タグ: 長男

  • むさしのオンラインしょうがっこう、という取り組みをやっていたのに、気づいたら終わっていました。

    むさしのオンラインしょうがっこう、という取り組みをやっていたのに、気づいたら終わっていました。

    どんなことをやっているのか、何名ぐらい集まったのか、親としては興味があったのですが、長男は「そんなの行かない」ということなので仕方ないです。

    私の小学生時代でも同じような反応だったと容易に予想できるので、そんなもんですよね。

    なんとなく低学年向けっぽいですし。

     

    https://beyondlabo.com/bylk01-info/

    4月に行われた、武蔵野保護者有志の会のアンケート。1404件もの回答があり96.1%もの方々が「オンライン学習に賛成」とあります。またその保護者有志の会の考察を見ていても今必要なのは「繋がり」だ!

    学校もない、友達とも遊べない、同じような毎日

    そんな中なかなか感じにくい「人との繋がり」それは大人だけじゃなくて子供だって同じ。

    学校という子供にとっての「社会」がない今こそ、子供たちにとって必要なのは友達との「繋がり」。

    そんなことに危機感を抱いたBeYond Laboは武蔵野市全小学生を対象とした、むさしのオンラインしょうがっこう を作ることにしました。

    日曜日、オンラインで集まって一緒に学んだり、簡単な遊びや運動をしたりして、「繋がり」を感じられる時間を作って欲しいなと願っています。

    一緒にオンライン学習に向けて動き出しませんか?

  • 将棋ウォーズで長男に36連敗中。もう1ヶ月以上勝っていない。悲しい。「ごめんね、手加減しなくて」とまで言われちゃう始末。

    将棋ウォーズで長男に36連敗中。もう1ヶ月以上勝っていない。悲しい。「ごめんね、手加減しなくて」とまで言われちゃう始末。

    3分切れ負けでは、もう勝ち目がないです。

    序盤で劣勢になったら、そのままだし、序盤で優勢になっても、粘られると時間切れになっちゃいます。

    もう完全に舐められている。

    キィーッ。

     

  • コロナ自粛で、母の日も何もできないなと思っていたら、子どもたちが小遣いを出し合って妻に花束をプレゼントしてくれていました。

    コロナ自粛で、母の日も何もできないなと思っていたら、子どもたちが小遣いを出し合って妻に花束をプレゼントしてくれていました。

    長女と長男がこそこそしているなと思ったら、こっそり買ってきていました。

    私のDNAには存在しない心遣いですね。素晴らしいです。優しい子たちに育って良かったです。


    特別じゃなきゃいけないんですか?

    絶対に人から認められなければダメですか?

    私はそうは思ってませんよ。

    少なくともこの子は・・・偉大になんてならなくてもいい。

    人より優れていなくたっていい。

    だって見てくださいよ。

    こんなにかわいい。

    だからこの子はもう偉いんです。

    この世界に生まれてきてくれたんだから

    https://amzn.to/3UNFcyz

  • 長男が二段ベッドの下を利用して、自分の基地を作っている。楽しそうでいいけど、部屋が狭いから、こんなことになってごめんね。

    長男が二段ベッドの下を利用して、自分の基地を作っている。楽しそうでいいけど、部屋が狭いから、こんなことになってごめんね。

    井の頭公園に作った基地に行けなくなったので、家に作っています。

    http://konchan.net/x/archives/35923

    家も狭く、長男の部屋は完全個室というわけじゃないので、ますます、自分だけのエリアを作りたいんだと思います。

    狭小住宅でごめんね。

  • こどもの日、長男も大きくなりました。親から見ると物足りなさはあるものの、着実に成長していると思います。

    こどもの日、長男も大きくなりました。親から見ると物足りなさはあるものの、着実に成長していると思います。

    生まれてきてくれてありがとう。

    よく育ってくれたと思います。

    大天才ではないけれど、それなりに賢いですし。

    将棋は、短時間で切れ負けにすると、もはや、私は太刀打ちできないぐらいになりましたし。

    運動も上手じゃないけど、友だちと外で遊ぶのが好きですし。

    ぷくぷくな頬っぺたもそろそろおしまいかな。

    ということで、ケーキを買ってお祝いしました。

    http://konchan.net/x/archives/36552

  • コロナで混乱しているけれども、冷静にみると、撤退条件に合致。でも、学校もないし、他の選択肢もない状態だから継続中です。

    コロナで混乱しているけれども、冷静にみると、撤退条件に合致。でも、学校もないし、他の選択肢もない状態だから継続中です。

    本当は公開模試を受けて、現在地を知りたかったんですけど、今の状況で、試験を受けさせる意味もあまりないと思ったので、回避しています。

    http://konchan.net/x/archives/35932

    コロナのせいで、どうすればいいのか、わかりにくくなっちゃいましたね。うーん、悩ましい。

    とはいえ、勉強すること、勉強する習慣をつけることは、どんな人生を歩むにせよ、長男にとっては、財産になるので、杓子定規では運用せず、温かく見守っていきたいです。

    キャッシュアウト 333,084円 +128,470円
    比較進捗率 95% ▲1%
    ゴールまでの距離

     

