ああ、疲れた。本当に疲れた。体がだるい。
お化け屋敷、長男の怖がり方がハンパない。もう少し、強くなって欲しいんですけど、大丈夫なのかな。
あと、長女の学校の文化祭、長女が親と知られたくないので、すごく近くでバッタリあったので、わざと無視。思春期って大変ですね。

ああ、疲れた。本当に疲れた。体がだるい。
お化け屋敷、長男の怖がり方がハンパない。もう少し、強くなって欲しいんですけど、大丈夫なのかな。
あと、長女の学校の文化祭、長女が親と知られたくないので、すごく近くでバッタリあったので、わざと無視。思春期って大変ですね。

本当は、模試も受けないというやる気なさなんで、連れて行くつもりはなかったのですが、珍しく本人が行きたいと言ったので、行くことしました。
でも、どこに行きたいというのはないみたい。
なので、適当に選んで、行きました。だいたい予想通り。男子校はこんな感じだよね、と思いました。
将棋をしたり、マジックを見たり、お化け屋敷を見たり、楽しかったみたいです。
もっとも、お化け屋敷は、怖かったみたいで、もう1つあるお化け屋敷は行かないということで断念しました。暗いだけなんですけどねぇ。
私自身のことを思い出してみると、小学6年生のときに、第1志望の学校の文化祭に行った記憶がうっすらとあります。行ったからといって、どうということはなかったので、行かなくても良かった、と今考えると、思います。
私の親も塾とかで、文化祭に行くと、雰囲気がつかめるし、モチベーションも上がるから、とでも言われたんじゃないでしょうか。
とはいえ、家でダラダラしていても仕方ないので、また来週もどこかに連れて行こうかと思います。やる気があるのかどうかわからないけど、そして、連れて行ったからといってやる気が出るとは限らないけど、まあ、楽しめたらいいですね。

テキストにも解き方が書いているし、私もこう解いたほうが楽じゃないのと声がけしているのですが、基本的に、数字当てはめ戦法で、問題を解く長男。
その割に正答率が高いのは、驚きではありますが、やっぱり、非効率的。
どうするかな、と思っていたら、急に、この問題の解き方がわかった、とのこと。差集め算。
全体の差を1つの差で割ってあげれば、簡単に解けるね、だって。
それ、ずっと言っているじゃん。テキストにもそう書いてあるし。
でも、自力で気づいたってことが重要ですね。温かく見守りましょう。

いやあ、書き順って難しいですね。長男に指摘されて、調べてみて、知りました。
だいたい、書き順なんて、どうだっていいと常日頃思っているので、覚えられません。私が先生だったら、書き順の問題は絶対に試験に出さないんですけどね。



ああ、もう悔しい。どうして勝てないんだろう。すべてが、悪いほうに悪いほうに進んでいる感じです。
長男はそこそこ好調なのが、せめてもの救い。

長女は、本当に小学校が嫌いで、中学校になってまで一緒にいたくない友だちが結構いたみたいなのに対して、長男は今どきの子どもとしては考えられないぐらい、よく外で遊ぶので、公立のほうがいいのかもしれません。
というよりも、それだけ良い環境だから、そんなに中学受験しようだなんて、本人も思っていないと思います。そこが、長女との大きな違いです。
https://dual.nikkei.com/atcl/column/17/101900012/072300092/
公立の中学校に通うことの良い点は大きく3つあります。一つは、「地域と密着している」こと。私立中に行くと、地域に同級の友達がいなくなってしまいます。放課後は、同じ私立学校の友人と学校帰りに一緒にどこかへ行くことはできても、休日は難しい。小学校の同級生が近所にいるといっても、中学で進路が分かれてしまうとなかなか誘いにくくなります。公立に通う子は毎日学校で顔を合わせる者同士の気安さで、「今日は○○くん家に行こう!」などと、にぎやかに楽しむことができます。
2つ目は、「高校で好きな進路を選べる」こと。中高一貫校に進学したものの、高校で公立や他の私立高校に行きたいと心境が変わった場合、継続して通いながら都立を受けることはできません。一度合格した学校を辞めるのは覚悟がいりますし、一貫校は高校の受験対策はしませんから、「公立や他の私立に行きたい」という選択を取ることが難しくなります。
3つ目は、なんといっても「多様性が担保されている」こと。家庭の経済状態をよりどころにせず、さまざまな環境で育った子どもが集まり、共に学ぶことができる。その素晴らしさは、公立ならではです。本当にいろいろな家庭の子が通ってきています。
ちなみに、高校で好きな進路を選べるは、レアケースなので、そんなに大きなメリットではないと思います。

確かに、ここ数回、惜しいところで結果が出なかったけど、心折れることなく、継続すれば、実力もつくし、結果も出ると思うのに、なんだかんだ理由をつけて逃げる様子。
もったいないし、歯がゆい。
以前に、模試を受けないとぐずぐず言ったときと同じ。
http://konchan.net/x/archives/31354
大人になる前に治って欲しいんだけど、自分で気づいてくれるのかな。
やらない言い訳ばかり上手な大人にはなって欲しくないなぁ。

