うーん、ワイン飲んでいたからかな。
ただ、ひたすら「カ」を10秒間、言い続けるだけのテストなんだけど、途中、顎がつらくなって、、、結果、低レベルのパフォーマンスでした。
80代。高齢化社会、万歳。

絶対的なエースが、さびついてしまうと、過去の栄光が邪魔して、誰も批判ができず、結果としてチームに悪影響を与えるケースって多いと思うんですよね。サッカーなどのスポーツに限らずのことですけど。
岡田監督が三浦知良を代表から外したときを思い出しました。
http://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2016111501
本田圭佑や香川真司、岡崎慎司といったこれまで主力を担っていた選手に代わり、大迫勇也や久保裕也がワールドカップアジア最終予選初先発を飾ったこの試合。長短を織り交ぜたパスで攻撃を演出する清武弘嗣と、巧みなボールキープを見せる大迫を中心にゲームを進める。日本は前線からプレスに来るサウジアラビアをいなして裏を狙うも、好機を生かせない。もどかしい展開となるが、前半の終了間際にPKで先制に成功。大きな1点を奪って試合を折り返した。後半の頭からは本田を投入し、後半19分には清武に代わって香川がピッチに。すると、同35分には本田とのパス交換から抜け出した長友佑都がクロスを入れ、香川が流したボールを原口元気が決めて2点目を奪取。ただ、その後はサウジアラビアの猛攻を受け、同45分に1点を返されてしまう。浮き足立った日本は最後まで危ういシーンを作られるも、懸命な守備を見せて逃げ切りに成功。首位サウジアラビアとの大一番で勝利を収め、勝点で並んで折り返すこととなった。


まさかの柔道部物語。トランプより豪快な人がたくさんいます。
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球団から残留のオファーがあったんだから、泣くほど残りたいなら、残ればいいのに。その権利はあるわけだしね。
素直に、球団には愛着があるけれども、スポーツ選手はいつまで働けるかわからないので、一番評価してくれるところで働きたい、で誰も文句言わないと思いますが。
というより、この選手って、そこまでファンに愛されている中心選手でしたっけ?
巨人が間違って獲らないことを祈っています。
権利行使を決意した山口は会見で「チームに愛着もあるし、みんなのおかげでこの成績もあります」と言うと、こらえ切れずに号泣。人目をはばからず、むせび泣くさまには周囲が困惑した。
それもそのはず、球団はすでに山口に残留オファーを出している。その金額や条件に満足できなかったが故のFA宣言。愛着だ何だと言いながら、結局はビジネス優先だ。
移籍会見で涙を流した選手は、過去にも少なくない。07年には新井(広島)が、11年には杉内(ソフトバンク)が同様に泣いてみせ、逆にファンの反感を買った。一方、海外FA権を行使して海を渡った02年松井(巨人)、07年黒田(広島)はファンに受け入れられた。
「松井や黒田は『残留してほしい』というファンの気持ちを理解した上で夢を選んだという苦渋の選択でしょう。でも、今回の山口などは単なるゼニや待遇の問題。同じ光景に見えても、受ける印象はまるで違います。今年は楽天の嶋や中日の大島、平田が『球団への愛着』を理由に残留した。それだけに山口の涙は移籍することへの言い訳や、自己正当化に見えてしまう。そもそもFA権は選手会が戦って勝ち取った権利。堂々と胸を張って『FA宣言します』と、なぜ言えないのか。やはり、日本もメジャー方式にするべきではないか。基本的に報道対応は代理人に任せ、所属球団が決まってから本人が会見をするという形です。これならば山口のような、お金の色をした涙を見ずに済みますから」
認められた権利を行使するだけのこと。メソメソするくらいなら残ればいいのではないか。

