良く頑張りました。これからも、頑張ってね。
何かしら生きるヒントになることもあるかと思って、長女には、14歳からの哲学をプレゼントしました。
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長女の落選に引き続き、長男も、とは。
学校の先生に嫌われているのかしら。うちの子どもたち、キッズミュージカルに出演経験があって、そんなに下手くそということはないと思うんですけど…。
もちろん、ミュージカルをやらせているのは、別に演劇が上手になって欲しいからということではなくて、自己肯定感、自信をつける、楽しんで何かをするなど内面的な成長を期待してということなので、選ばれなかったことは別にどうでもいいという理屈なんですけど、何となくわだかまりが残る選定結果でした。
選定基準が明らかにされていないというのも、わだかまりの大きな原因だと思います。


ゾンビ対人間じゃなくて、人間対人間の物語ですね。ゾンビなんかより、人間のほうが遙かに恐ろしいです。
リックのリーダーシップ見習いたいけど、体がいくつあっても足りませんね。
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リックは、コミュニティーを守るために、自らが皆を強くし、住人たちに共に立ち上がるよう呼びかけた。
リックは、鬼気迫る表情で、迫りくるであろう敵に立ち向かうために、強烈なリーダーシップを見せつけるが、その行動に反発する者の姿も・・・。
そんな中、 “戦友”モーガンとの再会の行方や、謎のカルト集団の存在など、先の読めない衝撃のストーリー展開が繰り返される!
巨大な壁で囲われたコミュニティーの生活を死守しようとするリック。この先、更なる過酷な運命が、彼らに待ち受ける・・・。
アレクサンドリアの平和が脅かされ、リックと生き残った仲間たちは自分たちが思っているより広い外の世界があるという現実を思い知らされる。
この新たな現実では、新たな危機、新たなチャンス、新たな環境と新たな面々が現れる。
新しい勢力図の中で自分たちの居場所を確保するために、彼ら自身が脅威となり、行く手を阻む敵を恐怖に陥れなければならないのだ・・・。
【収録話数】
VOL.1 第1話 導かれし屍たち(First Time Again /第2話 不意打ち(JSS)
VOL.2 第3話 逃げ場のない道(Thank You /第4話 師の教え(Here’s Not Here)
VOL.3 第5話 波打つ不安(Now)/第6話 迷いの森(Always Accountable )
VOL.4 第7話 生かされる命(Heads Up)/第8話 雪崩(Start to Finish)
これ、全話収録されていないんですね。そりゃあ、評価低いわけですね。

合格判定ってやつは、建前上、母集団を考慮して出すってことになっているので、どの試験でも同じ結果のはずでが、長女の場合は、かなり違う結果になっちゃってます。
偏差値で15近く違うのだから、当然と言えば当然なんですけど。
この結果は各回の試験の揺らぎの範囲内なのか、それとも、天下のSAPIXの難易度の高い問題への対応力がまだ足りないことの証明なのでしょうか。難しいです。
塾に通わず、ゆるゆると中学受験を考えるとこんなことも起きますね。
SAPIXに通っていれば、志望校を下げて受験することに迷いはないでしょうし、日能研に通っていれば、強気の受験校選択になる傾向でしょう。
さあ、どっちがいいんだか。知らぬが仏、というのは、まさにその通りかもしれません。

結構、高いお金を払っているので、もう少し、立派なカメラで撮影して欲しいものです。ホームビデオ品質なのは悲しかったですが、心に焼き付いているので、楽しめるのは楽しめるんですけど…。
初演のときのDVDを見たら、もう幼くて、自分の子どもなのに、愛くるしかったです。ああ、親バカ。
長男なんか幼稚園生ですし、長女もまだまだあどけないです。しかも、他の子どもたちも一様に幼くて感激です。
これから、酔っぱらいながら、長男が主役をやったときのDVDも見ようと思います。明日、仕事、行けるかな。まあ、行けなくてもいいか。


長女が悪い目を細めて見ているので、何を見ているのかと、そちらの方向を見てみると、じわじわと笑える標識になっていました。
長女いわく、「標識が変わったのかと思った」とのこと。そんなわけないでしょー。


長男と一緒にやりました。「竜」「究」は長男がいい加減に見つけて、びっくりしました。
最後は、長女も参戦しましたが、これ以上はできませんでした。惜しい。あとちょっとだったのに。
長男は漢字が得意になってくれるんでしょうかねぇ。
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志望校が、模試の会場になっていたりすると、盛り上がりますし、本番の緊張対策としてもいいですね。
でも、施設を提供するとなると、前日の掃除とか大変です。生徒がやるのかしら、それとも、業者がやるのかな。
いつもの塾でやるよりは、中学校でと考える人が多いのか、会場は親子連れでごった返していました。
そして、日能研のNカバンは、やっぱりダサいなぁ、と改めて思いました。誰がデザインしたんだろう。長女は自分の友だちがあまり日能研に通っていないのは、あの鞄のせいだと思うと自信満々で言っていました。

