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  • お金がないので、外食を控え、2日連続でホームパーティーで盛り上がりました。家で飲むとへべれけになっちゃいますね。

    お金がないので、外食を控え、2日連続でホームパーティーで盛り上がりました。家で飲むとへべれけになっちゃいますね。

    初日はタイ料理。野菜が意外にたっぷりで良かったです。家でタイ料理というのはなかなかないので、新鮮でした。

    2日目は肉とパスタ。ワインがすすみました。

    さすがに妻も大変なので、清水の舞台から飛び降りる覚悟で、今日は外食予定です。

  • ホームパーティー、妻は大変だけど、盛り上がるし、家計にも優しくていい。

    実態は家呑みですけど、何か。

    まったりした休日は、いつもこんな感じ。でも、子供たちも大喜び。

    今回は、アナと雪の女王を英語版で見ました。

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  • 妻のカバンの中からタウンワーク発見。働いても働いても、お金が貯まらないのはなぜ?

    妻のカバンの中からタウンワーク発見。働いても働いても、お金が貯まらないのはなぜ?

    エンゲル係数をどうにかしないと。ん、もしかして、そもそもの稼ぎが悪い?

  • 食卓がきれいになって、妻はご満悦だけど、私からすると散財にしか思えない。

    ホームパーティーをするという家作りのコンセプトには合致していますが、形から入らなくてもいいんじゃないでしょうか。

  • 姉歯物件は東日本大震災でビクともしなかったんですね。

    最近は世の中の袋だたきの風潮が強いので、ちょっと怖いです。いつ自分がターゲットになるかわかりません。学校でいじめにびくびくしている子供たちと変わらないかもですね。

    姉歯物件報道の真実 : 長谷川豊 公式ブログ 『本気論 本音論』.

    特は流れ、日本には未曾有の大災害が襲い掛かった。2011年3月11日。東日本大震災。
    東北沖を震源とした1000年に1度の大災害は日本人のあらゆる思考パターンや文化を変えるに至った。東北が震源地ではあったが、当然、関東地方もかなりの揺れを経験することとなる。しかし、みんなが忘れそうになっていた事実があった。そう。姉歯物件だ。
    当時、震度5か6でパターンと倒れると報道された姉歯元1級建築士が設計したマンションは果たしてどうなっているのか?!答えは…

    ビクともしていなかった。

    当時、姉歯氏はこう語っている。
    「耐震に関してはかなりの強度を保っておりますし、震度7や8にも十分耐えられるはずです」
    そう、関東地方にある姉歯物件は実はフジテレビ関係者も住んでいた。お台場にあるフジテレビ本社にはかなり交通の便の良い所に姉歯物件が存在するのだ。ちなみに、それらの姉歯物件だが、少なくとも僕の知る限り…

    1棟もヒビ一つ入っていない。

    要は姉歯氏の言っていた言葉の方が正しかったのだ。
    国土交通省省の定める耐震強度がそもそも、あまりにも強すぎる設定になっているだけで、姉歯氏の計算通り、1000年に1度の地震が来ても、彼らの物件やマンションはビクともしなかったのだ。
    もちろん、そもそも論として、彼らは国のルールを破っている。なので、それは罰せられるべきだ。だが、あの時のテレビや週刊誌は、数字が取れることをいいことに彼ら二人を袋叩きにした。その後…

    姉歯氏の最愛の妻は精神的な辛さから逃れるために2006年3月28日、自殺する。マンションから飛び下り自殺をしたのだ

    実は姉歯氏は、証人として出席した2012年12月14日の衆院国土交通委員会で、
    「木村建設からの圧力に耐えかね、構造計算書の偽造に手を染めた」
    とする平成十年ごろの心境を、
    「病気がちの妻が当時、入退院を繰り返していた。断ると収入がゼロになるということで葛藤した」
    と証言している。姉歯氏の妻は精神的な問題を抱えており、闘病中だったのだ。

  • 長女と長男が包んだ餃子。見た目はいまいちだけど、美味しく作れました。

    長女と長男が包んだ餃子。見た目はいまいちだけど、美味しく作れました。

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    美味しく作れたのは、中身の具を作った妻のおかげですけどね。ある意味、食育です。

  • 自分の意思で行ったのなら、自業自得としか言いようがありません。大人ですから。

    救援活動を国を挙げてするのは賛成だけど、自分の意思で行った場合は、それにかかった費用は負担すべきだと思います。

    自分の行為に責任を取るというのは、大人への第一歩ですから。

    シリアで拘束情報の湯川さん 父親悲痛「命だけでも…」:イザ!.