     

     

    ・キャッシュアウト…中学受験のために使ったお金の合計です。プリンターのインク代と印刷用の紙代は含まれません。10万、30万、50万のタイミングで継続するか断念するかの意思決定をする予定です。50万超えたら、確実に受験させることになると思います。
    ・比較進捗率…長女の同時期との比較です。ベネッセのカリキュラムがあまり変わっていないので、比較する意味が十分にあると思っています。試験日までの日数×0.01以上下回ったら、かなりの確率で断念しようと思っています。
    ・ゴールまでの距離…志望校の偏差値と持ち偏差値の差。最も重要な指標ですが、現時点では、志望校もないし、持ち偏差値もないので、判定不能です。
    ・前回はこんな感じでした。→http://konchan.net/x/archives/35844

  • 中学受験への新型コロナウイルスの影響って、どんなもんなんだろう。うちの戦略は、フライングで総まとめを開始しました。

    中学受験への新型コロナウイルスの影響って、どんなもんなんだろう。うちの戦略は、フライングで総まとめを開始しました。

    まだ幼くて、本気モードになっていない長男にとって、コロナによる学校の休校は、不利に働く気がしています。

     

    みんなどうしているんだろう?

    まとまった記事があったので、それをベースに戦略を考えてみました。

    https://www.inter-edu.com/article/fj-examin/fj-examin_200422/

    来年の入試はどうなるか

    その流れの中で、校風や教育理念とお子さまとの相性はもちろん、登下校環境(ラッシュの有無)など、学校選びにおける「偏差値以外の尺度」が今以上に存在感をもつ状況になっていってほしいという期待もあります。しかし、その一方で、先日の2020年度の首都圏での入試において、私たちが目の当たりにしたのは、いわゆる「ある程度名が通っている学校」の倍率の激化でした。

    中学受験人口の増加の根底にある「公教育への不安」が解消されたわけではありません。また、「ここまでがんばって受験勉強をしてきたのだから、少しでも(偏差値が)上の学校に通わせてあげたい」という感情も、それはそれでよく理解できるものです。

    そのため、中学受験人口自体は減ったとしても、ひとまず「来年」の入試において、難関校はもちろん、いわゆる「ある程度名が通っている学校」の受験の厳しさが大きく緩和されることはないのではないか、というのが現時点での私の見通しです。

    まあ、その通りだと思います。多少の倍率が下がることはあっても、大幅に入りやすくなるってことはないでしょうね。

     

    春から初夏にかけての大方針

    「どうしてもオンラインでは難しい」という状況で、「やらないよりはマシ」と考えて取り組む次善の策でしたら、ある意味、問題ありません。ただ、もし「なんとなく」そういった状態になってしまっているのであれば、今からでも塾のテキストや動画に向き合われることを強くオススメします。

    6年生のこの時期は、多くの進学塾で、これまでのインプット主体の学習から、夏以降のアウトプット(演習)主体の授業に移り変わっている移行期と位置づけられています。もちろん、まだまだインプットに時間を割かねばならないお子さんも少なくありません。

    いずれにせよ、塾のカリキュラムをこなすこと以上に優先順位の高い勉強はなかなか見当たらない時期です。まずは配信された動画や、電話やオンラインでの質問対応などをフルに使い倒して、テキストを消化していきましょう。

    オンライン授業は、きっとあまり効果ないでしょう。結局のところ、本人がやるかやらないかだから。

    http://konchan.net/x/archives/36351

    http://konchan.net/x/archives/36290

    そんな中で、スロースターターの長男がやる気を出すのを待っているとさすがに、即OUTですから、やるべきことは、ひたすら反復させることじゃないかと思います。

     

    ということで、この機会に総まとめのメモリーチェックをやってみることにしました。まだ基礎ができていないので、少しフライング気味ではありますが、夏休みが短くなることも想定して、やりはじめました。間違いまくりですけど、後々、効いてくることを祈りながら。

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    http://konchan.net/x/archives/18923

     

    どこまでやるか・どうやるか
    算数
    これは全科目に共通することでもありますが、「理解」を伴った勉強ができているかどうかでこの先の展開が大きく分かれます。

    国語
    とにかく漢字と語句の学習の習慣だけは失わせないようにしましょう。漢字と語句の学習量は、そのままお子さまの語彙の量、すなわち読解問題の得点力に直結します。この二週間でこの習慣が失われているのであれば、できるだけ早めに取り戻しましょう。
    ご家庭だけで読解問題にチャレンジされる際は、一度解いた後でもよいので、できる限り「音読」することをオススメします。お子さんが読むのでも、親御さんと交代で読んでいくのでも構いません。お子さんが読んでくれるのを横で聞いているだけでも、意味を理解できている言葉とそうでない言葉が驚くほど分かるものです。

