妻の実家に挨拶に行って、たらふく食べました。最後に飲んだオールド・パーのウイスキーが最高に美味しかったですね。うちでは飲めませんが。
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スターウォーズ3、ダースベイダーの秘密はわかったけど、それ以上のものではなかったです。
シスの暗黒卿に、ダークサイドに取り込まれるアナキンの浅はかさにイライラしちゃいました。アナキンはエピソード2のときも思ったけど、フォースを扱う資格がないでしょ。早く見抜かないと。
あと、ジェダイの騎士が意外にあっけなく倒されるのも、がっかりでした。
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前作『エピソード2』から3年、共和国と分離主義者の戦争は全銀河に拡大し、ジェダイもクローン軍を率いて、各地でドロイド軍と激闘を展開していた。そんな折り、分離主義者の司令官グリーバス将軍がパルパティーン最高議長を拉致する事件が発生し、オビ=ワン・ケノービとアナキン・スカイウォーカーが救出に向かう。アナキンの活躍で無事、最高議長の救出に成功したものの、アナキンはジェダイの掟=師匠であるオビ=ワン・ケノービへの忠誠と秘かに結婚し妊娠した妻パドメとの愛、そしてシスの強大なパワーの誘惑との間で悩み苦しんでいた。そしてついには、アナキンはジェダイに反旗を翻し、ダークサイドへと転落、ダース・ベイダーへと変貌を遂げる。シリーズ完結、いまダース・ベイダー誕生の秘密がついに解き明かされる。
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傷だらけの男たち、何てことない割には、なかなか楽しめる映画でした。
犯人は早い段階でわかっているんですが、動機が隠されているのと、いつ、気づくのかという点でハラハラします。そういう楽しみ方なのかもしれません。
ただ、種明かしが早すぎるので、終わりのほうのテンポが遅く感じたのがいまいちなのと、いくらなんでも、金城武のアル中は、ちょっと、大袈裟すぎる演出な気がしました。
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恋人の自殺がキッカケでアルコール依存症となり、警察を辞職して私立探偵になったポン(金城武)。そんな彼のもとに警察の時に上司だったヘイ(トニー・レオン)の妻スクツァンから捜査の依頼が。実はスクツァンの父親チャウは億万長者なのだが、その父親が自宅で惨殺され、その死に不審な点があるというのだ。しかしそのことに夫のヘイは今ひとつ関心を示してくれないというのだ。一方、ヘイはヘイで誰にもいえぬ秘密があった……。やがて捜査を開始したポンは事件の背後にはとんでもない過去の出来事があったと知る。
と書くと何やら犯人探しサスペンスのような印象を受けるかもしれない。だが実際はチャウの殺害犯が誰なのかわかった状態でスタート。実はストーリーの根本はとてもシンプルなものなのだが、それを構成を入り組ませることで複雑にし、観客を混乱させつつ最後まで引っぱっていくのだ。つまり本作は傷ついた男たち、ポンとヘイを中心に様々なことが起きながらも生きていけねばならない人間の“空しさ”をハードボイルドな香りのする人間ドラマとして描き出したもの。個人的にはもう少しサスペンスならサスペンスで、人間ドラマなら人間ドラマでとビシッと筋を通してほしい気がしたが。(横森文) -

長男の誕生会に便乗して、お祝いをいっぱいしてもらいました。年齢は聞かないでください。
妻からはシャンパンとシャンパングラス、長女からはハンカチと手紙、長男からも手紙、母親からはワイン、誕生会と別に義父からはシャンパンといっぱい貰っちゃいました。いっぱいアピールした甲斐がありました。
長女からの手紙は、「これからも盛り上げてね」という主旨で、長男からの手紙は、「怒ってごめんね」という主旨でした。
こうして楽しく家族で誕生会ができるということに感謝しなければですね。
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14歳からの哲学を長女に読ませてみたいと思っているのですが、どうでしょうかね。
国語力の強化に、「14歳からの哲学」はいいんじゃないかと思っています。小学生が読むには早い内容なんですが、中学受験をするなら、少し背伸びをするぐらいのものを読むことがプラスになるんじゃないかと思っています。