久しぶりの将棋会館。
9勝2敗の勝敗券は有効期限切れで、気を取り直して臨んだんですが、ダメでした。
序盤は優勢に進めたのですが、なんか、うまくリードを維持できずに、連敗スタート。その後、連勝したのですが、序盤、圧倒的にリードしたのに、ヨレヨレになって、何とか勝ったという感じです。うーん、弱い。弱すぎです。
長男はそれなりにチャンスはあったのですが、勝ち切れませんでした。夏休み中に昇級はできずに残念でしたが、勝率も維持しているので、諦めなければ、きっと近いうちに昇級できると思います。
最近は、家では普通の対局じゃなくて、いきなり感想戦のような研究対局。これが結構、ためになります。もう長男とは指導対局と呼べるような棋力の差はないのですが、即座にお互いにフィードバックできるので、普通に戦うよりも良い気がします。
http://konchan.net/x/archives/32942

【長男】
2017年、2018年:合計220勝210敗 ※昇級は全部で6回
28回目(2019年01回目):11勝9敗 ※昇級
29回目(2019年02回目):7勝12敗
30回目(2019年03回目):10勝9敗
31回目(2019年04回目):4勝10敗
32回目(2019年05回目):12勝4敗 ※昇級
33回目(2019年06回目):14勝6敗
34回目(2019年07回目):11勝9敗
35回目(2019年08回目):6勝8敗
36回目(2019年09回目):8勝4敗
37回目(2019年10回目):9勝6敗
38回目(2019年11回目):5勝7敗
39回目(2019年12回目):13勝8敗
【私】
01回目:3勝1敗:○○×○
02回目:1勝1敗:×○
03回目:3勝2敗:○×○×○
04回目:2勝2敗:××○○
05回目:3勝2敗:○○××○
06回目:8勝2敗:○○□×○○○×○○
07回目:5勝1敗:○○×○○□ ※昇級
08回目:7勝0敗:□○○○○○○ ※昇級
09回目:3勝4敗:○×××○○×
10回目:4勝3敗:×○○×○×□
11回目:4勝2敗:○○○▲○×
12回目:4勝1敗:×○○○○
13回目:3勝0敗:○○○
14回目:3勝0敗:○○○ ※昇級
15回目:4勝1敗:×○○○○
16回目:1勝2敗:×○×
17回目:2勝2敗:○××○
18回目:5勝0敗:○○○○○
19回目:2勝4敗:○××××○
20回目:3勝1敗:○○×○
21回目:5勝3敗:○○○×○××○
22回目:3勝2敗:□×○□×
23回目:4勝1敗:□×○○○
24回目:3勝3敗:□▲×○×○
25回目:3勝1敗:○○○×
26回目:2勝3敗:○××○×
27回目:3勝2敗:××○○○
28回目:3勝4敗:×××○○○×
29回目:3勝1敗:×○○○
30回目:2勝2敗:○○▲×
31回目:4勝1敗:○×○○○
32回目:2勝2敗:××○□
ああ、残念でした。また出直します。

どこまであがくか、それが問題です。
大会は、これまでトータルで5勝3敗。(長男は7勝3敗)
3敗の内容が悪すぎ。・・・角交換四間飛車の対策を知らずにボコボコに負けたのが1つ。必敗の局面から死ぬほど粘った入玉したにもかかわらず、王手を見逃して負けたのが1つ。そして、これも寄せられると思った局面から何とか逃げ出したと思った瞬間に、1手詰めを見逃してトン死。
いずれも、あちゃー、って感じ。
ウォーズの場合、それに加えて、序盤で時間を使いすぎて、時間との闘いに負けるケースもあり、見てられません。
どうしたら、強くなるんでしょう???


ちょっとガッカリ。
だいたい長女の5%減というのが、同じ時点での客観的な実力差ですね。算数でもう少し輝きを見せるかと思っていたのですが、まだまだって感じです。
模試も受けないから、実力値がわからなくて、困っちゃいますね。極度に憶病なのは、克服しなければならない課題です。
http://konchan.net/x/archives/31354
| キャッシュアウト | 194,054円 | ±0円 |
| 比較進捗率 | 95% | ±0% |
| ゴールまでの距離 | – | – |
・キャッシュアウト…中学受験のために使ったお金の合計です。プリンターのインク代と印刷用の紙代は含まれません。10万、30万、50万のタイミングで継続するか断念するかの意思決定をする予定です。50万超えたら、確実に受験させることになると思います。
・比較進捗率…長女の同時期との比較です。ベネッセのカリキュラムがあまり変わっていないので、比較する意味が十分にあると思っています。試験日までの日数×0.01以上下回ったら、かなりの確率で断念しようと思っています。
・ゴールまでの距離…志望校の偏差値と持ち偏差値の差。最も重要な指標ですが、現時点では、志望校もないし、持ち偏差値もないので、判定不能です。
・前回はこんな感じでした。→http://konchan.net/x/archives/32027

なかなか厳しいですね。今は勝率6割ぐらいですが、これだと250局も対局しないと昇級できない(計算の都合上、連勝で昇級する前提)ので、あと20回ぐらい行かないといけないのですが、何とかあと1割ぐらい勝率を上げて、85局にして欲しいところです。
だとすれば、連勝じゃなくても昇級できるので、夏休み中に昇級できそうです。
【長男の将棋会館での戦績】
これまで、220勝210敗
28回目(2019年01回目):11勝9敗 ※昇級
29回目(2019年02回目):7勝12敗
30回目(2019年03回目):10勝9敗
31回目(2019年04回目):4勝10敗
32回目(2019年05回目):12勝4敗 ※昇級
33回目(2019年06回目):14勝6敗
34回目(2019年07回目):11勝9敗
35回目(2019年08回目):6勝8敗
36回目(2019年09回目):8勝4敗
37回目(2019年10回目):9勝6敗
