タグ: 長男

  • グリースのDVDが届いたから、この3連休はミュージカル三昧。映像はいまいちだったけど、楽しめました。

    グリースのDVDが届いたから、この3連休はミュージカル三昧。映像はいまいちだったけど、楽しめました。

    結構、高いお金を払っているので、もう少し、立派なカメラで撮影して欲しいものです。ホームビデオ品質なのは悲しかったですが、心に焼き付いているので、楽しめるのは楽しめるんですけど…。

    初演のときのDVDを見たら、もう幼くて、自分の子どもなのに、愛くるしかったです。ああ、親バカ。

    長男なんか幼稚園生ですし、長女もまだまだあどけないです。しかも、他の子どもたちも一様に幼くて感激です。

    これから、酔っぱらいながら、長男が主役をやったときのDVDも見ようと思います。明日、仕事、行けるかな。まあ、行けなくてもいいか。

  • 漢字でうずまき。頑張ったけれども、これが限界でした。老眼なのか、漢字を探そうとしたら、目がショボショボしちゃいました。

    漢字でうずまき。頑張ったけれども、これが限界でした。老眼なのか、漢字を探そうとしたら、目がショボショボしちゃいました。

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    長男と一緒にやりました。「竜」「究」は長男がいい加減に見つけて、びっくりしました。

    最後は、長女も参戦しましたが、これ以上はできませんでした。惜しい。あとちょっとだったのに。

    長男は漢字が得意になってくれるんでしょうかねぇ。

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  • 花まる学習会の代表が言う、子供を成功させたい親がやるべき、たったひとつのことには、だいたい共感できます。

    花まる学習会の代表が言う、子供を成功させたい親がやるべき、たったひとつのことには、だいたい共感できます。

    共感できると実践できるというのには、大きな差があるというところが問題ではありますが。

    というよりも、共感できるような抽象的な内容ということもできるのかもしれません。

    http://forbesjapan.com/articles/detail/13738/

    そういう意味においては、情操教育として音楽や美術が良いと以前から言われていますが、重要なのは主体性です。自分が楽しいと思ってやっているかどうか。ここが弱い人が多い。そこが強いか弱いかはすべて幼児期の経験が元で、小さい時に「これが好き」という決断をしているかどうかなんです。消しゴムのカス集めだって、自分が「これだ」と思ってやっている子は、何をやらせても強い。決めるところからスタートしているからです。

    実は人間は、本質的にはなんでも好きになれるようにできています。自分はこれだと決断している人生だと自分に自信がもてるようになるんです。

    (中略)

    子供がやっていることを邪魔しない。口出ししないことです。ほっとけばいいんです。今の子供たちは「やらされ人間」が多すぎる。これは、これからの時代に成功する人間の反対にある。ほっとけば勝手に遊ぶし、その中でリーダーシップが育つのです。

    これから30年後、世界はどう変わっているかはわからない。けれど、人と人が出会って素敵だな、魅力的だな、という人間はいつの時代も強い。それには、圧倒的な経験量をつけさせる。そうすれば、いい子に育ちますから。

    長女も長男もそうなんですが、「なんかつまらない、面白いことないの」というのが口癖になっている感があり、ちょっと心配しています。そんなに邪魔をしているつもりはないんですけどねぇ。これでも、押し付け感があるんでしょうか。難しいところです。

  • サピックスの模試と統一合判のレベルの差に愕然。あまりのかけ離れた結果に、どう扱っていいかわかりません。

    サピックスの模試と統一合判のレベルの差に愕然。あまりのかけ離れた結果に、どう扱っていいかわかりません。

    ネットで情報を仕入れていたので、ある程度はわかっていたのですが、思っていた以上にギャップがあり、悩ましいです。

    http://ameblo.jp/yoshi-0901/entry-12009131426.html

    6年生になるといよいよ志望校を本格的に決めて行かなければならないのですが、その大事な指標の一つが合不合判定テストのような客観テストだと思います。

    首都圏では

    ・合不合判定テスト(四谷大塚)4/12、7/12、9/20、10/18、11/15、12/13
    ・合格判定テスト(日能研)9/6、10/4、11/1、11/29、12/23
    ・合格力判定サピックスオープン(SAPIX)9月~12月中の計4回
    ・統一合判(首都圏模試センター)4/19、7/5、9/6、10/12、11/3、12/6

    の4つが主力だと思います。四谷と首都圏模試は4月から計6回、日能研とサピックスは9月から4~5回ですが、日能研もサピックスも春先には「志望校選定模試」などと違う名称で同じ性質の模試を行っているので、事実上同じです。

