筋ジストロフィーが逆に余計かもしれないですね。
政治的な考え方はいろいろあるから、何が正しいのかわからないけど、ある意味ですごくリアルな気がしました。
映画や本、ときおり、テレビドラマのレビューを載せています。かなり偏っているので、真面目な方は読まないほうがいいかもしれません。

筋ジストロフィーが逆に余計かもしれないですね。
政治的な考え方はいろいろあるから、何が正しいのかわからないけど、ある意味ですごくリアルな気がしました。

ピカチュウなんて子ども用のアニメ、と軽く考えていたら、あまりにも深い話にびっくり。
本物とコピー、クローンの話まで発展する素敵なストーリー。
結論も、どっちも生きているんだから、いいんじゃないというメッセージ。
大人向けと言っても過言ではありません。
なんとなくですが、アニメは大人向けに深いものを作ったほうが、ヒットする気がします。
そんな深い話を見ながら、涙する長女の感性、これを摘むことなく育んでいきたいです。
ちなみに長男は、「どっちが悪者?」「いいピカチュウ、悪いピカチュウ?」「死んだ人がなんで生き返っているの?」と質問攻めでした。
まだ、ちょっと早いみたい。
でも、終わった後、2人でピカチュウごっこをしていました。
私もつきあわされたことは言うまでもありませんが。




とても、怖かったらしく、ボタンという言葉を言っていけないというルールを作ったみたいで、ボマル、ボマルとうるさいです。
間違えて、ボタンを言ったら、あー、言ったぁ、と大喜びで大変。
本来の楽しみ方はなんであれ、これだけ印象に残ったのは素晴らしいです。

冒険ものがあまり好きではない私としては、真剣に見たというよりは、流しただけという感じでした。


だんだんマンネリ化してしまい、飽きてきたので断念。もうテレビドラマはいいかな、って感じ。
と言いながら、今、見ているのは「LOST」だったり・・・