子供たちは、刺身が気に入ったみたいです。かじきの漬けがいいとのこと、渋い。
改めてみると、純米酒ばかり置いているんですかね。醸造アルコールを入れていないというのはなんとなく嬉しい限りです。

子供たちは、刺身が気に入ったみたいです。かじきの漬けがいいとのこと、渋い。
改めてみると、純米酒ばかり置いているんですかね。醸造アルコールを入れていないというのはなんとなく嬉しい限りです。
夜は中華料理屋と居酒屋の中間の感じで営業している関係上、タバコ臭いのが入った瞬間はちょっとイヤでした。
しかも、中国人らしき店員がなかなかオーダーをとらない接客もいまいち。悪気はないんでしょうかど。
そんなネガティブな気持ちを打ち消すのがその安さ。麻婆豆腐とラーメンとライスで630円、ライスの大盛やお替りOKという素晴らしさ。これだけ安ければ、だいたいのことは我慢できます。
でてきた麻婆豆腐はいまいち。「麻(マー)」が足りないし、辛くもない。ラー油を入れて食べたけど、ちょっとがっかり。ラーメンのほうが、いわゆる日本の中華料理屋さんで食べるオーソドックスなもので、まあ、美味しい。
ボリュームは2品あるので、かなり満足。餃子とかつけたら、もう食べきれない感じです。
味としては、いまいちですが、コストパフォーマンスがよく、24時間営業ということもあり、また来るかと思います。

小ざさと言えば、隣にあるサトウと並んで、ダイヤ街にある行列のできる店として有名です。
特に限定販売の羊羹については、早朝から行列ができています。寒いのにご苦労さま。
なので、そう簡単には手に入りません。
でも、最中も同じ小豆を使っているわけですから、相当、美味しく、比較的手軽なので、逆にこちらのほうがお勧めです。1個61円で1個から買えますし。(ちょっと前は50円台だったのが、値上げしちゃったみたいで、少しだけがっかりですが。)この値段なので、写真のように1個だけ買って、歩きながら食べるということもできちゃいます。
最中は、「甘すぎないんだけど十分甘い」もしくは「甘いんだけど食べても口に残らない甘さ」なのがいいです。
安っぽい店だと、甘すぎで、上品な店だと、甘さを控えすぎているという傾向があるなかで、バランスよい味かと思います。
友だちの家に遊びに行くときなんか、手頃で、日持ちもするので、いいんじゃないかと思っています。

九州ラーメンの替え玉というシステムは誰が考えたか知らないけど、素敵すぎ。
と同時に、トッピングを自分でというのも、素晴らしい。
ニンニクと辛子高菜、入れまくり。最後は原型をとどめない味に。
すでに、来年の人間ドックが黄色信号。