すごいなこれ。女の顔写真を見たい。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2913251.html
交際相手の顔を拳で殴り暴行した疑いで女逮捕、男性は死亡
さいたま市で、交際相手の男性の顔を拳で殴り暴行を加えたとして、飲食店従業員の22歳の女が逮捕されました。男性はその後、死亡しました。
暴行の疑いで逮捕されたのは、さいたま市の飲食店従業員・山崎桃子容疑者(22)です。山崎容疑者は11日、さいたま市北区の自宅で、同居する交際相手の男性の顔を拳で殴り、暴行を加えた疑いが持たれています。
山崎容疑者の母親からの通報で警察と消防が駆けつけたところ、男性は部屋で衣服を着たまま倒れていて、その後、死亡が確認されました。
取り調べに対し山崎容疑者は、「買い物から帰宅するとドアの鍵が掛かっていたので頭にきて殴った」と容疑を認めているということです。
警察は暴行と死亡の因果関係を調べています。(12日04:13)
なお、山崎桃子という格闘家は別人のようです。


クリントンが勝つと思っていたので、びっくりしました。
今後、極論を繰り返したのをどう収束させるつもりなのか楽しみです。
あと、アメリカ人がトランプを選んだのは、日本で小泉純一郎や橋本徹を選んだ有権者と同じメンタリティがあったのではないかと、何となく思いました。

なかなか面白いです。
主張そのものに納得とか、議論により理解が深まるということはあまりないのですが、テーマ選定が上手なので、考える良いきっかけになるのもいいです。
http://www.tv-asahi.co.jp/hashimoto-hatori/
風雲児・橋下徹と朝の顔・羽鳥慎一が異色の強力タッグを組んだ前代未聞の新バラエティー!
今話題のニュースや日頃感じる世の中への不満をテーマに大激論を交わす!!
それにしても、堀江貴文って、どんどん感じ悪くなっていますね。刑務所から出てきたばかりのころは、もう少し謙虚だったような気がするんですけど。

ああ、つらい。筋肉痛ってストレッチしても少しも改善しない気がしてきました。風呂で揉んでも効果ないし、どうしよう。

ネットで以下のようなイチローをジーターが褒めている記事を読みました。以前にTEDを見て、長女に伝えたいと言った、やりぬく力と同じことを言っていますね。
長女は、パッとしないところが多いのですが、やりぬく力はある気がしているので、いずれ才能を開花させて欲しいです。
ニューヨーク・ヤンキース一筋で現役生活を終え、「キャプテン」の愛称で親しまれたジーター氏は自身が運営するスポーツ専門メディア「プレーヤーズ・トリビューン」にイチローに関するコラムを寄稿。「3000本以上のもの」とのタイトルで、2012年途中から2014年シーズンまでともにプレーした盟友への思いを綴っている。
「私が何よりもイチローについて称賛したいことは、一貫性ということに関するモデルであるということだ。自分の中では、一貫性とは世の中の人々にとって最も過小評価されている能力の一つだ。それは(その人が)いなくなるまで、見過ごされてしまいがちだが、重要なものなんだ」
ジーター氏はイチローが持つ特筆すべき資質について、そう評している。コラムの中で、同選手が備える高度な打撃技術、スピード、強肩、隠れた長打力についても触れてはいるが、そのブレない姿勢が最も同氏の心を打っているようだ。
「ベースボールは彼にとっては単なるスポーツ以上のものだ。彼は野球をするために生まれてきたのだ。最も印象的なことは、彼は42歳だが、故障者リスト(DL)に入っていたという記憶がないことだ。素晴らしい自己管理を続けている。野球に対して、いつまでも完成することのない作品を作り続けるようなアプローチを継続しているのだ」
ジーター氏はこう綴っている。実際、イチローは2009年シーズン序盤に胃潰瘍でDL入りしてはいるが、そのキャリアで故障による長期離脱はない。徹底した自己管理や変わることのない日々のルーティン、究極の打撃技術を求めてやまない求道者の姿が、同氏の目には「一貫性」の体現者と映ったようだ。
「彼には野球から離れる“オフ”という概念がないように思える。これは彼のライフワークなのだ。誰も見ていないところでのハードワークから常にスタートする」
こう言及したジーター氏はコラムの中で、2014年10月の現役引退の数日後、ヤンキースタジアムのロッカー整理に赴いた際のエピソードを紹介している。
当時、プレーオフ出場を逃したヤンキースの静まり返ったスタジアムには数人のスタッフしかおらず、選手はバカンスに出かけていた。その中でイチローは打撃練習を行っていたという。「数日でも休めばいいのに」。ジーター氏はイチローのあまりにブレない一貫性に、心の中でこうつぶやいたと振り返っている。

