ウェールズ相手に、前半13-14と大健闘。山田選手のトライが素晴らしい。気持ちいいだろうな、独走したら。
なんとか大金星をあげて欲しいものですね。

ウェールズ相手に、前半13-14と大健闘。山田選手のトライが素晴らしい。気持ちいいだろうな、独走したら。
なんとか大金星をあげて欲しいものですね。


この笑うしかない女装。その割に意外に深いストーリー。なんという計算されたドラマなんでしょう。素晴らしい。
http://news.mynavi.jp/news/2016/11/18/030/
TOKIOの松岡昌宏が、女装した家政婦(夫!?)役で登場する『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系列、毎週金曜23:15〜 ※一部地域で放送時間が異なる)。放送回数を重ねるごとにジワジワとファンが増え、深夜枠にも関わらず視聴率も7%前後と好調。松岡の女装や、劇中に登場する“家事テク”が視聴者の間で話題になっている。そんな中、11月11日に放送された第4話では、家事テクに加え、ストーリー展開にも注目が集まった。インターネット上では「二転三転のストーリーで奥深かった」「ああいう汚い本性が暴かれる展開好き」「予想を越えた展開だったw」と高く評価。中には、「某芸能人夫婦を思い出した(笑)」「今期1番好きなドラマ。深夜帯でも欠かさず見ちゃう」という意見もあがっていた。
本作は、家政夫の三田園薫(松岡昌宏)と同じ家政婦紹介所の花田えみり(清水富美加)が、毎回異なる家に派遣され、家の汚れとともに家庭の問題も“お掃除”するドラマ。今回、第4話でふたりが派遣された家は、不動産王の勅使河原忠(森下哲夫)と40歳年下の妻・美津子(中村静香)の新婚家庭だ。美津子が財産目当てで結婚したと疑う、勅使河原の息子・章一(林泰文)と、その妻・益美(西尾まり)による若妻の見張りを兼ねての依頼。
派遣先の話を聞いた家政婦紹介所のメンバーたちも、美津子が資産家の老人男性と結婚し遺産を奪う後妻業ではないかと噂する。三田園は覗き見とスーパー家事テクニックで、勅使河原家に巣喰う問題を明らかにしていった。

絶対的なエースが、さびついてしまうと、過去の栄光が邪魔して、誰も批判ができず、結果としてチームに悪影響を与えるケースって多いと思うんですよね。サッカーなどのスポーツに限らずのことですけど。
岡田監督が三浦知良を代表から外したときを思い出しました。
http://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2016111501
本田圭佑や香川真司、岡崎慎司といったこれまで主力を担っていた選手に代わり、大迫勇也や久保裕也がワールドカップアジア最終予選初先発を飾ったこの試合。長短を織り交ぜたパスで攻撃を演出する清武弘嗣と、巧みなボールキープを見せる大迫を中心にゲームを進める。日本は前線からプレスに来るサウジアラビアをいなして裏を狙うも、好機を生かせない。もどかしい展開となるが、前半の終了間際にPKで先制に成功。大きな1点を奪って試合を折り返した。後半の頭からは本田を投入し、後半19分には清武に代わって香川がピッチに。すると、同35分には本田とのパス交換から抜け出した長友佑都がクロスを入れ、香川が流したボールを原口元気が決めて2点目を奪取。ただ、その後はサウジアラビアの猛攻を受け、同45分に1点を返されてしまう。浮き足立った日本は最後まで危ういシーンを作られるも、懸命な守備を見せて逃げ切りに成功。首位サウジアラビアとの大一番で勝利を収め、勝点で並んで折り返すこととなった。