     湯川遥菜さんの父親、正一さん(74)が18日、千葉市花見川区の実家前で取材に応じ「世間に迷惑をかけて申し訳ない。親としては無事を祈るだけ」と悲痛な表情を浮かべた。

    正一さんによると、17日に外務省関係者から「息子さんがシリアで拘束されたかもしれない」と電話で連絡があったという。その後、安否に関する新たな情報は入ってきていないといい、「あんな紛争地帯に行くのだから危険は承知していたのだろうが、命だけでも助かってほしい」とかみしめるように話した。

    正一さんによると、湯川さんは県内の高校を卒業後に実家を出た。結婚したが妻を亡くし、現在、近くのアパートに1人で暮らしているという。

    民間軍事会社を経営しているとされることについては、正一さんは「頻繁に連絡を取っているわけではなく、知らなかった」という。

    今回のシリア行きは1~2カ月前、湯川さんが久しぶりに実家に顔を出した際に告げられた。「シリア人の仲間に会いに行くと言っていた。普段は静かで優しい子なので過激なことはしていないと思う」と不安そうな表情を浮かべた。

  • ウォーキングデッド4がひかりTVで見れるようになって、寝不足。ホラーというより、登場人物の生き様を見るドラマです。

    ウォーキングデッド4がひかりTVで見れるようになって、寝不足。ホラーというより、登場人物の生き様を見るドラマです。

    超面白い。クセになってます。

    ウォーカーという所謂ゾンビのリアルな気持ち悪さではなく、登場人物が極限の環境で、どのような意思決定をするのかをドキドキします。

    自分だったら、リックのような決断できるかなとか、カールとの関係って将来どうなるのかなとか想像しながら見ています。

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    そんな好きなウォーキングデッドなのに、シーズン3までの記憶が少し薄れているので復習です。

    シーズン1(2010年)
    保安官のリック・グライムズは逃走犯を追跡している際に銃弾に倒れ、病院で昏睡状態に陥る。やがてリックが目を覚ますと、世界は文明が崩壊して「ウォーカー」(生ける屍)が歩き回るようになっていた。自宅にたどり着いたがもぬけの殻になっていて、そこで黒人の父子モーガンとデュウェインと出会う。彼らからウォーカーの事や自分が眠っている間に起きた事を教えてもらうと、警察署から装備を持ち出してCDCが検疫されて安全圏になったとの噂から、自分の家族も避難していると思われるアトランタを目指して出発する。しかし、リックはすぐに都市がウォーカーで溢れてもう安全ではなくなったことを知る。
    都市の数マイル外では、リックの妻のローリと息子のカールが、リックの元同僚で親友でもあるシェーン・ウォルシュや全国から逃げてきた他の生存者たちとグループを作り、共にキャンプで生活を送っていた。アトランタでウォーカーたちに囲まれていたリックは、物資調達と生存者の捜索に来ていたキャンプのメンバーによって助け出された後、彼らと協力することになる。メルルが暴走した為、手錠をかけて屋上に縛り付ける。ウォーカーが人間の新鮮な血肉の匂いに誘われて襲い掛かる事に気づき、ウォーカーの腐肉と内臓を体にこすりつけて群れの中を突っ切り、なんとか脱出に成功する。しかしメルルにかけた手錠の鍵を落としてしまい、彼を一人屋上に取り残してしまう。
    キャンプ地でローリとカール、シェーンと再会したリックは、シェーンと共に一行のリーダー的位置に就き、妻と息子だけではなく一行全体を生存させるように務める立場になる。やがて一行の一部が武器と残してきたメルルを回収するために再びアトランタへ向かう。しかし、メルルがいた屋上には彼の右手首だけしか残っていなかった。一旦メルルの捜索を打ち切って武器を回収に向かうが、他の生存者グループと衝突し、グレンが連れ去られてしまう。置き去りにされた生存者グループの少年を引き連れてアジトに訪れると、彼らが町の老人達を保護している事を知り、リックは武器の半分を分け与えてキャンプへと戻る。しかし彼らがアトランタから戻る直前にウォーカーがキャンプを襲撃し、多数の死者が出てしまう。キャンプがもはや安全ではないと考えた一行は、治療薬の開発が進められているという噂を信じてCDCに向かう。そこへ辿り着いた一行は、CDC研究員唯一の生き残りであるジェンナーに出会う。彼にウォーカーについて分かっている情報を教えてもらい、共に地下室でしばしの安息を得るが、燃料切れによる自爆装置が作動してしまう。ジェンナーは死ぬ事で地獄から解放されたいと願い、施設から脱出するリックに最期の情報を密かに教えてCDCと共に消滅する。脱出した一行は、新たに安全な場所を求めて移動することになる。