昨日は燃え尽きちゃいましたが、今日は辛うじて生きています。どんだけ体力が衰えているんだという話ですね。
ダイエットにどれだけ役に立つかは疑問がありますが、子供と遊べる期間もあとわずかなので、楽しもうと思います。

毎回、微妙に怪しい人の伏線が張られていて、次回が気になりますけどね。少なくとも私は。
最初に見たとき、これは絶対ダメだと思ったのを考えれば善戦しているほうじゃないでしょうか。
期待値が高すぎるんじゃないでしょうかね。そもそも、そんなに視聴率が高くなるようなドラマじゃないと思いますが、織田裕二のIQ高いドラマの茶番を通り越した滑稽さからすると、かなり良いと思います。
菅野美穂と岩田剛典の恋愛は、すべてカットしてもいいと思います。ここだけ、全体から浮いている印象です。
[blogcard url=http://www.cyzowoman.com/2016/11/post_22544.html]
菅野美穂主演ドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人』(TBS系)の視聴率が伸び悩んでいる。10月28日放送の第3話は、平均視聴率8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、自己最低を記録。先行きが不安視される中、視聴者は同ドラマに出演中の三代目J Soul Brothers・岩田剛典の“容姿”について盛り上がっているようだ。
同ドラマは、専業主婦の主人公・高野亜紀(菅野)が、一家4人でタワーマンションの25階に引っ越してきたことをきっかけに、住人とのトラブルに巻き込まれる……というストーリー。作中では、連続幼児失踪事件も同時進行するため、“サスペンスドラマ”として注目する視聴者も多かったようだが……。
「亜紀は、第2話の時点で、最上階に住むボスママ・寛子(横山めぐみ)から嫌われてしまい、第3話からイジメが本格化。しかも、それを陰で操っているのは亜紀に優しく接する住人・佐々木弓子(松嶋菜々子)とあって、ネット上では『ママ友同士のイジメドラマかよ……』『見ているのがつらい』といった声が続出しています。1話完結、スカッとできる内容のドラマが受けている今、この展開に視聴者が音を上げてしまったのかもしれませんね。視聴率も、初回9.8%、第2話9.6%までは踏ん張ったものの、この最新話でついに9%台を割り、目標とされていた10%超えは絶望的になりつつあります」(テレビ局関係者)
そんな下降気味の視聴率をよそに、ネット上で話題を集めているのが、亜紀の幼なじみ・生方航平を演じる岩田だ。生方の初恋の相手が亜紀ということもあり、今後さらに劇中でクローズアップされるとみられているが……。
「岩田が同ドラマに起用されたのは、10~20代の女性視聴者獲得という狙いがあったのではないでしょうか。実際に、キャスト発表時、岩田ファンは喜びを爆発させていましたし、『岩田が出ているから見る』という層もいるようです。しかし放送開始後、ネット上で話題になっているのは、岩田の演技力について。今年6月公開の映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』でも指摘されていた“棒演技”から成長していないと、一部ファンからでさえ『ヘタすぎる(笑)』といわれる始末。また、岩田の『顔が変わった』という声も出ていますね。特に第3話では、『岩ちゃん、顔がいつもと違って別人に見える』『撮影の日はコンディションが悪かったのかな』『メイクのせい?』といった声が散見されました」(週刊誌記者)