コンピュータの解析によると、若干有利だったのですが、長男の△5四角が悪手だったみたいです。

ちなみに、▲3五歩も、それほど良くはなく、▲5五銀が良いみたいですが、その流れはなんか逆転されそうだし、時間も追懐そうなので、指しきれません。
どんだけ弱気なんだか。
勝てば官軍。勝ったからいいの、いいの。

コンピュータの解析によると、若干有利だったのですが、長男の△5四角が悪手だったみたいです。

ちなみに、▲3五歩も、それほど良くはなく、▲5五銀が良いみたいですが、その流れはなんか逆転されそうだし、時間も追懐そうなので、指しきれません。
どんだけ弱気なんだか。
勝てば官軍。勝ったからいいの、いいの。

長男に60連敗以上している私は、強くなろうと思い、将棋上達法を調べました。
すると、対局数を増やすな、というアドバイスが。
https://note.com/shogisuki/n/n46178fb1795c
将棋で強くなるためには、対局数を増やしてはいけません。
逆に対局数を減らして下さい。
その代わりに持ち時間を増やして対局を増やして集中して指すと良いと思います。
短い持ち時間の対局を多くやっても力は付きません。それだけでも分かっていただけたら嬉しいです。
えー、そうかな。本当にそうかな。
確かに、1局を大切に、という考え方はあると思うけど、それとは別に、とにかく対局数を増やして、パターン認識を速く作ろう、という考え方もあると思います。
勉強で言うと、良質な問題を1問ずつ時間をかけて解き、理解していくというよりは、多少、簡単な問題を繰り返し実施するという公文方式のほうが、効果はありそうです。特に、算数なんかはそう思うし、暗記物も、つべこべ言わず、覚えてしまってから、実はこういう理論なんだよ、と種明かししたほうが結果的に効率的だと思います。
長男に将棋で、完全に追い抜かれたのは、成長と老化の関係もあるけど、長男はコロナ期間中、毎日ウォーズで早指しを20局ぐらい指し続けた効果だと思います。定跡も詰将棋もやっていないけど、なぜか終盤力も私よりあるし、定跡も見よう見まねで知っています。

まずは、湯葉食べ放題。
500円で、こんなに食べれるなんて、幸せ。コロナの影響もあり、バスツアーで参加する観光客がいなかったせいか、ゆっくり食べることができて最高でした。
http://konchan.net/x/archives/35795
その後、どこかの神社に行って、伊香保につきました。
とりあえず、石段を上り下りして、散歩。
射的とかやりたい気もしたけど、時間も早かったのと、しらふだったので、やめておきました。

泊まった宿は岸権。
https://www.jalan.net/yad336319/
老舗の立派な旅館といった感じ。サービスは最高ですね。ただ、温泉が素晴らしいという口コミでしたが、私はそこまで好きなタイプではありませんでした。
料理は普通に美味しいです。
その後、テルマエ・ロマエを見たら、伊香保がロケ地で、すごく親近感がわきました。
http://konchan.net/x/archives/36264
翌日は、梅林に行き、梅を見ました。私は、個人的に、桜より梅のほうが好きですね。
その後、なんか体験できるところに行き、長女はガラス細工、長男は輪ゴム鉄砲を作りました。それなりに楽しめたと思います。
そして、併設されたお店でバターを買いました。試食したら、最高に美味しかったです。

そして、最後は、こんにゃくパークで、こんにゃく作り体験。コロナのせいで、食べ放題がこんにゃくゼリーだけになっていて残念でした。
いやあ、とにかく緊急事態宣言前に、1泊とはいえ、旅行に行けて良かったです。

長女と長男の3人でやりました。やっぱり、面白いですね。すごく、よくできたゲームです。
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なぜなら、小学校の付加価値は、同世代の子どもたちがたくさんいることだけで、他にはあまり感じないし、勉強とかはオンラインとか、宿題対応とかで十分なので、週3ぐらいでいいんじゃないかな。
「東京アラート」などというもののせいで、また変なことにならないといいのですが・・・。

日能研の校舎では、開催されないみたい。
ごく一部の外部会場は家から遠すぎて、受けに行けない。
長男の現在地がわからないので、確認したかったのに、残念。SAPIXを受けるか、それとも、四谷大塚を受けるか悩ましいです。1学期中は模試を受けるのを断念せざるを得ないかもしれません。
うーん、困った。
そして、こういう状況になってくると、例年と偏差値の出方が異なってくるので、いろいろと判断に迷う局面が増えますね。