    シーズン2(2011年)
    CDCから脱出した一行は、安全と噂されるフォートベニング基地へ向かっていたが、ハイウェイで車が故障したために足止めを余儀なくされる。そこへ突如襲来したウォーカーの大群を、一行は車の下に隠れてやり過ごそうとするが、キャロルの娘のソフィアだけが見つかってしまい、道路脇の林の中へ逃げ込む。追いかけたリックは自分が囮となってソフィアを一旦逃がすものの、結局彼女は行方不明になってしまう。止むを得ず一行はソフィアを見つけるためにその場に留まり、捜索を続ける。
    数日後、リックやシェーンと共に捜索していたカールは、狩りをしに来ていた近くの農場業者のオーティスに誤って撃たれてしまう。リックとオーティスは農場へ瀕死のカールを運び込み、そこのオーナーである獣医師のハーシェルに治療を施してもらうことになる。残りのメンバーも、農場の娘のマギーによる案内で農場へやってくる。カールの容態は悪く手術を要するものであったため、必要な薬と医療器具をシェーンとオーティスが近くの街の高校へ調達しに向かうが、無事薬と医療器具を手に入れるもウォーカーの襲撃に遭ったシェーンは窓から飛び降りた際に足を痛め、逃げ切る為にオーティスの足を撃って犠牲にして帰還する。手術が成功してカールの傷が癒えた後も、一行はソフィアを探すために農場に留まることになる。 そんな中、ローリがグレンに妊娠検査薬を取ってきてくれるよう頼む。検査結果で妊娠が発覚するが、グレンには秘密にしてもらって中絶薬を飲むがすぐに吐き出す。その後、グレンがデールに相談したため妊娠の事が周囲にばれてしまう。
    一行がソフィアを捜索し続けるも行方を掴めずにいたある日、農場の一角の納屋に多数のウォーカーが幽閉されていることが明らかになる。排除しようとする一行に対し、ハーシェルは「あの中にはウォーカーと化した自分の妻や知人がおり、ウォーカーもいつかは治療できる『病人』であるから殺させない」と主張し、一行に農場から出て行くように迫る。しかし、シェーンが独断で全員の見ている前にて納屋を開けウォーカーを解き放ち、リック達はやむをえず全て撃ち殺す。納屋の中からは、ウォーカーと化したソフィアが姿を現し、リックの手でとどめを刺される。
    ハーシェルはリック達にすぐに出ていけと警告し、ソフィアと家族達の葬儀が終わると行方をくらます。その後、廃墟となった町の酒場でハーシェルは自分の考えが誤っていたことを認め、徐々にリック達と共生していくことを考えるようになるが、街へ出た際に他の生存者と遭遇し、脅された為に已む無く射殺、そして一人の少年を捕まえる。時を同じくしてリック達を探しに行ったローリは運転を誤り横転、ウォーカーに襲われるが間一髪で撃退してシェーンと共に農場へ帰還する。 戻ってきたリックが捕えた少年の処遇などを巡って意見が分かれ、メンバー間で軋轢が生じ始める。少年が農場の存在を知っていた事で処刑するしかないという話になりデールは処刑に反対するが、他のメンバーが処刑に賛成する事に失望して家から出ていったところをウォーカーに襲われる。その後シェーンはリックの存在を疎ましく思い、遂に殺害する計画を実行にうつすが、看破されていたリックの機転で逆に殺害される。 しかし死後ウォーカーとなり復活し、リックを背後から襲おうとしたところでカールにとどめを刺される。その夜、ウォーカーの大群が農場に襲来する。必死の応戦もむなしく数名の犠牲を出し、一行とハーシェルの家族は辛くも農場を捨てて逃げ出すこととなり、その際にアンドレアは一行からはぐれてしまう。追い詰められた彼女の前に、ウォーカーを引き連れた謎の女性剣士(ミショーン)が現れる。シェーンや少年が噛まれてないのにウォーカーになった事について、リックはジェンナーが最期に囁いた「すでに全ての人が感染している」という言葉を告白する。