    四谷も以前は4月と7月の模試は「合不合判定予備テスト」という名称で行っていましたが、3年前よりすべてを「合不合判定テスト」を呼ぶようになりました。首都圏の多くの塾は6年1学期までですべてのカリキュラムを終えていたため、1学期はまだ未履修分野があるため、真の意味での合格判定が出来ないため、そのようになっていたのだと思います。ただ、小5までにカリキュラムを終えるサピックスが圧倒的な実績を残しているため、四谷大塚は3年前に予習シリーズを大改訂し、サピックスと同様、小5までにカリキュラムをすべて終わらせるようになりました。なので、客観テストの名称も変更したのかなぁ・・・と思ったりしています。

    受験生の規模は

    ・合不合判定テスト(四谷大塚) 14,000~16,000人程度
    ・合格判定テスト(日能研) 12,000人~14,000人程度
    ・合格力判定サピックスオープン(SAPIX) 5,000人程度
    ・統一合判(首都圏模試センター) 12,000人~14,000人程度

    だと思います。四谷大塚は元々YTネットと言って提携塾にシステム供与している塾が多数あるため、そこの生徒も合不合判定テストを受験します。日能研とサピックスはほとんどが塾生だと思います。統一合判に関しては後述します。

    そのため、受検者層のレベルは
    サピックスオープン>四谷合判=日能研>首都圏
    となります。

    受検者層のレベルが高いというのは、それだけ偏差値が出ないということです。サピックスが出す中学受験案内などにサピックスがはじき出した偏差値一覧が出ていますが、いわゆる上位校でも、サピの指標では軒並み偏差値50を割っています。偏差値に関しては以前

    http://ameblo.jp/yoshi-0901/entry-11944865757.html

    こちらに蘊蓄を語っているので、参考にしていただければと思います。

    逆に首都圏模試は中堅校狙いの受験生がボリュームゾーンの模試です。首都圏模試だけ特定の塾がバックになっていないので横断的な模試となっています。早稲アカだとざっくりとSS,SPクラス辺りは合不合判定模試を、それ以外は首都圏模試を受ける感じでした。
    では、これらをどのように利用して行ったらいいでしょう?
    まず、絶対にやめて欲しいのは4つの模試をあっちもこっちも受けることです。模試を受けるだけで半日潰れますし、その分、解き直しの時間も必要になります。この手の模試はあくまでも「客観模試」と言って、どこかの学校の対策模試と言うものではないので、データが取れればそれで良いのです。なので、どれか1つに決めて、それをずっと受け続けるのが正しい使い方です。

    よくあるのが、四谷系の人が日能研の状態を知りたいとか思ったり、難関校を目指している四谷系、日能研の受験生がサピを受けたり。。。その気持ちは良く分かりますし、現にウチも長男の時はそんなことをやりました。(笑) 何でそう思うのでしょう?一つは例えば四谷で結果が良くなかったから日能研を受けて挽回したい!みたいな学力誇示パターン。もう一つは、難関校志望なので他塾、特にサピ生との位置関係を知りたい!みたいな興味本位パターン。

    興味本位パターンについては、四谷系や日能研などの他塾生がサピの模試を受けてもほぼ満足のいく偏差値や結果は得られません。サピックスってどんな塾か知っていますか?驚異的な難関校への合格者数を誇っているのは当然、知っているところでしょうが、一昨年度の結果で見ると2月1日の1回だけ入試が行われる難関校(男女御三家、駒東、フェリス、早大学院、早実、慶応普通部)の合格者数を足すと全体の26%にもなるんです。この学校の大部分は四谷の80偏差値で65以上の学校。偏差値65って全体の7%しか叩き出せない数字です。それが26%・・・これだけの差です。塾の比較的なものは追々記載しようと思いますが、要はそれだけ層の違うところの試験を受ける意味はないですよね・・・実際に上の子にサピの試験を受けさせたら、これでもか!と言わんばかりに当時の四谷や日能研のカリキュラムでは履修していない単元がバシバシテストに出ていました。

    そして、もう一方の学力誇示パターンは、結果が悪かったから他社のを受けて、仮に成績が良かったとしても、その場で満足するだけです。まぁ多少、心に余裕が出来るかもしれませんが、それ以上に時間を費やさなければらなりません。特に秋口だったら、その時間があれば、志望校の過去問が1年分やれるだけの時間を捻出出来る訳ですから、どっちが得策か、は一目瞭然ですよね。客観試験はあくまでも客観試験です。続けて受けてデータを出すことが大事なんです。そして第一志望はそのデータをそこまで参考にせず、自分の思いを優先すればいいのですが、併願校は単発の良い結果の模試を前提に組み立てても何の役にも立ちません。続けて受験した結果を基に検討して決めて行くのは至極当然のことだと思います。

