
たったいま、テレビに映っている姿は、もっと魑魅魍魎の世界。
私もこれからの残りの人生、穏やかに、生きていきたいものですね。人のフリ見て、我がフリ直せ、です。


たったいま、テレビに映っている姿は、もっと魑魅魍魎の世界。
私もこれからの残りの人生、穏やかに、生きていきたいものですね。人のフリ見て、我がフリ直せ、です。

これなら、自分がやったほうがいいのでは、と真剣に思うレベルだったりします。
http://go2senkyo.com/sangiin/15182/prefecture/13
大丈夫なのか、日本?!
結局、消去法。消去基準は、「宗教」「特定団体」「超高齢」「芸能人」。
ん~、誰も残らない。
さあ、困りました。

まずは、長官。この髪型は何とかならないのかな。

そして、普段はスナックサファリのマスターで、サングラスをかけると長官という安易な設定も大笑いです。
サンバルカンの持っている、時計のようなもののダサさも半端ないですし、国連サミットで全会一致でサンバルカンを結成するのを決めたシーンも泣きそうでした。
極めつけは、スパイがこの中にデータが入っていますと出したのが、昔、普及していたカセットテープだったことです。今の若い人たちは知らないんだろうな、と思いながら大笑いです。

機密情報がたっぷり入ってそうですね。磁気テープという点では、これもでも構わないのですが、やっぱり笑ってしまいます。
その他、死ぬほど、突っ込みどころ満載で、楽しめます。おすすめ。
[amazonjs asin=”B000BDJ0YS” locale=”JP” title=”太陽戦隊サンバルカン VOL.1 DVD”]


なんとなくだけど、介護職員など重要だけど人手不足に悩まされている職種については、政策的にもっと待遇を良くしてあげて、彼のような人間を雇わなくてもいいようにしたほうがいい気がしてきました。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160620-00000070-jnn-soci
介護老人保健施設で70代の入所女性にわいせつな行為をしたとして、介護職員の横山恭平容疑者(25)が警視庁に逮捕されました。
横山容疑者は去年12月、当時の勤務先だった東京・練馬区の介護老人保健施設で70代の入所女性のベッドに入り込み、胸などを触るわいせつな行為をした疑いが持たれています。
横山容疑者は女性に対し、去年10月頃から複数回にわたり、わいせつな行為を繰り返していたとみられ、女性が家族に「施設を出たい」と相談したことから事件が発覚したということです。
取り調べに対し、横山容疑者は「いけないと思いながらやってしまった」と容疑を認めているということで、警視庁が余罪についても詳しく調べています。(20日16:36)

新規に派遣スタッフとして獲得しても使えない人材、要するに、売れない人材が、「40代後半以降」「男性」「PCのスキルなし」「勤務制限」とありました。
いや、男性って、もう人口の約半分じゃないですか。
恐る恐る、「これらは、AND条件ですか、それとも、OR条件ですか?」と聞いてみたところ、間髪を入れずに「OR条件です!」とのこと。
いやあ、男というだけで、仕事が見つからないのね。
「男性の人権を守る会」の一員としては、悲しくなって、涙ぐんでしまいました。
それを見た相手は、「大丈夫ですよ、実力ある方なら…」とフォローはしてくれましたが、私の心には届かなかったです。
私の勤めている会社でも、女性管理職を増やせとの大号令で、下駄というより、もはや竹馬を履かせて、昇進させており、その陰で実力のある男性社員が泣いているという事実もあったりします。
母集団の数が違うのに、無理矢理、数値目標を押し付けても、うまく行くわけがないんですけどねぇ。
もう少し、短期的な目標じゃなくて、長期的な目標にすればいいのになぁ、と思うけど、この弊害が本格的になりはじめる頃は、今の経営陣はいなくなっているから、次世代に問題を先送りするという年金ソリューションなんでしょうね。
まあ、私もいくなっている時期かもしれませんが。
とりあえず、自分の周辺に竹馬管理職が来ないように祈りながら、残りの会社人生をしみじみ過ごそうかと思います。
それしても、クビになったら、定年になったら、どこかで細々と働こうとしても、「男というだけで仕事が見つからない」という現状はいただけないですね。がくっ。

