冒険ものがあまり好きではない私としては、真剣に見たというよりは、流しただけという感じでした。
カテゴリー: 感想
映画や本、ときおり、テレビドラマのレビューを載せています。かなり偏っているので、真面目な方は読まないほうがいいかもしれません。
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きかんしゃトーマス、意外にも大人も飽きずに観ることができました。
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デスパレートな妻たち断念。ほとんどの英会話が「Wow!」「Absolutely!」「I’m so sorry!」「She is HOT!」で成り立っているという印象。
だんだんマンネリ化してしまい、飽きてきたので断念。もうテレビドラマはいいかな、って感じ。
と言いながら、今、見ているのは「LOST」だったり・・・
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男の子ってどう育てるの、ザッーと目を通すのにはいい感じ。
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子どもを叱りたくなったら読む本は、理想を押し付ける形じゃないので、共感をもてます。
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ザ・レッジ、設定も後味の悪さも好きだけど、必然性のなさが気に入らない。
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長女の学校で楽しいことの3つ、こおり鬼、テスト、朝礼台で寝るを聞いて泰然自若というわけにはいかなかった。
まず、こおり鬼はいいですよ。子どもらしくて、とても微笑ましいです。
次のテスト。鼻持ちならない理由ではなく、テスト中は静かだからいいし、早く終わったら本が読めるからとのこと。
一安心。読書好きな子に育って良かったと思ったのですが、よくよく考えたら、普段の授業がそんなにうるさいってことなのかな。先生、頑張ってね。最後の朝礼台で寝る、ってどういうこと?聞いてみると、昼休み給食を食べ終わった後、みんなが遊んでいるのを尻目に朝礼台で昼寝をするらしいです。えっー、そんな子いるの?それが、まさかうちの子とは!寝てるならこおり鬼してくれ、って感じです。
まあ、私自身が小さくまとまってしまったなぁ、という反省があるので、子どもにはワイルドに育って欲しいものだと思い直しました。
が、最初に聞いたときは、思わず動揺してしまいました。