  • キャッシュアウトを減らすべく、家でしんみりとご飯を食べましたが、子供たちはパーティーだ、と大盛り上がり。

    キャッシュアウトを減らすべく、家でしんみりとご飯を食べましたが、子供たちはパーティーだ、と大盛り上がり。

    贅沢でない子供に育ってくれて、ありがとう。

    残念会も兼ねて、もっとポジティブになって欲しいという願いから、主に長女のいいところを探す大会をしました。

    最後は、ひかりTVで名探偵コナンを見て、締めくくり。怖がりの長男の表情が面白かったです。

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  • 長男が夏休みの自由研究として作った、なんちゃってけん玉。一緒に遊んでみると、意外に面白かったです。

    長男が夏休みの自由研究として作った、なんちゃってけん玉。一緒に遊んでみると、意外に面白かったです。

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    構造上、けん玉よりも簡単なのが、いいのかもしれません。大人げなく盛り上がりました。

  • 長男が誕生日プレゼントに欲しいものを物色中。それまでつまらなさそうにしていたのに、目が生き生きしていました。

    長男が誕生日プレゼントに欲しいものを物色中。それまでつまらなさそうにしていたのに、目が生き生きしていました。

    現金な性格ですけど、子供らしくていいと思います。レゴについては、すごく遊んでいる実績があるので、買い甲斐があるってもんです。

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    進め、空中戦艦バウンティ号! 最強のゴースト、ウィンドマスター・モローとの戦いに備え乗船せよニンジャ達! ゴースト・デスドラゴンの攻撃にはニンジャ・エアバイクで対抗だ! さぁ放て! 必殺のトリプルキャノン!

  • 長男の水泳教室の進級テスト、予想外にバタフライが上手で感激しました。おかげさまで進級できて良かったです。

    長男の水泳教室の進級テスト、予想外にバタフライが上手で感激しました。おかげさまで進級できて良かったです。

    3か月に1度の進級テスト。

    今回は、バタフライ+背泳ぎ+クロール。

    ドキドキしながら見ていると、スタートでいきなり出遅れ、しかも、飛び込みは足元で、開始数秒後には大差。

    あーあ、やっぱりダメかと思っていたら、バタフライが意外に上手で、真ん中ぐらいまでで追いつき、ターンまでには上位に食い込んでいました。すごい。

    DNAの問題もあり、運動神経がないので、本人はできると言っていたけれども、信用していなかったのですが、本当に上手でした。先生たちの教えるスキルに感激です。

    背泳ぎは無難にまとめ、クロールは若干バテてしまったけれども、合格タイムを8秒ぐらい上回って合格しました。

    良かった、良かった。

    8秒の貯金があるので、何とか平泳ぎも次回クリアして欲しいものです。

    親バカですが、バタフライは上手でしたねぇ。

  • 江戸川乱歩に混ぜて、あまんきみこを混ぜてみましたが、ちいちゃんのかげおくり以外は、あまり面白くないようでした。

    江戸川乱歩に混ぜて、あまんきみこを混ぜてみましたが、ちいちゃんのかげおくり以外は、あまり面白くないようでした。

    長男がつまらない、って、うるさいので、図書館に行きました。

    大好きな明智小五郎シリーズを。

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    天野勇一君の町に、奇妙なおじさんがひっこしてきた。少年たちの前で、ふしぎな奇術をつかう魔法博士はいった。「わしの住む洋館には『ふしぎの国』があるのだよ。」ある日、洋館をたずねた勇一君と小林少年。ところが、博士のおこなう大魔術の舞台にあがった勇一君が、見物客の目の前ですっかり消えてしまった。

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    人々はアッといったまま、息もできなくなってしまった。東京の大都会、銀座の空に五つの「空とぶ円盤」が!遠い星の世界から、コウモリの羽をもった大トカゲのような、宇宙怪人がやってきた。山奥に着陸した円盤にとじこめられたという、木村青年がおそろしい体験を語り、日本中が、いや世界中が、大混乱にまきこまれる。

    (さらに…)

  • 久しぶりに、家族でWii。いつも、トランプなどのローテクなゲーム中心だったので、とても楽しかったです。

    久しぶりに、家族でWii。いつも、トランプなどのローテクなゲーム中心だったので、とても楽しかったです。

    いやあ、こういう家族でコミュニケーションを取ることができるツールって、素晴らしいコンセプトだと思うんですよね。

    ゲームって、子供がのめりこんで、親と口を利かなくなる、もしくは、友達とのコミュニケーションもゲーム上のバーチャル世界のみ、みたいな印象がある中、みんなでワイワイ楽しもうぜ、というコンセプトは素晴らしいです。

    こういうゲームなら、ゲームの弊害がなく、逆に、メリットが大きいと思います。

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    こんな素敵なゲームなのに、やっぱり売れないんでしょうかね、次世代のWii Uはコンセプトが変わっちゃいました。

    (さらに…)