2025年、いや2025年度かもしれませんが、ガッツリ仕事する最初で最後の年になるかもしないので、節制しつつ、頑張ります。
幸先の良いことに、昨日の大晦日は飲まずに過ごせました。

2025年、いや2025年度かもしれませんが、ガッツリ仕事する最初で最後の年になるかもしないので、節制しつつ、頑張ります。
幸先の良いことに、昨日の大晦日は飲まずに過ごせました。

最近は、引きこもりで吉祥寺以外では飲まなくなっているのですが、同級生の集まりということで、頑張って新橋まで行きました。
ボトルでワインを頼みまくった印象だったのですが、さすがにみんな年寄りになってしまって、昔のように飲むこともできなかったのか、意外に安くおさまりました。
料理も、どれも一定のクオリティ以上で美味しかったです。なにより、明るい雰囲気が居心地のよい店ですね。
カジュアルな飲み会には最適じゃないかと思いました。




ハッチと言えば、吉祥寺で展開しているチッチョとプルミエレタージュのうち、一番、最初にできたお店で、できた頃はよく家族で行きました。
最近は子どもたちが大きくなったのと、なかなか空いていないので、ふらっと行っても入れないことが多く足が遠のいていました。
運よく入れたので、2軒目として行きました。
相変わらず、元気な店員さんが、楽しそうにメニューの説明をしてくれます。当時とあまり変わっていないのでだいたい想像できました。
食べてみたら、定番の美味しさです。牡蠣は言うほどではなかったですけど。
少し残念だったのはワインで、市販で買うのに比べて想定以上に高い気がしました。開栓料・サービス料などとして利益を乗せるのは当然だと思いますが、ちょっと高すぎじゃないかな、と思いました。
昔の良いイメージが残っているので、なおさら、がっかりしたのかもしれません。

吉祥寺って、中華の店ってあまりなくて、どこかないかなと探していたときに、以前、昼に行って、好印象だった麗に行くことにしました。
店は混雑していて、バタバタしていました。というより、厨房1人とホール1人で回すのが厳しいようで、かなり雑な接客にならざるを得ない状況でした。
気を取り直して、メニューを見てみると、そこまで盛り上がらないです。以前のランチのときのようなお得感がないんですよね。
うーん、この店はランチだな、と確信しました。
紹興酒のロックを頼んだとき、氷が薔薇になっていたのが、やけに印象に残っています。





伝串50円に釣られて入りました。ビールがコンビニより安いというのにも同様に釣られています。
とにかく、安いのが売りというブレな姿勢が素晴らしいです。
伝串は、鳥皮を上げて、甘じょっぱいタレでつけたもので、個人的には、甘さは要らなくて、その代わりに辛さが欲しいです。
もちろん、赤伝串という、辛い伝串もあるのですが、値段が急に高くなるので、50円の魅力に負けて、ノーマル伝串を頼んでしまいますで、どうせ食べるからピラミッドにして。
ビール3杯飲んで、ピラミッドを頼んで、1000円ちょっとで収まります。
庶民の味方ですね。

吉祥寺のコピスの前に、突然と現れたおにぎり屋さんです。前に何があったのか、全く、思い出せません。
たくさんの種類のおにぎりがあるのですが、梅とか鮭といった、所謂、オーソドックスのおにぎりはなくて、少しアレンジを効かせたものがほとんどです。だし巻き玉子は、大々的に売り出しているように思いました。
たらこと天むす、そして、おはぎを買って、どれも、美味しかったのですが、3つを買うと、これだけで900円ぐらいになっちゃうのは、おにぎりを買ったという感覚値とかけ離れていて、自分にご褒美的な時のおにぎりかなぁ、と思いました。

井の頭公園駅のすぐ近くにあるワインショップです。
基本はワインを売る店なんだけど、その場で飲むこともできる角打ちの店です。ワインショップなので、ワインがリーズナブルに飲めます。
食べものは基本的に乾きものしかないのですが、ポテトチップスが意外に美味しいです。
目の前が井の頭公園で、テラス席もあるので、春や秋などの気候の良いときは、外で子どもたちの遊んでいる声をBGMにしてワインを飲むのが最高です。
ぜひ、お試しあれ。