    シーズン3(2012年)
    シーズン2から数か月後、冬を超えた一行は刑務所を見つける。運動場のウォーカーを一掃して刑務所内を調べると、生き残りの囚人達と遭遇する。所内の闇の中でウォーカーに襲われ、ハーシェルは足を噛まれてしまい、感染が広がる前に一か八かで足を切断する。その後、居場所を確保する為に囚人達と協力して独房棟のウォーカーを始末するも、リーダー格のトーマスの裏切りにあい囚人達と決別。トーマスを殺すとアンドリューは逃げ出し、アクセルとオスカーを独房棟に閉じ込める。
    刑務所を新たな拠点とし、しばらくは平穏が続くが、逃げた囚人のアンドリューがゲートの鍵を開け、予備電源でサイレンを起動させてウォーカーの大群を招き入れる。そのため、分断された一行のうちTドッグがウォーカーに噛まれ、キャロルを救おうと犠牲になる。 分断され孤立無援の中、ローリが産気づく。ハーシェルもおらず薬や道具もない為、産後の処理ができない状況の中、ローリは胎児の命を救うために帝王切開をマギーに頼み、胎児を無事取り上げる事には成功したが出血多量で昏睡状態となる。ウォーカーに噛まれなくても頭部が無事な死者は例外なくウォーカーと化すことが農場での生活中に判明していたため、カールはローリの頭へ銃弾を撃ち込み、母の人生を人間として終わらせる。リックとダリル、囚人のアクセルとオスカーは予備電源室でアンドリューと交戦し、オスカーはリックの落とした銃でアンドリューを射殺する。ローリの死を知ったリックは正気を失い、刑務所内に残っていたウォーカーをほぼ全て殺戮し、死んだメンバーからの電話を受ける妄想にとらわれるが、ローリからの想像上の電話を受けた後に正気を取り戻し、生まれたばかりのわが子ジュディスの世話を始める。さらに死んだと思われていたキャロルも発見される。
    アンドレアと彼女の危機を助けたミショーンは墜落したヘリコプターを発見するが、そこでメルルを含む一行に発見され、連行されて平和な町ウッドベリーの親切なガバナーに出会う。ウッドベリーでは人々が以前と同じような日常を送っている。アンドレアは平和な生活とガバナーに魅かれて関係を持つが、ミショーンは疑いを捨てずにアンドレアと別れ、町を立ち去る。メルルはミショーンを追うも逃げられ、調達のために外出していたグレンとマギーを捕えて町に連行し、ガバナーにはミショーンを殺したと嘘をつく。ミショーンは負傷しながらも刑務所へ辿り着く。グレンとマギーは拷問を受け、刑務所に仲間たちがいることを告白する。リックらはウッドベリーに潜入し、グレンとマギーを救出する。ミショーンは単身ガバナーの部屋に忍び込み、その秘密を知り、ガバナーの片目を刺す。アンドレアは銃をミショーンに向けて立ち去らせるが、ガバナーの秘密を目撃して疑いを持ち始める。ガバナーはメルルの嘘を知り、捕らえたダリルとメルルが兄弟であり、メルルも裏切り者であると公表して見せしめに殺し合わせようとするが、二人は再度突入したリックたちに助け出される。しかし、メルルにより被害を受けたグレンとミショーンが共に行動する事を拒否し、仕方なくダリルはメルルと共にリック達の下から立ち去る。一方、タイリース率いる一行が刑務所に現れ、カールによってウォーカーから救われるが、牢に閉じ込められる。
    刑務所に帰ったリックは正気を失いかけ、幻覚のローリを追い求めてさ迷い歩く。そんな最中にガバナーの報復を受けて窮地に陥るが、そこへメルルとダリルが戻り、急死に一生を得る。タイリース達はリックが精神的に不安定であることを目の当たりにし、刑務所から出て行く。その先で、以前の仲間がウッドベリーと対立していることを知り、和平の道を探して奔走するアンドレアと出会い、ウッドベリーへ向かう。アンドレアはリックとガバナーの会談を設定するが、ガバナーはミショーンの引き渡しを要求する。アンドレアはガバナーがリック達も殺すつもりだと知り、ウッドベリーから去るが、刑務所に向かう途中でガヴァナーに捕らえられ、監禁される。リックは、一部の仲間と穏便にミショーンを連れ出して引き渡そうと考えるが、ミショーンへの恩と良心から断念して仲間にそのことも打ち明け、今後は絶対的なリーダーとしての立場に立たないことを宣言する。メルルはリックの心情を見越して独断でミショーンを連れ出すが、ミショーンに諭され、その足でガバナーを仕留めようと取引現場へ向かう。攻撃を受けたガバナーは銃を使える住人を引き連れて刑務所に向かうが、反撃に遭って総崩れとなったうえ、撤退する途中で住人たちからの非難に逆上して彼らを殺害し、側近と共に車で去る。ウッドベリーに反撃しようと向かったリックたちは生き残った住人の1人を救助したうえ、ウッドベリーの残った住民にガバナーの所業を暴露し、多くの住民達を仲間として刑務所へ連れ帰る。