澤村が救援に失敗していなければ、また違ったんじゃないでしょうかね。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/1668085.html
<DeNA12-6巨人>◇24日◇横浜
巨人菅野智之投手(26)が、今季最短の2回1/3を9失点でKOされた。
1回に梶谷の適時打で先制点を奪われ、2回に桑原の2点適時打などで3失点、3回にも桑原の満塁本塁打などで5点を許した。被安打11はプロワーストタイで、9失点はプロワースト。満塁本塁打を浴びたのも、プロ入り初だった。
自身初の3連敗で4敗目(5勝)となった菅野は「(桑原には)1、2打席も打たれていて、むきになってしまった。(調子が)悪い中での投球ができなかった。疲れのある中でも結果を出さないといけない中で、こういう結果になって申し訳ない」と自らを責めた。


リテラシーが低いのか、とにかく使いにくいです。直感的にわかりません。慣れればわかりませんが、使いやすさは断然iPhoneですね。
https://www.nttdocomo.co.jp/product/smart_phone/f01h/

高田純次に絡まれて、ムッとする姿が素人っぽくていいです。とても、3児の母には思えませんね。
[amazonjs asin=”486008666X” locale=”JP” title=”平野レミと明日香の嫁姑ごはん物語”]
そもそも、上野樹里ってなんで、こんなにもてはされているんだっけ?
[amazonjs asin=”4847029666″ locale=”JP” title=”上野樹里PHOTO BOOK 「A PIACERE」”]

努力しないから、結局、なかなかものにならないんですよね。
高校時代に母に携帯をおねだりしたら当時英会話にはまってた彼女に“英会話学校行くならね”と言われて半無理矢理連れて行かれたのが運命の出会い。
高校卒業後、ニュージーランドで6年半、語学学校で今でも酒を飲める友達に出会えて、ワーキングホリデイで自分はカフェで働くようなシャレオツ君ではない事を認め、マックで働き。大学では言語学を学び!言語のエキスパート!とは程遠い感じで卒業。そして2008年。英会話を教えたくて帰国。
塾で1年英語を担当し、某英会話学校で4年間、多くの人と出会い成長する。一番の成長はズバリお酒が少し飲めるようになった事。
英語を頭だけで大根役者のように話す人には少し厳しい。口先だけで話してても気持ちは通じません。間違いがいっぱいあっても、笑われるような英語力でもそれを伝えたいと思う気持ちの方が大事です。相手はそれに反応します。今から学ぶ人も、学んでいる人も英会話は英語である前に会話である事を忘れないで欲しいです。なんて熱いとこもあります。
英語との出会いから今に至るまでの道のりを細かく綴った記事はコチラ
このブログでは初・中級者の良く間違えるフレーズや文法、学校ではあまり教えてくれない表現や、スラングをメインに紹介していきたいと思います☆
暇な時にフラッと立ち寄っていってください☆

当然、今朝は二日酔い。あー、ダメ人間。長男のテレビ出演が嬉しかったから、飲みすぎちゃったのかもしれませんね。


今日の天気は最悪ですね。夏に向けて、ダイエットしなきゃ。いつものように口だけですけど。体重だけは右肩上がり。
クソ分析ですね。なんでも、分類すればいいってもんじゃないですよ。事実を大まかにとらえて、無理矢理分類していいのは、それで建設的なことが言える時だけにして欲しいです。
いま、企業のなかで「40代を中心に『若年性老害』が増えている」と人事コンサルタントの城繁幸氏は指摘する。
「40歳までに昇進できるのか、白黒ハッキリついて先が見えてきます。いまや6割がヒラ社員、なれても係長や担当課長止まりで、出世コースから外れた人たちにとって40代は『消化試合』なんです。どうやって社内で承認欲求を満たすかというと、否定しダメ出しから入る批評家になるしかない。それが、老害サラリーマンが増加している世代的メカニズムだと思います」
と分析する。
これら老害社員はいくつかのパターンがある。人事戦略コンサルタントの松本利明氏は、「たとえ出世コースに乗っていても老害化は起こる」と指摘し、以下のように4つに分類する。
「老害中年の言動は、『出世コースにいる/外れている』、そして『仕事へのモチベーションが高い/低い』という4つのベクトルがあります。