まさかの柔道部物語。トランプより豪快な人がたくさんいます。
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球団から残留のオファーがあったんだから、泣くほど残りたいなら、残ればいいのに。その権利はあるわけだしね。
素直に、球団には愛着があるけれども、スポーツ選手はいつまで働けるかわからないので、一番評価してくれるところで働きたい、で誰も文句言わないと思いますが。
というより、この選手って、そこまでファンに愛されている中心選手でしたっけ?
巨人が間違って獲らないことを祈っています。
権利行使を決意した山口は会見で「チームに愛着もあるし、みんなのおかげでこの成績もあります」と言うと、こらえ切れずに号泣。人目をはばからず、むせび泣くさまには周囲が困惑した。
それもそのはず、球団はすでに山口に残留オファーを出している。その金額や条件に満足できなかったが故のFA宣言。愛着だ何だと言いながら、結局はビジネス優先だ。
移籍会見で涙を流した選手は、過去にも少なくない。07年には新井(広島)が、11年には杉内(ソフトバンク)が同様に泣いてみせ、逆にファンの反感を買った。一方、海外FA権を行使して海を渡った02年松井(巨人)、07年黒田(広島)はファンに受け入れられた。
「松井や黒田は『残留してほしい』というファンの気持ちを理解した上で夢を選んだという苦渋の選択でしょう。でも、今回の山口などは単なるゼニや待遇の問題。同じ光景に見えても、受ける印象はまるで違います。今年は楽天の嶋や中日の大島、平田が『球団への愛着』を理由に残留した。それだけに山口の涙は移籍することへの言い訳や、自己正当化に見えてしまう。そもそもFA権は選手会が戦って勝ち取った権利。堂々と胸を張って『FA宣言します』と、なぜ言えないのか。やはり、日本もメジャー方式にするべきではないか。基本的に報道対応は代理人に任せ、所属球団が決まってから本人が会見をするという形です。これならば山口のような、お金の色をした涙を見ずに済みますから」
認められた権利を行使するだけのこと。メソメソするくらいなら残ればいいのではないか。

すごいなこれ。女の顔写真を見たい。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2913251.html
交際相手の顔を拳で殴り暴行した疑いで女逮捕、男性は死亡
さいたま市で、交際相手の男性の顔を拳で殴り暴行を加えたとして、飲食店従業員の22歳の女が逮捕されました。男性はその後、死亡しました。
暴行の疑いで逮捕されたのは、さいたま市の飲食店従業員・山崎桃子容疑者(22)です。山崎容疑者は11日、さいたま市北区の自宅で、同居する交際相手の男性の顔を拳で殴り、暴行を加えた疑いが持たれています。
山崎容疑者の母親からの通報で警察と消防が駆けつけたところ、男性は部屋で衣服を着たまま倒れていて、その後、死亡が確認されました。
取り調べに対し山崎容疑者は、「買い物から帰宅するとドアの鍵が掛かっていたので頭にきて殴った」と容疑を認めているということです。
警察は暴行と死亡の因果関係を調べています。(12日04:13)
なお、山崎桃子という格闘家は別人のようです。


クリントンが勝つと思っていたので、びっくりしました。
今後、極論を繰り返したのをどう収束させるつもりなのか楽しみです。
あと、アメリカ人がトランプを選んだのは、日本で小泉純一郎や橋本徹を選んだ有権者と同じメンタリティがあったのではないかと、何となく思いました。

なかなか面白いです。
主張そのものに納得とか、議論により理解が深まるということはあまりないのですが、テーマ選定が上手なので、考える良いきっかけになるのもいいです。
http://www.tv-asahi.co.jp/hashimoto-hatori/
風雲児・橋下徹と朝の顔・羽鳥慎一が異色の強力タッグを組んだ前代未聞の新バラエティー!
今話題のニュースや日頃感じる世の中への不満をテーマに大激論を交わす!!
それにしても、堀江貴文って、どんどん感じ悪くなっていますね。刑務所から出てきたばかりのころは、もう少し謙虚だったような気がするんですけど。

ああ、つらい。筋肉痛ってストレッチしても少しも改善しない気がしてきました。風呂で揉んでも効果ないし、どうしよう。