タグ: ビール

  • 久々のじゅん粋、とても美味しくて、接客の感じも良かったです。特に、魚が新鮮で、美味しいです。

    久々のじゅん粋、とても美味しくて、接客の感じも良かったです。特に、魚が新鮮で、美味しいです。

    じゅん粋、最初に行ったときは、感動したんだけれども、何回か行って、足が遠のいていたお店です。もともと、行こうと思った店が満員だったこともあり、行くことになりました。

    店員さんは、相変わらず、元気あふれる接客で、感じが良かったです。

    料理の中では、つぶ貝と炙りめしが美味しかったです。つぶ貝は、大きくて、新鮮で、滅多に食べられない肝まで食べることができました。炙りめしは、想像していたのと違い、寿司とちらしとの中間みたいな大きな棒ずしみたいなもので、とても豪快で良かったです。

    もちろん、牛肉のサガリのタタキやレバーも、鉄板で焼いているせいもあってか、いい焼き具合で美味しかったです。

    独りで居酒屋に入るのは抵抗があるのですが、炙りずしとつぶ貝とビール大ジョッキという夜食セットなんかも良いんじゃないでしょうか。

    じゅん粋居酒屋 / 吉祥寺駅

    夜総合点★★★★ 4.0

  • いろいろと反省をすることがあり、4日間も断酒したので、禊(みそぎ)が済んだということで、ビールを飲みました。

    いろいろと反省をすることがあり、4日間も断酒したので、禊(みそぎ)が済んだということで、ビールを飲みました。

    今、旬の国会議員の先生たちの行動パターンを真似をして、懲りずに飲むことにしました。

    肝臓さんも少しびっくりしたかしら。

    http://konchan.net/x/archives/21137

  • 今朝は珍しく暑くない。涼しいと言ってもいいくらい。昼になってもこのままだと嬉しいのですが・・・

    今朝は珍しく暑くない。涼しいと言ってもいいくらい。昼になってもこのままだと嬉しいのですが・・・

    こういう夏なら大歓迎。

    でも、4日間断酒したから、ビールでも飲もうと思っていたのですが、飲まずにすむかもしれません。

  • 松本城公園で酒を飲むことが「下品」なら、蕎麦屋で下品な話を大声でしている私たちは何と呼べばいいんだろう?

    松本城公園で酒を飲むことが「下品」なら、蕎麦屋で下品な話を大声でしている私たちは何と呼べばいいんだろう?

    それにしもて、品格ですか。この教育委員会の人たちは、品格を語ることができるほどの、さぞ立派な品格をお持ちなんでしょうね。

    まあ、泥酔して警察に保護されかける人間が何を言っても説得力はないでしょうが、「品格」ですかねぇ。治安とか美化とか警備コストとか別の観点なら納得もできるのですが。

    でも、品格に欠けていても、ちゃんと税金も払って、楽しく生活しているので、前向きに生きていきたいです。

     

     そんな中、長野県松本市の教育委員会が「松本城公園の品格に、飲酒はふさわしくない。自粛を要請する」という判断を下して、議論を呼んでいます。

    この自粛要請の影響を受けたのが、2014年から毎年9月に松本城公園で開催されていた「ビアフェス信州クラフトビールフェスティバルin松本」です。

    公園の管理権限を持つ市の教育委員会から開催自粛を要請され、ビアフェス信州の実行委員会(同市の飲食店経営者などで構成)は、9月の開催断念を余儀なくされました。

    近年ではビアイベントを含め、公園のさまざまな活用方法が拡大され、各地でこれまであまり人が寄り付かなかった公園が多様に活用されるようになってきています。

    これまでは、なんでもかんでも禁止ばかりだった公園。皆のための公園のはずが、あまりになんでも禁止されすぎて何にも使えないということが多数ありました。

    しかし今年、国土交通省が所管する都市公園法の大幅改正によって複数の規制が緩和されました。それによって、保育園などの整備から飲食施設の開発などに至るまで公園が多目的に活用可能になっているという潮流があるのです。にもかかわらず、同市の教育委員会が「飲食をともなうイベントは品格がない」という前近代的な判断を下したことによって、混乱が発生しています。