    社会、理科(特に覚えるべき知識が多い単元)
    まずは動画をしっかりと視聴し、テキストを消化することに挑戦してみましょう。保護者の方が使える時間も限られていることは承知していますが、多くの場合、「教えてあげる」よりも「一緒に学ぶ(この場合、一緒に動画を観る)」方が、より衝突せずに家庭学習を進めることが可能です。

    社会、理科(理解や計算の比重が大きい単元)
    まずは塾が配信している動画をしっかりと視聴し、テキストをこなすことができれば大きな問題は生じません。ただ、こういった分野に関しては、お子さんが塾の動画になかなか集中できない場合、有料・無料を問わず、より楽しく視聴できるように編集された動画が出回り始めています。無料の動画コンテンツは、塾のカリキュラムのように体系立っていないことがほとんどですが、特定の単元に関して検索して使う分にはそれなりの効果を発揮しますので、利用してみる価値はあるかもしれません。

    いろいろ書いているけど、結局、カリキュラムに沿ってやりなさい、ってことですかね。まあ、あたりまえ。あたりまえだからこそ、正しいとも言えます。

    でも、カリキュラム通りやれ、というのは簡単なんで、私は前述の通り、通常よりも時間があることを利用して、カリキュラムにプラスして、メモリーチェックで、無理くり仕上げのフェーズを先にやるという戦略にしました。

    吉と出るか、凶と出るかはわかりませんが、普通にカリキュラムをやるというのは、劣勢な状況下では、ありえない選択肢だと思いました。よくできてるお子さんなら、話は別でしょうが。

    もっとも、ベネッセのカリキュラム自体のボリュームが少ないというのもあるのかもしれません。

     

    長期戦のカギは保護者のストレスマネジメント

    自由に外に出られないお子さまのストレスはもちろん大きいでしょう。でもそれ以上に、自分だけでなくお子さまの健康管理にも神経を尖らせていらっしゃる保護者の方のストレスたるや、尋常ではないかと思われます。

    保護者の方のストレスは、遅かれ早かれ確実にお子さんに伝播します。ですから保護者の方のセルフケア、ストレスマネジメントも非常に大切になってきます。

    まあ、その通りなんだけど、保護者がストレスっていうのは、どういうことなんだろう。

    家に軟禁されるストレスは、子どもも保護者も同じでそれについてストレスを感じてイライラするというは同意なんですけど、なんか受験に絡めて、保護者がイライラするというのは不思議です。

    どんだけ、お前がやる気になっているんだ、という話で、やるのは本人以外のナニモノでもないわけですし、コロナによる制限はみんな同じ条件だから、特別イライラするというのは、意味不明です。コロナと受験を関連付けてイライラする人は、どんな状況下でも、自分の思い通りにならないとイライラするんじゃないでしょうかね。

     

    ということで、どうなることやら。悔いのない結果になるといいですね。

  • 長男が将棋ウォーズで1000勝していました。すごい。もはや、短い時間の将棋は太刀打ちできません。

    長男が将棋ウォーズで1000勝していました。すごい。もはや、短い時間の将棋は太刀打ちできません。

    子ども上達はあっという間です。おじいちゃんも喜んでいると思います。

  • コロッケパーティー。さすがに油が多すぎてお腹いっぱい。もう何も要らないという感じです。

    コロッケパーティー。さすがに油が多すぎてお腹いっぱい。もう何も要らないという感じです。

    コストコのマッシュポテトが大活躍でした。もちろん、長女と長男もポテトを丸めるのを手伝ってくれています。

    いやあ、もうお腹いっぱい。しばらく、コロッケは要らないかも。この歳になって揚げ物攻めは結構、厳しいです。

  • することがなく、長女と長男が餃子を作ったので、餃子パーティー。うん、美味しいですね。

    することがなく、長女と長男が餃子を作ったので、餃子パーティー。うん、美味しいですね。

    出歩けないって、ほんと、つまらない。ささやかな楽しみです。もちろん、飲んだくれ。

  • 時間を持て余しているので、huluで進撃の巨人を見始めました。子どもたちも盛り上がるし、私も一度見たはずなのに楽しめます。

    時間を持て余しているので、huluで進撃の巨人を見始めました。子どもたちも盛り上がるし、私も一度見たはずなのに楽しめます。

    名作ですね、これ。

    まだ最初のほうなんですけど、長女と長男が、巨人についての推理をしあっているのが、微笑ましいです。

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  • コロナウイルスによって中学受験格差が広がるという記事には賛同。結局、やるかやらないかなんですよね、勉強なんてものは。

    コロナウイルスによって中学受験格差が広がるという記事には賛同。結局、やるかやらないかなんですよね、勉強なんてものは。

    早慶維新塾という、ベタな名前の塾での塾長のコラムがその通りだと思ったので、引用しながら、コメントします。

    大手進学塾では、政府の方針に従い、授業を休講としている。
    それに伴い、多くの中学受験生はどうしているのか?

