票を入れた有権者も嘆いていると思います。
普通に使う言葉だと思うんですけど、50年近く生きてきて、一度も聞いたことなかったのかなぁ?
立憲民主党の田島麻衣子参院議員(46)が2023年5月30日の参院経済産業委員会で、「手当(てあて)」を「てとう」と読む場面があり、ネット上で戸惑いの声が相次いでいる。

票を入れた有権者も嘆いていると思います。
普通に使う言葉だと思うんですけど、50年近く生きてきて、一度も聞いたことなかったのかなぁ?
立憲民主党の田島麻衣子参院議員(46)が2023年5月30日の参院経済産業委員会で、「手当(てあて)」を「てとう」と読む場面があり、ネット上で戸惑いの声が相次いでいる。

びっくりしました。
第71期王座戦挑戦者決定トーナメント 豊島将之九段VS本田奎六段の対局が、6月2日(金)に関西将棋会館で行われ、豊島九段が105手で本田六段に勝ちました。
https://www.shogi.or.jp/match_news/2023/06/230602_t_result_01.html
だって、菅井八段が、一番、追い詰めたと思うもん。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/55143 target=]

正直、4勝0敗で奪取すると思っていたので、大健闘だと思いました。
でも、菅井八段や広瀬八段は、ひょっとしたらと思わせる雰囲気があったので、いつか、誰かが藤井七冠からタイトルを奪取するでしょう。それが誰なのか楽しみです。
長野県高山村の山田温泉「藤井荘」で指された第81期名人戦七番勝負の第5局(毎日新聞社、朝日新聞社主催、高山村地元主催、大和証券グループ協賛)は1日、初挑戦の藤井聡太王将(20)=竜王、王位、叡王、棋王、棋聖=が渡辺明名人(39)を破り、対戦成績4勝1敗で名人位を奪取した。藤井新名人は20歳10カ月で40年ぶりに最年少名人獲得記録を更新、史上2人目の7冠を達成した。
これまでの最年少獲得記録は谷川浩司十七世名人(61)の21歳2カ月だった。7冠は1996年の羽生善治九段(52)以来。

でも、イジメは人間の本質みたいなところもあるから、なくすのは難しいので、逃げ道を模索しないとですね。
長男のSNSに「ころすぞ」、母親の写真も拡散…「個人のスマホ」理由に学校対応せず
パソコンやスマホを使った小中高校などでのいじめは近年、急増している。文部科学省によると、2021年度は2万1900件に上り、統計を取り始めた06年度の約4・5倍に上った。
兵庫県立大の竹内和雄教授(生徒指導論)は、増加の背景に、コロナ禍で学校での対面や会話が減ったことに加え、ネット空間で同じような考えの人たちの意見が反響し合う「エコーチェンバー(反響室)」もあるとみる。
竹内教授は「子どもたちは大人に比べて交友関係が狭い。閉ざされたSNS上でやり取りするうちに自分たちの考えが正しいと思い込み、いじめがエスカレートしやすい」と分析。「新しいアプリが次々に登場し、低年齢化が進んで手口も巧妙化しており大人が気づきにくくなっている」と話す。
https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/news/20230601-OYT1T50002/


悔やまれるのが、自分ではやったつもりになっていた日。それがなければ20カ月連続だったのに。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/52743 target=]
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/53107 target=]

親バカが、どういう結果になるのか、学校で学ばなかったんですかね。さすがにひどい。
もっとも、馬鹿息子だからこそ、何とかしてやろうと思っちゃったのかもしれません。もし、優秀な息子なら、ほっといても、自力で活躍するので、心配なんてないですから。
政府は29日、岸田文雄首相の長男の翔太郎氏(32)が6月1日付で首相秘書官を辞職すると発表した。翔太郎氏を巡っては、首相公邸で2022年末に親族と忘年会を開いたとの週刊誌報道をきっかけに与野党内で行動を問題視する声が強まっていた。
首相は29日、首相官邸で記者団に「昨年の行動が公的な立場である(首相)政務秘書官として不適切であり、けじめをつけるために交代させることとした」と述べ、更迭であると説明した。「G7(主要7カ国)広島サミット後の業務が一段落したことから、このタイミングとした」とも述べた。

やっぱり歳なのか。くうー。
通算335回目:
通算336回目:
通算337回目:

どんどん麻痺して、強くクスリを打たないとダメになっていくようなイメージですかね。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/53640 target=]

ああ、詰んだ、というときが一番怪しい。とは言うものの、そこで、入念に読むと、結局、時間だけかかってしまうということになっちゃうから、悩ましいところです。