カテゴリー: 日常

  • 年越しは蕎麦じゃなくて鍋。蟻月のもつ鍋で年越し。今年はもつの量が少なかったような気が・・・。

    年越しは蕎麦じゃなくて鍋。蟻月のもつ鍋で年越し。今年はもつの量が少なかったような気が・・・。

    にらとキャベツ、そしてネギたっぷり。野菜をたくさん採ることができてよかったです。でも、なんとなく、もつの量が少なくなったような気がします。

    http://www.arizuki.com/

    最近、呑みすぎなので、ビールにしたけど、逆にお腹が張ってしまい、つらかったです。

    大晦日のテレビ、紅白歌合戦は最低でした。茶番の連続で、30分程度でもう見る気が失せましました。

    面白かったのは香川・清武とサッカー少年55人が対決した番組で、長女も長男も喜んでいました。確かに盛り上がりました。その後の井岡のボクシングの世界戦も面白かったです。序盤、強打の挑戦者のパンチをかわして、大差の判定勝利。挑戦者はいつ倒れてもおかしくないのに、頑張って最後までKOされなかったのも根性あるなぁ、と感心しました。

    やっぱり、茶番はつまらないよねぇ。

  • ムヒカ大統領のスピーチ、すごく共感できる。今の価値観は限界に来ているのかもしれない。

    ムヒカ大統領のスピーチ、すごく共感できる。今の価値観は限界に来ているのかもしれない。

    P5

    大統領が自分の信念で話をできるというのが、羨ましいですね。

     

    会場にお越しの政府や代表のみなさま、ありがとうございます。

    ここに招待いただいたブラジルとディルマ・ルセフ大統領に感謝いたします。私の前に、ここに立って演説した快きプレゼンテーターのみなさまにも感謝いたします。国を代表する者同士、人類が必要であろう国同士の決議を議決しなければならない素直な志をここで表現しているのだと思います。

    しかし、頭の中にある厳しい疑問を声に出させてください。午後からずっと話されていたことは持続可能な発展と世界の貧困をなくすことでした。私たちの本音は何なのでしょうか?現在の裕福な国々の発展と消費モデルを真似することでしょうか?

    質問をさせてください:ドイツ人が一世帯で持つ車と同じ数の車をインド人が持てばこの惑星はどうなるのでしょうか。

    息するための酸素がどれくらい残るのでしょうか。同じ質問を別の言い方ですると、西洋の富裕社会が持つ同じ傲慢な消費を世界の70億080億人の人ができるほどの原料がこの地球にあるのでしょうか?可能ですか?それとも別の議論をしなければならないのでしょうか?

    なぜ私たちはこのような社会を作ってしまったのですか?

    マーケットエコノミーの子供、資本主義の子供たち、即ち私たちが間違いなくこの無限の消費と発展を求める社会を作って来たのです。マーケット経済がマーケット社会を造り、このグローバリゼーションが世界のあちこちまで原料を探し求める社会にしたのではないでしょうか。

    私たちがグローバリゼーションをコントロールしていますか?あるいはグローバリゼーションが私たちをコントロールしているのではないでしょうか?

    このような残酷な競争で成り立つ消費主義社会で「みんなの世界を良くしていこう」というような共存共栄な議論はできるのでしょうか?どこまでが仲間でどこからがライバルなのですか?

    このようなことを言うのはこのイベントの重要性を批判するためのものではありません。その逆です。我々の前に立つ巨大な危機問題は環境危機ではありません、政治的な危機問題なのです。

    現代に至っては、人類が作ったこの大きな勢力をコントロールしきれていません。逆に、人類がこの消費社会にコントロールされているのです。私たちは発展するために生まれてきているわけではありません。幸せになるためにこの地球にやってきたのです。人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。命よりも高価なものは存在しません。

    ハイパー消費が世界を壊しているのにも関わらず、高価な商品やライフスタイルのために人生を放り出しているのです。消費が社会のモーターの世界では私たちは消費をひたすら早く多くしなくてはなりません。消費が止まれば経済が麻痺し、経済が麻痺すれば不況のお化けがみんなの前に現れるのです。