    (中略)

    ネットや市役所にもさまざまな問い合わせが入ったこともあり、実行委員会側と市役所側とで7月31日に協議が持たれたようです。実行委員会側の発表として、市側が「飲酒=品格がないといったつもりはないが、誤解を与えたことや関係団体との調整不足、さらには、より開かれた協議を行うべきだった」と反省し、来年度の開催について協議することになったとのことです。

    とはいえ、今年度の開催については中止が決まってしまったわけですし、恐らく地元紙やネットで話題にならなければ、このような協議を持つことにもならなかったでしょう。正当な理由もなく中止を要請したのは事実であり、市側は一連の混乱を重く受け止める必要があります。そもそも、誤解を与えるような曖昧な規定が承認されること自体が異常です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170801-00182720-toyo-bus_all

     

  • やきとり処Katsu、何度も強調しますが、ここのもつ煮ラーメンが最高に美味しいので、おすすめです。

    やきとり処Katsu、何度も強調しますが、ここのもつ煮ラーメンが最高に美味しいので、おすすめです。

    もつ煮ラーメンが美味しいということはもつ煮も美味しいです。濃厚で、ニンニクがたっぷり効かせたスープが最高に美味しいです。

    そして、納豆つくねと変わり奴。

    「ビール特大+もつ煮ラーメンダブル+納豆つくね+変わり奴」を超晩酌セットとしてディスカウントして販売して欲しいです。

    やきとんや焼き鳥は要らないです。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B210000114/

  • セシルのもくろみ、やっぱり、ネットでも酷評されていますね。そして、視聴率が4.5%なのも納得。

    セシルのもくろみ、やっぱり、ネットでも酷評されていますね。そして、視聴率が4.5%なのも納得。

    第1話を見て、すぐわかりました。このドラマ、ダメだと。

    http://konchan.net/x/archives/21000

    初回 5.1%で、第2話 4.5%。私の感覚だと、あの初回で0.6%しか下がらなかったのは、大健闘だと思います。

    ネットでも酷評されています。

     真木よう子の痛々しい姿に、画面を見るのが苦痛になるドラマだった。太っただの、痩せただのいちいち噂されるのは女優の常だが、真木のガリガリにやせ衰えた姿は女優としての意識の低ささえ感じてしまった。役柄の設定を考えれば、病人にしか見えない容姿はまず嘘になる。頬が削げた顔に濃いメイクを施し、全身の骨が浮き出した身体を露出の多いドレスで晒した後に「綺麗~素敵~」と演出しても、視聴者は見てはいけないものを見てしまったような胸のザワつきを覚え、画面から目を逸らしてしまうだろう。その宮地が力任せにヒステリックに喚く姿は、真っすぐで純粋な愛すべき女性とは感じられず、精神のバランスを崩しているようにしか見えなかった。
    宮地がガサツである、という表現もチープで、ガニ股で歩く、メンチを切る、膝を立ててビールを飲むと、リアリティがまったくない。「ガサツってこんな感じでしょ?」という、安易で過剰な「演技」に、途中からうんざりしてしまった。ドラマ『SP 警視庁警備部警護課第四係』『最高の離婚』や映画『さよなら渓谷』など、真木の演技は高く評価されることもが多かったのに、一気に名を下げた印象だ。
    真木にばかり目がいってしまうが、ドラマ自体の設定も、展開も、キャラクターも意外性がまったくなく、のっけから一向に上達しない長谷川京子の嘘っぽい演技でカウンターパンチを視聴者に喰らわす作り。伊藤歩や板谷由夏の抜群の演技が霞んでしまうほど、ドラマ全体の作りと真木と長谷川の演技が駄作の印象を強くしている。一体誰に見せたいドラマなのか?
    真木の容姿にしろ、ドラマとしての面白さにしろ、視聴率を第一に考えている昨今の制作側が、出来上がった作品、目の前に見えている映像を客観視できていないことに驚く。誰かがなにかの陰謀で、わざと視聴者にそっぽを向かれる作品を作っているのではないかと疑うほどだ。まだ第1話にもかかわらず、先の展開よりも、いつ打ち切られるのか? ということのほうが気になる作品に仕上がっていた。フジテレビのドラマの凋落はまだまだ止まりそうにない。