    大きく2つに分かれている。

    「勉強していないグループ」と「勉強しているグループ」

    どっちのグループが多いのか、圧倒的に「勉強していないグループ」が多い。

    勉強しているふりで、実際は勉強していない子を含めると、「勉強していない」対「勉強している」は、「8」対「2」くらい。

    この8:2は黄金比ですね。

    そう、上位2割以外は勉強していないと思います。

    もしかしたら、映像授業やZOOMでのオンライン授業がもの珍しくて、ちょっと、勉強した気になっている子どもって多いと思います。でも、それは勘違い。

    なぜなら、中学受験トレーニングの中で本当に大事なのは、授業そのものじゃなくて、それとは別にできるようになるまで演習を繰り返すかにかかっているからです。

    結局、成績は伸びないです。

     

    生徒を教室に集められないため、ウェブで授業を提供している塾も見受けられる。素晴らしい対応だと思う。

    しかし、提供している塾には申し訳ないが、残念ながら効果はほとんどない。

    遠隔のウェブ授業ではないが、大学受験の東進ハイスクールの授業、効果が高いのは、やる気のある、集中力のある生徒だけである。優秀な生徒になればなるほど効果が高い。大学受験生でさえ、まだやる気になっていない生徒には効果は薄いのだ。

    中学受験においてはどうか。同様である。
    小学生だからもっと効果は薄い。
    まだやる気になっていない中学受験生にとって、だまって、集中して勉強しろ、という方が酷なのだ。

    中学受験においても、ウェブ授業が有効なのは、中学受験生の上位2割の優秀生だけである。
    やる気がある優秀生だからこそ効果が高い。

    そして、残念なことに、その優秀生は、ウェブ授業に頼らなくても自分で勉強できる、だから、そんな授業は必要ないのだ。なんとも皮肉なことだ。

    普通の成績の生徒には、実際の生の授業でないと効果は期待できないのである。

    これも、映像授業やWEB授業で効果があるのは優秀層だけということと、その優秀層は、それらの手段がなくても、極論すれば、テキストと問題集だけあれば、勉強できちゃうということに賛成です。

    結局、やる気がない生徒が伸びるわけないんですよ。だって、やる気がないんだもん。

    だから、「普通の成績の生徒には、実際の生の授業でないと効果は期待できないのである」というのもかなりウソ。やる気のない生徒は、生の授業であっても効果は期待できないですよ。だって、やる気がないんだもん。

     

    塾に行って良いのは、ノートに書いている内容や、小テストの結果、発問に対する受け答えなどの勉強の証跡を見て、直接の声がけをすることで、やる気を出させるということにつきると思います。モチベーションUPを演出してあげるということです。

    これが、オンライン授業、もしくは、その後の1on1でできるのか、という話ですよね。

    やろうと思えばできなくないけど、実現するには、講師の力量が必要だし、塾に集めてやるよりも時間がかかって仕方がない気がします。今の講師の給料や、バイトの時給だと、やってられないと思う人も多いかと思います。

     

    結果として、やる気のない生徒は、手段を問わず、成績は伸びないので、コロナに関して、相対的な成績の影響はあまりないのかな、と思っています。

     

    以上が一般論。

    個別の話をすると、長男の場合、まだまだ幼くて、やる気を感じられないので、この早い段階で、時間をたっぷりもらっても、あまり嬉しくないんですよね。優秀層に差をつけられる時間が多くなっただけ、みたいな状況です。

     

    長女のときのことを、振り返ってみても、まともな成績になったのは、夏休み以降でした。だって、夏休みまでは、公立に行きたくないという強い気持ちはあったものの、勉強する目的とのリンクが弱く、あまり勉強してはいなかったですからね。

    http://konchan.net/x/archives/19345

    ということもあり、長男も夏休み勝負だと思っていました。

    最後の直線で、どこまで伸びるか、最後は本人のやる気に賭けるか、という感じです。

     

    が、コロナの影響で、最後の直線(=夏休み)が短くなってしまい、逆転のチャンスが小さくなってしまいました。と同時、まだやる気の出ていない、第3コーナー(=春休み)が必要以上に長く、ここで差をつけられて、致命傷になってしまうリスクが高くなっています。

    長男にとってはアゲインストですけど、人生、アゲインストのことのほうが多いので、なんとか乗り越えて欲しいものです。

    まあ、いずれにしても、いい人生経験です。