  • お金もないし、暑くて出かけるのも大変だから、ホームパーティーで盛り上がる。

    お金もないし、暑くて出かけるのも大変だから、ホームパーティーで盛り上がる。

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    妻は大変だけど、家族で盛り上がる。子供たちもノリノリ。

    もともとホームパーティーという名の家呑みをしようというコンセプトの家作りだったので、当初予定通りですね。

  • ゴーストライター、重苦しいものの、いったい誰が本当の黒幕なのかドキドキする映画で、個人的には大好きです。

    ゴーストライター、重苦しいものの、いったい誰が本当の黒幕なのかドキドキする映画で、個人的には大好きです。

    それほど、テンポのいいストーリーではないし、謎解きに盛り上がるようなサスペンスではないけれど、この先、どうなっちゃうのという感じで引き込まれました。

    そういった意味では、作り方が上手なんだと思います。

    元英国首相アダム・ラングの自叙伝執筆を依頼されたゴーストライター。ラングが滞在する真冬のアメリカ東海岸の孤島に1ヵ月閉じ込められることと、締め切りまで時間がないことを除けば、おいしい仕事のはずだった。しかし、前任者のゴーストライターは事故で死んだという-。とにかく、気乗りがしなかった・・・。 仕事を始めた直後、ラングに、イスラム過激派のテロ容疑者を“不法”に捕らえ、拷問にかけたという戦犯容疑がかかる。しかし、この政治スキャンダルもまだ序章に過ぎなかった。 はかどらない原稿と格闘していく中で、ゴーストライターはラングの発言と前任者の遺した資料との間に矛盾を見出し、ラング自身の過去に隠されたもっと大きな秘密に気づき始める。やがて彼は、ラングの妻ルースと専属秘書アメリア・ブライとともに、国際政治を揺るがす恐ろしい影に近づいてゆく・・・。

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  • 「かまやん」ことソニー生命の鎌田さんの本を読んで、金の亡者スタイルの自分が恥ずかしくなったけど、たぶん変わらないと思う。

    「かまやん」ことソニー生命の鎌田さんの本を読んで、金の亡者スタイルの自分が恥ずかしくなったけど、たぶん変わらないと思う。

    ゴールを契約でなく紹介に設定するというのは、戦略的で非常に参考になります。

    が、すごく勇気がいることだし、なかなか実践はできないことです。短期的な成果を捨てるということですから。

    だから、きっと真似はできないでしょう。でも、参考になることは、たくさんあります。

    こんなにいい話が盛りだくさんでしたが、我が家に説明に来てくれた際には、妻は保険の話を聞きながら、ウトウトしていました。芸能人や野球選手の話になったら、急に生き生きと起き出しました。恥ずかしい。

     

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    顧客からの紹介による営業活動で、社長賞をたった一度きりではなく、13年も連続して受賞している現役ソニー生命正真正銘のトップ営業マンの初著書です。

    顧客からの紹介は、短期的には数が出ることもあるでしょう。
    しかし、著者の鎌田氏は、なんと10年以上にわたって顧客からの紹介が途切れない上に、ソニー生命でトップクラスの成績を収め続けています。
    紹介による営業活動で約4000人の顧客を抱え、かつ、長期にわたって高い実績を出し続けているという点では、保険業界全体においても著者は希有な存在と言っても過言ではありません。

    本書では、顧客との関係づくりや縁を広げる上で著者が大切にしていること、そしてアプローチや顧客とのトーク、アフターフォローの仕方について、顧客との具体的なやりとりやエピソードを交えて解説しています。
    「行き先探し」に悩んでいる営業パーソンにぜひ読んでいただきたい一冊です!

  • これから家族で外食。店で飲むと高くつくからと、慌ててビールを1リットルを一気。炭酸でお腹がたぽたぽ。

    妻の提案で節約生活。アベノミクスは私のところには届かないみたい。ああ、バブルの頃が懐かしい。電車賃も節約するために、下北沢から三軒茶屋まで歩くつもり。