運転手さんに言ったところ、、、
運転手さんは、ホテルの人に向かって、「首都高に乗って、高井戸で降りてから行くけどいいか伝えてください。」と私の頭を飛び越して言いました。
「???」
ホテルの人も、ちょっとムッとしながら、「それは、そちらで話してください。」とのこと。
そりゃあ、そうですよね、わたし、ネイティブのジャパニーズですから。
しばらく、ちょっと険悪ないや~な間があったのち、事実が分かりました。
どうやら、私たち家族が日本人じゃなくて、欧米人だと勘違いしたみたい。
「えー、やっぱり、僕たち、欧米人っぽいですかねぇ?」
としつこく聞いたら、「えへへへ。」と否定しませんでした。やっぱりね。
メーターを倒すのも忘れて、走り出しました。タクシーの運転手さん、いつもより、饒舌だった気がします。
いやあ、爆買いとかしませんけどね。

ウェールズ相手に、前半13-14と大健闘。山田選手のトライが素晴らしい。気持ちいいだろうな、独走したら。
なんとか大金星をあげて欲しいものですね。


この笑うしかない女装。その割に意外に深いストーリー。なんという計算されたドラマなんでしょう。素晴らしい。
http://news.mynavi.jp/news/2016/11/18/030/
TOKIOの松岡昌宏が、女装した家政婦(夫!?)役で登場する『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系列、毎週金曜23:15〜 ※一部地域で放送時間が異なる)。放送回数を重ねるごとにジワジワとファンが増え、深夜枠にも関わらず視聴率も7%前後と好調。松岡の女装や、劇中に登場する“家事テク”が視聴者の間で話題になっている。そんな中、11月11日に放送された第4話では、家事テクに加え、ストーリー展開にも注目が集まった。インターネット上では「二転三転のストーリーで奥深かった」「ああいう汚い本性が暴かれる展開好き」「予想を越えた展開だったw」と高く評価。中には、「某芸能人夫婦を思い出した(笑)」「今期1番好きなドラマ。深夜帯でも欠かさず見ちゃう」という意見もあがっていた。
本作は、家政夫の三田園薫(松岡昌宏)と同じ家政婦紹介所の花田えみり(清水富美加)が、毎回異なる家に派遣され、家の汚れとともに家庭の問題も“お掃除”するドラマ。今回、第4話でふたりが派遣された家は、不動産王の勅使河原忠(森下哲夫)と40歳年下の妻・美津子(中村静香)の新婚家庭だ。美津子が財産目当てで結婚したと疑う、勅使河原の息子・章一(林泰文)と、その妻・益美(西尾まり)による若妻の見張りを兼ねての依頼。
派遣先の話を聞いた家政婦紹介所のメンバーたちも、美津子が資産家の老人男性と結婚し遺産を奪う後妻業ではないかと噂する。三田園は覗き見とスーパー家事テクニックで、勅使河原家に巣喰う問題を明らかにしていった。