    このハイパー消費を続けるためには商品の寿命を縮め、できるだけ多く売らなければなりません。ということは、10万時間持つ電球を作れるのに、1000時間しか持たない電球しか売ってはいけない社会にいるのです!そんな長く持つ電球はマーケットに良くないので作ってはいけないのです。人がもっと働くため、もっと売るために「使い捨ての社会」を続けなければならないのです。悪循環の中にいるのにお気づきでしょうか。これはまぎれも無く政治問題ですし、この問題を別の解決の道に私たち首脳は世界を導かなければなりません。

    石器時代に戻れとは言っていません。マーケットをまたコントロールしなければならないと言っているのです。私の謙虚な考え方では、これは政治問題です。

    昔の賢明な方々、エピクロス、セネカやアイマラ民族までこんなことを言っています

    「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」

    これはこの議論にとって文化的なキーポイントだと思います。

    国の代表者としてリオ会議の決議や会合にそういう気持ちで参加しています。私のスピーチの中には耳が痛くなるような言葉がけっこうあると思いますが、みなさんには水源危機と環境危機が問題源でないことを分かってほしいのです。

    根本的な問題は私たちが実行した社会モデルなのです。そして、改めて見直さなければならないのは私たちの生活スタイルだということ。

    私は環境資源に恵まれている小さな国の代表です。私の国には300万人ほどの国民しかいません。でも、世界でもっとも美味しい1300万頭の牛が私の国にはあります。ヤギも800万から1000万頭ほどいます。私の国は食べ物の輸出国です。こんな小さい国なのに領土の90%が資源豊富なのです。

    私の同志である労働者たちは、8時間労働を成立させるために戦いました。そして今では、6時間労働を獲得した人もいます。しかしながら、6時間労働になった人たちは別の仕事もしており、結局は以前よりも長時間働いています。なぜか?バイク、車、などのリポ払いやローンを支払わないといけないのです。毎月2倍働き、ローンを払って行ったら、いつの間にか私のような老人になっているのです。私と同じく、幸福な人生が目の前を一瞬で過ぎてしまいます。

    そして自分にこんな質問を投げかけます:これが人類の運命なのか?私の言っていることはとてもシンプルなものですよ:発展は幸福を阻害するものであってはいけないのです。発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはなりません。愛情や人間関係、子どもを育てること、友達を持つこと、そして必要最低限のものを持つこと。これらをもたらすべきなのです。

    幸福が私たちのもっとも大切なものだからです。環境のために戦うのであれば、人類の幸福こそが環境の一番大切な要素であるということを覚えておかなくてはなりません。

    ありがとうございました。

     http://hana.bi/2012/07/mujica-speech-nihongo/

  • 宴の後。記憶がない中で、ケーキの残りが辛うじて結婚のお祝いだということを思い出させてくれました。

    宴の後。記憶がない中で、ケーキの残りが辛うじて結婚のお祝いだということを思い出させてくれました。

    寿司パーティー、もっともっと食べるつもりが、飲みすぎてしまいました。40歳すぎたら一気飲みはいけませんね。「6」のラベルの日本酒が飲みやすくて、最初からハイペースになっちゃいました。

    長女は寿司を握る体験をさせてもらいました。酢めしと魚があれば、寿司を握れると豪語して、自信満々です。

  • 会社人として失格の烙印を押されていた私を救ってくれた取引先の方が亡くなった。ショック。

    会社人として失格の烙印を押されていた私を救ってくれた取引先の方が亡くなった。ショック。

    45歳、若すぎる死です。交通事故とのこと。まだお子さんも未成年で大変なことでしょう。

    私たちの結婚式にも参加してくれました。この訃報をどう受け入れていいかわかりません。

    ご冥福をお祈りします。

     