もともとは長男の家庭科の宿題だったような気がするんですけど、ほとんど長女が作り、長男は、ちょっと手伝っただけみたいな感じな気もします。
まだまだ手際が良いわけではないので、苦労して作ってくれたんだと思います。
そう思うだけで泣けてきます。
子離れしなきゃなんですけどね。

読解力不足かな。いや、そんなことないと思うけど。
https://news.yahoo.co.jp/articles/016856b5c8b38874a8e55f022d9cf25652cc21ed
長野県坂城町の市川武範さんの住宅で、長女杏菜さん(22)と次男直人さん(16)、暴力団組員小沢翔容疑者(35)=市川さんの長男への傷害容疑で逮捕状=が死亡した事件で、小沢容疑者が市川さん宅に侵入した直後に、持っていた拳銃できょうだいを射殺した疑いがあることが29日、捜査関係者への取材で分かった。
県警は小沢容疑者から市川さん家族を保護するため、自宅の固定電話から110番があった時点で、通報内容を聴かずに警察官が駆け付ける態勢を取っていたが、事件当日、市川さん宅からの110番はなかった。
小沢容疑者が自殺の疑いがあるということが、全く読み取れませんでした。そして、長男って誰なの、っていう感じ。かねてよりトラブルがあったことを伝えてくれないと。
ひどい文章の見本みたいな感じです。

しかも、ホラー。
長女と長男の合作、と言っても、喧嘩しながら、主に長女が作ったみたいですけど。
本編がないのに、予告編ってどういうこととは思いつつも、うまくアプリを使って作っていました。スマホネイティブ世代、恐るべしですね。


不思議なことに必ず間違えるんですよね。
公武合体(こうぶがったい)は、幕末(1850年代から1860年代)の日本において、朝廷(公)の伝統的権威と、幕府及び諸藩(武)を結びつけて幕藩体制の再編強化をはかろうとした政策論、政治運動をいう。公武合体策、公武合体論、公武合体運動、公武一和(こうぶいちわ)とも呼ばれる。対義語は尊皇攘夷である。

ALWAYS 三丁目の夕日って、過去に見たことがあるはずなんですが、何度見ても、ハートウォーミングな話だし、昭和の雰囲気が出ていて、飽きない映画です。
みんな一生懸命に生きているのが伝わってきます。
で、六子が、堀北真希だったのがびっくり。若い。パツンパツンな顔だし。
あと、クリスマスプレゼントをサンタクロースになりすまして、置いておくシーン、長男は信じているかどうかわからないけど、我が家では、建前上、サンタクロースがいることになっているので、微妙な感じでした。まあ、わかっているんだろうけど。
昭和33年。東京の下町の自動車修理工場に、集団就職で青森からひとりの少女が就職してきた。六子は大きな会社を期待していたが、小さな工場でガッカリ。それに怒った社長の則文だが、やがて六子は則文の妻トモエや息子の一平らと仲良くなり、一家になじんでいく。一方、売れない作家の茶川は、飲み屋のおかみのヒロミから、親に捨てられた少年・淳之介を押しつけられ、一緒に生活することに。最初はけむたがっていたが、淳之介が自分が原作を書いている漫画のファンだと知り、次第に距離が縮まっていく。そんなとき、淳之介の本当の父親が現れ…。
東京タワーが完成し、白黒テレビが出始めた昭和30年代を舞台に、人情味溢れる下町の人々の心温まるエピソード満載の感動作。堤真一(工場の社長)薬師丸ひろ子(社長の妻)吉岡秀隆(作家)小雪(飲み屋のおかみ)など人気と実力を兼ね備えた役者陣も好演だが、一平演じる小清水一輝のヤンチャさ、淳之介演じる須賀健太のけなげさが、この映画のチャームポイント。また下町の人情がホノボノと胸を打つゆえに、後半のさまざまな別れには泣かされっぱなしだ。昭和の景色を再現したCGも見事だが、やはり映画は映像だけでは語れない。人々のやさしさに、心の清らかさに触れることのできる原作(西岸良平の同名漫画)のハートを山崎貴監督がきちんと映し出したからこそ、感動できる映画に仕上がったといっても過言ではないだろう。