    http://biz-journal.jp/2017/07/post_19872.html

  • 3連休、あまりにも暑い日が続いたので、家で大人しくしていました。最終日は例によって家呑み。

    3連休、あまりにも暑い日が続いたので、家で大人しくしていました。最終日は例によって家呑み。

    ワインとビールをだらだらと飲んじゃいました。いつものことですが。

  • 今日は地元の小学校の夏祭り。今までは付き添いで炎天下の中、ビール飲んでへべれけだったけど、今日は家でへべれけなので嬉しい。

    今日は地元の小学校の夏祭り。今までは付き添いで炎天下の中、ビール飲んでへべれけだったけど、今日は家でへべれけなので嬉しい。

    長男も大きくなり、友だちと遊ぶ、ということになりお役御免です。

    http://konchan.net/x/archives/14816

    http://konchan.net/x/archives/4462

    http://konchan.net/x/archives/659

    寂しい気持ちもちょっとはありますが、やはり、この暑さには勝てませんよ。

  • ウィズ・パディは、吉祥寺でメキシコ料理を食べることができる珍しい店なので、もう少し工夫をして繁盛して欲しいです。

    ウィズ・パディは、吉祥寺でメキシコ料理を食べることができる珍しい店なので、もう少し工夫をして繁盛して欲しいです。

    中道通りにオープンしたお店。メキシコ料理というだけで盛り上がります。

    店をのぞいたら、先客がなく、ちょっと入るのが不安だったのですが、興味があったので、入りました。

    ブリトー、タコス、ナチョスのどれを選べばいいのか、迷ったのですが、なんとなくブリトーが美味しそうに思えたので、チキンのブリトーにしました。

    ドリンクを頼むと、ポテトが無料になるということなので、ビールもつけいました。

    ブリトー自体は美味しかったです。ポテトは、スティック型じゃなく、芋の形が残っているほうが良かったです。

    改善して欲しいのは、店の雰囲気ですね。席の配置とか照明とかをもう少し工夫すれば、かなり印象が変わると思うんですけどね。

     

    ウィズ パディカフェ / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    夜総合点★★★☆☆ 3.0

  • このクソ暑い日に、長女と長男と近所の公園に行って、手打ち野球をする親子って、フツーではないかもしれません。

    このクソ暑い日に、長女と長男と近所の公園に行って、手打ち野球をする親子って、フツーではないかもしれません。

    うちの子どもたち、手打ち野球をする年齢じゃないんですよね、特に長女は。

    でも、そんな素朴でどんくさい一家が、自分にとっては居心地がいいのかもしれません。

    もちろん、汗だくで帰宅。ビールの体制を着々と整えています。

  • 松葉、いくら駅構内にある観光客が来る店だとしても、もう少し、コストパフォーマンスのことを考えて欲しいものです。

    松葉、いくら駅構内にある観光客が来る店だとしても、もう少し、コストパフォーマンスのことを考えて欲しいものです。

    京都駅でお腹が空いたので、新幹線に乗る前に立ち寄りました。

    名物とされているにしんそばを食べようと思ったのですが、暑かったので、冷やしのにしんそばにしました。そして、ビールも。

    冷やしのにしんそば、1500円弱ぐらいなので、どれだけ立派なものが出てくるのだろうと思ったら、ごくごく普通の蕎麦ににしんとやまかけ。

    にしんは甘さが際立ち、あまり好みじゃないし、蕎麦も美味しいわけでもない。

    新幹線の駅構内にあるから、多少、割高なのは大目に見るけど、これはひどいと思いました。

    もう、二度と行きません。

    松葉  京都駅店そば(蕎麦) / 京都駅九条駅東寺駅

    夜総合点☆☆☆☆ 1.5