    http://www.asahi.com/

    伊豆スカイラインで正面衝突事故、男性死亡 /静岡県

    22日午後2時45分ごろ、伊豆の国市浮橋の伊豆スカイラインで、千葉県松戸市常盤平2丁目、会社員中村剛さん(45)の乗用車と東京都目黒区碑文谷5丁目、会社員高瀬…

    http://minkara.carview.co.jp/userid/582138/blog/d20131222/

    その時事故車両の1台を見ると、運転手さんが運転席で意識不明状態。口から多量の吐血をしており路面にまで流れ出る程でしたが、かろうじて呼吸はしている様でした。

    救急車と警察への連絡はしたとの事でしたので、私はまず怪我をしている運転手さんの体温の低下が心配でしたので「誰か毛布などを持っていませんか?」と声を掛けました。

    するともう一台の事故車両の運転手さんが「持っている」と仰ってくれたので、毛布をお借りして怪我をしている運転手さんに掛けてあげました。

    そうこうしている内に渋滞も酷くなりつつあり、事故車両の横には車一台通れるスペースがあったので、車を交互に流しちゃいましょうという事になり、私は交通整理にまわりました。

    その後人数も7~8名に増え、その中には看護師の方も居ました。

    看護師の方が「心臓マッサージをするので社外に出しましょう」と指示を出してくれたので、男数名でドアをコジ開け、運転手さんを何とか車外に出すことができ、路面に寝かせる事ができました。
    この時すでに運転手さんの脈は弱まりつつあった様です。

    看護師さんが懸命な心臓マッサージ続けているとようやく救急車のサイレンが近づいてきました。
    私が事故現場に遭遇してからここまでおよそ20分。
    伊豆スカイラインは山の上にあるのでどうしても救急車両の到着は時間が掛かります。
    その後警察車両と道路公団?の方も到着したので、全てプロの方達にまかせる事ができる状態になった為、私はその場を離れる事ができました。

  • さあ、今日は仕事納め。やったー。年末年始が楽しみ。何しようかな。

    本当は休みたかったんですけどね。しぶしぶ会社にいきます。

  • 事実は知らないけど、大沢樹生が酷すぎる。喜多嶋舞もひどい。

    事実は知らないけど、大沢樹生が酷すぎる。喜多嶋舞もひどい。

    自分の子供だと思って育てていたのに、虐待だと子供から言われ、新しい奥さんとの子供が死産だなんて。

    喜多嶋舞は、他の鳥の巣に卵を置いて育てさせるなんとかという鳥のよう。いったい、誰の子なんだろう。芸能人はこわいね。

    元光GENJIで俳優の大沢樹生(44)と、前妻で女優の喜多嶋舞(41)との間に生まれた16歳の一人息子が、実は大沢の実子ではなかったと、24日発売の女性誌「週刊女性」が報じた。

    大沢と喜多嶋は1996年にでき婚し、2005年に離婚。大沢が長男を育ててきたが、性格や体形などが似ておらず、今年2月にDNA検査を受け、「父性確率0%」だった。

    その後、ひとまず親権は喜多嶋側へ。長男は現在、喜多嶋の母で元女優、内藤洋子さん(63)が親権を持ち、米ロサンゼルスに住んでいるという。

     http://www.iza.ne.jp/kiji/entertainments/news/131224/ent13122421000009-n1.html

     

  • 「何もしない」 ほうがいい5つの状況チェックリスト、結構、参考になるかも。

    要は元気なときにやれ、ってことでしょ。

    http://www.lifehacker.jp/2013/12/131222do_nothing.html

    ・怒っているときは何もしない

    怒りは感情を一点に集めることだと思っている人がいますが、それは違います。怒りは万華鏡のように乱反射するものです。怒るにまかせるのは、崖っぷちに向かって一直線に歩くようなもの。怒りが収まり、周りが見えるようになるまで待つべきです。

    時間が怒りを和らげてくれます。冷静になってから行動に移りましょう。怒りは内面にある恐れが姿を現したものです。怒りで恐れをごまかしてはいけません。

    ・誇大妄想しているときは何もしない

    先ほど「恐れ」について書きました。恐れは正当なものです。ジャングルを歩いていて、右前方にライオンがいて、左前方にリンゴの木があったとします。あなたがすべきことは(いくらリンゴが欲しかろうが)、一目散にもときた道を走って逃げることです。恐いものなど何もないのだとしたら、それは誇大妄想です。