どんだけ破天荒なんだろう。写真で見る限り、普通だけど。中途半端に「番長」を名乗っていないといいですね。
で、彼の個別指導塾TESTEA、吉祥寺に教室があれば、行ってみるんだけど、杉並にこだわっているのかな。さすがに長女を久我山まで通わすわけにもいかないし、
で、気になるメソッドはホームページによると以下のように書いてありました。
http://testea.net/KaiseiBanchoMethod/index.html
ステイライン
知識としてきちんと定着させるためには、学ぶ際にある一定レベル以上の理解をしなくてはいけません。この理解度ラインを、開成番長メソッドでは「ステイライン」と呼びます。
このステイラインの感覚は、生徒自身が自分の中に構築するしかありません。どの程度の「わかった感」ならばその後に結び付く「わかった感」なのかということは、生徒に実感してもらい、気づいてもらうしかないのです。この意識が甘いために、何度復習しても定着しないという悪循環に入っている生徒は多いです。そこを気づかせるためのひと工夫を入れた指導を、TESTEAでは徹底しておこなっています。
シメバツチェック法
勉強をするうえで大切なことは、間違えた問題をできるようにすることです。勘違いしてはいけないのは、説明を聞いて「わかる」ことや解説を読んで「わかる」ことと、実際に「解ける」ことは違うということです。
解けるかどうかを確認するためには、実際にやり直しをする必要があります。やり直しを効率的におこなうための方法がシメバツチェック法です。ほんのひと工夫をおこなうだけで、大変効率的なやり直しが可能になります。
メモリーサイクル法
「間違い直し」と「復習」は違います。ここを勘違いしてはいけません。間違い直しは、あくまで知識の再構築にすぎず、その再構築した知識がきちんと長期にわたり頭の中に残るよう、一定の期間でする作業、これが復習です。
ではその復習、毎日やればいいのでしょうか?また、塾で出された宿題は、当日にやるのがいいのでしょうか。はたまた1週間かけて少しずつ進めるのがいいのでしょうか?
実はどれも間違いです。「エビングハウスの忘却曲線」という脳科学的な根拠に基づき、復習効果を最大にするタイミングにあわせた復習、これがメモリーサイクル法の考え方です。今の復習が適切なタイミングでおこなわれているのかを見直すことで、1週間のスケジュールの見通しはグッと良くなります。そして無駄な学習が減り、効果的に知識が定着することで、お子さんの自信にもつながっていくのです。
よくわからないので、本を読んだほうがいいかもしれません。
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ただでさえ、クソだった、少年2人、今井アレックスと飯塚滉暉(いいづかこうき)の裁判が始まったみたいです。是非とも、罪を償うよう、厳しい審判を期待します。
きっと、彼らに更生の可能性は著しく低いでしょうし、更生のチャンスを制限されても仕方ない罪をしたと思います。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140128-OYT1T00527.htm
東京・吉祥寺の路上で2013年2月、近くに住む飲食店従業員山田亜理沙さん(当時22歳)が刺殺された事件で、強盗殺人と銃刀法違反、窃盗未遂の罪に問われた無職少年(19)の裁判員裁判初公判が28日、東京地裁立川支部(倉沢千巌裁判長)であった。少年は「殺すつもりはなかった」と起訴事実の一部を否認した。
検察側は冒頭陳述で、少年が鋭利な刃物を使用して、山田さんに深い傷を負わせていることなどから、「死ぬ危険性を認識しており、殺意があった」と主張。弁護側は冒頭陳述で、「結果に対する想像力が乏しく、殺意はなかった」と反論し、「処分については、少年の特性をよく見て判断してほしい」と、少年法に基づく家裁への再送致を求めた。
起訴状などによると、少年はルーマニア国籍の無職少年(18)(強盗殺人罪などで起訴)と共謀し、同年2月28日午前1時50分頃、東京都武蔵野市吉祥寺本町の路上で、山田さんの背中をナイフで数回突き刺して殺害、現金約1万円などが入ったカバンを奪い、奪ったキャッシュカードで現金を引き出そうとした、とされる。


最近できたラーメン屋さん。気になってはいたのですが、なかなか行く機会がなく、ようやく行きました。セィーとか言うと聞いていたのですが、小さい声なので、ちょっと残念でした。
ラーメンについては、ちょっと味が濃いのが、好みではなかったのですが、それ以外は美味しかったです。見た目よりは、ギトギトしていなかったのと、いろいろな調味料で味を作れるのが気に入りました。にんにく、辛みそ、生姜、ゴマなど、盛り上がります。そして、食べた満足感たっぷりです。
麺の固さ、味の濃さ、脂の量を選べるので、次からは固め、薄め、脂少なめでいきたいです。
隣の客が食べていた「まかない飯」というのもかなり気になります。



清龍はダイヤ街の入口にあり、気になってはいたものの、地下1階で入りにくかったのですが、行ってみると意外に広くてびっくりしました。
ちょっとした個室があり、そこを利用できるなら、子連れにもおすすめです。
お酒はなんといっても蔵元なんで、日本酒が一番、コストパフォーマンスが良いと思います。とびきり上等というわけではないですが、すっきりしていて美味しいです。
今日のおすすめにある刺身が激安の価格設定で、そういうものだけ食べれば、かなり安くなると思いますが、酔っ払うと、つい値段を見ずに頼んでしまうので要注意です。
余談ですが、生まれてはじめて行った居酒屋が新宿にある清龍なんですが、そのときより、はるかに上品な店に変わっていました。
夜総合点★★★☆☆ 3.0

確かにランチセットはコストパフォーマンスがいいので、1時半ぐらいに入って閉店まで飲み食いし、夜は軽めにというのはいいアイデアですけど、純粋に肉のことを考えると肉山がいいな。
2014年初の外食は軼菁飯店。本当はもっと高級感のあるお店をと思ったんですが、意外に混んでいたので、大衆的な店にしてみました。
入ってみたら、予想通りの雰囲気の店。アットホームな感じは嫌いではないけど、喫煙可なのが、ちょっと気になりました。
メニューを見る限りでは、いろいろな定食がお得な感じ。今日は、平日じゃなかったのでダメだったけど、普段はランチタイムに麻婆豆腐が食べ放題みたい。それだけでお得感があります。
出てきた料理は、どれもいたって普通な感じ。高い値段を払ってまで食べたいとは思わないけど、安いのであれば、それなりにボリュームもあって満足できます。
要は、家族連れを対象としているんじゃなくて、サラリーマンとか学生などのがっつり食べたい人向けのお店で、その用途においてはなかなかいい店じゃないかと思います。
昼総合点★★★☆☆ 3.0