簡単には負けたくないので、通勤電車で、詰将棋パラダイスのアプリを使ってトレーニングすることにしました。
また、バックギャモンは、ガチで1勝2敗で負け越しちゃいました。
[amazonjs asin=”B005BOQK4U” locale=”JP” title=”CITIZEN シチズン 対局時計 将棋 ザ ・ 名人戦 日本語・英語・中国語・韓国語対応 DIT-40″]

簡単には負けたくないので、通勤電車で、詰将棋パラダイスのアプリを使ってトレーニングすることにしました。
また、バックギャモンは、ガチで1勝2敗で負け越しちゃいました。
[amazonjs asin=”B005BOQK4U” locale=”JP” title=”CITIZEN シチズン 対局時計 将棋 ザ ・ 名人戦 日本語・英語・中国語・韓国語対応 DIT-40″]
ブログ興味深く拝見しております
小3の千駄ヶ谷将棋会館に週1で通う子を持つ父親です
子供の棋力は数ヶ月停滞中です笑涙
質問させてください
ブログを拝見する限り、お子さまは、将棋の棋力向上については、快調に棋力を伸ばされている、というわけではなく、山あり谷あり、という感じのように見受けられるのですが、そのあたりどう対応なさっているのでしょうか?
というのも、私の子供はおそらくお子さまと同じくらいの進捗で、私としてはもう少しなんとかならんかなと思っている状況でして
そんな状況にもかかわらず、私自身、恥ずかしながら息子より低級位であり
にもかかわらず、子供の棋力向上を詮索してしまっている(より良い方法を探し求めてしまっている)次第です
親御さんは息子さんよりも現時点上級位とおもうのですが
そんな状況でも息子さんの家での将棋の学習方法を詮索することはないのでしょうか?
コメントありがとうございます。
子どもの棋力の向上は、山あり谷ありなのが通常なので、谷が続いても、あまり気にしないようにしています。強いて言えば、谷のときは、良いところを見つけてほめてあげて、やる気を完全に失わないようにしていることぐらいでしょうか。
将棋の学習方法については、いろいろと模索しております。個別で考えるべきものなので、決定的なものというのはなく、本人が楽しんでやれること、というのをメインで考えています。
具体的には、実戦練習の数を増やすため、将棋倶楽部24と将棋ウォーズのアカウントを取得し、1日に4局まで指せるようにしています。また、長男は序盤での信じられないポカが多いのと、そもそも序盤が超ヘタなのが、弱点なので、本来なら、定跡を覚えるのが上達の近道なのですが、本人があまり定跡が好きじゃないので、長所を伸ばす方針で、詰め将棋パラダイスのアプリと、ちょっと変わった終盤の本を買って、遊んでもらっています。
http://konchan.net/x/archives/28592
コメントを残す