    人はときどき悲惨な未来を想像します。住む家もなく、孤独で、憎しみに満ちた日々を送っている自分の姿です。しかしこれは無意味です。ぼくたちが本当にすべきことは、静かに座って、現実的な未来を思い浮かべること。そして、これまで妄想してきたことの99%は実際には起きなかったという事実をかみしめることです。

    ・心配しているときは何もしない

    金曜の夕方5時に電話をかけてきて「話し合う必要がある」と言われたことがあります。でもそれは、(金曜の夕方なんてタイミングで話さなければならないほど)本当に必要なのでしょうか。

    少しも待てないほど重要なことなどありません。もしあるとしたら、その状況こそがおかしいのです。そんなときはこう自問してください。「この混乱した生活を変えるにはどうすればいい?」そしてその答えを着実に実行するのです。

    ・疲れているときは何もしない

    私はある日、パソコンで調べ物をしていました。それは高度なテクノロジーに関することで、お金にも関係がありました。調べ始めたのは午後1時。気がつくと午後6時になっていました。そして、ついに深夜にまで及びました。調べ物はまったく進んでいませんでした。ただ疲れていました。眼もかすんでいました。パソコンの前で居眠りさえしました。

    1週間後、調べ物はまだ終わっていませんでした。ここまで時間を投資してきたわけだし、疲れていましたが、やめられずにいました。すると妻のClaudiaがやってきて、私をキーボードから引きはがし、寝室へ連れて行きました。生産性アップに最も効果的なのは「健康的な睡眠」です。うとうとしてパソコンに頭をぶつけているようではいけません。

    ・好かれたいときは何もしない

    私はいったい何回会議に出たのでしょう? 何度海外出張へ? どれほど無駄な投資を? どれだけ記事を書いた? そう、ただ誰かに好かれたいがために。母、父、友人、読者、投資家、顧客、見知らぬ誰かに好かれるために、ありとあらゆることをやってきました。何度も何度も、過剰なほどに…。

    そして何を得たのでしょう。私はおべっかや偽の愛情を与え、偽の愛情をお返しにもらったのです。悪夢を恐れて幻想の世界を生き、現実を無視してきたです。それでお金をかせげる? 達成感を感じられる? 私の経験上、皆無です。

  • 筋肉痛にストレッチは効かないと思う。少なくとも、筋肉痛になってからのストレッチは気持ちいいけど、効果はない気がする。

    個人的に一番効果的なのは、アイシングだと思いますね。炎症を抑える効果が一番でしょう。

    ストレッチも運動前にするのは効果的な気がします。

    こんなサイトもありますね。

    http://www.karadakara.com/col/kinnikutu.html

  • クリスマスイブなのにキック。やっぱり、今日は来ている人が少ない。そのせいでヘロヘロ。

    まあ、いつもヘロヘロですけど。先生に大丈夫ですかと気を遣わせちゃうぐらい。きっと、いつも最年長かも。

    ウォーミングアップで生まれて初めて、ラダートレーニングをしたけど、運動神経と体力の両方の問題で、シャドーをする前にぐったりでした。

    キックの時、力を入れようとするあまり、顔が明後日の方向を向いてしまい軸がぶれるという欠点を指摘されました。

    確かに。そのせいで、バランスが悪くなっていますね。

    蹴り足じゃなくて軸足で打てるようにならないと、根本的な解決にはならないと思います。

    年内にもう1回、練習行けるかな、どうだろう。

  • 連日のクリスマス会でお腹がたぽたぽ。体重計に乗るのが怖いけど、現実を見るため勇気を出して乗ります。

    この季節、どうしても太っちゃいますよね。

    おととい、デザート。きのう、デザート。これからも続く?

  • 連夜のクリスマスパーティー、楽しいひとときをすごせて良かったです。

    もう、お腹いっぱい。ワインも飲みすぎちゃいました。

    子供たちも大喜び。ただし、例によって、大貧民に負けたり、いろいろあって号泣してましたけど。