別に哲学者になって欲しいわけではないのですが、常識を疑って、1つ1つ論理を組み立てていくということも重要だし、自分が全くわからないことを、自分なりに解釈して吸収するということも重要だと思っています。
そんな風に思っていたら、たまたま、妻が図書館で借りて来ました。本来なら「41歳からの哲学」を借りるべきなのに、間違えちゃったのでしょうか。これも、何かの縁かなと思いました。
借りてきた本を私も読んだのですが、読んでみて、ディスカッションするというのは、アタマの体操的に良いと確信しました。他にやることもあって、あまり時間的な余裕はないんですが、試してみるつもりです。結果は、気が向いたら、報告します。
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妻がお持ち帰りしてきたマツヒロの麻婆豆腐、辛いし、ピリピリしているし、美味しい。次は絶対に行くぞ。
家の近くに、本格的な四川料理の店があるなんてありがたい。ちょっと高めだけど、お金を貯めて行くつもりです。
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ハングリーラビット、組織との手打ちのあたりの納得感はないけれども、とても臨場感のある映画だと思います。
安定感のあるニコラス・ケイジの映画。
その意に反して、巻き込まれていく感じが伝わって、観ているこっちがハラハラしてしまいました。
理不尽な話なんですが、理不尽だからこそ、不気味で、いい感じなのかもしれませんね。ただ、ハングリー・ラビットの意味があまりしっくりきませんでした。
ラストはとても、小気味のいい終わり方だと思いました。
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“代理殺人”の罠に落ちた男がたどり着く、衝撃の真実
ニューオリンズの高校教師ウィル(ニコラス・ケイジ)は、音楽家の妻ローラ(ジャニュアリー・ジョーンズ)と幸せな毎日を送っていた。
ある夜、帰宅途中にローラが暴行されてしまい、病院で激しく動揺するウィルに、謎の男サイモン(ガイ・ピアース)が近づき静かに囁いた―。 「やつを、代わりに始末してやろうか?」 それは、正義という名の下に行われる“代理殺人”の提案だった。 悲しみと怒りのあまり、
その誘いに乗ったウィルだが、半年後、今度は自分が誰かの代わりに人を殺すように迫られてしまう―。 -

ブレイクアウト、大物を使っているけど、ごくごく普通の出来栄えで、ちょっとがっかりです。
そんな謎解きでもないですし、大どんでん返しがあるわけでもない、普通の映画です。サスペンスなのかなぁ。
ニコラス・ケイジとニコール・キッドマンが出ているというだけの映画になっちゃっています。
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“臨界に達する脅迫感にあなたの忍耐力が試されるー ダイヤモンドディーラーのカイルは妻のサラ、反抗期だが愛らしい娘のエイヴリーと3人で豪邸に住み何不自由ない生活を送っていた。そんなある日、突如覆面武装した4人組が一斉に家に押し入り宣告する。「おまえの持っているものをすべていただく」ダイヤモンドの入っている金庫を開けろとサラを人質にとられ脅されるも、カイルにはその宝石をどうしても彼らに渡せない秘密があった。 そして、サラにもカイルに打ち明けられない秘密が・・・。
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妻と長女がいなかったので、長男と自転車とサッカーの練習。最後は、結局、ビールですが。
自転車になかなか乗れないので、練習しました。
ようやく慣れてきたのか、今回は、比較的、上手に乗れたので、実践練習と称して、その勢いのまま公園に行って、サッカーの練習をしました。
サッカー選手になるのが夢らしいのですが、一生懸命に走ることと、アタマを使って、いい位置にいくこと意外の基本的なボールの扱いがいまいちなので、とりあえず、即効性のあるシュート練習をしました。
自分の右から転がってくるボールを強くシュートするというのを繰り返しやりました。今後のサッカーの練習で、偶然、長男の足元に右からボールが転がってくることがあって、ジャストミートすることを期待しています。そしたら、超盛り上がることと思います。
結局、酔っ払って、長男と柔道の寝技で盛り上がってしまいました。