共感できると実践できるというのには、大きな差があるというところが問題ではありますが。
というよりも、共感できるような抽象的な内容ということもできるのかもしれません。
http://forbesjapan.com/articles/detail/13738/
そういう意味においては、情操教育として音楽や美術が良いと以前から言われていますが、重要なのは主体性です。自分が楽しいと思ってやっているかどうか。ここが弱い人が多い。そこが強いか弱いかはすべて幼児期の経験が元で、小さい時に「これが好き」という決断をしているかどうかなんです。消しゴムのカス集めだって、自分が「これだ」と思ってやっている子は、何をやらせても強い。決めるところからスタートしているからです。
実は人間は、本質的にはなんでも好きになれるようにできています。自分はこれだと決断している人生だと自分に自信がもてるようになるんです。
(中略)
子供がやっていることを邪魔しない。口出ししないことです。ほっとけばいいんです。今の子供たちは「やらされ人間」が多すぎる。これは、これからの時代に成功する人間の反対にある。ほっとけば勝手に遊ぶし、その中でリーダーシップが育つのです。
これから30年後、世界はどう変わっているかはわからない。けれど、人と人が出会って素敵だな、魅力的だな、という人間はいつの時代も強い。それには、圧倒的な経験量をつけさせる。そうすれば、いい子に育ちますから。
長女も長男もそうなんですが、「なんかつまらない、面白いことないの」というのが口癖になっている感があり、ちょっと心配しています。そんなに邪魔をしているつもりはないんですけどねぇ。これでも、押し付け感があるんでしょうか。難しいところです。

贅沢でない子供に育ってくれて、ありがとう。
残念会も兼ねて、もっとポジティブになって欲しいという願いから、主に長女のいいところを探す大会をしました。
最後は、ひかりTVで名探偵コナンを見て、締めくくり。怖がりの長男の表情が面白かったです。
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学芸会の配役決めのためのオーディションがありました。
長女は引っ込み思案なのですが、演劇は好きだし、ミュージカル出演経験もあるからか、オーディションに立候補しました。
それだけで、素晴らしいことで、喜ぶべきことなのですが、親の期待はとどまることを知らず、ミュージカルにも出ているので、主役に選ばれるのではないかと勝手に思っていました。
で、結果は、落選。
本人よりも、私自身がショックでした。
いや、本人もショックだけど、気丈に振る舞っているだけなのかな。
決まってしまったことは仕方がないけど、どういう基準で選んだんだろう。
投票とかならわかるけど、先生たちが密室で決めたので、なんとなく、わだかまりが残る感じです。彼女の性格からすると、清水の舞台から飛び降りる気持ちで立候補したと想像できるので、なおさら、そう思います。この気持ちの入れようは、先生にはわからないですよね、さすがに。
結果の発表後、長女が選ばれなかったことにビックリだという発言が複数の生徒からあったらしく、それで、本人が納得できるなら、いいんですけど。親である私は、あまり納得できないのですが、理性で封じ込めている感じです。
それはそうと、リップサービスだとしても、いい友達ですね。
でも、積極的にチャレンジするという良い経験になったと思います。これに懲りずに、続けて欲しいです。できれば、成功体験をさせて、よりポジティブになって欲しかったんですけど。

なんとなく公立には行きたくないという長女のため、通信教育でしみじみ勉強してきましたが、ここまで来ると、通うかどうかは別として、受験はするんだろうということで、ネットで今さらながら心構えを検索してみました。
http://allabout.co.jp/matome/cl000000008303/
これが大前提、「何のための」受験?
中学受験は、決して有名な大学に入るためだけにあるものではありません。大切なことは、志望校に合格してからどうしたいのか、先の展望も持っていることなのです。
<心構え1>受験のための塾も、「習い事」のひとつ
あなたのお子さん、塾に楽しそうに行っていますか?塾は、選ぶときは慎重に、でも、いつでもやめられる「習い事」です。<心構え2>志望校を偏差値だけで決めるのはNO!
「偏差値や大学の合格実績が全てではない。とはいえ、高いにこしたことはない」と思っていませんか?大切なのは、数字ではなく……。<心構え3>中学受験の成功が、人生の成功とは限らない
子どもは、親が満足したり喜んだりしたことに対して、本当はイヤでも、がんばろう・従おうとすることがあります。「とにかくたくさん勉強してくれれば良い」「成績が下がったら受講数を増やそう」、そう考えているとしたら、子どもにさせていること、していること、本当にそれで大丈夫ですか?<心構え4>大切なのは、子どもの個性と親子の絆
「学年でビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶応大学に現役合格した話」、ご存知ですか?これは単純なサクセスストーリーにとどまらず、中学受験で大切な2つのことを教えてくれる話です。
まあ、それはあたりまえかな、という感じですね。